【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした

そば太郎

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77、小悪魔なサキュバスが、あらわれた?!!※

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⚫️リビングのソファにて

目の前の光景に、ただただ、驚き、これが夢じゃないのかと、思っていた。

だって、目の前には床に座って、足を開き、しかもパンティーの間のスリットから!
指をつかって!自分でアナルをほぐしてるんだよーーー!!!

しかも奥手なルークがよーーー!!!

わーーー!これなに!?!俺死んだの??

事前に風呂場で色々準備してきたみたいで。しきりにアナルから、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゃぁ、ぐちょぉとかエロい音が聞こえてくる。

今は指が3本も、、、!!入って出したり、また入れたりしてる。
総レースで、中が見えない、、、音が余計にエロくて興奮する。しかも、ルークの太い指なんだよ!!!?
俺の指3本と比較すると、もうヨダレものだよね!

ごくり。

ゆ、誘惑がすごいんだけど、、、これって噂のサキュバスちゃんか?!俺の精気をたべちゃうのか??

それでもいい!この光景がすごすぎて、、、

凄い、、、熱心にほぐしてるから、ルークは気がついてないけど、パンティーから、ペニスが飛び出し涙を大量に零してる。青い布地が、濃い色になっている。

それにペニスが、出たから少し陰毛も見えるし、、、プラチナの綺麗な色、、、はぁうっ、、、尊い、、、


そして口は、大きく開いて、かわいい舌が動き、吸い付きたい、、、、エロすぎっ!!


しばらく、ルークの痴態に煽られる、、、

ご、拷問なんだけど!


ジュポンって音がなり、取り出したルークの指がいやらしい液体でテカテカしてる!!!
しゃぶりたいんだけど、、、だめかな?


ルークが、床に手をついて四つ這いで近づいてくる。うわぉ。雄っぱいゆらゆらーー!

顔とろけてるぅ。
快感で力が入らないようだが、俺も手伝い、俺に縋りながら立った。

俺がしようか?と聞くが、首を振られる。


「最後まで俺にさせてくれ、、、、」
と、本当に、、、全身赤く染まってキレイ、、、

既に俺のペニスはルークの痴態に興奮して臨界状態で痛い。
片手を俺の肩におき、膝をソファにのせて
もう片方の手で、俺のおちんちんをもち、、、

自分の蕾に添わせた、、、、

ぴとぉ

と、スリットの隙間から先端と蕾が、少し食い込むように、出会う、、、

お互い求めてるものがやっと出会ったというように、蕾はヒクヒクと動き、中に誘導しようとしている。

ぐっとルークが少しずつ腰を下ろしていく、、、

結合部からは、ぐちょぉぉぉと、卑猥な音がひっきりなしに、あがる、、、

鼻血でそぉ。
やばっ、ああん!とか言いながら。悶えるルークが目の前にいるんだけど、、、
しかも豊満な雄っぱいが上を向くとプルプルしてるんだよぉ!ブラジャーに包まれた!

「はぁぁん、、、おっきぃ♡、、はぁ、はぁん、、っんん!」

しかも先端がぐぽぉおってカリまで入ったからあとは根元まで下ろすだけ、、、ぐっ、締め付けすんごいんだけど、、、我慢しろ!亀頭を腸壁が、、、搾り取ろうと蠢いて、、、くぅ、、、



ルーク俺の両肩に手を回してるし、、、、グッと強く持ったりして、、、上から喘ぎ声が聞こえて興奮を誘ってくるし、、、


、、、乳首がツンってあるのがわかる!!!自己主張♡

しかもブラジャー中央にスリットがはいってたんだよー!!
だから。勃起したかわいいあかぐろーーーい!危険物レベルの乳首がでてきたんだよー!!


すごーーーく!えろくて、、、ヤバすぎだろぉぉ!!!こんなの我慢しろって。

無理だろ!
なかなか上手く挿入できなくて、身体を曲げたことにより目の前にきた乳首!


目の前にフルフルしている、
昔より卑猥で大きくなった!まだ親指まではないけど、、、!美味しそーな乳首が!


なので。ルークはちんちんのことでいっぱいだから、俺が可愛がる!

いただきまーす!!!

背中に手を回して引き寄せ、乳首にかぶりついた!!!

「ひぁぁあああああっっっんーーー!」

ルークから大きな悲鳴があがる。

乳首の刺激もそうだが、引き寄せた時に体勢がかわり、根元まで俺のペニスに向かって腰を落としてしまい、射精していた。
もちろん。俺もその素晴らしい締めつけで大量にイった!!!ドプュウウウウウーーー!!!大量に注ぎ、そのうねるような動きを堪能する♡

ルークは目の焦点があっておらず、ただはぁはぁと荒い息をはいている。

ふふっ!ごめんね。乳首が美味しいよ?
と休むこともなく、乳首をチュウチュュウと吸ったり甘噛みし、舌で可愛がる。
時に引っ張ったりすると、乳首の皮が伸びて、、、さらに美味しい!

ルークの口から、あぁっ。ん、ひゃぁん、など可愛らしい声が小さく聞こえてますます俺は興奮した。

絶頂の余韻からだんだんとルークが覚醒して、、、


俺がするの!リオンは動いちゃダメと、怒られた、、、、

ううう、うるうるしても許してくれなかった。

両肩に手を置いて、身体を起こし、恐る恐る腰を持ち上げている。足に力が入らないと思ったけど、さすが元騎士団長!体力はあるようで、、、喘ぎながら頑張ってる♪


フル勃起したネットペニスをルークのむっちりな腸壁で、締め付けて抜くのを抵抗している。
ペニスきもちいい!ぎゅうぎゅうと離さないって!はぁぁん、、、


それを、ルークは自分の腸壁から無理やり引き上げていく、、、その間も、はぁぁん、、あん、、、ん、、って、喘いで、、、

アナルをギリギリまで引き上げてから
身体を上下に動かしはじめた。

最初はこわごわだったけど、徐々に肉壁が緩み、スピードもあがる。
入る時はぎゅううううーと締め付け、出る時はいやいやしてぎゅうぎゅうとしてくる、、、


そんなルークに、俺は翻弄された。


自分がきもちいい所や俺がよくかわいがる前立腺、、、そこに目掛けてペニスがあたるようにうごかして、

口からは絶えず、よだれが垂れて、可愛い口からは鳴き声がもれる。

太ももが厚いから結腸までは届かないけど、ルークはしきりに

「ひゃあん、ああん!きもちいーよぉ、、、ここぉ、好きぃ、あん!あん!あん!、、あぁん!ふぇ、んっん!あん!、、」

と、がんばって背中を反らしながら出し入れ、、、していて

汗が飛び散り俺にかかる、、、ルークの顔は蕩けててエロすぎ!視界や全身からルークに煽られる!


ぎゅうぎゅう締め付けてくるアナルにおれは、


「る、るーく、、、きもちいいぁ、あ、くぅ、」

と喘いでしまう。

出したい、ルークの中で、、、しっかりとルークの最奥に出したい、、、。

「ルーク、あ、おねがぁい、、、奥に、出させてぇ?」
お願いするとルークもこれ以上どうしようもなかったらしく、こくんと頭を動かして首に抱きついてきた。

我慢の限界だった俺は、ルークの逞しくてプリプリむっちりけしからん尻をそれぞれ手にとり、

勢いよく立ち上がった!

「っっ!!あ゛ーーーーーーーー!、っ!ふ、ふかぁーーい!そこぉ、だめぇらめーーー!」


と、
落ちるとおもったのか、とっさに、足を背中にまわし抱きついてくる。(俺が落とすわけないのに)
抱きついてしまうとさらに密着が高まりさらに強い快感をルークにもたらした。

また強い挿入に、驚いたむちむちな肉壁は、ペニスを強い力でしめつけ、さらに、ぎゅうーーーーーと、全身で俺をしめつけた。

結腸にも突き刺し、その瞬間我慢の限界だった俺のペニスはピストンもせずにそのまま、最奥に、あつあつの精液をたたきつけた!!!

ルークも一緒に
「ひやぁぁー!いくいくぅーーーあああーーーん」
と、エロい悲鳴をあげ、俺の腹部に、ペニスを擦りながらいった、、、

大量の精液の噴射がおわるまで、ルークの身体は、びくん、びくんと跳ねており、
力が抜けて、足がだらんと落ちていて、、、えろすぎた。

下にはどちらかのものともわからない精液が溜まってさらにエロかった、、、これだけで終わるはずもなく、、、
ルークを抱きしめたまま、下からドチュンドチュン!と、突き上げを行い、、、ルークは気絶したまま俺になされるがままだった!


あぁ、エロい下着をつけたまま、、、可愛い俺のサキュバスを、俺は本能のままに、その後も愛し続け、、、朝まで貪り尽くした、、、

最後には、許してぇ、らめぇ、はぁん、あいしてぇるからぁ、ねかせぇてー、、、
 
ごめんねぇ。

エロエロなサキュバスちゃん、もっと精気をあげるね♪


明日神殿に行く予定だったけど、また今度ね♪

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