【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした

そば太郎

文字の大きさ
52 / 148

51、身体のメンテナンスと※

しおりを挟む
さー楽しみ!可愛がるぞぉ!
今日は我慢しないんだから♪

高級宿だからな、設備もすごい。
チェアに座らせて、まずは髪をあらう。しっかりと泡立てて、洗う。この時めっちゃ気持ちよさそうなんだよなぁ。とろんとしててかーわーいー!

ちゃんとコンディショナーもつけてしっとりさせる。まだ2日目だからなぁ。まだまだこれからだな。
じゃあ次はからだー♪
筋肉が盛り上がってセクシーな背中、髪の毛からしたたる水滴、、、思わずうなじにキスすると、
「うわぁぁ!」
と、大きな声をあげられた、、、、
驚いた顔でこっちをみられて、思わずついと、答えてしまった。
怒られた、、、。

後ろから抱きついて、泡立てた泡で雄っぱいを洗う。
ルークが暴れるけど、ごめんね、、、大人しくしててね、つい、奴隷の首輪を使っちゃった。でも本当に嫌がるんなら、動ける程度の指示にしたよ?
おとなしくなったから、遠慮なく雄っぱいを大きくモミモミすると、、、くすぐったいのか、小さな喘ぎ声がきこえる。
乳輪もほんの少し触るようなかんじで、もどかしさを、与えながら洗う。ルークの身体がもじもじしてるが、、、無視。かわゆし!
ここの感度は普通にしているけど感じてくれて、嬉しい!
張り切って、
乳首をコリコリ、もみもみ、引っ張ったりして刺激を与える。
「ちょ、リオン!俺はそんなところ触っても意味はない!そんなとこ感じるはずないだろう!」
と、訴えてくる。

そー聞くと尚更攻めたくなるよねー!

ふふ!かーわーいー!太もももじもじしてるじゃん!
まぁ、これぐらいして次に行きますか?

どこに行こうかな?

ここかなぁ?脇を触ると弱いため、やめろーって言ってくる。ふふっ
次に、触ったのは、ペニス。あまり見えないから身体の向きをかえた。

目の前にあるのは、散々いじめられて立ち上がった真っ赤な、、、果実、、、。もー果実だよね!すごー!乳首いやらしぃ、、、これ!すご、よだれもんだよ。
思わず、泡ごと食べちゃった!

「ひやぁっ!ぢよ、りお!」
うまーい!すごい美味しい!なんで?!
初めて食べたけど程よい弾力でわー!すごーい!美味しい!チューチュー吸ったり舌でれろれろする。夢中になって食べてると、、、ルークが、また気絶してた。

あちゃーやりすぎちゃった。乳首をみると、
充血して可哀想になってた。ごめんね。
印と乳首にちゅっと、キスをおくり、

浴室の床にマットレスを敷き、ルークを寝かせた。
立派なペニスが、力強く上を向き震えている。
こっちも食べたいけど、初めては起きてる時がいいから、手で我慢してね♪

でもこれだけはしよーかなぁ。尿道をチロチロ舐めながら時に先端を口に咥えて吸ったりする。手は竿をもち、指を輪っかにつくって上下に素早く動かした。しばらくアンアンいい、
突然身体を、おおきく跳ねて、射精!!
濃厚のジュースが勢いよく口に入ってきたから、もちろん全部飲んだよ。おいしかった♪
ルークご馳走様!

さーて!最後はここだよね!昨日はお風呂場でさわれなかったけど、今回はー!
ふふっ!
エルフと違って人間は排泄物をだすからねぇ。ここ綺麗にしなぎゃ。
俺が作った特別性のローションを入れれば大丈夫なんだけど、、、浣腸も、捨て難いんだよなぁ。

スライムはまだはやいし、しかも俺より先にはいるなんて、、、考えるだけでもイラッとする。
やっぱり今日はローションだな。
両足を持ち上げてM字開脚させる。持ってきたタオルをお尻と、腰の下に入れる。

っっ!!!!!
やっぱり神々しい、、、
うわぁ、ピンク!そして、あの時のほくろ、、、!!カスタマイズしたときに、つぼみのアナルの横に2つ小さいホクロをつけたんだ!
ほんとに、あるー!えろぉ。
あのときの俺って最高だな!

昨日はあまり見れなかったけど、、、はぁぁ、美しい。汗をかいているからか、しっとりしている。もともと乾燥しらずに、しているけど、、、もっともっとしっとりしているように手入れをしないとね。

アナルの花びらがとても、かわいくて、舐めたくなる。ホクロも舐め舐めしたい。
思わず中央にチュッと口をつけて、それから、そろっと舐める。ホクロも、、、花びらも。
花びらを1つ1つ丁寧になめて、蕾が花開くように、、、丁寧に、、、。うぅ、早く入れたい!

少し力が抜いてくると舌をすぼめて入れてみる。強い、締め付け、、、!
しばらく入れたままじっとしてみる。しばらくするとふっとチカラが抜けたからちゅぷちゅぷと動かして。フチをまめたり、浅いところで舌先で舐めまわした。
ちゅぽんと、音を立てて舌を抜く。

ああんって声がもれててかわいい。もう少しまっててね。

念の為起こしてポーションを口移しで飲ませた。
身体を戻して、今度は指にローションをつけて、、、
まずは菊の柔らかさを堪能。

うっとりする。ふっくら、、、、少し指先を入れると、
包み込んでくれたり、きゅうきゅうと離さないでってかんじでも締めてくる!
うう、よだれものだよぉ、、、

それから指先に力を入れて中に入れてみる。
うぁあ!すごい、肉がびっちりって感じで、本当に、、、処女、、、初めてってかんじ。慣れてない、、、
(男は性的に、さわっちゃだめ設定にしていた)

徐々に解していく。

ある程度蕾をほぐしたら、洗浄ローションを注ぎ込む。あ、これね。注ぎ口が尖ってるから、少しの隙間があれば大丈夫なんだーー!!べんりでしょ?
少し時間をおくと完了ーおてがるー!

さーてまた指をいれて、開発するぞー!

前立腺はどこかな?腸壁を触っていろいろと探す。
ある場所がぷっくらしてして、触った途端身体がピクピク動いた。

ふふっ気持ちいいんだね。
嬉しいよ。素早く前後に、動かしたり、回し、、、前立腺を育てていく。

しきりにアンアンアンと喘いでるおり、その姿を目に焼き付けていく。
うわぁ、とってもエロエロだぁ。

まだ、こっちではいけないみたいだから、おちんちんを擦って射精させた。精液がルークの顔にかかって興奮した!
っ!!!!

エロすぎでしょーーーー!!!

ちなみに、俺もルークの身体に向かって大量にぶっかけた!!!

写真も撮った!


身体を綺麗にしてベッドに寝かした。
ふふ、ひとまず満足!

さぁてと、、、

つ、ぎ、はぁーーーー♪

保湿たーーいむ!!


昨日に引き続き、

ポーション入化粧水、乳液、美容液入りクリーム、、、

ねりねり、こねこね、ぬりぬり、すりすり♪キレイになりましょー、キレイになりましゃー、美味しくなーれ♪
るんるんと歌いながら。ルークの体が美味しくなるように下準備していく。笑

光り輝くはだぁ、もっちり魅惑的なボディ、フェロモーン!
乳首と雄っぱいは、念入りにぃ、あとペニスもしっかり保湿ぅー、かわいい脇ぃ、レロレロしたいへそぉ、、、最後の仕上げは、あ、な、るぅ。
るんるんといった感じ♪

お尻も、背中もしっかりとぉ。と、うつ伏せにして、モミモミ、、、、、モミモミ、、、、がばって顔を突っ込んだ。そのままはすはす、、、

うぅ、気持ちぃぃ。極上の枕、、、、ここも極上、、、寝れる。

そのままフガフガしていたら、
ルークが起きた、、、。

あ、やばい、、、、、


「ぎゃあーーーー!!変態ーーー!」
叫ばれた。

てへ。ごめんね!つい。

散々、正座させられて怒られた、、、。


にまにま、して聞いてたら一緒に寝ないって言われて、
この世の終わり、、、、がきた、、、、


必死になって謝ったけど、あんなことしちゃダメっておこられた。
でもメンテナンスは絶対必要だから、必要性をしっかり訴えた。

その結果、、、
ルークがメンテナンスを行うってことになった♪

よ、よかったぁぁぁぁ、、、、。
ルークがあれをするんだ❤︎楽しみ!ちゃんと、
俺監督しないとな!!!



一緒に寝た。


そして、夜中爆睡してるルークの蕾の中に、、、
ローションを入れた。

えへっ!

しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

俺は触手の巣でママをしている!〜卵をいっぱい産んじゃうよ!〜

ミクリ21
BL
触手の巣で、触手達の卵を産卵する青年の話。

魔王に飼われる勇者

たみしげ
BL
BLすけべ小説です。 敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。

鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる

結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。 冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。 憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。 誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。 鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

【完結】国に売られた僕は変態皇帝に育てられ寵妃になった

cyan
BL
陛下が町娘に手を出して生まれたのが僕。後宮で虐げられて生活していた僕は、とうとう他国に売られることになった。 一途なシオンと、皇帝のお話。 ※どんどん変態度が増すので苦手な方はお気を付けください。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

一人の騎士に群がる飢えた(性的)エルフ達

ミクリ21
BL
エルフ達が一人の騎士に群がってえちえちする話。

処理中です...