純白天使ホワイトアリッサム 〜絶望なる凌辱〜

おっぱいもみもみ怪人

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 敵に捕らわれ成す術も無く悲痛に泣き叫ぶしかない無様な姿と成り果てた。
 どんなに懇願しようとも、敗北した正義のヒロインは、犯され嬲られるだけの悲劇のヒロインとなる。

 「あひぃ…… お、奥までぇ、うぎぎぎぎぎぃ…… おあああ、イ、イク! うひぃぃぃぃぃんっ♡」

 ニ穴責めによって簡単に絶頂すると、触手チンポが吸引を開始した。
 妖力の混ざった愛液を吸い取っているのだ。

 「ギョギィギョー」

 「うあああああっ、ダメェ! 膣内なかで吸わないでぇぇぇ…… あ゛あ゛あ゛ッ!! こんなの気持ち良すぎぃりゅぅぅぅぅぅ♡」

 もう我慢することなど不可能であった。
 次から次へと押し寄せる快感に屈し、エクスタシーの海へと沈んで行く。
 床で這いつくばった惨めな態勢で犯されるのが更に快感を増幅させた。

 (私、本当に負けて犯されてるわ。こんな屈辱的な格好でぇ…… ああっ、もう無理。これが敗北……) 

 ズンズンと子宮を押し上げられ、腸をグチャグチャにされている。
 凄惨な凌辱が続き、何度も何度も絶頂を繰り返す。

 「来るぅ! 凄いのがまたぁ…… ヒギィィィィィッッッ♡ あううう…… イッてすぐにまたぁ! あっ、あっ、あっ、アヒィィィィィン♡」

 そして、その時はやって来る……

 触手チンポの動きが速度を増すと、一気に精液が流れ込んで来た。



 「ぎぃぃぃぃぃ! 膣内なかにぃ! 膣内に熱いのがぁぁぁぁぁっ♡ あひぃ! ムリムリムリムリィィィィッ! イキ過ぎておかしくなりゅわぁぁぁぁぁ♡」

 中出しされたことによって更に感度が増し、母乳も流れ出はじめた。
 性感倍増薬の効果が重複するせいで、全身性感帯の肉体へと変えられてしまうのだ。

 「がっ♡ ひっ♡ うぎぃぃぃ……♡」

 触手チンポが抜けた後も、ビクンビクンとイキ続ける。
 もう、ホワイトアリッサムは何も考えられなくなっていた。
 ただのメスと成り果て快楽に身を委ねることしか許されず、最後の時が近づく。

 「ギョー!」

 「ギョー……」

 愛液を吸った婬怪は超元気になって体も大きくなり喜んでいる様子だ。
 もう一匹は変わらない。
 大きい婬怪は全身をクネらせると、不気味な肉塊へと変態を始めた。

 「ギィギィ!」

 「ふっ。妖力の力は中々のものだな。これならきっと触手博士もお喜びだろう。良し! 仕上げだ。やれ!」

 「ギョィ!」

 肉塊の婬怪は大量の触手を出すと、倒れているホワイトアリッサムを拘束し起き上がらせながら股を開かせた。
 マンコからは入り切らなかった精液がマン汁に混ざって垂れ流れるの丸見えとなるが、もう抵抗はできなかった。


 「あ…… ああ…… もう、殺して……」

 「残念だが殺しはしない。最後の最後まで絞り取ってやるからな。ぐははははー」

 穴の空いたホース状の触手がマンコに狙いを定めた。
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