42 / 51
第四十二話 シャルロットさんのお尻が爆発ですね
しおりを挟む
ミコトさんの悪魔のような素敵な笑顔に呆れていた僕とキシャーラさんだったけど、シャルロットさんは違ったようだった。
「治療しよう、治療します、治療すると、治療すれば、治療するとき、治療しろ」
シャルロットさんはブツブツ言いながら、アナルの中に入れた杖を小刻みに動かしている。
ちょっと危険な香りがする。
「あの、大丈夫ですかシャルロットさん」
こっちを見たシャルロットさんがポロポロ涙を流す。
「無理ですわ。無理」
「え、どうしました?」
「抜けないのですわ」
どんどん涙が溢れてくる。
「どういうことですか?」
「お尻のこれ、全く抜けないのですわ」
「あれ?私はこんなことなかったのになあ」
「どれ、オレに貸してみろ」
キシャーラさんが動かしたり、ぺたぺた触ったりしている。
「いわゆる膣痙攣のようなものじゃないかな。暫くは放っておくしかないね」
「ええっ、こんなものを挿したままでいろと?」
「どうしようもないけど、痙攣が治れば抜けるさ」
シャルロットさんはがっくり肩を落とす。
「無理に抜くと内臓が飛び出てしまいそうですわ」
「暫くはこのままでいるしかないようだな」
嫌そうな顔をするシャルロットさんに御者台のリコス様がバッサリ切り捨てる。
「お主は蛇なんじゃから尻尾があって当たり前じゃ」
リコス様には言い返せないようで、すごすごと馬車の隅で四つん這いのまま伏せの体勢になり、しくしくと泣いていた。
「蛇なのにどうしてそんな格好なのじゃ?」
「尻尾が邪魔で座れないのですわ。ううぅ」
「シャルロットさん。後で手伝いますからとりあえず休んでください」
「あ……感謝しますわ……」
何をどう手伝えばいいのかも分からないけど、そのまま馬車で揺られていく。
小さな丘を越える前にヤットルッドさんが馬車を止めた。
「もうすぐ村だから私はここまでよ。お姉様、またお会いしましょう」
僕たちの返事を待つこともなくヤットルッドさんは馬を走らせて去っていってしまった。
「あやつ、悲しそうじゃったな」
「無事でいてくれればいいんだけどな」
「やっぱり妾が踏み潰してこようか」
「誰を踏み潰せばいいのか、分かるの?」
「…………」
「売り子が秘密を知る立場の人間だったら。そいつが私たちを襲ってきたら。知らないうちに壊滅していたら。うん、問題ないわ」
「ミコトさんの任務が偵察なら、見つかっちゃ駄目なのでは?」
「私はヘッポコだから、やらかすのは仕方ないわよ」
「よし、捕まえたあとの拷問は任せろ」
物騒だけどヤットルッドさんが自力でなんとかするのを指をくわえてみてる人たちじゃないか。
「よし、気合を入れていくのじゃ」
リコス様が馬車から飛び降りる。
「ネリス、待っておるからなー」
そこから街道を外れ、村を中心に縁を描くよう移動する。
そして、村の東の街道にキシャーラさんを下ろす。
「こっちは任せておけ」
僕とミコトさんは手を振って見送る。
そして、南側の街道は僕とシャルロットさんだった。
「治療が済んだら物資を運んでもらうから、まず私のところに来てね」
「分かりました。では」
まずは荷物を担いで街道を見張れる場所を探す。
できれば茂みのある木立でも見つけたいところだ。
「少し歩かないといけませんね」
横にいるシャルロットさんは、あまり元気がない。
本来なら心配すべきだろうけど、スカートの後ろが一点だけ盛り上がり、歩くのに合わせて動いているのが滑稽で仕方ない。
「シャルロットさん、向こうに木立が見えます。あそこに陣取りましょう」
「ええ、あそこまで、あそこ、アソコ……」
なにか危険な語尾も聞こえたけど、そのまま進もう。
「もう少しです。木立の中なら誰かから見られることもありません」
「ああ、なるほ、どですわ。ああなる、あなる、アナル」
わざとなんだろうか。
「もうちょっとですよ」
何度もシャルロットさんに声をかけるけど、明らかに足取りが重くなっている。
「シャルロットさん?」
「…………」
もう少しだけどついに返事もなくなった。
目も虚で危険な感じだ。
「……熱いですわ。それに、頭の中が真っ白、に……」
いよいよ歩くことも難しくなってきたようなので、肩を貸して歩く。
キシャーラさんあたりを呼びにいく方がいいだろうか。
そんなことを考えながらゆっくりと木立にたどり着く。
シャルロットさんは肩で息をしていて、息も絶え絶えだ。
「シャルロットさん、着きました」
「いきますわ」
「いえ、着くんです」
『清浄」
その場に手をつき横向きに寝転んだシャルロットさんが尻穴に突き刺さったままの杖を握り魔法を唱えた。
「さっきからイってるのですわ。あ、また」
上側の足を上げるとヌルついた割れ目がいやらしく収縮を繰り返している。
「おぉ、おほっ、おしりぎぼぢいぃ」
さっき動かなかったはずの杖を前後に揺らしてアナルから快感を得ようとするシャルロットさん。
握りの所々太くなる部分を出して入れる。
「こ、こん、なの。ひぃいいぃい、イク、イク」
尻穴の皺までわかるくらい足を開き、突っ込むたびに、前の穴から潮を吹き、イキ狂う。
視点も定まらず、手をかざしても反応しない。
キシャーラさんが言ってた、いきなり爆発した状態かもしれないな。
危険だと思い、薬のためにズボンを脱ぐ。
「チンポ、チンポォォ。ジュバッ、ちゅぱっ」
目の前に差し出された性器にむしゃぶりつく。
すぐに大きくなったペニスをしゃぶらせたまま、杖を無理やり抜く。
「あああぎゃぁぁ、抜けていくのがたまらない、いっイくぅ」
いやらしく、アナルとオマンコが閉じたり開いたりしてる。
「抜いちゃだめ、なんでなんで、いや、もっと。そう、これ、これちょうだい」
せがむシャルロットさんを仰向けにし、パクパクする前の口にチンポを根本まで突っ込む。
「ん、あ、ああ、あ、いい。奥までえぐられる感じがいい。これだけで、イ、ク……っ」
何度か腰を振ると、腰を浮かせてまた果てる。
「い、いぃぃい、いいけど、違うのぉ。こっちじゃ、あぁあ、あ、こっちじゃないの。でも、いく、いくいく、ふぁぁ」
十分に密にまみれた棒を抜く。
「なんで、脱いちゃだめなの、いやぁ、入れて、入れてよぉ」
僕の手を掴んで揺さぶってくる。
右手を振り払い、アナルに先端を添える。
「そこ、そこが熱いの。その中ぐちゃぐちゃにして」
杖が抜けないと言っていたそこは、中の肉が見えるくらいに開いている。
オマンコのような口を開閉するようではなく、丸い穴がばっくり開いている。
そのまま突き入れるとシャルロットさんが狂ったようにもがく。
「ひいぁぁぁああ。きもち、いぁ。動いて、もっと動いてお尻の中無茶苦茶にして」
「そんなに締め付けるとすぐに出ちゃいますよ」
それを聞いてシャルロットさんは自ら腰を激しく振る。
「欲しいの、お尻の中に出して欲しいの。くぅぁぃいぃい。こんなこと言うだけでイってしまいますわ」
すぼめたアナルが根本をしっかりと締め付ける。
そのままカリから根元までのピストンを繰り返し一気に昂る。
「で、出ます」
ビュゥッゥゥ
アナルの中でそのまま射精する。
「みゃあぁあぁぁ、お尻の中に熱いのが、これっ、ううあっ、はっ、ひっ、だはっ、めっ、何度も、ひぃっ、イく、あつ、ふぁぇ、い……っ、また、まだ、いいっ」
腕をバタバタとさせ腰を上げ下げしてもがき、何度もイキ続けるシャルロットさん。
ビヤクヒルの効果だろうけだ激しい。
「まだほしいの、も、もっと」
そのまま手を後ろについて身体を起こすと、対面座位の姿勢で膝を立てて、萎えようとするペニスを締め付けて勃たせてくる。
ゆっくりしたピストンと締め付けで元気になったペニスが再びシャルロットさんの後ろをえぐる。
「これ、オマンコにもくる。きぼちい。ああっ」
上体を反らして後ろに手をつくと、自分でお尻を上下させてくる。
シャルロットさんの柔らかいお尻が、ペタンペタンと太腿に当たる。
「いひっ、くぁはっ、ジュポジュポいい」
シャルロットさんの中でかき混ぜられた精液が泡立って結合部から漏れ出す。
滑りが良くなって更にピストンが早くなる。
「いっひぁん、うぅ、あ……、くぁ、イク」
思わず腰を上げ、ヒクヒクとイくオマンコから、潮を吹く。
腰を下ろしてきたとき、角度を変え、腰を支えてオマンコに入れる。
「あん、こっちもやっぱりいい。この格好だと、深くて当たる、あ、ひぃ、いい、すごい、すぐイっちゃう」
また腰を上げて潮を吹く。
こうやってアナルとオマンコを往復させ、何度も何度もイく。
「も、もう、らめてふ。きもちくたて、おかひく、な、る。ぁぁぁ」
最後に後ろに入れたままで突きまくってアナルに射精して精液で満たす。
「ふぁわぁぁ、ああ、あ……、ああぁぁあ」
白目を向いてシャルロットさんはぐったりして失神してしまった。
そこからしばらくは起きてくれなかった。
「治療しよう、治療します、治療すると、治療すれば、治療するとき、治療しろ」
シャルロットさんはブツブツ言いながら、アナルの中に入れた杖を小刻みに動かしている。
ちょっと危険な香りがする。
「あの、大丈夫ですかシャルロットさん」
こっちを見たシャルロットさんがポロポロ涙を流す。
「無理ですわ。無理」
「え、どうしました?」
「抜けないのですわ」
どんどん涙が溢れてくる。
「どういうことですか?」
「お尻のこれ、全く抜けないのですわ」
「あれ?私はこんなことなかったのになあ」
「どれ、オレに貸してみろ」
キシャーラさんが動かしたり、ぺたぺた触ったりしている。
「いわゆる膣痙攣のようなものじゃないかな。暫くは放っておくしかないね」
「ええっ、こんなものを挿したままでいろと?」
「どうしようもないけど、痙攣が治れば抜けるさ」
シャルロットさんはがっくり肩を落とす。
「無理に抜くと内臓が飛び出てしまいそうですわ」
「暫くはこのままでいるしかないようだな」
嫌そうな顔をするシャルロットさんに御者台のリコス様がバッサリ切り捨てる。
「お主は蛇なんじゃから尻尾があって当たり前じゃ」
リコス様には言い返せないようで、すごすごと馬車の隅で四つん這いのまま伏せの体勢になり、しくしくと泣いていた。
「蛇なのにどうしてそんな格好なのじゃ?」
「尻尾が邪魔で座れないのですわ。ううぅ」
「シャルロットさん。後で手伝いますからとりあえず休んでください」
「あ……感謝しますわ……」
何をどう手伝えばいいのかも分からないけど、そのまま馬車で揺られていく。
小さな丘を越える前にヤットルッドさんが馬車を止めた。
「もうすぐ村だから私はここまでよ。お姉様、またお会いしましょう」
僕たちの返事を待つこともなくヤットルッドさんは馬を走らせて去っていってしまった。
「あやつ、悲しそうじゃったな」
「無事でいてくれればいいんだけどな」
「やっぱり妾が踏み潰してこようか」
「誰を踏み潰せばいいのか、分かるの?」
「…………」
「売り子が秘密を知る立場の人間だったら。そいつが私たちを襲ってきたら。知らないうちに壊滅していたら。うん、問題ないわ」
「ミコトさんの任務が偵察なら、見つかっちゃ駄目なのでは?」
「私はヘッポコだから、やらかすのは仕方ないわよ」
「よし、捕まえたあとの拷問は任せろ」
物騒だけどヤットルッドさんが自力でなんとかするのを指をくわえてみてる人たちじゃないか。
「よし、気合を入れていくのじゃ」
リコス様が馬車から飛び降りる。
「ネリス、待っておるからなー」
そこから街道を外れ、村を中心に縁を描くよう移動する。
そして、村の東の街道にキシャーラさんを下ろす。
「こっちは任せておけ」
僕とミコトさんは手を振って見送る。
そして、南側の街道は僕とシャルロットさんだった。
「治療が済んだら物資を運んでもらうから、まず私のところに来てね」
「分かりました。では」
まずは荷物を担いで街道を見張れる場所を探す。
できれば茂みのある木立でも見つけたいところだ。
「少し歩かないといけませんね」
横にいるシャルロットさんは、あまり元気がない。
本来なら心配すべきだろうけど、スカートの後ろが一点だけ盛り上がり、歩くのに合わせて動いているのが滑稽で仕方ない。
「シャルロットさん、向こうに木立が見えます。あそこに陣取りましょう」
「ええ、あそこまで、あそこ、アソコ……」
なにか危険な語尾も聞こえたけど、そのまま進もう。
「もう少しです。木立の中なら誰かから見られることもありません」
「ああ、なるほ、どですわ。ああなる、あなる、アナル」
わざとなんだろうか。
「もうちょっとですよ」
何度もシャルロットさんに声をかけるけど、明らかに足取りが重くなっている。
「シャルロットさん?」
「…………」
もう少しだけどついに返事もなくなった。
目も虚で危険な感じだ。
「……熱いですわ。それに、頭の中が真っ白、に……」
いよいよ歩くことも難しくなってきたようなので、肩を貸して歩く。
キシャーラさんあたりを呼びにいく方がいいだろうか。
そんなことを考えながらゆっくりと木立にたどり着く。
シャルロットさんは肩で息をしていて、息も絶え絶えだ。
「シャルロットさん、着きました」
「いきますわ」
「いえ、着くんです」
『清浄」
その場に手をつき横向きに寝転んだシャルロットさんが尻穴に突き刺さったままの杖を握り魔法を唱えた。
「さっきからイってるのですわ。あ、また」
上側の足を上げるとヌルついた割れ目がいやらしく収縮を繰り返している。
「おぉ、おほっ、おしりぎぼぢいぃ」
さっき動かなかったはずの杖を前後に揺らしてアナルから快感を得ようとするシャルロットさん。
握りの所々太くなる部分を出して入れる。
「こ、こん、なの。ひぃいいぃい、イク、イク」
尻穴の皺までわかるくらい足を開き、突っ込むたびに、前の穴から潮を吹き、イキ狂う。
視点も定まらず、手をかざしても反応しない。
キシャーラさんが言ってた、いきなり爆発した状態かもしれないな。
危険だと思い、薬のためにズボンを脱ぐ。
「チンポ、チンポォォ。ジュバッ、ちゅぱっ」
目の前に差し出された性器にむしゃぶりつく。
すぐに大きくなったペニスをしゃぶらせたまま、杖を無理やり抜く。
「あああぎゃぁぁ、抜けていくのがたまらない、いっイくぅ」
いやらしく、アナルとオマンコが閉じたり開いたりしてる。
「抜いちゃだめ、なんでなんで、いや、もっと。そう、これ、これちょうだい」
せがむシャルロットさんを仰向けにし、パクパクする前の口にチンポを根本まで突っ込む。
「ん、あ、ああ、あ、いい。奥までえぐられる感じがいい。これだけで、イ、ク……っ」
何度か腰を振ると、腰を浮かせてまた果てる。
「い、いぃぃい、いいけど、違うのぉ。こっちじゃ、あぁあ、あ、こっちじゃないの。でも、いく、いくいく、ふぁぁ」
十分に密にまみれた棒を抜く。
「なんで、脱いちゃだめなの、いやぁ、入れて、入れてよぉ」
僕の手を掴んで揺さぶってくる。
右手を振り払い、アナルに先端を添える。
「そこ、そこが熱いの。その中ぐちゃぐちゃにして」
杖が抜けないと言っていたそこは、中の肉が見えるくらいに開いている。
オマンコのような口を開閉するようではなく、丸い穴がばっくり開いている。
そのまま突き入れるとシャルロットさんが狂ったようにもがく。
「ひいぁぁぁああ。きもち、いぁ。動いて、もっと動いてお尻の中無茶苦茶にして」
「そんなに締め付けるとすぐに出ちゃいますよ」
それを聞いてシャルロットさんは自ら腰を激しく振る。
「欲しいの、お尻の中に出して欲しいの。くぅぁぃいぃい。こんなこと言うだけでイってしまいますわ」
すぼめたアナルが根本をしっかりと締め付ける。
そのままカリから根元までのピストンを繰り返し一気に昂る。
「で、出ます」
ビュゥッゥゥ
アナルの中でそのまま射精する。
「みゃあぁあぁぁ、お尻の中に熱いのが、これっ、ううあっ、はっ、ひっ、だはっ、めっ、何度も、ひぃっ、イく、あつ、ふぁぇ、い……っ、また、まだ、いいっ」
腕をバタバタとさせ腰を上げ下げしてもがき、何度もイキ続けるシャルロットさん。
ビヤクヒルの効果だろうけだ激しい。
「まだほしいの、も、もっと」
そのまま手を後ろについて身体を起こすと、対面座位の姿勢で膝を立てて、萎えようとするペニスを締め付けて勃たせてくる。
ゆっくりしたピストンと締め付けで元気になったペニスが再びシャルロットさんの後ろをえぐる。
「これ、オマンコにもくる。きぼちい。ああっ」
上体を反らして後ろに手をつくと、自分でお尻を上下させてくる。
シャルロットさんの柔らかいお尻が、ペタンペタンと太腿に当たる。
「いひっ、くぁはっ、ジュポジュポいい」
シャルロットさんの中でかき混ぜられた精液が泡立って結合部から漏れ出す。
滑りが良くなって更にピストンが早くなる。
「いっひぁん、うぅ、あ……、くぁ、イク」
思わず腰を上げ、ヒクヒクとイくオマンコから、潮を吹く。
腰を下ろしてきたとき、角度を変え、腰を支えてオマンコに入れる。
「あん、こっちもやっぱりいい。この格好だと、深くて当たる、あ、ひぃ、いい、すごい、すぐイっちゃう」
また腰を上げて潮を吹く。
こうやってアナルとオマンコを往復させ、何度も何度もイく。
「も、もう、らめてふ。きもちくたて、おかひく、な、る。ぁぁぁ」
最後に後ろに入れたままで突きまくってアナルに射精して精液で満たす。
「ふぁわぁぁ、ああ、あ……、ああぁぁあ」
白目を向いてシャルロットさんはぐったりして失神してしまった。
そこからしばらくは起きてくれなかった。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
今夜は帰さない~憧れの騎士団長と濃厚な一夜を
澤谷弥(さわたに わたる)
恋愛
ラウニは騎士団で働く事務官である。
そんな彼女が仕事で第五騎士団団長であるオリベルの執務室を訪ねると、彼の姿はなかった。
だが隣の部屋からは、彼が苦しそうに呻いている声が聞こえてきた。
そんな彼を助けようと隣室へと続く扉を開けたラウニが目にしたのは――。
借金まみれで高級娼館で働くことになった子爵令嬢、密かに好きだった幼馴染に買われる
しおの
恋愛
乙女ゲームの世界に転生した主人公。しかしゲームにはほぼ登場しないモブだった。
いつの間にか父がこさえた借金を返すため、高級娼館で働くことに……
しかしそこに現れたのは幼馴染で……?
愛されないと吹っ切れたら騎士の旦那様が豹変しました
蜂蜜あやね
恋愛
隣国オデッセアから嫁いできたマリーは次期公爵レオンの妻となる。初夜は真っ暗闇の中で。
そしてその初夜以降レオンはマリーを1年半もの長い間抱くこともしなかった。
どんなに求めても無視され続ける日々についにマリーの糸はプツリと切れる。
離縁するならレオンの方から、私の方からは離縁は絶対にしない。負けたくない!
夫を諦めて吹っ切れた妻と妻のもう一つの姿に惹かれていく夫の遠回り恋愛(結婚)ストーリー
※本作には、性的行為やそれに準ずる描写、ならびに一部に性加害的・非合意的と受け取れる表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※ムーンライトノベルズでも投稿している同一作品です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる