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本編
お仕置きエッチ(ずっとエロ)
しおりを挟む「まだユルユルですね。ほら、ちょっとは努力しないと許してはもらえませんよ?」
いつもよりも何倍も激しい春人は何度絶頂を迎えようが、時也が失神しそうになろうがその激しさが緩まることはなく、むしろ激しくなっていった。
「も、もうひどくしないで!」
涙を無様に流す時也が懇願した。
もう、無理…壊れる!
春人が笑みを見せ、動きが一瞬止まった。
「じゃあ、こうすればちょっとは締まりますかね!」
「首っ…ふっあぁあ゛あ゛ゔあ゛ゔっ」
時也の懇願は春人に聞き入れてもらえず、時也の細い首は片手で絞められた。
「い゛いっ…いやだぁっ」
「ちょっとは良くなったじゃないですかっ?」
「ふぅぅっ…あ、あ、あああっ…」
「もっと、もっと!」
春人は先程よりも揺らし、時也が青ざめるほどに首を強く絞めた。
「ん゛っ…うぅっ!ぐあっんッあ゛あ゛っ!」
「締まる!締まる!い、イクッ」
「あ゛ぁあ゛ぁああっっ!!うっ…ウエッ」
やっと首…離してくれた…
一瞬時也は走馬灯らしきものがよぎったが、どうにかなったらしい。
汗か涎か涙か性液か分からないものを全身に纏いながら時也は脱力していたが、眼前にはまだ怒りの消えない春人の顔があった。
「ここまでしないといけないとは、やはりあなたの穴はユルユルですね。」
「こんなのひどいッ…」
グスングスンと鼻水を啜る時也を春人は笑った。
「抜いてやるよ。でも、休むんじゃないぞ?」
「んんっあっ…」
時也の中から抜かれたモノはまだ元気だった。
春人は時也の頭を掴むと股に時也の顔を近づけた。
「下の穴がこんなんだから上の穴で、私を満足させてくださいね!」
春人は時也の口を指で無理やりこじ開けるとまだまだ元気な肉塊を春人の口に入れた。
「む、無理っ!入らなぃ…」
「入らなくても大丈夫ですよ、私が無理やり入れるので」
「うぐっんんっ…うんっ…うえっ」
無理っ、吐き…そう…頭掴まれて逃げられ…ない
「はぁ、こっちは中々じゃないですか、ほら、もっと奥まで、入れるので楽しんでくださいね!」
「んんッうぐっんごっ」
「出るっ…喉の奥に出しますよ!」
時也の口に吐精され、吐きそうになりながらも飲み込んだ。
「はぁ、ううっ…かぁッ」
「こぼさずに全部飲みましょうね。」
「こほッえふっ」
気持ち、悪い…
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