(仮)攫われて異世界
僕は何もかもがイヤになって夜の海に一人佇んでいた。
今夜は満月。
『ここではないどこかへ行きたいな』
そう呟いたとき、不意に押し寄せた波に足を取られて真っ暗な海に引きずり込まれた。
死を感じたが不思議と怖くはなかった。
『このまま、生まれ変わって誰も自分を知らない世界で生きてみたい』
そう思いながらゆらりゆらり。
そして気が付くと、そこは海辺ではなく鬱蒼と木々の生い茂った深い森の中の湖の畔。
唐突に、何の使命も意味もなく異世界転移してしまった僕は、誰一人知り合いのいない、しがらみのないこの世界で第二の人生を生きていくことになる。
※突発的に書くのでどのくらいで終わるのか未定です。たぶん短いです。
魔法あり、近代科学っぽいモノも存在します。
いろんな種族がいて、男女とも存在し異種婚姻や同性同士の婚姻も普通。同性同士の場合は魔法薬で子供が出来ます。諸々は本文で説明予定。
※R回はだいぶ後の予定です。もしかしたら短編じゃ終わらないかも。→ちょっと終わらないので長編に切り替えます。スミマセン。
今夜は満月。
『ここではないどこかへ行きたいな』
そう呟いたとき、不意に押し寄せた波に足を取られて真っ暗な海に引きずり込まれた。
死を感じたが不思議と怖くはなかった。
『このまま、生まれ変わって誰も自分を知らない世界で生きてみたい』
そう思いながらゆらりゆらり。
そして気が付くと、そこは海辺ではなく鬱蒼と木々の生い茂った深い森の中の湖の畔。
唐突に、何の使命も意味もなく異世界転移してしまった僕は、誰一人知り合いのいない、しがらみのないこの世界で第二の人生を生きていくことになる。
※突発的に書くのでどのくらいで終わるのか未定です。たぶん短いです。
魔法あり、近代科学っぽいモノも存在します。
いろんな種族がいて、男女とも存在し異種婚姻や同性同士の婚姻も普通。同性同士の場合は魔法薬で子供が出来ます。諸々は本文で説明予定。
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ユラと両親が是非とも逢えますように、ユラにも今は記憶を無くしてるてるとはいえくる苦しんだお母さん、そして愛する妻とお腹にいた子を探してたお父さん家族が全員幸せになって欲しいなー。
ありがとうございます😆
いつか親子の再会をさせてあげたい気持ちはあるので、閑話か何かで触れるかもしれません😄
ユラの実父の事も書きたいなと思ってます😄
ユラの事情、異世界という点以外はエアリアル達の推測が大体合っていて切ないです……。
本当はお母さんにも愛されていたのに。ユラの大切な20年を奪ったクズ男許すまじ!
これからはナハトやお節介オジちゃん達に可愛がられて幸せになってほしいと思います。
いつか本当のお父さんとお母さんにも会えるといいなぁ。
ありがとうございます😄
お母さんはお母さんで色々とありました😢
二人ともこっちで幸せのやり直しをして欲しいですね。もしかしたら親子の再会もあるかも?
(エルフ達は長生きですから😆)
常識あるお節介オジ(オバ)さんはいてくれると結構助かりますよね。←いやそれはお節介じゃなく世話焼きオジさんだっっ!(笑)
世話焼きポジションになったラヴァでした。
でもあの二人にはこれくらいお節介or世話焼きがいないとたぶん大変ですよね😄
一番常識がありそうだし。
書き忘れ💦
結局、親子の真名も知らなかったのも、私的には『ざまぁ』かなw
本当の名前教えてもらえてない=夫婦ではない、というなによりの拒絶……フフフ
真名を教えなかったのは本当にソレですね。
愛する人以外に呼ばれたくないですよね。あんなクズ男に教える価値はありません😆
これは、葛男にとってはこれ以上ない『ざまぁ』ですよね。
情報操作して脅して、さらに薬まで使って手に入れた獲物が両方逃げたんだから。
さぞプライドズタズタでしょう、結局どちらも手に入らず。
でも、ユラくんの事だけでなく自分の血をひく双子まで人質とは……本当にド◯ズ……💧
まさに浦島ですが、ユラくんもママさんもこちらに来ちゃったので、もう魔の手はないと信じたい。
ノスタルジアさん、無事みたいで良かったです。
嫌な過去は捨ててしまってOK
ユラもお母さんもとりあえず無事だったのでよかったかなと思います😄
さすがに異世界までは来られないので二人はもう大丈夫👍
コッチで再び幸せになって下さいという感じです😄
なるほど、ママさんはユラくんを守るために行動してたのかしら?
それにしても、葛夫(字は変換してみました)は親子にとって災厄ですか。
なんと、愛妻から人扱いすらされていなかった💦🤣
嫌悪のあまり人格崩壊演じたのかな?
そもそもママにとっては、番が一番ですよね。
でも魔力多かったんだなぁ……葛がユラくんを大切にすれば、同情による友愛くらいはもらえたろうに……
これはママによるざまぁ的展開かしら?
だとしたらワクワク……けどママの安否心配💧
明日投稿予定のママ編後半で色々分かりますのでお待ち下さい😄
ちょっと次の話で読者様方の意見が分かれるかもしれません。受け取り方次第ですね😅
でもまあ、ユラはちゃんと異世界(出戻り?)でしあわせになる予定なのでいいかな?👍
ちょっと前に思ってたママンがそっちの奴隷なやつですかね。
まあなんにしろ悪夢だわ。
もう一話、明日投稿しますのでお待ち下さい😄
まあ色々、あんまりいい気分じゃないのが続きますが😅
それが過ぎたらたぶんいちゃいちゃ明るい話になります😄
ユラくん、ナハトさんは遅漏じゃないよ。むしろそのタイミングでならどっちかっていうと早漏を疑われる事に(笑)。
そうなんです。何をどう間違えたのか、アソコで暴発(笑)してたら早ろ・・・・・・ですので言葉のチョイスがおかしかったユラ君😅
どっちみちどちらの言葉も禁句ですよねw
うん、完全に絆されてますね😅
良かったねぇナハトさん、変態っぽくても良いって♡
そしてユラくん、そのワード、最中に言ったら絶対ダメなワード🤣
◯漏とか遅◯とか(笑)
ナハトさん、張り切っちゃうw
色々ナハトのいい感じに収まりそうですが、禁止ワードをうっかり言っちゃうユラに張り切るナハトの図が浮かびます😅
自分の欲を満たしてユラ君の魔力が回復するんでwin-winと思ってんだろうなぁ…。
いいように解釈するナハト(攻め)と流されやすいユラ(受け)w
ナハトはルンルン🎵
周りがウザすぎるので蹴散らすか冒険者ギルドのランクをさっさとあげるのがいいですね。
ランク上げてインチキだって文句言われ闘技場とか王城で見せしめにするといいでしょう(笑)。
そのうち街歩きしてると通った後に虎刈頭の集団が残ってるかもれん。
遊べますよね。刈ってある部分が3ミリの人と5ミリの人と7ミリの人作った後に同一人物で3ミリと5ミリと7ミリの部分ある人作ったら腕の良さが超伝わる(爆笑)。
実力を目に見える状態で示さないとですよね😆
でも虎刈りが増えるのはイヤだなw
ユラくん、心配していた老後はかなり先のようです(笑)
そして、いろいろ悩んでるみたいだけど、杞憂に終わるんだろうなぁ……。
冒険者するとしても、パーティー組む事になりそうだし、ひとり立ちはさせて貰えないような(その前に抱っこ移動されてるしw)
ここに立派な過保護な保護者いますし(笑)
老後までに十分稼げますぜw
そして当然パーティー組んで離れませんとも😆
「俺が殺る」って討伐とかさせて貰えなさそうだけど。過保護😅
脳筋(魔力)ときどきシリアスWこの配分が絶妙ですよね( *´艸`)💕
ラヴァさんスパダリ認定、残念イケメンと思われているナハトさんが聞いたら嫉妬するかも(笑)(認識だけども)
そういえば、魔力枯渇した某魔法使い隊達はそのために魔力循環してたんでしたね。
そしてノアちゃんに至っては、枯渇すらしないという(無限∞なのでW)エレフのおかげだけではないはず🤣
たくさん食べるのは今まで燃費よくさせられていた反動かな、と思っていましたが、これで成長期きたり、なんてことはあるのかなぁ😅💦
なんとなく、ナハトさんが残念がりそうかなぁと(笑)
ナハトがスパダリではないので、他でスパダリ要素を出そうかとw
ユラは心の中で思うだけですが、たぶんラヴァに対して瞳キラッキラです😄
ユラは絶賛魔力を吸収中なので(たぶん)コレから欠食児童並みに食べると思いますが、成長は・・・・・・どうでしょうね😅
ナハト、残念がるのかなあ?
ユラ君はサイコロステーキにしてもらって喜ぶタイプですか。
これは給餌のしがいがありますね。
ヒーローが正統派を脱線したので脇キャラにスパダリ要素が現れたと(笑)。
こっちで成分補給してね…と。
一口サイズでバクバクいける!と喜ぶユラです。空腹なので助かります😄
ナハトは私生活ではダメダメな大人なので、周りにしっかりした大人がいないとね😆👍
最近、好みが胡散臭い人だねと指摘されて、そういえば今回のナハトも若干胡散臭いなぁ、と思ってしまった作者😅
どうしてもこの作品の続きが楽しみ過ぎて初めてコメントしました。ナハトとユラくんの戦闘全振り系のキャラ好きです。ユラくんに幸せになってほしい。シリアスこの先入るかな?この先楽しみにしてます!
読んで下さってありがとうございます😆
ユラはともかく残念イケメンになりつつあるナハト・・・・・・いいんですか!?(笑)
思ったよりも重い過去とかナハトが変態チックになったりとちょっと困っております😅
このあと数話先で別視点のシリアスもありますがユラ達は時々シリアスくらいですかね?
五話くらいは書き上がってるのでまだしばらくは定期的に投稿出来ます。お待ち下さいませ😄
ナハトさんはユラ君をおいてどんどこ色々進めがち
マジで『この人誰?』状態ですよね。
もっとクールでスパダリの予定だったのに残念イケメンになりつつある。
暴走は止まりません😅 囲い込みに必死なのかもw
ひたすらマイペースなユラくん(笑)
全部ナハトさんに、おまかせW
ナハトさんは大喜びでしょうね( *´艸`)
そしてこのオジサンは誰でしょう?
耳とがってるみたいだけど、エルフ……なんてことは😅💦
面倒臭くて流されてるともいう😅
ナハトに任せておけば万事オッケーみたいな安心感が何故かある。番いだから?ということで😆
この店のオジサンは次話で自己紹介が入ります。
ネタバレでよければ人物設定に追加してありますので見て下さい😄 隠すほどのモンじゃありませんが😆
たぶん、ユラくんにのみ限定される「残念さ」なので、対外的には「クールイケメン」なナハトさんのままでしょうW
でも、「エルフ(ハイエルフ)」のユラくんにざざしている周囲の人々、果物屋のおかみさん?の焦り方に疑問を覚えたユラくんと、ハッとしたナハトさん。
さてはナハトさん、番を発見したの喜びと成人してた事の嬉しさに舞い上がって、ユラくんにエルフの自覚がないのをすっかり忘れていた(笑)
何故「番うのを急がなければいけない」のかまでは説明してませんね(;^_^A
ユラくんに知識ないのまで忘れてた……果物屋のおばちゃん、グッジョブ🤣
ある意味恩人になると思われるので、後日果物を大人買いしてくれるかもしれない期待に胸を熱くしていてもらいましょうW
大丈夫、えちシーンまだ先でも、この展開がとても楽しいです❣️わちゃわちゃも大好きで堪能してます☺
確かにナハトは対外的にはクールなイケメン😅
そしてユラに対しては色々すっ飛ばして暴走しちゃうから、何も説明なしにいつの間にかピーなコトとかしちゃいそうw
ユラの疑問を今後回収できるのか?(笑)
ユラもいつかエルフの自覚が出るのか?
そして話の中ではまだ一日も経っていない。なんてこったw
しかしその一日も満たない中でえちまでいく(予定)という、現実との時間の乖離がヤバいw
擦り合わせているようであってない絶妙なバランス好きです❤️
ありがとうございます😆
すれ違い勘違いはたぶんこのままいきます😄
すっかり本音の出たナハトさんW
ユラくんによって「残念イケメン」の称号をいただきましたねぇ🤣
まぁ、「一生俺のヒモになってくれ、大切に養うから」という……😅
なんとも言えない希望です が、本人は大真面目(笑)
一方のユラくんは、「めざせ守銭奴」なのでお互いの気持ちが方向音痴にW
噛み合っているようで合っていない会話ですが、もし想像が微妙に合っていたら、立場上の父親はサイコパスですよね……一瞬背筋がゾッと💧W
何故だろう?あ、他の攻め様達のように愛がないからだわ、コレ😅
ナハトは『変態残念イケメン』という認識になってます。クールな吸血鬼のイメージだったんですけど!?
ユラは自立した大人になれるのか!?(笑)
地球での一応父親的なサイコパス野郎。
愛がないとサイコパスw
作者の中では現段階でクズです。どクズです😆
猶予……果たしてどれくらい猶予があるか😅💦
何せ成人済ってわかっちゃったから(笑)
ここから口説きの嵐かしら?
猶予ですか? ほとんどないと思いますw
だって年齢、バレちゃったから😆
それにナハトは最初に寝てるユラに一人宣言してましたよね、確か😅
(身体から~云々)
たぶん正攻法では口説かないと思う(笑)
次にどんな情報が出されるのか楽しみにしています。
ありがとうございます😆
ああっ! アレも出したいコレも出したい!と日々葛藤しております😅
お待ち下さいませ😆
花言葉……ナハトさん側から見ると良い意味で、元家族?から見ると完全に呪縛ですね、何故かタグの縛り?は解けてますが……解けたのはナハトさんに出会ったから?
それともユラくんが、自分自身を諦めたから?
いずれにしろタグを自分で鑑定したことで、3人は気づいた事がありそう。
ナハトさん視点が楽しみです♡
単純にいい意味で捉えられなくなったユラの生活環境が不憫すぎる(と、作者も思う😅)
タグの縛りが解除されたりとか王家って何だ?みたいに意味不明過ぎる部分が多いですが、まぁ追々と😅
ユラサイドでは意味不明のまま墓場まで行くかもしれません。(読者様方には分かるように別視点もしくは閑話でちゃんと書きますが😄)
ウィステリアってそういう意味なのか。
蔓だからしつこくついてきちゃってるとか…。
確かに蔓性なのでそういう意味にも取れますね😅
花言葉に『歓迎』『けして離れない』というものがあります。
本来はとてもいい意味ですが、ユラにとってはまさに呪縛という環境だったので😢
少し驚いたように見えるユラくん、内心では大混乱🤣
転移?転生?どっちなの?ですよね(笑)
確かに驚く😅
そして年齢……こう思われたままでいいの?
まぁ……その前に種族でパニックににってますからねぇ😅💦
今は見た目にパニクってるのでアレですが、年齢はそろそろ言及されます😄