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朝と夜(2)
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「やだ!!!!!しない!!!!!えっちしない!!!!!おわり!!!もうしたでしょ!!!!盛んな!!変態バカアイン!!!!」
とろとろの中を数突きしたところで腹を蹴られる。期待に満ち溢れたナカは、そんな言葉や態度と真逆にぬるぬる肉竿を締め付けている。
「そんなこと言って。こんなぐちょぐちょになるまでおまんこほじってたのはダリスだろう」
「違うもん変態!!!!!!!!そういう言い方もやめて!!!!かえって!!!!ばか!!!」
「本当はしたいんだろう。なあ?」
「オ゛ヒッッッ!?♡」
腰を動かすと、素っ頓狂な喘ぎ声が響く。
「ほら。」
「ちがう!!!!いらない!!!!しない!!!へんた、ぁ♡ ッお゙ぉおお゙!!!お゛ッッ♡ お゙っっ……ンア゙~~~~~~ッッ!?♡♡♡♡♡ お゙お゙ん゙っっ♡♡♡ ほごおおおおおおおおお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっ♡♡♡」
「はー……♡ 中気持ちいい……。どれだけ一人でおまんこほじったらこうなるんだ、変態はダリスの方なんじゃないか?」
「ちがう!!!!もうおわり!!やだ!!!!!!!
「ふふ、俺が来たからもう一人じゃない。いっぱいおまんこしてやるからな♡ 二人で気持ちよくなろう♡」
「おまんこしない!!!!やら!!おまんこしないっ、……ッほごおおおおおおおおお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡ !?♡ はー ……っ……???……っ……っっ……♡♡ ヒギィ………ッッ♡♡♡」
ぎゅうぎゅうとナカが締まり、嫌がる口はついに喘ぎ声だけを漏らすようになる。脚を絡めて突き上げると、一気に膣壁が絡んできた。
「朝と夜、どちらもダリスと一緒にいられて俺は嬉しい。ダリスもそうだろう?」
「っぐ♡♡♡♡♡♡♡ あー♡♡♡、はッ♡♡♡♡♡ あ゛、ぁ゛♡」
がちゅッ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡♡ ちゅッ♡♡♡ ばちゅッ♡♡
「あぁ、ナカがもっと~♡って絡みついて♡ 俺のこと考えながらおまんこいじってたもんなぁ♡」
「ちが、や、ぉ゙お゙っ……お゙……あああアアアアアアッ!?♡♡♡♡イヤァアアアアーーーー!!♡♡♡♡♡~~~ぉ゛ッッ♡♡♡お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡ ヒギイイイイイイ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙ッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
「はー締まる♡ 本当に可愛い……♡ ダリス♡ 愛してる♡」
性感帯だらけの腸内を乱雑に掻き回す。とろんと蕩けた瞳は、気持ちいいことしか考えられない、といったような様子だ。ベッドに仰向けに横たわったダリスは、気が付けばガニ股になって尻を晒していた。ひくひくと動く結合部が丸見えで、どうしようもなく興奮してしまう。
「ダリス♡ ダリス♡」
「お゛あ゛あぁぁぁッッ♡♡♡♡♡♡ んごぉっっっっ♡♡♡♡ だめ、だめ、だめ、♡ おッ♡ お゙ッ♡お゙ッ♡ お゙ッ♡ んぐほぉ゛お゛おぉぉ~~ッッ!!♡♡♡♡ オンッ♡ オンッ♡ お、おおぉ、オ゛♡♡♡♡」
「はー♡ おまんこめちゃくちゃうねってる♡ かわいい♡ かわいい♡」
どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡
「お゛ほォ゛♡♡ お゛っ♡♡ お゛ぅ゛っ♡♡♡♡」
「イケ♡ おまんこイケ♡♡ っぐ♡♡♡」
「へ……オ゛ーーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぉ♡ ヒッ♡♡♡♡♡ イッてる♡♡♡ 変態まんこヒクヒクとまんな゛い゛ぃ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡ んぎッ!♡♡ まんこイギまくるうぅっ♡♡ おまんこアクメッ!!!♡♡♡♡♡ まんこアクメすりゅッ!!!!♡♡♡♡♡ イッぐ♡ イク♡ イクイクイクイクイクッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
「イけ♡♡ イケ♡♡♡♡」
激しく痙攣した彼は大きくのけぞる。先端からは何も出さないまま、ただびくびくと震えている。
「こら♡ 何も出てないぞ♡ ちゃんとイけ♡」
「イった!!♡♡ もうイった!!!!!!いい!♡♡ おちんぽいらなぃいいい!!!!!!!もうイギだぐなひぃいいいいいいいいいいっっ!!!あ゙ーーッ!!♡ あ゙ーーッ!!♡ やべでッ!!!!む゛りぃ!!!」
どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ ぼぢゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅんっ♡ どぢゅっ♡ どちゅ♡ どちゅ♡
「むりッ♡♡♡ ダメぇ♡ ま゛だイいっちゃう♡♡♡ すっごいのくる゛うぅ゙うゔ♡♡ ぉ、♡ ごぇんらさい♡♡♡ ごべんなざい♡♡ まんこヒクヒクとまんな゛い゛ッ!゛!!!♡♡♡♡♡♡ オ゛ッイグイグイグイグイグッ♡♡♡♡ イクイクイクイクイ゙グイ゙グ…………!!!!!♡♡♡♡ んほおおおーーーーっっ♡♡♡」
ぴゅッ♡ ぴゅるるるるる~♡♡♡♡ ぴゅーッ♡♡♡♡♡
濡れた潮が腹にかかる。ダリスは胸を突き出して背中をそらし悶絶して、きゅんハートきゅん♡と絶えず中を締めている。
「よくイけたなぁ♡ ハメ潮もかわいいなぁ♡やっぱりディルドより俺のがいいだろう?もっと気持ちよくしてやるからな♡」
「ッ♡♡ ……はーッ♡」
「ほら、もっと欲しいだろ?言えよ♡」
ダリスはゆらりと体を立て直し、息を整えてから口を開く。その姿に迷いはない。
「ッしゅき♡♡♡♡♡♡ アインちんぽしゅき♡♡♡ ちょーだい♡♡♡」
かわいらしい回答に、背筋がゾクゾクと震える。たまらなくなって、物欲しそうに収縮していたナカに思いっきりぶちこむ。
「だよな♡ 俺もダリスまんこ大好き♡ 相思相愛、だな……♡」
「ちんぽまた……ッ♡♡♡ はぁ゛ッ♡♡♡♡♡♡ へおっ♡ お゛ッ♡ へええぇ~~~♡ しゅき♡ しゅきいぃ♡ っおぉ♡ イぐッ♡ ィぎゅッ♡♡♡ ん゛お゛……♡♡♡ くひぃ゛ッ♡♡♡」
「嬉しい……♡ もっと好きって言ってくれ♡♡♡ ダリス♡ ダリスッ♡♡♡」
「くひぃッ♡ イ゛、く゛ッ♡ ほおっ♡♡ ほォ゛ッ♡♡♡♡ チンポチンポチンポチンポ♡♡♡ アインチンポぎんぼぢぃいい゙ぃい゙♡♡♡♡ しゅきッ♡♡♡♡♡ ひぉ゛お゛ッ♡♡♡」
「あ゛ッ♡♡ いまめっちゃ締まった♡♡♡ さすがダリス♡♡ おまんこまで優秀でえらい♡ 好きだ♡♡♡ 愛してる♡♡♡ イけ♡♡ 俺のでイけ♡」
「~ッッ!?!?♡♡♡ あひぃい゙!!♡♡ オ゙ッ♡ オ゙ッ♡ オ゙ッ♡♡ お゛ッッお゛~~~~~~~~~ッッ♡♡ オ゙オ゙ッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あぅッ♡♡♡♡ ィぎゅッ♡♡♡ イくぅぅう゛♡♡♡ イクイクイクイクイクッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イッぐ♡、イぐッ♡ イぐイぐイぐイぐッ~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ダリスッ♡ 出るッ……♡ はーッ♡ 出るッ」
ぷびっ♡ ぶぴゅ~~ッ♡♡♡ びゅるるるる♡♡♡♡♡♡
「は……ぁ……♡♡」
「あああ♡♡♡ 射精ッ♡♡♡ まんこの奥叩かれて……ッ♡♡♡ 中出しされてりゅ゙ぅう゛ッ♡♡ ぁ、で、るぅ゛ッ~~~♡ まんこイク♡ まんこイク♡ まんこイク♡ まんこイクッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ まんこまんこまんこまんこぉッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしッ♡♡♡ ぴゅー…………♡
大きく腰をうねらせた彼が、小水のような弱々しい精子を漏らす。折れそうなほど締め付けられ、精液を搾り取られる。全てを出し切るまで、うねるナカが精液をねだっていた。
「は……♡ ダリス、愛してる……♡」
「……ん♡」
額に滲む汗を舐めとると、彼は満足そうに、幸せそうに笑んだ。出し尽くした肉竿を引き抜き、荒く息をする彼の隣に寝転がる。腕を差し出すと、すっとその小さな頭が乗ってきて。ぱちりと目を合わせた後、ゆっくりと目を伏せた。
会話を交わすこともなくそれぞれの心音を聞いて熱った体を冷ましていると、穏やかな眠気が訪れる。そのまま、互いに体をすり寄せて夜を過ごした。
とろとろの中を数突きしたところで腹を蹴られる。期待に満ち溢れたナカは、そんな言葉や態度と真逆にぬるぬる肉竿を締め付けている。
「そんなこと言って。こんなぐちょぐちょになるまでおまんこほじってたのはダリスだろう」
「違うもん変態!!!!!!!!そういう言い方もやめて!!!!かえって!!!!ばか!!!」
「本当はしたいんだろう。なあ?」
「オ゛ヒッッッ!?♡」
腰を動かすと、素っ頓狂な喘ぎ声が響く。
「ほら。」
「ちがう!!!!いらない!!!!しない!!!へんた、ぁ♡ ッお゙ぉおお゙!!!お゛ッッ♡ お゙っっ……ンア゙~~~~~~ッッ!?♡♡♡♡♡ お゙お゙ん゙っっ♡♡♡ ほごおおおおおおおおお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっ♡♡♡」
「はー……♡ 中気持ちいい……。どれだけ一人でおまんこほじったらこうなるんだ、変態はダリスの方なんじゃないか?」
「ちがう!!!!もうおわり!!やだ!!!!!!!
「ふふ、俺が来たからもう一人じゃない。いっぱいおまんこしてやるからな♡ 二人で気持ちよくなろう♡」
「おまんこしない!!!!やら!!おまんこしないっ、……ッほごおおおおおおおおお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡ !?♡ はー ……っ……???……っ……っっ……♡♡ ヒギィ………ッッ♡♡♡」
ぎゅうぎゅうとナカが締まり、嫌がる口はついに喘ぎ声だけを漏らすようになる。脚を絡めて突き上げると、一気に膣壁が絡んできた。
「朝と夜、どちらもダリスと一緒にいられて俺は嬉しい。ダリスもそうだろう?」
「っぐ♡♡♡♡♡♡♡ あー♡♡♡、はッ♡♡♡♡♡ あ゛、ぁ゛♡」
がちゅッ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡♡ ちゅッ♡♡♡ ばちゅッ♡♡
「あぁ、ナカがもっと~♡って絡みついて♡ 俺のこと考えながらおまんこいじってたもんなぁ♡」
「ちが、や、ぉ゙お゙っ……お゙……あああアアアアアアッ!?♡♡♡♡イヤァアアアアーーーー!!♡♡♡♡♡~~~ぉ゛ッッ♡♡♡お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡ ヒギイイイイイイ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙ッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
「はー締まる♡ 本当に可愛い……♡ ダリス♡ 愛してる♡」
性感帯だらけの腸内を乱雑に掻き回す。とろんと蕩けた瞳は、気持ちいいことしか考えられない、といったような様子だ。ベッドに仰向けに横たわったダリスは、気が付けばガニ股になって尻を晒していた。ひくひくと動く結合部が丸見えで、どうしようもなく興奮してしまう。
「ダリス♡ ダリス♡」
「お゛あ゛あぁぁぁッッ♡♡♡♡♡♡ んごぉっっっっ♡♡♡♡ だめ、だめ、だめ、♡ おッ♡ お゙ッ♡お゙ッ♡ お゙ッ♡ んぐほぉ゛お゛おぉぉ~~ッッ!!♡♡♡♡ オンッ♡ オンッ♡ お、おおぉ、オ゛♡♡♡♡」
「はー♡ おまんこめちゃくちゃうねってる♡ かわいい♡ かわいい♡」
どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡
「お゛ほォ゛♡♡ お゛っ♡♡ お゛ぅ゛っ♡♡♡♡」
「イケ♡ おまんこイケ♡♡ っぐ♡♡♡」
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「イった!!♡♡ もうイった!!!!!!いい!♡♡ おちんぽいらなぃいいい!!!!!!!もうイギだぐなひぃいいいいいいいいいいっっ!!!あ゙ーーッ!!♡ あ゙ーーッ!!♡ やべでッ!!!!む゛りぃ!!!」
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ぴゅッ♡ ぴゅるるるるる~♡♡♡♡ ぴゅーッ♡♡♡♡♡
濡れた潮が腹にかかる。ダリスは胸を突き出して背中をそらし悶絶して、きゅんハートきゅん♡と絶えず中を締めている。
「よくイけたなぁ♡ ハメ潮もかわいいなぁ♡やっぱりディルドより俺のがいいだろう?もっと気持ちよくしてやるからな♡」
「ッ♡♡ ……はーッ♡」
「ほら、もっと欲しいだろ?言えよ♡」
ダリスはゆらりと体を立て直し、息を整えてから口を開く。その姿に迷いはない。
「ッしゅき♡♡♡♡♡♡ アインちんぽしゅき♡♡♡ ちょーだい♡♡♡」
かわいらしい回答に、背筋がゾクゾクと震える。たまらなくなって、物欲しそうに収縮していたナカに思いっきりぶちこむ。
「だよな♡ 俺もダリスまんこ大好き♡ 相思相愛、だな……♡」
「ちんぽまた……ッ♡♡♡ はぁ゛ッ♡♡♡♡♡♡ へおっ♡ お゛ッ♡ へええぇ~~~♡ しゅき♡ しゅきいぃ♡ っおぉ♡ イぐッ♡ ィぎゅッ♡♡♡ ん゛お゛……♡♡♡ くひぃ゛ッ♡♡♡」
「嬉しい……♡ もっと好きって言ってくれ♡♡♡ ダリス♡ ダリスッ♡♡♡」
「くひぃッ♡ イ゛、く゛ッ♡ ほおっ♡♡ ほォ゛ッ♡♡♡♡ チンポチンポチンポチンポ♡♡♡ アインチンポぎんぼぢぃいい゙ぃい゙♡♡♡♡ しゅきッ♡♡♡♡♡ ひぉ゛お゛ッ♡♡♡」
「あ゛ッ♡♡ いまめっちゃ締まった♡♡♡ さすがダリス♡♡ おまんこまで優秀でえらい♡ 好きだ♡♡♡ 愛してる♡♡♡ イけ♡♡ 俺のでイけ♡」
「~ッッ!?!?♡♡♡ あひぃい゙!!♡♡ オ゙ッ♡ オ゙ッ♡ オ゙ッ♡♡ お゛ッッお゛~~~~~~~~~ッッ♡♡ オ゙オ゙ッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あぅッ♡♡♡♡ ィぎゅッ♡♡♡ イくぅぅう゛♡♡♡ イクイクイクイクイクッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イッぐ♡、イぐッ♡ イぐイぐイぐイぐッ~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ダリスッ♡ 出るッ……♡ はーッ♡ 出るッ」
ぷびっ♡ ぶぴゅ~~ッ♡♡♡ びゅるるるる♡♡♡♡♡♡
「は……ぁ……♡♡」
「あああ♡♡♡ 射精ッ♡♡♡ まんこの奥叩かれて……ッ♡♡♡ 中出しされてりゅ゙ぅう゛ッ♡♡ ぁ、で、るぅ゛ッ~~~♡ まんこイク♡ まんこイク♡ まんこイク♡ まんこイクッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ まんこまんこまんこまんこぉッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしッ♡♡♡ ぴゅー…………♡
大きく腰をうねらせた彼が、小水のような弱々しい精子を漏らす。折れそうなほど締め付けられ、精液を搾り取られる。全てを出し切るまで、うねるナカが精液をねだっていた。
「は……♡ ダリス、愛してる……♡」
「……ん♡」
額に滲む汗を舐めとると、彼は満足そうに、幸せそうに笑んだ。出し尽くした肉竿を引き抜き、荒く息をする彼の隣に寝転がる。腕を差し出すと、すっとその小さな頭が乗ってきて。ぱちりと目を合わせた後、ゆっくりと目を伏せた。
会話を交わすこともなくそれぞれの心音を聞いて熱った体を冷ましていると、穏やかな眠気が訪れる。そのまま、互いに体をすり寄せて夜を過ごした。
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