20 / 26
20ページ目
しおりを挟む
もう1体の婬怪が片方の豊満なバストを踏みつけた!
グチャ……
床と足に踏み潰され嫌な音を立てながら歪な形に潰されると、濾過されないままの母乳が乳首から流れ出た。
「ギヒィィィィィッ!! イクゥゥゥゥゥ~!?」
ホワイトアリッサムは胸を破壊されながら絶頂する自分の身体に恐怖した。
確実に性感倍増薬によって異常な感じ方をしている。
痛みすら気持ち良く感じてしまい、頭がどうにかなってしまいそうであった。
それが性感帯であれば尚更だ。
痛覚と性感の融合した刺激が尋常ではない快楽となって襲ってくるのだ。
「いやぁぁぁぁぁっ、やめてぇ! お願い! ほんとにおかしくなる! あっ、ひぃ、もう嫌っ、こんな酷すぎるわっ!!」
「ギョー」
「ギョーギョー」
いくら泣き叫んでも獣の婬怪は容赦ない…… というよりは、あまり理解してない様子だ。
本能を剥き出しにして襲って来る。
倒れて何もできない少女に攻撃を繰り返し、徹底的に痛めつけ始めた。
「がはっ! うぎゃぁ! ぎひぃ!」
全身を殴る蹴るの暴行で完膚なきまでに叩きのめされ続ける。
「うひぃ、攻撃されてイクなんてぇ! うぎゃぁぁぁぁっ! もう許してぇ、私の負けでいいわ。助けて、ここままじゃ死んじゃう…… イヒィッ!」
ついに敗北を認めると、ようやく敵の猛攻は収まった。
(に、逃げないと本当に殺されてしまうわ)
ホワイトアリッサムは恐怖に脅え這いずりながら必死に逃げようとするが、逃げ場などどこにも無い。
そもそも、まともに動かない体ではどうしようもなかった。
心身ともに傷付き、もはや正義のヒロインの面影も無く、無残な姿で床に這いつくばるだけであった。
「ごめんなさい…… ごめんなさい…… 謝るからもう許してください」
「なんだ、もう降参か? 俺はまだ何もしてないんだがなぁ……」
人型の婬怪はニヤリと笑いながら言った。
「お願い…… 助けて……」
「クククッ。安心しろ殺しはせん。何せ貴様は苗床になるんだからなっ!」
ドンッと背中に大きな足がのし掛かった。
「ヒィッ…… 嫌ァ! 嫌ぁぁぁっ!」
床に押さえつけられ動きを取れなくされると、獣の婬怪の触手チンポがビロンと伸びて陰唇とその周りをネットリと舐めるように迫って来た。
更にもう一本のチンポが尻穴を狙う。
「ほらお前達、存分にホワイトアリッサムの妖力を吸い取ってやるんだ」
「ギョイー」
「ギョッギョー」
2匹の婬怪は嬉しそうに鳴くとマンコと尻穴へ同時にブチ込んだ!
「ぎひぃぃぃぃぃっ!! やだぁ! 抜いてぇ、もう犯されるのはイヤぁ。正義のヒロインなんてやめるからぁ! 助けてぇ、お願いします……」
既に何もかもが手遅れであった。
戦いで不利になった時点で逃げれば、まだ望みはあったかも知れないが、根拠も無く勝てると甘い考えを持っていたせいで、このザマである。
グチャ……
床と足に踏み潰され嫌な音を立てながら歪な形に潰されると、濾過されないままの母乳が乳首から流れ出た。
「ギヒィィィィィッ!! イクゥゥゥゥゥ~!?」
ホワイトアリッサムは胸を破壊されながら絶頂する自分の身体に恐怖した。
確実に性感倍増薬によって異常な感じ方をしている。
痛みすら気持ち良く感じてしまい、頭がどうにかなってしまいそうであった。
それが性感帯であれば尚更だ。
痛覚と性感の融合した刺激が尋常ではない快楽となって襲ってくるのだ。
「いやぁぁぁぁぁっ、やめてぇ! お願い! ほんとにおかしくなる! あっ、ひぃ、もう嫌っ、こんな酷すぎるわっ!!」
「ギョー」
「ギョーギョー」
いくら泣き叫んでも獣の婬怪は容赦ない…… というよりは、あまり理解してない様子だ。
本能を剥き出しにして襲って来る。
倒れて何もできない少女に攻撃を繰り返し、徹底的に痛めつけ始めた。
「がはっ! うぎゃぁ! ぎひぃ!」
全身を殴る蹴るの暴行で完膚なきまでに叩きのめされ続ける。
「うひぃ、攻撃されてイクなんてぇ! うぎゃぁぁぁぁっ! もう許してぇ、私の負けでいいわ。助けて、ここままじゃ死んじゃう…… イヒィッ!」
ついに敗北を認めると、ようやく敵の猛攻は収まった。
(に、逃げないと本当に殺されてしまうわ)
ホワイトアリッサムは恐怖に脅え這いずりながら必死に逃げようとするが、逃げ場などどこにも無い。
そもそも、まともに動かない体ではどうしようもなかった。
心身ともに傷付き、もはや正義のヒロインの面影も無く、無残な姿で床に這いつくばるだけであった。
「ごめんなさい…… ごめんなさい…… 謝るからもう許してください」
「なんだ、もう降参か? 俺はまだ何もしてないんだがなぁ……」
人型の婬怪はニヤリと笑いながら言った。
「お願い…… 助けて……」
「クククッ。安心しろ殺しはせん。何せ貴様は苗床になるんだからなっ!」
ドンッと背中に大きな足がのし掛かった。
「ヒィッ…… 嫌ァ! 嫌ぁぁぁっ!」
床に押さえつけられ動きを取れなくされると、獣の婬怪の触手チンポがビロンと伸びて陰唇とその周りをネットリと舐めるように迫って来た。
更にもう一本のチンポが尻穴を狙う。
「ほらお前達、存分にホワイトアリッサムの妖力を吸い取ってやるんだ」
「ギョイー」
「ギョッギョー」
2匹の婬怪は嬉しそうに鳴くとマンコと尻穴へ同時にブチ込んだ!
「ぎひぃぃぃぃぃっ!! やだぁ! 抜いてぇ、もう犯されるのはイヤぁ。正義のヒロインなんてやめるからぁ! 助けてぇ、お願いします……」
既に何もかもが手遅れであった。
戦いで不利になった時点で逃げれば、まだ望みはあったかも知れないが、根拠も無く勝てると甘い考えを持っていたせいで、このザマである。
2
あなたにおすすめの小説
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
