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月島 心愛困惑の中
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挨拶を済ませた俺は女子陸上部から去り練習に戻った。何度も校外を走っていく。良い感じだ。
一旦休憩に入ると近くで梨花ちゃんと朝霞、新入部員の月島の三人が輪を囲んで話していた。
俺は黙ってその場を通り過ぎようとしたが案の定止められた。
「浩輔来てよ 」
「浩輔くん梨花たちとぉ話そ? 」
朝霞と梨花ちゃんは通りかかった俺を呼び止め手招きする。俺は誘導されるように三人の元に行きその場に座った。
「結城先輩の好きなタイプって何ですか? 」
早速月島が俺に質問を投げかける。
「えっと 」
「水無月さんみたいな人だよねー浩輔っ 」
朝霞は俺の頬を突きながら言った。梨花ちゃんもそれに混ざり俺の頬を突き始める。
「あ、あの、お二人は結城先輩のことどう思ってるんですか? 」
「私は浩輔のこと大好きだよ。自称浩輔の彼女だからね 」
「梨花も浩輔くんのこと大好きだよぉ。梨花はね浩輔くんのセ・フ・レ 」
俺は急いで梨花ちゃんの口を塞いだ。しかし、既に遅かった。月島は顔を真っ赤にして困惑していた。
「せ、せふれ? せふれって....セックスフレンドってことですよね? 」
「ち、違うぞ。セフレはセカイのフレンド。つまり世界の友達って訳さ 」
俺は苦し紛れの嘘をついた。
「世界の友達? すいません。意味が分かりません 」
「ねぇ、浩輔ー。心愛ちゃんともヤッちゃいなよー 」
「は? 」
心愛ちゃんとは月島の下の名前のようだ。しかし、なぜ月島と俺がヤル話にはなったのか。
「心愛ちゃんって中学の大会で浩輔のこと見てたんだってー。凄い選手が居るって聞いてさ。それから浩輔のこと憧れるようになったらしくて。風の噂であけぼの高校に浩輔が入ったことを知ってあけぼの高校に志望したみたいだよ 」
「朝霞先輩....全部言わないで下さいよぉ....恥ずかしいですから....」
「へぇ。そうだったんだな 」
「だからさ、心愛ちゃんもきっと浩輔とヤりたい筈だよ。私たちみたいにさ 」
「う、朝霞先輩っ!! 私はそんなこと思ってませんからっ!! 」
月島は顔を真っ赤にさせ否定する。
「ねぇ、浩輔くんぅ。時間まだあるよねぇ? 」
梨花ちゃんは俺の腕にしがみついて胸で挟み込む。息を口元に吹きかけニヤッと笑みを見せる。
「ま、まぁ。あるけど 」
梨花ちゃんに続いて朝霞も逆側の腕にしがみついてイタズラ気のある笑みを見せる。
「エッチなことしよっか浩輔 」
俺と月島は朝霞と梨花ちゃんに連れられて女子の部室に入った。そして梨花ちゃんがしっかりと施錠する。
「これでここの空間は梨花たちの物だよ。浩輔くんも安心してエッチができるよぉ 」
「お前たちなあ 」
俺は朝霞に乗られて部室の椅子に倒れると二人からズボンとパンツを脱がされてペニスを露出させられた。
「す、凄いです。これが....結城先輩の....おちんぽ 」
「ね? 心愛ちゃんも興味出て来たでしょ? 浩輔のおちんちんは凄いからね 」
「うん。梨花も浩輔くんのおちんちんの虜になってるからぁ 」
二人は舌を突き出して亀頭と陰茎にそれぞれ分かれて舐め始めた。ペニスが二つの舌で舐められて我慢汁を出させる。その我慢汁を二人の唾液で吸い取り唾液一色となる。
月島は二人を見ながら驚きを隠さないでいた。俺も女子なら同じ反応をしていたと思う。
朝霞と梨花ちゃんは取り憑かれたようにペニスを舐めたりしごいたりする。二人の責めに俺は弱々しい声が漏れそうになった。
「二人ともヤバすぎだろ。こんなの、耐えられないな 」
「浩輔のおちんちん大好きぃ 」
「梨花も浩輔くんのおちんちん好きぃ 」
二人は立ち上がり短パンとパンツを脱ぐと足を上げて膣をくぱぁと広げて見せる。薄いピンク色のおまんこと真っ赤な色をしたおまんこが目に焼き付くように映る。
「どっちとヤりたい? 」
二人は声をはもらせる。
「二人ともエッチすぎだろ 」
俺は指を二人の膣に挿れるとかき回すように激しく動かす。
「あふっんっ!! 浩輔の指ぃ最高ぉん!! 」
「浩輔くんの指、梨花大好きっ!! 」
二人のおまんこはヌルヌルでとろけるように濡れまくっている。指は愛液でびしょ濡れだ。二人のおまんこはペニスを欲しそうにくぱくぱしている。指で突くたびに更にエロい反応を見せる。
「あふぁっっ!! 浩輔くんの指の突き方好きぃっ!! 」
「ふわぁぁっ!! 浩輔激しっ!! 」
先程までの月島の先輩風だった二人とは打って変わり俺の手元で自制をなくし乱れる動物のようになっていた。
「す、凄い、朝霞先輩も、梨花先輩も、結城先輩もみんな凄すぎますよ 」
月島はこの光景を顔を真っ赤にさせてマジマジと見ていた。
「心愛ちゃんも浩輔とエッチしたくなってきた? 」
「心愛ちゃんも梨花たちみたいに気持ち良くなりたいよねぇ? 」
二人は月島の方を見て誘い始める。
「私はーー 」
月島は胸元で手を合わせて握り何かを考えているようだった。それが何なのか俺には分からなかった。
しばらく悩んだ顔を見せた後、月島は俺の顔をじっと見つめる。
「私も......私も、加わってみたいです。皆さんのエッチに 」
ついに月島も参戦するようだ。
朝霞と梨花ちゃんは笑顔で月島を迎える。
一旦休憩に入ると近くで梨花ちゃんと朝霞、新入部員の月島の三人が輪を囲んで話していた。
俺は黙ってその場を通り過ぎようとしたが案の定止められた。
「浩輔来てよ 」
「浩輔くん梨花たちとぉ話そ? 」
朝霞と梨花ちゃんは通りかかった俺を呼び止め手招きする。俺は誘導されるように三人の元に行きその場に座った。
「結城先輩の好きなタイプって何ですか? 」
早速月島が俺に質問を投げかける。
「えっと 」
「水無月さんみたいな人だよねー浩輔っ 」
朝霞は俺の頬を突きながら言った。梨花ちゃんもそれに混ざり俺の頬を突き始める。
「あ、あの、お二人は結城先輩のことどう思ってるんですか? 」
「私は浩輔のこと大好きだよ。自称浩輔の彼女だからね 」
「梨花も浩輔くんのこと大好きだよぉ。梨花はね浩輔くんのセ・フ・レ 」
俺は急いで梨花ちゃんの口を塞いだ。しかし、既に遅かった。月島は顔を真っ赤にして困惑していた。
「せ、せふれ? せふれって....セックスフレンドってことですよね? 」
「ち、違うぞ。セフレはセカイのフレンド。つまり世界の友達って訳さ 」
俺は苦し紛れの嘘をついた。
「世界の友達? すいません。意味が分かりません 」
「ねぇ、浩輔ー。心愛ちゃんともヤッちゃいなよー 」
「は? 」
心愛ちゃんとは月島の下の名前のようだ。しかし、なぜ月島と俺がヤル話にはなったのか。
「心愛ちゃんって中学の大会で浩輔のこと見てたんだってー。凄い選手が居るって聞いてさ。それから浩輔のこと憧れるようになったらしくて。風の噂であけぼの高校に浩輔が入ったことを知ってあけぼの高校に志望したみたいだよ 」
「朝霞先輩....全部言わないで下さいよぉ....恥ずかしいですから....」
「へぇ。そうだったんだな 」
「だからさ、心愛ちゃんもきっと浩輔とヤりたい筈だよ。私たちみたいにさ 」
「う、朝霞先輩っ!! 私はそんなこと思ってませんからっ!! 」
月島は顔を真っ赤にさせ否定する。
「ねぇ、浩輔くんぅ。時間まだあるよねぇ? 」
梨花ちゃんは俺の腕にしがみついて胸で挟み込む。息を口元に吹きかけニヤッと笑みを見せる。
「ま、まぁ。あるけど 」
梨花ちゃんに続いて朝霞も逆側の腕にしがみついてイタズラ気のある笑みを見せる。
「エッチなことしよっか浩輔 」
俺と月島は朝霞と梨花ちゃんに連れられて女子の部室に入った。そして梨花ちゃんがしっかりと施錠する。
「これでここの空間は梨花たちの物だよ。浩輔くんも安心してエッチができるよぉ 」
「お前たちなあ 」
俺は朝霞に乗られて部室の椅子に倒れると二人からズボンとパンツを脱がされてペニスを露出させられた。
「す、凄いです。これが....結城先輩の....おちんぽ 」
「ね? 心愛ちゃんも興味出て来たでしょ? 浩輔のおちんちんは凄いからね 」
「うん。梨花も浩輔くんのおちんちんの虜になってるからぁ 」
二人は舌を突き出して亀頭と陰茎にそれぞれ分かれて舐め始めた。ペニスが二つの舌で舐められて我慢汁を出させる。その我慢汁を二人の唾液で吸い取り唾液一色となる。
月島は二人を見ながら驚きを隠さないでいた。俺も女子なら同じ反応をしていたと思う。
朝霞と梨花ちゃんは取り憑かれたようにペニスを舐めたりしごいたりする。二人の責めに俺は弱々しい声が漏れそうになった。
「二人ともヤバすぎだろ。こんなの、耐えられないな 」
「浩輔のおちんちん大好きぃ 」
「梨花も浩輔くんのおちんちん好きぃ 」
二人は立ち上がり短パンとパンツを脱ぐと足を上げて膣をくぱぁと広げて見せる。薄いピンク色のおまんこと真っ赤な色をしたおまんこが目に焼き付くように映る。
「どっちとヤりたい? 」
二人は声をはもらせる。
「二人ともエッチすぎだろ 」
俺は指を二人の膣に挿れるとかき回すように激しく動かす。
「あふっんっ!! 浩輔の指ぃ最高ぉん!! 」
「浩輔くんの指、梨花大好きっ!! 」
二人のおまんこはヌルヌルでとろけるように濡れまくっている。指は愛液でびしょ濡れだ。二人のおまんこはペニスを欲しそうにくぱくぱしている。指で突くたびに更にエロい反応を見せる。
「あふぁっっ!! 浩輔くんの指の突き方好きぃっ!! 」
「ふわぁぁっ!! 浩輔激しっ!! 」
先程までの月島の先輩風だった二人とは打って変わり俺の手元で自制をなくし乱れる動物のようになっていた。
「す、凄い、朝霞先輩も、梨花先輩も、結城先輩もみんな凄すぎますよ 」
月島はこの光景を顔を真っ赤にさせてマジマジと見ていた。
「心愛ちゃんも浩輔とエッチしたくなってきた? 」
「心愛ちゃんも梨花たちみたいに気持ち良くなりたいよねぇ? 」
二人は月島の方を見て誘い始める。
「私はーー 」
月島は胸元で手を合わせて握り何かを考えているようだった。それが何なのか俺には分からなかった。
しばらく悩んだ顔を見せた後、月島は俺の顔をじっと見つめる。
「私も......私も、加わってみたいです。皆さんのエッチに 」
ついに月島も参戦するようだ。
朝霞と梨花ちゃんは笑顔で月島を迎える。
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