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第四十話 夜営でお姉様たちと3Pですね
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今回は先頭を道案内のヤットルッドさんが馬で行き、馬車に残りのメンバーが乗り込む。
村の方もそれなりに警戒しているだろうから、今回も目立つことはご法度だ。
川沿いから道に出て、町とは反対に向いて道を行く。
御者台にはミコトさんと僕が座り、リコス様とシャルロットさん、キシャーラさんは荷台のほうだ。
「シャルロットさんは大丈夫ですか?」
朝や話をしていた時の行動が行動だけにみんなが心配していた。
「ここ最近では一番頭がスッキリしてましてよ」
「ネリスがしたいって言ってるわよ」
ミコトさんが勝手にでっち上げて誘う。
「私はそこまでしたい訳じゃないので、どなたかどうぞ」
全員が信じられないという顔で凝視する。
「なんじゃ、いらんのなら妾がもらうのじゃ」
リコス様が立ち上がりスカートの中に手を入れる。
全員の無言の視線。
そしてトドメのシャルロットさんの一言。
「はしたないわね」
リコス様は完全に停止した。
「わ、妾はシャルロットがマトモなのか試しただけなのじゃ」
ギギギと軋む音が聞こえそうなくらいぎこちなく座りなおし、お尻をもぞもぞさせている。
脱ぎかけたパンツをこっそり履いてますのバレてます。
じっくりとシャルロットさんを観察していたキシャーラさんが所見を述べてくれた。
「ビヤクヒルが残り十匹もいなさそうだ。それで普通になったんじゃないか?」
「あら、私はずっと普通でしたわよ」
「あれが普通だったら相当やばい人だけど覚えてないの?」
「知ってました……、いえ、知りませんでしたわ」
ミコトさんが疑いの目を向ける。
「でも、ネリスのオチンチンってすっごく気持ち良かったわよね」
棒読みでバレバレなのにシャルロットさんは見事に引っかかる。
「ですわよね。今日も朝から忍び込んで寝てる間に二回も出してもらいましたの」
「引っ掛かったわね。簡単にゲロするなんて、しかも二回も、う、羨ましい」
「自分から仕掛けておいて自分でダメージ受けてどうするんですか、というか前見て運転してください!ほら!」
まあ、何にせよこれで搾精されずに済みそうだ。
そこからは普通の雑談とともに無難に進んでいった。
そして流石に半日では到着せず、野営する事になる。
到着してから、どれだけ見張る事になるか分からないからご飯は質素にすませた。
女性陣は固まって寝ているけど、ヤットルッドさんだけが見張りをすると言って周辺を見回っている。
今夜は月が丸くて雲もなく、明るい夜だった。
薄明かりの中、見たことのある人影が歩いてくる。
見張りのヤットルッドさんだろう。
「寝てなかったのね」
「ボチボチ寝るところでした」
「ね、頼みたいことがあるのよ」
ヤットルッドさんが僕の腕を掴む。
「失敗した私が村に帰ると、どうなるか分からない。だから……」
真剣で切羽詰まった感じが伝わってくる。
「だから、お姉様とセックスしてくれ」
「はい?」
話が全くつながらない。
「そして、お姉様の愛液のついたチンポを舐めさせてくれ」
「それ、もう最後かもしれないって時に頼む話ですか?」
「その最後の願いを無下にするというの?」
「いやぁ、キシャーラさんも寝てますしね」
「呼んだか?」
振り返るとキシャーラさんが腕を組んで立っていた。
相変わらずのボリューム満点な胸が腕を飲み込んでいる。
「じゃ、明日も早いし始めるぞ」
素早く服を脱ぎ僕のチンポを握りしめると、自分の胸に埋れさせる。
なんとも言えない、どこまでも柔らかい感触に反応していく。
「ああ、柔らかくて素敵なお胸です」
ヤットルッドさんは僕たちの横でうっとりとしてキシャーラさんの胸を見つめている。
「オレの胸がそんなにいいのか?すぐに勃ってきたじゃないか」
元気になってきたチンポの先端を乳首に当てるとグリグリと回し、垂直に埋め込んでいく。
「あぁ、す、素敵ですわお姉様」
たまらなくなったのか、ヤットルッドさんは履いていたスカートをめくり上げ、下着の中に手を差し込んでいる。
キシャーラさんは握ったモノから手を離すとパクリと咥えてくる。
敢えて涎を垂らすようジュルジュルと言わせながら啜るように舐める。
少しずつ体の向きを変えていくと、お尻がヤットルッドさんの方を向く。
「お姉、さ、ま。ビラビラが見えて、ますわ、んぁぁ」
咥えたまま横目でチラリとヤットルッドさんを見たキシャーラさんは両手を後ろに回して股間を広げて中を見せる。
「目の前にお姉様のアソコが、あぁああぁぁ。そんな、パクパクとしているのが分かります。ダメです、ダメ、こんなの見たらイっちゃう。イく、あぁ、んぁ」
ヤットルッドさんの手が激しく動き、体を震わせてから、くたりと脱力する。
「す、ご……い、まだイケます。また、あ、ああん、うああぁ」
僕のチンポから口を離してヤットルッドさんに命令する。
「裸で横になってオレのセックスを見ながらオナニーするんだ」
「あ、はぁ、ん。分かりました」
キシャーラさんに言われた通りに、服を脱いで横になるヤットルッドさん。
その顔の上に立ち尻を突き出して、今度は僕に割れ目を見せつける。
「このまま入れてくれ」
足元に気をつけながら近づいて、埋れていく様を見せつけるように挿入していく。
「お姉様のアソコにチンポが入ってます。んあっ、私も指を、あぁ熱い」
キシャーラさんのオマンコにチンポがズブズブと入ったり出たりするたびに下のヤットルッドさんが艶かしい声を出す。
指でかき混ぜるオマンコからグチュグチュという音も聞こえてくる。
「ああああ、いい、お姉様のセックス最高です」
そう言われて興奮するのかキシャーラさんも激しく腰を振る。
「んあ、オレも気持ち良い。ぅん……。んはぁ。あ、ぁ、あん」
不意にキシャーラさんは身体をずらして中のチンポを抜き、ヤットルッドさんに覆いかぶさる。
「オレの愛液のついたチンポをここに入れたいよな」
キシャーラさんは自分のオマンコをヤットルッドさんの股間に擦り付ける。
「ひぃぃぁぁあ、お姉様のオマンコが当たってます。またイキます。入れたいです、お願いします。んあああ、入れて」
僕は上下に向かい合ったオマンコのうち、下のヤットルッドさんに突き立てる。
「ふあぁ、これがお姉様、の、ああああ、愛液のついたチンポ、また、またい、く」
イキながら収縮させるヤットルッドさんのオマンコをそのまま突いていく。
「ひぁ、らめ、だめれす、きもはよすぃ、ひいぃぃ」
絶頂し続けるヤットルッドの結合部からは断続的にピュッピュッと潮が吹かれる。
一度抜き、上のキシャーラさんに挿入する。
「あ、また入ってきた。ああ、いいぞ、きもち、いい」
キュッキュッと締め付けてくるオマンコと、脱力して柔らかく包み込んでくるオマンコを行き来する。
「ああ、おねえひゃま、も、だめ、お姉さみゃ、の胸、やわらか、んあっ、いくいくいくっ」
完全にエロ顔で呂律の回らないヤットルッドさんだが、挿入すると中の壁が動いて柔らかく刺激してくる。
抜き取ったチンポを深々とキシャーラさんの中に入れると、ずんずんと奥を作る。
「ああ、もっと奥に、奥を突いてくれ、いいんだ、それ、いい」
「もういきますよ」
その言葉を聞き、キシャーラさんもイこうとと腰を激しく振る。
「あ、ああ、オレも、いくから、そのまま出して、いあ、ああ、い、、く、、」
「おね、え、さま、イくかおもすてきら」
ヤットルッドさんがキシャーラに舌を絡めてキスをする。
僕はそのまま射精し、途中で抜くと、キスをする二人の顔にチンポを近づけて、手でしごき、白くドロドロした精液を何度か二人の顔にかける。
二人は黙ってお互いの顔についた精液を舐めとりあっていた。
程よい疲労感に包まれて顔を上げると、木の影から覗くリコス様がいた。
僕の後ろには何もないはずの場所に水たまりもあった。
皆さん今日も通常運転のようです。
村の方もそれなりに警戒しているだろうから、今回も目立つことはご法度だ。
川沿いから道に出て、町とは反対に向いて道を行く。
御者台にはミコトさんと僕が座り、リコス様とシャルロットさん、キシャーラさんは荷台のほうだ。
「シャルロットさんは大丈夫ですか?」
朝や話をしていた時の行動が行動だけにみんなが心配していた。
「ここ最近では一番頭がスッキリしてましてよ」
「ネリスがしたいって言ってるわよ」
ミコトさんが勝手にでっち上げて誘う。
「私はそこまでしたい訳じゃないので、どなたかどうぞ」
全員が信じられないという顔で凝視する。
「なんじゃ、いらんのなら妾がもらうのじゃ」
リコス様が立ち上がりスカートの中に手を入れる。
全員の無言の視線。
そしてトドメのシャルロットさんの一言。
「はしたないわね」
リコス様は完全に停止した。
「わ、妾はシャルロットがマトモなのか試しただけなのじゃ」
ギギギと軋む音が聞こえそうなくらいぎこちなく座りなおし、お尻をもぞもぞさせている。
脱ぎかけたパンツをこっそり履いてますのバレてます。
じっくりとシャルロットさんを観察していたキシャーラさんが所見を述べてくれた。
「ビヤクヒルが残り十匹もいなさそうだ。それで普通になったんじゃないか?」
「あら、私はずっと普通でしたわよ」
「あれが普通だったら相当やばい人だけど覚えてないの?」
「知ってました……、いえ、知りませんでしたわ」
ミコトさんが疑いの目を向ける。
「でも、ネリスのオチンチンってすっごく気持ち良かったわよね」
棒読みでバレバレなのにシャルロットさんは見事に引っかかる。
「ですわよね。今日も朝から忍び込んで寝てる間に二回も出してもらいましたの」
「引っ掛かったわね。簡単にゲロするなんて、しかも二回も、う、羨ましい」
「自分から仕掛けておいて自分でダメージ受けてどうするんですか、というか前見て運転してください!ほら!」
まあ、何にせよこれで搾精されずに済みそうだ。
そこからは普通の雑談とともに無難に進んでいった。
そして流石に半日では到着せず、野営する事になる。
到着してから、どれだけ見張る事になるか分からないからご飯は質素にすませた。
女性陣は固まって寝ているけど、ヤットルッドさんだけが見張りをすると言って周辺を見回っている。
今夜は月が丸くて雲もなく、明るい夜だった。
薄明かりの中、見たことのある人影が歩いてくる。
見張りのヤットルッドさんだろう。
「寝てなかったのね」
「ボチボチ寝るところでした」
「ね、頼みたいことがあるのよ」
ヤットルッドさんが僕の腕を掴む。
「失敗した私が村に帰ると、どうなるか分からない。だから……」
真剣で切羽詰まった感じが伝わってくる。
「だから、お姉様とセックスしてくれ」
「はい?」
話が全くつながらない。
「そして、お姉様の愛液のついたチンポを舐めさせてくれ」
「それ、もう最後かもしれないって時に頼む話ですか?」
「その最後の願いを無下にするというの?」
「いやぁ、キシャーラさんも寝てますしね」
「呼んだか?」
振り返るとキシャーラさんが腕を組んで立っていた。
相変わらずのボリューム満点な胸が腕を飲み込んでいる。
「じゃ、明日も早いし始めるぞ」
素早く服を脱ぎ僕のチンポを握りしめると、自分の胸に埋れさせる。
なんとも言えない、どこまでも柔らかい感触に反応していく。
「ああ、柔らかくて素敵なお胸です」
ヤットルッドさんは僕たちの横でうっとりとしてキシャーラさんの胸を見つめている。
「オレの胸がそんなにいいのか?すぐに勃ってきたじゃないか」
元気になってきたチンポの先端を乳首に当てるとグリグリと回し、垂直に埋め込んでいく。
「あぁ、す、素敵ですわお姉様」
たまらなくなったのか、ヤットルッドさんは履いていたスカートをめくり上げ、下着の中に手を差し込んでいる。
キシャーラさんは握ったモノから手を離すとパクリと咥えてくる。
敢えて涎を垂らすようジュルジュルと言わせながら啜るように舐める。
少しずつ体の向きを変えていくと、お尻がヤットルッドさんの方を向く。
「お姉、さ、ま。ビラビラが見えて、ますわ、んぁぁ」
咥えたまま横目でチラリとヤットルッドさんを見たキシャーラさんは両手を後ろに回して股間を広げて中を見せる。
「目の前にお姉様のアソコが、あぁああぁぁ。そんな、パクパクとしているのが分かります。ダメです、ダメ、こんなの見たらイっちゃう。イく、あぁ、んぁ」
ヤットルッドさんの手が激しく動き、体を震わせてから、くたりと脱力する。
「す、ご……い、まだイケます。また、あ、ああん、うああぁ」
僕のチンポから口を離してヤットルッドさんに命令する。
「裸で横になってオレのセックスを見ながらオナニーするんだ」
「あ、はぁ、ん。分かりました」
キシャーラさんに言われた通りに、服を脱いで横になるヤットルッドさん。
その顔の上に立ち尻を突き出して、今度は僕に割れ目を見せつける。
「このまま入れてくれ」
足元に気をつけながら近づいて、埋れていく様を見せつけるように挿入していく。
「お姉様のアソコにチンポが入ってます。んあっ、私も指を、あぁ熱い」
キシャーラさんのオマンコにチンポがズブズブと入ったり出たりするたびに下のヤットルッドさんが艶かしい声を出す。
指でかき混ぜるオマンコからグチュグチュという音も聞こえてくる。
「ああああ、いい、お姉様のセックス最高です」
そう言われて興奮するのかキシャーラさんも激しく腰を振る。
「んあ、オレも気持ち良い。ぅん……。んはぁ。あ、ぁ、あん」
不意にキシャーラさんは身体をずらして中のチンポを抜き、ヤットルッドさんに覆いかぶさる。
「オレの愛液のついたチンポをここに入れたいよな」
キシャーラさんは自分のオマンコをヤットルッドさんの股間に擦り付ける。
「ひぃぃぁぁあ、お姉様のオマンコが当たってます。またイキます。入れたいです、お願いします。んあああ、入れて」
僕は上下に向かい合ったオマンコのうち、下のヤットルッドさんに突き立てる。
「ふあぁ、これがお姉様、の、ああああ、愛液のついたチンポ、また、またい、く」
イキながら収縮させるヤットルッドさんのオマンコをそのまま突いていく。
「ひぁ、らめ、だめれす、きもはよすぃ、ひいぃぃ」
絶頂し続けるヤットルッドの結合部からは断続的にピュッピュッと潮が吹かれる。
一度抜き、上のキシャーラさんに挿入する。
「あ、また入ってきた。ああ、いいぞ、きもち、いい」
キュッキュッと締め付けてくるオマンコと、脱力して柔らかく包み込んでくるオマンコを行き来する。
「ああ、おねえひゃま、も、だめ、お姉さみゃ、の胸、やわらか、んあっ、いくいくいくっ」
完全にエロ顔で呂律の回らないヤットルッドさんだが、挿入すると中の壁が動いて柔らかく刺激してくる。
抜き取ったチンポを深々とキシャーラさんの中に入れると、ずんずんと奥を作る。
「ああ、もっと奥に、奥を突いてくれ、いいんだ、それ、いい」
「もういきますよ」
その言葉を聞き、キシャーラさんもイこうとと腰を激しく振る。
「あ、ああ、オレも、いくから、そのまま出して、いあ、ああ、い、、く、、」
「おね、え、さま、イくかおもすてきら」
ヤットルッドさんがキシャーラに舌を絡めてキスをする。
僕はそのまま射精し、途中で抜くと、キスをする二人の顔にチンポを近づけて、手でしごき、白くドロドロした精液を何度か二人の顔にかける。
二人は黙ってお互いの顔についた精液を舐めとりあっていた。
程よい疲労感に包まれて顔を上げると、木の影から覗くリコス様がいた。
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