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「……クロード」
どうしても言葉にすることができず、涙目でクロードを睨みつけるとクロードが吹き出した。
「ここか?」
ソフィアの夜着を開くとクロードが頂に触れる。
「ん……!」
待ち望んでいた刺激にソフィアは肯定の代わりに吐息をもらす。
頂を口にふくみながら、クロードはしげしげと言う。
「白い肌が赤みを帯びてきているな」
「やぁ……!そんなこと、言わないで」
自分の体の変化を実況されるのはこの上なく恥ずかしい。
頂に吸い付いたり舌で転がしたりして楽しみながら、クロードはソフィアの秘所に手を伸ばした。
「……まだ触れていないのに蜜があふれているな」
今までの愛撫でソフィアの秘所からは十分すぎるほど蜜があふれていた。下着は蜜で濡れ、もうその役割を果たしていない。
クロードはソフィアの下着をひきおろすと足を広げた。
「やだ……!見ないで」
間近で秘められた場所を見られ、ソフィアは激しく首を振って抵抗するが、力でクロードに敵うはずもない。
クロードは女芯を軽くなぞると指を挿入した。
「……んん」
何度か指を入れられたことはあるが、ソフィアは違和感に眉をひそめた。これは何度されても慣れないと思う。
指だけなら痛くはないが今日は恐らくそれで終わらせてはもらえないだろう。
ソフィアからあふれた蜜はクロードが指を出し入れするたびにくちゅくちゅと音を立て、自分が恥ずかしい女のように思えて恥ずかしさに耳をふさぎたくなる。
指の挿入を繰り返しながら、赤く熟しきった秘玉に触れられると、
「あっ」
多すぎる快感にソフィアは身を震わせる。
「少し触れただけで何と愛らしい」
クロードは微笑みながらソフィアの一番敏感なところを責め立てることにしたらしい。
皮をめくりより一層敏感になった秘玉に蜜をまぶしくにゅくにゅと転がしていたかと思うと、きゅうっと摘み上げられる。
「あ……あ、ああん!」
続けざまに違った快感を与えられ、ソフィアはあまりの快感に半泣きになる。
「クロードもう……だめ、おかしくなります」
「おかしくなるといい」
必死の訴えにもクロードは聞き入れてくれない。
それどころかより一層激しくせめたてられ、ソフィアの頭が真っ白になり熱い奔流が押し寄せた。
「あっ……だめ!」
ソフィアはひときわ高い声をあげると過ぎる刺激に身を震わせ、脱力した。
ぐったりとして荒く息をしていると、
「では次は私の番だな」
「……!」
クロードが取り出した屹立したものを目にしてソフィアは息をのんだ。
どうしても言葉にすることができず、涙目でクロードを睨みつけるとクロードが吹き出した。
「ここか?」
ソフィアの夜着を開くとクロードが頂に触れる。
「ん……!」
待ち望んでいた刺激にソフィアは肯定の代わりに吐息をもらす。
頂を口にふくみながら、クロードはしげしげと言う。
「白い肌が赤みを帯びてきているな」
「やぁ……!そんなこと、言わないで」
自分の体の変化を実況されるのはこの上なく恥ずかしい。
頂に吸い付いたり舌で転がしたりして楽しみながら、クロードはソフィアの秘所に手を伸ばした。
「……まだ触れていないのに蜜があふれているな」
今までの愛撫でソフィアの秘所からは十分すぎるほど蜜があふれていた。下着は蜜で濡れ、もうその役割を果たしていない。
クロードはソフィアの下着をひきおろすと足を広げた。
「やだ……!見ないで」
間近で秘められた場所を見られ、ソフィアは激しく首を振って抵抗するが、力でクロードに敵うはずもない。
クロードは女芯を軽くなぞると指を挿入した。
「……んん」
何度か指を入れられたことはあるが、ソフィアは違和感に眉をひそめた。これは何度されても慣れないと思う。
指だけなら痛くはないが今日は恐らくそれで終わらせてはもらえないだろう。
ソフィアからあふれた蜜はクロードが指を出し入れするたびにくちゅくちゅと音を立て、自分が恥ずかしい女のように思えて恥ずかしさに耳をふさぎたくなる。
指の挿入を繰り返しながら、赤く熟しきった秘玉に触れられると、
「あっ」
多すぎる快感にソフィアは身を震わせる。
「少し触れただけで何と愛らしい」
クロードは微笑みながらソフィアの一番敏感なところを責め立てることにしたらしい。
皮をめくりより一層敏感になった秘玉に蜜をまぶしくにゅくにゅと転がしていたかと思うと、きゅうっと摘み上げられる。
「あ……あ、ああん!」
続けざまに違った快感を与えられ、ソフィアはあまりの快感に半泣きになる。
「クロードもう……だめ、おかしくなります」
「おかしくなるといい」
必死の訴えにもクロードは聞き入れてくれない。
それどころかより一層激しくせめたてられ、ソフィアの頭が真っ白になり熱い奔流が押し寄せた。
「あっ……だめ!」
ソフィアはひときわ高い声をあげると過ぎる刺激に身を震わせ、脱力した。
ぐったりとして荒く息をしていると、
「では次は私の番だな」
「……!」
クロードが取り出した屹立したものを目にしてソフィアは息をのんだ。
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