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第二十七話 格好を変えてまだまだするんですね
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とりあえず一戦終えてベッドの端で休む僕の周りにみんなが座る。
キシャーラさんは魔力の検知でシャルロットさんを確認するが、首を横に振りながら言った。
「ダメだね、減ってはいるんだろうけど、ネリスに頑張ってもらわないとダメだな」
「でも、初めてにしちゃすごいことになってたよね」
「妾でもあんな事になるのじゃろうか……」
キシャーラさんが笑いながら手を振る、
「ないない。あれだけのヒルを入れてたからだ」
「凄い威力なのじゃな」
「あのヒルって拷問するときに使うことあるのよ」
「うわー」
「オレも耐える自信はない」
好き勝手言っているうちにシャルロットさんが起きてきたようだ。
のそのそと身体を起こすが周りに注意を払うこともなく、あーとかうーとか言いながらオナニーを始める。
「なんか、この様子を見ると可哀想よね」
「ミコトさんがオナニーする人を哀れむなんて」
「オナニーってのは、したくてたまらなくなって、半分は自分の意思だけど肉欲に負けてすることに意義があるのよ」
もはやオナニー道だな。
そんな話をしているとシャルロットさんが
手を止める事なく四つん這いで近づいてくる。
「あー。うー」
しゃべれないのかな?
「こやつは妾と違って蛇のときは喋れんからな。本能寄りになって言葉を忘れたんじゃろ」
そのまま落ち着きを取り戻していた僕の股間を舐める。
「ほう、オレのを見て手順を学んだかな?」
ペロリペロリと舐め口に含むが、見よう見まねで口の中の動きが分かるわけもない。
歯は当たるし、全体的にぎこちない。
それでも一生懸命なのは伝わるし、ちょっとは気持ち良い。
僕の息子も徐々に大きくなる。
すると、次は横になり自分で拡げる。
「ちょーだい、ちょーだい」
完全に幼児退行だよなあ。
とはいえ、まだまだ中は濡れていたし、欲しそうだからと、挿入する。
「うー」
中の感触はさっきよりも柔らかい。
「待つのじゃ。さっきから、まるで赤ん坊なのじゃ」
「そうですよね。ひょっとしたら赤ちゃんプレイかとも思ってました」
ピストンを始めると、何度か腰を打ち付けるだけで軽くイったのか腰をひくひくさせる。
でも、そうなっても唸り声しか出さない。
「こ、怖いのじゃ。妾もこんな事になるのじゃろうか……」
リコス様はガタガタ震えている。
僕は中に出してあげないといけないので足首を掴んで持ち上げ、開脚させてズボズボと突く。
シャルロットさんは気持ち良いようで、手がベッドの上であちこちを掴む。
それでも声を出すことはないけど、ときおりきゅっと中で締めつけてくるようになった。
僕は自分が気持ち良い角度で突き込み、一気に射精寸前まで持っていく。
そうして、しっかり抱きしめて逃げないようにして中に出した。
抜き取ったチンポはキシャーラさんがお掃除フェラをしてくれる。
「魔力をみたんだけど、媚薬効果、槍の蛇の魔力とリコス様の魔法が干渉し合ってるのでこんな状態なったのかもな」
「妾は悪くないのじゃ」
「誰も責めてないですよ」
「まあ、少し様子を見ようか」
ベッドの上では再び股間を触り出したシャルロットさんに角度が、とか、手首のスナップが、とか熱血指導するミコトさんがいた。
その日は夕食後に更に2回注ぎ込み、お開きになった。
次の日の朝、僕は寝過ぎてしまい食堂に行くと皆が食事をしているがニンニクの匂いが漂い、見るからにこってりした料理が並んでいる。
「おはようございます旦那様」
声の方を向くと金髪に白いレースのカチューシャのメイドさんが、頭を下げてお辞儀をしている。
ただ、スカートも下着も身につけていない。
そして、顔を上げたのはシャルロットさんだった。
よかった。幼児退行は治ったのか。
ただ、僕と目が合った瞬間、あっ、と小さく声を出して膝をガクガクさせる。
「お、お食事をどうぞ」
そう言いながら擦り合わせる太腿を流れる液体。
「えっと、朝からこんな濃いのは……」
「まあ、朝から濃いのをだなんて、知ってましたわ。こちらへ」
すでに大丈夫かというくらい膝に力が入っていない。
力なくキッチンに行くと、こちらにお尻を向けて脚を開いて立つ。
「わたくしのここを味わってくださいませ」
手を後ろに回して左右からお尻を開き、奥で熱くなる穴を見せつける。
とりあえず下を脱ぐと、フニャフニャなままのチンポを割れ目に押し当ててゆっくり動く。
「ん……ふ……。あ」
押し殺したように漏れる声とヌルヌルした股間への感触でだんだん大きくなってくる。
そのまま挿入すると、またそれだけでイったようで体を震わせながら流しに手をつき耐えている。
「ん……ん、ん……あ。ふあ……ああ、ああ、あ」
そのままシャルロットさんの白くて柔らかい肉づきのお尻に打ち付ける。
パンパンとリズム良い音にグチュグチュという音が合わさる。
角度を変えて膣内の後ろを擦ったとき、キュウっと中が締まる。
「ここなんですね」
僕の問いかけに歯を食いしばってこらえ、そこを突かれるたびに締め付ける事で答えてくる。
「い……い……いっ」
涙が頬を伝うのはイったんだろう。
そのまま僕は中に精を放った。
「たまにはオレとやるかい?」
そう言って精液や愛液にまみれたチンポをキシャーラさんが舐めとってくらる。
「そんな失礼な形じゃ嫌ですね。するなら普通にしましょうよ」
「嬉しい言葉だけど、今は治療が優先だな。忘れてくれ」
舐め終えたチンポをにぎにぎしながらキシャーラさんが笑いかける。
「尿道に残った最後の一滴は質の高い魔力が残ってて美味いんだ」
そういうものなのかと思ってると声がかかる。
「ねえねえ、朝ごはん食べようよ」
「ミコトさんは用事していたんですね。パンツはちゃんと履いてくださいね」
脱いでなんていませんよぅなんて言いつつ、途中まで下ろしたパンツを上げるブレないオナニストさんだった。
とても濃い味でスタミナ満点の朝ごはんを食べ終わりソファで一息ついていると、キッチンでオナニーにはげむシャルロットさんが見える。
食事の効果なのか軽く自分でしごくだけで元気になったので、キッチンで押し倒してそのまま三回続け様に中に出す。
どんどん慣れてきたようで、スムーズに腰を振るようになったし、締め付けも良くなっている。
リコス様は眠いと言って洞窟に消えていったけど、イくまでオナニーするつもりなんだろうな。
キシャーラさんとミコトさんは精の付く食材を探してくると言って出かけた。
近くの森で狩猟をしてくるそうだけど、すごいものを狩ってきそうで怖い。
「大漁だったぜ」
そう言って帰宅した二人は棒にウサギだの蛇だのをぶら下げて帰ってきた。
「もっと奇妙なものを狩ってくると思ってましたよ」
「よくよく考えたらドラゴンの生息地なのよね。大人しめの野生動物くらいしかいなかったわ」
「お昼ご飯は作れそうですか?」
「任せて、腕によりをかけて作るわよ」
その成果もあって、昼食は各種野生動物の睾丸フルコースでした。
ミコトさん美味しかったです。美味しかったんですけどね。
キシャーラさんは魔力の検知でシャルロットさんを確認するが、首を横に振りながら言った。
「ダメだね、減ってはいるんだろうけど、ネリスに頑張ってもらわないとダメだな」
「でも、初めてにしちゃすごいことになってたよね」
「妾でもあんな事になるのじゃろうか……」
キシャーラさんが笑いながら手を振る、
「ないない。あれだけのヒルを入れてたからだ」
「凄い威力なのじゃな」
「あのヒルって拷問するときに使うことあるのよ」
「うわー」
「オレも耐える自信はない」
好き勝手言っているうちにシャルロットさんが起きてきたようだ。
のそのそと身体を起こすが周りに注意を払うこともなく、あーとかうーとか言いながらオナニーを始める。
「なんか、この様子を見ると可哀想よね」
「ミコトさんがオナニーする人を哀れむなんて」
「オナニーってのは、したくてたまらなくなって、半分は自分の意思だけど肉欲に負けてすることに意義があるのよ」
もはやオナニー道だな。
そんな話をしているとシャルロットさんが
手を止める事なく四つん這いで近づいてくる。
「あー。うー」
しゃべれないのかな?
「こやつは妾と違って蛇のときは喋れんからな。本能寄りになって言葉を忘れたんじゃろ」
そのまま落ち着きを取り戻していた僕の股間を舐める。
「ほう、オレのを見て手順を学んだかな?」
ペロリペロリと舐め口に含むが、見よう見まねで口の中の動きが分かるわけもない。
歯は当たるし、全体的にぎこちない。
それでも一生懸命なのは伝わるし、ちょっとは気持ち良い。
僕の息子も徐々に大きくなる。
すると、次は横になり自分で拡げる。
「ちょーだい、ちょーだい」
完全に幼児退行だよなあ。
とはいえ、まだまだ中は濡れていたし、欲しそうだからと、挿入する。
「うー」
中の感触はさっきよりも柔らかい。
「待つのじゃ。さっきから、まるで赤ん坊なのじゃ」
「そうですよね。ひょっとしたら赤ちゃんプレイかとも思ってました」
ピストンを始めると、何度か腰を打ち付けるだけで軽くイったのか腰をひくひくさせる。
でも、そうなっても唸り声しか出さない。
「こ、怖いのじゃ。妾もこんな事になるのじゃろうか……」
リコス様はガタガタ震えている。
僕は中に出してあげないといけないので足首を掴んで持ち上げ、開脚させてズボズボと突く。
シャルロットさんは気持ち良いようで、手がベッドの上であちこちを掴む。
それでも声を出すことはないけど、ときおりきゅっと中で締めつけてくるようになった。
僕は自分が気持ち良い角度で突き込み、一気に射精寸前まで持っていく。
そうして、しっかり抱きしめて逃げないようにして中に出した。
抜き取ったチンポはキシャーラさんがお掃除フェラをしてくれる。
「魔力をみたんだけど、媚薬効果、槍の蛇の魔力とリコス様の魔法が干渉し合ってるのでこんな状態なったのかもな」
「妾は悪くないのじゃ」
「誰も責めてないですよ」
「まあ、少し様子を見ようか」
ベッドの上では再び股間を触り出したシャルロットさんに角度が、とか、手首のスナップが、とか熱血指導するミコトさんがいた。
その日は夕食後に更に2回注ぎ込み、お開きになった。
次の日の朝、僕は寝過ぎてしまい食堂に行くと皆が食事をしているがニンニクの匂いが漂い、見るからにこってりした料理が並んでいる。
「おはようございます旦那様」
声の方を向くと金髪に白いレースのカチューシャのメイドさんが、頭を下げてお辞儀をしている。
ただ、スカートも下着も身につけていない。
そして、顔を上げたのはシャルロットさんだった。
よかった。幼児退行は治ったのか。
ただ、僕と目が合った瞬間、あっ、と小さく声を出して膝をガクガクさせる。
「お、お食事をどうぞ」
そう言いながら擦り合わせる太腿を流れる液体。
「えっと、朝からこんな濃いのは……」
「まあ、朝から濃いのをだなんて、知ってましたわ。こちらへ」
すでに大丈夫かというくらい膝に力が入っていない。
力なくキッチンに行くと、こちらにお尻を向けて脚を開いて立つ。
「わたくしのここを味わってくださいませ」
手を後ろに回して左右からお尻を開き、奥で熱くなる穴を見せつける。
とりあえず下を脱ぐと、フニャフニャなままのチンポを割れ目に押し当ててゆっくり動く。
「ん……ふ……。あ」
押し殺したように漏れる声とヌルヌルした股間への感触でだんだん大きくなってくる。
そのまま挿入すると、またそれだけでイったようで体を震わせながら流しに手をつき耐えている。
「ん……ん、ん……あ。ふあ……ああ、ああ、あ」
そのままシャルロットさんの白くて柔らかい肉づきのお尻に打ち付ける。
パンパンとリズム良い音にグチュグチュという音が合わさる。
角度を変えて膣内の後ろを擦ったとき、キュウっと中が締まる。
「ここなんですね」
僕の問いかけに歯を食いしばってこらえ、そこを突かれるたびに締め付ける事で答えてくる。
「い……い……いっ」
涙が頬を伝うのはイったんだろう。
そのまま僕は中に精を放った。
「たまにはオレとやるかい?」
そう言って精液や愛液にまみれたチンポをキシャーラさんが舐めとってくらる。
「そんな失礼な形じゃ嫌ですね。するなら普通にしましょうよ」
「嬉しい言葉だけど、今は治療が優先だな。忘れてくれ」
舐め終えたチンポをにぎにぎしながらキシャーラさんが笑いかける。
「尿道に残った最後の一滴は質の高い魔力が残ってて美味いんだ」
そういうものなのかと思ってると声がかかる。
「ねえねえ、朝ごはん食べようよ」
「ミコトさんは用事していたんですね。パンツはちゃんと履いてくださいね」
脱いでなんていませんよぅなんて言いつつ、途中まで下ろしたパンツを上げるブレないオナニストさんだった。
とても濃い味でスタミナ満点の朝ごはんを食べ終わりソファで一息ついていると、キッチンでオナニーにはげむシャルロットさんが見える。
食事の効果なのか軽く自分でしごくだけで元気になったので、キッチンで押し倒してそのまま三回続け様に中に出す。
どんどん慣れてきたようで、スムーズに腰を振るようになったし、締め付けも良くなっている。
リコス様は眠いと言って洞窟に消えていったけど、イくまでオナニーするつもりなんだろうな。
キシャーラさんとミコトさんは精の付く食材を探してくると言って出かけた。
近くの森で狩猟をしてくるそうだけど、すごいものを狩ってきそうで怖い。
「大漁だったぜ」
そう言って帰宅した二人は棒にウサギだの蛇だのをぶら下げて帰ってきた。
「もっと奇妙なものを狩ってくると思ってましたよ」
「よくよく考えたらドラゴンの生息地なのよね。大人しめの野生動物くらいしかいなかったわ」
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