【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした

そば太郎

文字の大きさ
7 / 148

7、俺の花園

しおりを挟む

ぎゃふん。俺の精神はエロ親父なんだーーー!

エロエロなんだ!それがどうした!エロスは正義だ。

ごめんなさい。タイトルがエロ親父満載だったもので。
てへ。でも、タイトル、少し訂正しちゃった。

お待たせしましたー!ついに、アナル♪
俺のおちんちんがずぼずぼするところ。
ニマニマしてしまう……。
ここは、大切なところだからね。

大切に緻密に繊細に……考えなければならない。
なにキャラだろ俺?

色はもちろん桃色!中央にむかって濃ゆいピンク!一生色素沈着とは無縁!
シワの数まで神がかり!ここもしっとりとしてて乾燥とは無縁!ザ 菊!!!

アナルは伸縮性が良くて、最初はキツくて、でも慣らせばでかい物でも傷ひとつつかないで咥え込む穴……
しかも緩むことなくキュッキュッって強弱つけて締め付けるいわえる、名器♡♡
時にきつく、時にふわっとろってかんじで包み込んでくれるタイプがまたいい!!はやく開発したい!

あー一生入れておきたいんだろうな。やばいな。早く包まれたい……うっとり

前立腺はぷっくりして……やや大きめ。わかりやすいかんじ。

アナルの感度は通常の1.5倍。俺が触る時は2.5倍。うーん。2倍と迷うところだが。俺だけ感は、欲しいんだよね。結腸は、柔軟性をほどよく……このぐらいかな。でもぶち抜いたときの衝撃も欲しいし……。アヘって欲しい♪

あ、ちなみに、乳首の感度は俺が育てるので普通ね。最終的に服がこすれて……っていうけしからん乳首にする予定だ。


嫁の性欲は薄めだけど、俺が開発していくにつれて強めになっていくかんじで……
ゆくゆくは恥ずかしがり屋の淫乱タイプになってもらう予定。俺相手限定で流され受け属性追加!!!


うーん、これで大丈夫かなぁ。もっとなんか、あるかなぁ。〇〇先生のインキュバス漫画……思い出せ!

なんかあったような。
あー!そだそだ!嫁マークがいるんだった。お互いに夫婦?つがい?って、わかるようにマークをね、入れようね。
あとで俺の体にも入れてもらわないと!

思い出してよかったー!

入れる場所はね決めてあるんだ。
お嫁さんは、右腹部、鼠径部上?
俺は左鼠径部の上ね。ほら!セックスするときに合わせ鏡になるよーに、したいんだよね。エロくない?
え? 場所的に無理? まじ? (1人ツッコミ)
でも、合わせ鏡のよーにしたいんだよー。
なんかないかな?

じゃあ、王道的に胸にしますかー。お嫁さんは、右胸、俺は左胸。
あーぁ、鼠径部に、いれたかったねぇ。それか内股。

マークの形は、みーちゃんにアドバイスもらう予定。ちょっと神聖な感じにここだけはしたいという。
ほら、夫婦のマークだから!

あとはお嫁さんのスキルとかかなぁ。


しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

俺は触手の巣でママをしている!〜卵をいっぱい産んじゃうよ!〜

ミクリ21
BL
触手の巣で、触手達の卵を産卵する青年の話。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

魔王に飼われる勇者

たみしげ
BL
BLすけべ小説です。 敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。

一人の騎士に群がる飢えた(性的)エルフ達

ミクリ21
BL
エルフ達が一人の騎士に群がってえちえちする話。

【完結】国に売られた僕は変態皇帝に育てられ寵妃になった

cyan
BL
陛下が町娘に手を出して生まれたのが僕。後宮で虐げられて生活していた僕は、とうとう他国に売られることになった。 一途なシオンと、皇帝のお話。 ※どんどん変態度が増すので苦手な方はお気を付けください。

鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる

結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。 冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。 憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。 誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。 鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

【創作BL】溺愛攻め短編集

めめもっち
BL
基本名無し。多くがクール受け。各章独立した世界観です。単発投稿まとめ。

処理中です...