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白雪朱音4
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「さぁ始まりました学級内クイズ大会~!!!!」
クラス内が物凄く騒がしい。なんだ?なんだ?
3分後
先生(めちゃくちゃウザイ)が学校あるあるのあの言葉を発した
「は~い静かになるまで3分かかりました~」
☆クラス視点
「はあまたいってる」
「ウザ~」
☆クラス視点終了
などこれが普通の回答。こう見えても僕は、ネットの大喜利大会で優勝してるから。
さぁ心を落ち着かせて
「先生!」
「ん?なんだね?」
「この時間も勤務時間なんですよね。先生は3分間なにをしていたんですか?そんなに教師が面倒くさいですか?」
は、はぁぁぁぁ言、言えた!
「ワァァァァ!!!!!!!!!!!!」
「燕って意外と陽キャ?」
「今度声掛けてみよう」
「こぉらぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「お前なんてこと言ってるんだ!なんなら教師やるか?あ?」
「ベラベラベラベラ・・・」
もう一回チャーンス
「は~い先生が静かになるまで3分かかりました~www」
「ぐ、ぐぅぅぅ」
「あの~サッサと授業始めてくれませんか?」
「し、白雪~~~!」
白雪さんが僕に視線を送ってピースをした。この訳は1日前にある。
☆1日前・・・☆
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「何?」
「ヤバいよヤバいよもう残り時間178時間なんだ~!!!」
「ふふっ」
「何?」
「いやっそこに某人気芸人(出○ 哲郎)のネタを入れるなんて面白すぎでしょ!」
「いや、あの~残り時間につい・・・ぁーもうずっと笑ってたら話が進まないよ」
「あ!!そうだ!あのさ私たちの担任ウザくない?」
「なんで急にその話するの?」
「いやあの燕大喜利得意?」
「え?大喜利?うんうん超大得意だよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「よおし、それなら、ゴニョゴニョ・・・」
で実行に移したってこと!
☆現在☆
クラス内は大騒ぎ!(先生以外)
その頃マイクロ=コール=オンライン界でもお祭りが始まろうとしていた。
下校中・・・
タッタッタッうん?誰だ?
「すいません!燕さんですか?」
2人か・・・あ!花垣ユミさんと苗字は忘れたけど炎(ホムラ)さん!たしか外国人の転校生のレックスと付き合ってるらしいけれどなんだろう。
「お勧めのVRMMO教えてください!!」
「なんで?どうしたの?」
「あの~ダンレボって知ってますか?」
「ダ、ダンレボ?」
そこでちょ~どいいところに白雪さんが来た。しかもあとは全部喋ってくれた。
「あ~ダンレボねあの~あれでしょなんか勝手にバトル衣装替えられたり対戦中に住所特定されたりしてソフト廃止になったんでしょ。」
「そうそうそれなら話は速いです!」
「うーんやるならマイコーじゃない?燕もやってるし」
「え⁉そうなんですか!!???フレンドになりましょうよ‼」
驚いたのは今度は僕の方だった。
「フレンド機能?」
「いやあんたどんだけ陰キャなの!!!」
バシッ!
「痛っ!」
「マイコーはダウンロード時間長いからさっさと帰ってダウンロードしたほうがいいよ。」
「そうなんですか!?」
「ありがとうございます!」
「じゃあバイバ~イ」
「ドン!」
「キャー!!!」
クラス内が物凄く騒がしい。なんだ?なんだ?
3分後
先生(めちゃくちゃウザイ)が学校あるあるのあの言葉を発した
「は~い静かになるまで3分かかりました~」
☆クラス視点
「はあまたいってる」
「ウザ~」
☆クラス視点終了
などこれが普通の回答。こう見えても僕は、ネットの大喜利大会で優勝してるから。
さぁ心を落ち着かせて
「先生!」
「ん?なんだね?」
「この時間も勤務時間なんですよね。先生は3分間なにをしていたんですか?そんなに教師が面倒くさいですか?」
は、はぁぁぁぁ言、言えた!
「ワァァァァ!!!!!!!!!!!!」
「燕って意外と陽キャ?」
「今度声掛けてみよう」
「こぉらぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「お前なんてこと言ってるんだ!なんなら教師やるか?あ?」
「ベラベラベラベラ・・・」
もう一回チャーンス
「は~い先生が静かになるまで3分かかりました~www」
「ぐ、ぐぅぅぅ」
「あの~サッサと授業始めてくれませんか?」
「し、白雪~~~!」
白雪さんが僕に視線を送ってピースをした。この訳は1日前にある。
☆1日前・・・☆
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「何?」
「ヤバいよヤバいよもう残り時間178時間なんだ~!!!」
「ふふっ」
「何?」
「いやっそこに某人気芸人(出○ 哲郎)のネタを入れるなんて面白すぎでしょ!」
「いや、あの~残り時間につい・・・ぁーもうずっと笑ってたら話が進まないよ」
「あ!!そうだ!あのさ私たちの担任ウザくない?」
「なんで急にその話するの?」
「いやあの燕大喜利得意?」
「え?大喜利?うんうん超大得意だよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「よおし、それなら、ゴニョゴニョ・・・」
で実行に移したってこと!
☆現在☆
クラス内は大騒ぎ!(先生以外)
その頃マイクロ=コール=オンライン界でもお祭りが始まろうとしていた。
下校中・・・
タッタッタッうん?誰だ?
「すいません!燕さんですか?」
2人か・・・あ!花垣ユミさんと苗字は忘れたけど炎(ホムラ)さん!たしか外国人の転校生のレックスと付き合ってるらしいけれどなんだろう。
「お勧めのVRMMO教えてください!!」
「なんで?どうしたの?」
「あの~ダンレボって知ってますか?」
「ダ、ダンレボ?」
そこでちょ~どいいところに白雪さんが来た。しかもあとは全部喋ってくれた。
「あ~ダンレボねあの~あれでしょなんか勝手にバトル衣装替えられたり対戦中に住所特定されたりしてソフト廃止になったんでしょ。」
「そうそうそれなら話は速いです!」
「うーんやるならマイコーじゃない?燕もやってるし」
「え⁉そうなんですか!!???フレンドになりましょうよ‼」
驚いたのは今度は僕の方だった。
「フレンド機能?」
「いやあんたどんだけ陰キャなの!!!」
バシッ!
「痛っ!」
「マイコーはダウンロード時間長いからさっさと帰ってダウンロードしたほうがいいよ。」
「そうなんですか!?」
「ありがとうございます!」
「じゃあバイバ~イ」
「ドン!」
「キャー!!!」
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