神様がチートをくれたんだが、いやこれは流石にチートすぎんだろ...
幼い頃に両親を無くし、ショックで引きこもっていた俺、井上亮太は高校生になり覚悟をきめやり直そう!!そう思った矢先足元に魔法陣が「えっ、、、なにこれ」
意識がなくなり目覚めたら神様が土下座していた「すまんのぉー、少々不具合が起きてのぉ、其方を召喚させてしもたわい」
「大丈夫ですから頭を上げて下さい」 「じゃがのぅ、其方大事な両親も本当は私のせいで死んでしもうてのぉー、本当にすまない事をした。ゆるしてはくれぬだろうがぁ」「そんなのすぎた事です。それに今更どうにもなりませんし、頭を上げて下さい」
「なんて良い子なんじゃ。其方の両親の件も合わせて何か欲しいものとかは、あるかい?」欲しいものとかねぇ~。「いえ大丈夫ですよ。これを期に今からやり直そうと思います。頑張ります!」そして召喚されたらチートのなかのチートな能力が「いや、これはおかしいだろぉよ...」
初めて書きます!作者です。自分は、語学が苦手でところどころ変になってたりするかもしれないですけどそのときは教えてくれたら嬉しいです!アドバイスもどんどん下さい。気分しだいの更新ですが優しく見守ってください。これから頑張ります!
意識がなくなり目覚めたら神様が土下座していた「すまんのぉー、少々不具合が起きてのぉ、其方を召喚させてしもたわい」
「大丈夫ですから頭を上げて下さい」 「じゃがのぅ、其方大事な両親も本当は私のせいで死んでしもうてのぉー、本当にすまない事をした。ゆるしてはくれぬだろうがぁ」「そんなのすぎた事です。それに今更どうにもなりませんし、頭を上げて下さい」
「なんて良い子なんじゃ。其方の両親の件も合わせて何か欲しいものとかは、あるかい?」欲しいものとかねぇ~。「いえ大丈夫ですよ。これを期に今からやり直そうと思います。頑張ります!」そして召喚されたらチートのなかのチートな能力が「いや、これはおかしいだろぉよ...」
初めて書きます!作者です。自分は、語学が苦手でところどころ変になってたりするかもしれないですけどそのときは教えてくれたら嬉しいです!アドバイスもどんどん下さい。気分しだいの更新ですが優しく見守ってください。これから頑張ります!
16話まで読んで。誤字・誤変換・誤用など散見しますが特に気になった数点を
オとヲ、ハとワ、ヘとエが逆使用してる場面がとても多いです。特にオとヲ。
「なお」が「なを」になってたり、「あれを」が「あれお」になってたりなど。
あと異世界に地球の法則持ち込むのもどうかとは思ったけど加熱は一応の上限は特にないけど
冷却は理論上の最低温度である絶対零度-273.15℃より低温は無いとされてるのでチョット気になりました
-3200万℃ってのにw
更新状況などを見るに、すでにこちらは見てないかもしれませんが
とりあえず気になった部分と言う感想を残しておきます。
作品のノリやコンセプト的には好きな部類です。
ミュート中です
解除
最近は地震が多いですね。群馬県でもありましたし、亡くなられた方もいるようですが御無事でなりよりです。災害にあい精神的に不安定になると思いますが、心身ともに回りが復活して再投稿出来るようになるのをお待ちしてます。
ミュート中です
解除
どうせなら一度休載して受験に集中するのも手、若しくは受験勉強の合間の息抜き程度の更新にするとか、
只、無理だけはしないで下さいね。
反物質を低コストで生産、長期保存出来る技術を是非確立してくださいなw
対消滅炉が出来たらエネルギー問題解決やw
ミュート中です
解除
あなたにおすすめの小説
転生したら不遇属性のため世界最高クラスの監獄に送られました。監獄を快適に改造していきます!
シオン・ジェイル公爵令嬢は5歳の時のスキル鑑定の儀式で、平民がよく発現する不遇属性の土属性と判断された。高位貴族のジェイル家の当主は激怒して、適当な理由を付けて国内、いや世界で脱出が不可能な最難関の監獄へと追放されたのだった………
勇者に手柄を奪われたので、魔王討伐の報告会で質問を三つだけしました
「お前の名前を出すと、英雄譚が分かりにくくなるんだ」
魔王討伐の作戦士アルレンは、勇者に自分と仲間の功績を奪われた。
口止め料を拒み、向かったのは王の前で開かれる報告会。
「第一結界を、なぜ夜明けまで破らなかったのですか」
三つの質問と、討伐前から残る記録。
華々しい武勇伝の裏で、誰が何をしたのか。
英雄の嘘を暴き、仕事と名前を取り戻す逆転ファンタジー。
まだ婚約者ですけれど
婚約者ロイクの家を支えるため、茶会の準備から会計整理、商人との交渉、領地管理まで引き受けてきたフォスティーヌ。しかし、婚約者一家は彼女の献身を当然と考え、自分たちの責任さえ押しつけていた。財務状況や領地管理の問題が明らかになっても、彼らはなお彼女に頼ろうとする。けれど、フォスティーヌは気づいた。婚約者であることと、相手の家を背負うことは別なのだと。家族の支えを得た彼女は、ついに婚約解消を決意する。これは、都合よく利用される立場を脱し、自分の人生を取り戻す物語。
『小説家になろう』『アルファポリス』に重複投稿、自サイトにも掲載。
『王宮を辞めたら、ちゃんと話が通じるようになりました ~「それくらい常識」と言われ続けた私が、もう一度仕事を好きになるまで~』
※全19話執筆済み。完結まで順次投稿予定
『蜘蛛の巣は、はらっても、はらってもどこかに残り、嫌なほどまとわりつく…』
十五歳から働き続け、その経緯を認められ平民としては異例の王宮勤めを掴んだリーゼ。
けれど三年後、彼女は王宮を辞めた。
離れて初めて気づいたのだ。―あそこにいた私は、ずっと蜘蛛の巣に絡め取られていたのだと。
これは、仕事ができなくなったと思い込んだリーゼがもう一度自分を取り戻すまでの物語。そして残された者たちは……
『極寒の地に捨てられた幼女は、孤高の覇王に拾われて帝国一愛される娘になりました』
4歳の小さな女の子が、家族に捨てられた極寒の地で若き帝王に救われ、初めて本当の愛情を知っていく物語。
「血の繋がりよりも深い家族の絆」「孤高の帝王がたった一人の少女にだけ見せる優しさ」「愛されることを知らなかった少女が、たくさんの人に愛されて成長していく姿」を軸にすると、甘くて温かいだけでなく、家族との再会や過去の真実が明らかになる。
全25章+番外編5章の全30章完結。執筆済み。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
「お姉様なんだから譲ってあげて」と言われたので、婚約者も工房も、あの青の名前もお譲りしました
「イルゼ。お姉様なんだから、譲ってあげて」
伯爵家の長女イルゼは、婚約者も、工房も、自分が染めた「夜明けの青」という名前まで、妹のものにされてきた。
顔合わせの席で、婚約者は言う。「妹君のほうが、才能がおありだ」
イルゼは手袋を外し、爪の際まで藍に染まった指を卓に置いた。
「はい。お譲りします。――ただ、あの青の染め方だけは、私の手の中にしかありませんので」
祖母の残した川上の染め屋で、ふたたび青を建てるイルゼ。
その手を二年前から探していたのは、王妃付きの、無口な仕立て師だった。
※家族と元婚約者は、あとからしっかり思い知ります/ハッピーエンド
※カクヨム・アルファポリスに、同じ名前で掲載しています
外れスキル持ちの天才錬金術師 神獣に気に入られたのでレア素材探しの旅に出かけます
旧題:外れスキルだと思っていた素材変質は、レア素材を量産させる神スキルでした〜錬金術師の俺、幻の治癒薬を作り出します〜
誰もが二十歳までにスキルを発現する世界で、エリクが手に入れたのは「素材変質」というスキルだった。
スキル一覧にも載っていないレアスキルに喜んだのも束の間、それはどんな素材も劣化させてしまう外れスキルだと気づく。
そのスキルによって働いていた錬金工房をクビになり、生活費を稼ぐために仕方なく冒険者になったエリクは、街の外で採取前の素材に触れたことでスキルの真価に気づいた。
「素材変質スキル」とは、採取前の素材に触れると、その素材をより良いものに変化させるというものだったのだ。
スキルの真の力に気づいたエリクは、その力によって激レア素材も手に入れられるようになり、冒険者として、さらに錬金術師としても頭角を表していく。
また、エリクのスキルを気に入った存在が仲間になり――。
ログインすると感想の投稿ができます。