女子大生チャット飼育

名種ヒロユキ

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1.「佐伯」との出会い

ご褒美

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 佐伯「素直に言う事聞けてエラいね。何かご褒美あげようか?」
 ミキ「ご褒美、、ですか?」
 佐伯「うん。さっきも上手にオッパイプルンプルンしてくれたし。」
 ミキ「ご褒美って何ですか?」
 佐伯「ほんとちょっとだけなら、そのEカップのオッパイ、触って良いよ?でも服の上からだけど。」
 ご褒美って言っても自分で触るのだ。別に好き勝手自由に触れるし、向こうにそれが分かる訳もない。だが美優はその佐伯のご褒美に素直に従った。
 ミキ「はい、、服の上からですよね、、」
 先ほどの揺らし同様、その場で実際に片手をゆっくり胸にもっていく。ピクンッと触れた瞬間電気が走った。十代特有の過敏な身体の反応。そのままゆっくりと頂点を中心に片手で円を描くように揉んでいく。
 佐伯「、、触ってる?」
 ミキ「、、はい、、なんか、、変な感じ、、です、、」
 佐伯「柔らかそうなオッパイだね。敏感そうだし。」
 佐伯の言う通り、美優はその日はいつになく感度が良かった。チャットの返しも遅れ、片手でTシャツの上から胸を揉み続ける。思わず声が漏れそうになる。すると佐伯が、
 佐伯「返事が遅れてるね。自分のオッパイ触るのに必死なのかな。でもほんとに触ってる証拠だね。だからこの空白も嬉しいよ。」
 この言葉に美優は、
 ミキ「あ、、はい、、ごめんなさい、、なんか今日敏感みたいで、、」
 佐伯「すっごく可愛い。素直で従順でエッチで、、ここ最近お話した子の中ではダントツで可愛いよ?」
 佐伯の褒めの言葉に素直に嬉しくなり、その胸にある片手の動きにも熱が入る。
「ンんっ、、」
 ついに実際に声が漏れてしまう。
(やだ、、すごい感じる、、どうして?、、)
 そのいつにない感度に美優自身も困惑している。すると又佐伯が、
 佐伯「すごい気持ち良さそうミキ、、オッパイ気持ち良いんだ?」
 ミキ「はい、、すごく、気持ちいいです、、」
 佐伯「ミキエッチだね。さっき知り合ったばかりの人の前でそんなに自分でオッパイ揉んじゃって。」
 ミキ「ごめんなさい、、だって、、」
 その少々意地の悪い一言がかえってスパイスになってしまう。そのスパイスが丁度乳首に指がかかるタイミングと重なり合う。
「んあぁっ」
 一段と実際の声も跳ね上がる。
 佐伯「イヤらしくオッパイ揉んでるね。ミキがあんまりグニョグニョするからオッパイも息苦しそうだよ?可哀想に。」
 ミキ「ああ、、ごめんなさい、、だって、、気持ち良くて、、」
 佐伯「でもこのままじゃミキだってイヤだろ?」
 ミキ「え?、、あ、、はい。イヤ、、です、、」
 佐伯「じゃあ、、、良いよ?」
 ミキ「え?、、何が?、、」
 佐伯「ミキのそのグニョグニョしてるエッチなEカップのオッパイ、直に見てあげるから、服をまくってオッパイ丸出しにしてごらん?」
 その卑猥な佐伯の申し出に、より一層の高揚を覚え美優は、
 ミキ「はい、、分かりました、、ちょっと待ってください、、」
 そう返事を打つと美優はベッドに腰掛け、ネコプリントのTシャツを本当にグリンとまくし上げ、若い白桃のような2つのオッパイをプルンと音がしそうな程勢いよく露出した。
(あぁ、、私何してるんだろ、、こんなの、、普通じゃないよ、、)
 必死に理性と今時女子のプライドが抵抗をしているようだがそれも虚しく、餌を待ちわびる仔犬のように、佐伯に胸を本当に露出した事を打ち明け、その返事を待ちわびる。
 ミキ「今、、オッパイ、本当に出しました。恥ずかしいよお。」
 すると、又さっき程ではないが数秒の間が空いた。そして、
 佐伯「すっごいヤラシイオッパイ、、、」
 その数秒の間が、本当にしばし自分の胸が佐伯に見詰められているような錯覚を、美優にもたらす。もちろんこれも佐伯の計算だ。
(ああ、、恥ずかしいよお、、)
 ミキ「ああ、、恥ずかしいよお、、」
 実際に思った事をそのまま返してしまう。
 佐伯「こんなにヤラシくて綺麗なオッパイ久しぶりに見るな。知らない男の人にそんな自分のオッパイ丸出しにして、悪い子だね」
 ミキ「ああ、、ごめんなさい、、お仕置き、、してください。」
 ついに自らの願望を吐き出してしまった美優。はち切れんばかりの胸をツンと強調するように胸を張り、胸自体はまくし上げたTシャツに抑えられ、うっすらとピンク色に染まり、色素が薄いサーモンピクンの控えめな乳首も、この時ばかりは何かを切望するかのように、ヒクヒクと起立し、その身を震わせていた。
 佐伯「本当に悪い子だ。自分からお仕置きまでおねだりしちゃうなんて。」
 ミキ「だって、、だって、、こんなにドキドキするの、、初めてで、、」
 佐伯「フフ、、本当に可愛いねミキ。良いよ?じゃあ、、お仕置きしてあげる。」
 待ちわびたその一言に、美優は期待に胸を膨らませた。
 
 佐伯「それじゃあその格好のまま、突き出した先っちょを指でつまんでみようか?」
 ミキ「はい、、、」
 美優は言われた通りに片手を丸出しの乳房の先端に持っていき、キュッと指で摘む。
「ンンッ!」
 待ちわびた直接的な先端への刺激にまたしても実際に声が漏れる。
(気持ちいい、、ちょっと指で摘んだだけなのに、、どうしてこんなに、、)
 佐伯「どんな感じかな?」
 ミキ「すごく、、敏感になってます、、」
 美優は素直に告白し、佐伯の反応を伺う。
 佐伯「そうみたいだね、、だってミキの乳首、見てるこっちが恥ずかしくなる位、硬く首を伸ばして勃起してるもん。」
(イヤァ、、そんな恥ずかしい事言わないで、、)
 実際、美優は自分の乳首がここまで隆起した記憶がなかった。
(恥ずかしい、、私の乳首、、こんなに硬く、おっきくなるんだ、、)
 美優はその初めて知る自分の身体の反応に、更に胸の鼓動を早め、息を荒くした。
「ハァっ、、ンッ、、!アンッ!」
 思わず再び佐伯への返事も忘れ、実際に声を荒らげ、その胸の刺激に没入してしまう。すると、
 佐伯「すぐまた返事が遅くなっちゃって、、。そんなにそのイヤらしい勃起乳首を弄るのに必死なのかな?」
(ああぁっ!そんなイヂワルな事言わないでっ!、、)
 その佐伯の一言に美優は更に興奮を覚え、
 ミキ「ああっ、、ごめんなさいっ、、だって、、気持ちいいんだもんっ、、」
 美優はその喘ぎ声までも自然にチャットで打ち返すようになっていた。そうする事で、より自分の興奮が佐伯に伝わると思ったのだ。
 佐伯「切なそうな顔しちゃって、、そんなに気持ち良かったらお仕置きにならないじゃないか。」
 ミキ「んあぁっ!、、ごめんなさいっ、、ミキは、、悪い子ですっ、、」
 佐伯「じゃあ、まだまだお仕置きが必要だね。悪い子にはお尻ペンペンて相場が決まってる。オッパイに続いて、下も下ろして、お尻丸出しになってみようか。」
(あぁっ、、ついに下半身まで、、)
 ミキ「はい、、分かりました、、」
 ドキドキが止まらない美優。素直に従う。ベッドの上で膝立ちになり、ピンクのホットパンツと白のパンティを膝まで下ろし、下半身も剥き出しにする。胸も出たままだ。改めて自分の言い訳の一切通じない、その淫らな格好に、羞恥心と興奮の入り混じった背徳感で胸を一杯にさせていく。

     ーー 「お仕置き」に続く ーー
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