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本編
お仕置きエッチ(ほぼエロ)
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「気持ち良過ぎて死なないでくださいね!」
春人は遠慮なく時也の後ろの穴にグリグリと押し込んだ。
時也は突然の事に驚き声にならない悲鳴を上げながらも諦めずに逃げようとした。
「ぅ…ぁああ‼︎?あっ、ああ゛あ゛…‼︎?やっ、やめてっ…拡げてないから血が…出ちゃう…」
「気持ちっ、いいんでしょう?」
春人は時也の耳元で囁いた。
「やぁぁっ!やめて!痛いっ!ぬ、抜いて!」
涙を滲ませながら時也は首を振り春人を拒んだ。
「あんなに好きなのに抜いてなんておかしいですねっ!」
春人は激しく動いた。
「うあっ!あ゛っ!む、むりっ…もう、やめ゛っ!裂けるっ!裂けちゃうっっっ!!」
「男に身体を売るぐらいですからここ、ユルユルですねっ!」
「ひっ!だめっ、やっ、んぁあぁあぁっ!!ごめんっ!ごめんって…謝るからぁっ…」
涙か涎か分からないほどシーツを濡らしながら時也は春人に許して貰おうと必死に懇願した。
「フッ、何を謝っているんですか?今まで身体を売っていたことですか?ユル穴なことですか?それとも浮気したことですかぁっ⁈」
「ぜ、ぜんぶっ!ぜんぶっ!ご、べんなざいぃっ!」
ギシギシと揺れるベッドの上で時也は段々と抵抗する力が無くなっていった。
「ねぇ、声出してくださいよ?つまらないじゃないですか。」
「はぁ…はぁっ…き、きもちよく、ないぃ。」
「そうですね、私も気持ちよくないです。こんなにユルユルの穴なんてっ!」
春人は部屋中に響く程の大きな音で時也の尻を叩いた。
「痛っ!」
時也が仰反るほど強い力で叩いた後、もう一度動き始めたが少しして、春人は動きを止めた。
「はぁっ…はぁっ…」
と、止まってくれた…。
時也は肩を上下させながら呼吸を整えた。
「安心した顔してる場合じゃないですよ?今度は、正面からですからねっ!」
時也の身体の向きを変えて春人はまた始めた。
「いやだっ!いやだあっ!酷くしない…でぇっ。」
また抵抗を始める時也に春人は遠慮しなかった。
「まだユルユルですね。ほら、ちょっとは努力しないと許してはもらえませんよ?」
春人は遠慮なく時也の後ろの穴にグリグリと押し込んだ。
時也は突然の事に驚き声にならない悲鳴を上げながらも諦めずに逃げようとした。
「ぅ…ぁああ‼︎?あっ、ああ゛あ゛…‼︎?やっ、やめてっ…拡げてないから血が…出ちゃう…」
「気持ちっ、いいんでしょう?」
春人は時也の耳元で囁いた。
「やぁぁっ!やめて!痛いっ!ぬ、抜いて!」
涙を滲ませながら時也は首を振り春人を拒んだ。
「あんなに好きなのに抜いてなんておかしいですねっ!」
春人は激しく動いた。
「うあっ!あ゛っ!む、むりっ…もう、やめ゛っ!裂けるっ!裂けちゃうっっっ!!」
「男に身体を売るぐらいですからここ、ユルユルですねっ!」
「ひっ!だめっ、やっ、んぁあぁあぁっ!!ごめんっ!ごめんって…謝るからぁっ…」
涙か涎か分からないほどシーツを濡らしながら時也は春人に許して貰おうと必死に懇願した。
「フッ、何を謝っているんですか?今まで身体を売っていたことですか?ユル穴なことですか?それとも浮気したことですかぁっ⁈」
「ぜ、ぜんぶっ!ぜんぶっ!ご、べんなざいぃっ!」
ギシギシと揺れるベッドの上で時也は段々と抵抗する力が無くなっていった。
「ねぇ、声出してくださいよ?つまらないじゃないですか。」
「はぁ…はぁっ…き、きもちよく、ないぃ。」
「そうですね、私も気持ちよくないです。こんなにユルユルの穴なんてっ!」
春人は部屋中に響く程の大きな音で時也の尻を叩いた。
「痛っ!」
時也が仰反るほど強い力で叩いた後、もう一度動き始めたが少しして、春人は動きを止めた。
「はぁっ…はぁっ…」
と、止まってくれた…。
時也は肩を上下させながら呼吸を整えた。
「安心した顔してる場合じゃないですよ?今度は、正面からですからねっ!」
時也の身体の向きを変えて春人はまた始めた。
「いやだっ!いやだあっ!酷くしない…でぇっ。」
また抵抗を始める時也に春人は遠慮しなかった。
「まだユルユルですね。ほら、ちょっとは努力しないと許してはもらえませんよ?」
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