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84、終わらない……蜜月?※マニアック
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⚫️神殿のある一室
ルークサイド
なんで、こーなった、、、、なんでだ、、、
あれから何日たったんだ?
もう1週間は経過している気がする、、、
分からない、、、
一般的に初夜というのは。こんなに続くものなのか?
風呂場での件があってからリオンは野獣になった、、、
うぅ、絶倫め!
目が覚めたときには、絶対に中にリオンが居るし、、、
トイレの時も入れっぱなしでされるし、いや、出ないから!
ご飯の時も、いれたまま、アーンと食べさせてくる。
ご飯はいつの間にかテーブルに用意されてた、、、
おいしかった、、、
色んな所でさかってしまった。
ベッドはもちろんのこと、1人がけソファ、ふかふか、絨毯の上で騎乗位っ!
壁に押さえつけながらピストンされたり、あ、駅弁で、、、
鏡にうつしながら、意地悪に責められたり、、、
あと窓にも乳首を押し付けられながらバックで、、、された。
冷たい窓ガラス気持ちよかった、、、
あと外のバルコニーの柵に手を持たせられて後ろから突き上げられた!
綺麗な四季折々の花が一斉に咲きほこっている幻想的な光景をみながら、、、、
う、ぅ、普通にみたかった!
それから、、、ほんとーにすごかったんだ!
俺の身体、、、リオンが触るだけで発情するようになってしまった。
日常生活でも、
そーなってしまったらどうしよう??
どこでもエッチしたくなりそうだ。
最初は顔が見えなくて不安だったけど、もう、俺の身体はリオンの体温、腕、息遣い、中に感じるリオン、、、全てにおいて覚え込まされた。
覚えてしまった、、、
たから、顔が見えてなくても、不安じゃなくて。
リオンを感じて、、どの体勢でエッチしても、安心する。
リオンのものに、俺は身も心もなってしまい、とっても嬉しい。
こんなに幸せでいいのかってぐらい充実している。
ただ、そろそろ、終わらないか?
みっちゃん待ってるんじゃないか?
気絶?して起きたら、、、なぜか、
何故かベッドの上で拘束されている、、、
なんで???
リオンがジャーンと言って取り出したのは青いスライム、、、、。、そかティムしてたな。
なんで召喚したんだ???
分からない、、、、
「ほらぁ、せっかくエロエロの魔物をティムしたのに勿体ないじゃない?ね?使ってみよーかなぁと。これを使ってルークがどんな風に乱れてくれるのか考えただけで。興奮する!
楽しみだねー、ルークが、エッチ大好きっては知ってたけど、まさかマニアックなプレイも大好きとは思わなかったなぁー!
と、いうわけで、レッツゴー!!!」
「ひっ!!!へ?なに?マニアック?!
俺がそんなもの好きになるわけないだろ!(な、なんで?しってるんだ!)
へ、変態!俺は嫌だぞ!そんな、リオン以外の、なまものをいれるのは!道具でいいじゃないか!」
「へぇ、ルークは道具ならいいんだー!そかー。今回はね、エログッズは使わないよーにしてたんだけど、そかーごめんね。期待してくれてたのに」
「違う!そんな変なものを入れられるんなら道具の方がいいって言ったんだ!」
絶対リオン分かってていってる!
ただ、それを使いたいだけなんだ!
あぅ、打開策が見つからない、、、
焦っていると、
「じゃあ。やってみようかー♩」
仰向けになって両足を曲げた状態で、拘束をされているから、逃げることも出来ない。こんな状態なのに俺のペニスは期待からか上を向いている!いや、期待なんてしてない!
俺の身体なのに、、、コントロール出来ない、、、
うう。
「ひゃあ!冷たぁ!」
スライムが、胸に落とされた、、、!
スライムはトローリとしながら胸全体をゆっくり移動して、、、時に震えたり、体全体を縮めたりして俺の胸をこねる、、、
刺激に徐々に俺のいやらしい乳首が、完全にたってしまい、震えてる。
うぅ、我ながら乳首えろすぎる、、、
ついに、スライムが俺の乳首を取り込もうと近づいてくる、、、
「ひい、や、やめてくれ!そ、それはっ!!」
魔物にいっても無駄なのに、、、リオンに言えばいいのに、目の前の光景に、頭がいっぱいになってしまった、、
「はァァん!あぁ、ドロドロしてるぅ、あん!そ。そこはぁ!」
すごい、、リオンの指や舌も凄かったけど。ジェルが、、、スライム特有の粘液が、、、乳首をこねる。すう、吸引がすごすぎて、乳首が限界まで引っ張られた。
俺はスライムの動きに翻弄されておりその痴態を全てリオンに見られた。
目の前のスライムに、翻弄されるけど。ちゃんとリオンの視線が俺に向いており、強く強く見られてるのを感じる。
だからこそ、スライムからのえっちに。声を上げることができた。
リオンが俺を愛してるから、どんな俺でも好きでいてくれるから、
俺がどんどん、セックスに溺れても愛してくれるから、
それを何よりもリオンが望んでいるから。
俺はリオンのためにも、淫乱になろうと思う。
そうすると、リオンの前世から望んでいたドエロいお嫁さんにだろう?
ははっ!リオン、俺がんばるな。
だから、、、俺に溺れて♡
乳首を長い時間責められてきて、じんじんしてたまらない!
突然、収縮が始まり、乳首が悲鳴を上げる。
その衝撃で大きく体が跳ねて大量の精液をだした!!!
「いやああああああん!気持ちぃーー!!」
はぁはぁと全身で息をする、、、
リオンを見るとすごく嬉しそう、
「ルーク綺麗だよ?すごく綺麗、、、もっともっといやらしいルークをみせて、、、愛してる」
変態なリオン、、。
そんなリオンのため与えられる快感に身を任した。
次に、スライムが向かったのは下の方、、、ゆっくりとゆっくりと俺の官能を引き出しながら目的地を目指す。
ヌルヌルとした物体が這う感触に腹筋がピクピクしてしまう、、、
リオンが、よく口に咥える陰毛の上も通られ、、、ひぃぃん♡
ペニスに近づくと、スライムが立った!たつの?!
一点を肌に付けたまま、大きく広がる、、、そのままペニスの先端から覆いかぶさるように食べられた!!!
「ひゃぁぁぁぁー!ーっ!!!あああぁん!っっんんん」
すごい、、、すごいきもちいい、ドロドロの液体で揉まれたり、コネられ、先端のみ収縮したりとあらゆるところが同時に刺激される。
その刺激に耐えられず、あっという間に白い精液をスライムにぶちまけた。
スライムの体の中に俺の白い精液が取り込まれた、、、
ひーーん!
きもちぃーーよーー!スライム特有の粘液やジェル、、、
尿道の中にある精液も、ちゅううううと吸われペニスがピクピクと喜んだ。
うう、スライムにイかされた、、、
熱い視線を感じてリオンを見ると、、、満面の笑み!!
すごくリオン喜んでるーーー!ひーん!なんか、、、確かに望んでたけど、、、変態だぁぁ!!!
ひぃぃ、、、スライムがペニスから移動を始めた?!!
そ、そうだよな、、、
今度、次のスライムのターゲットはおそらく、、、あ、アナルだろう//////////
うう、嫌なのに、リオン以外が俺の中に入るのは嫌なのに、、、リオンが望むなら、許してしまう。
うぅ、どんどんエロくなってく。
スライムが俺のアナルにグチャアと触った、、、
アナルがひくん!と期待でひくついた、、、。
何もローションも塗っていないが、今までの散々リオンに可愛がられたところ、、、それに、スライムの柔らかさで、先端がジュルッと音を立てて入っていく、、、
その衝撃を唇を噛み締め耐えるとすかさず、リオンがダメだよ?とキスをしてきた。やっと触れられるリオンに安心してキスをねだる、、、。
その間も、スライムは徐々に奥に入っていく、、、
俺のむっちりした肉壁は、リオン以外のいきものにびっくりして、それ以上入らないように拒むが、柔らかいスライムには何の障害にもならなかった、、、
キスの合間に悲鳴が漏れる、、、
途中前立腺に吸いつかれて、、、大きく身体を跳ねさせて今度はペニスからなにもでなくて、、、中イキしてしまった!!
悲鳴はリオンの口の中に吸い込まれた、、、
はぁぁん!
なにこれぇ、リオンとは違った触り方で、おかしくなるぅ、、、
ああん!いゃあ、リォーー!とリオンをみるが、めちゃめちゃ蕩けた顔でニマニマと見ていた、、、
ほんと変態っ!!!
少しは嫉妬ぐらいしろよ!といっても
「俺の嫁はエロいなっ♩俺がけしかけてるんだなら、なんで嫉妬するんだ?スライムだけど、俺のティムした魔物だからそれも俺だぞ?俺の意思で動いてくれてるからな。
俺に絶対服従だから、
ルークは安心して気持ちよくなってね俺のどエロいお嫁さん♩」
ううぅーーー!
だめだ!
「あん!ぁぁ、っ!そこっ!!!あーーー!」
ついにスライムが、結腸口をつついた、、、つつかれるたびに体が跳ねる、、、
期待で体が、、、
今までリオンにしか、許していないところを他のいきものが入ってくる、、、でもこれはリオン自身なんだな。
リオンならこの中に入ってきて!
お願い、俺を犯して!!!
ルークサイド
なんで、こーなった、、、、なんでだ、、、
あれから何日たったんだ?
もう1週間は経過している気がする、、、
分からない、、、
一般的に初夜というのは。こんなに続くものなのか?
風呂場での件があってからリオンは野獣になった、、、
うぅ、絶倫め!
目が覚めたときには、絶対に中にリオンが居るし、、、
トイレの時も入れっぱなしでされるし、いや、出ないから!
ご飯の時も、いれたまま、アーンと食べさせてくる。
ご飯はいつの間にかテーブルに用意されてた、、、
おいしかった、、、
色んな所でさかってしまった。
ベッドはもちろんのこと、1人がけソファ、ふかふか、絨毯の上で騎乗位っ!
壁に押さえつけながらピストンされたり、あ、駅弁で、、、
鏡にうつしながら、意地悪に責められたり、、、
あと窓にも乳首を押し付けられながらバックで、、、された。
冷たい窓ガラス気持ちよかった、、、
あと外のバルコニーの柵に手を持たせられて後ろから突き上げられた!
綺麗な四季折々の花が一斉に咲きほこっている幻想的な光景をみながら、、、、
う、ぅ、普通にみたかった!
それから、、、ほんとーにすごかったんだ!
俺の身体、、、リオンが触るだけで発情するようになってしまった。
日常生活でも、
そーなってしまったらどうしよう??
どこでもエッチしたくなりそうだ。
最初は顔が見えなくて不安だったけど、もう、俺の身体はリオンの体温、腕、息遣い、中に感じるリオン、、、全てにおいて覚え込まされた。
覚えてしまった、、、
たから、顔が見えてなくても、不安じゃなくて。
リオンを感じて、、どの体勢でエッチしても、安心する。
リオンのものに、俺は身も心もなってしまい、とっても嬉しい。
こんなに幸せでいいのかってぐらい充実している。
ただ、そろそろ、終わらないか?
みっちゃん待ってるんじゃないか?
気絶?して起きたら、、、なぜか、
何故かベッドの上で拘束されている、、、
なんで???
リオンがジャーンと言って取り出したのは青いスライム、、、、。、そかティムしてたな。
なんで召喚したんだ???
分からない、、、、
「ほらぁ、せっかくエロエロの魔物をティムしたのに勿体ないじゃない?ね?使ってみよーかなぁと。これを使ってルークがどんな風に乱れてくれるのか考えただけで。興奮する!
楽しみだねー、ルークが、エッチ大好きっては知ってたけど、まさかマニアックなプレイも大好きとは思わなかったなぁー!
と、いうわけで、レッツゴー!!!」
「ひっ!!!へ?なに?マニアック?!
俺がそんなもの好きになるわけないだろ!(な、なんで?しってるんだ!)
へ、変態!俺は嫌だぞ!そんな、リオン以外の、なまものをいれるのは!道具でいいじゃないか!」
「へぇ、ルークは道具ならいいんだー!そかー。今回はね、エログッズは使わないよーにしてたんだけど、そかーごめんね。期待してくれてたのに」
「違う!そんな変なものを入れられるんなら道具の方がいいって言ったんだ!」
絶対リオン分かってていってる!
ただ、それを使いたいだけなんだ!
あぅ、打開策が見つからない、、、
焦っていると、
「じゃあ。やってみようかー♩」
仰向けになって両足を曲げた状態で、拘束をされているから、逃げることも出来ない。こんな状態なのに俺のペニスは期待からか上を向いている!いや、期待なんてしてない!
俺の身体なのに、、、コントロール出来ない、、、
うう。
「ひゃあ!冷たぁ!」
スライムが、胸に落とされた、、、!
スライムはトローリとしながら胸全体をゆっくり移動して、、、時に震えたり、体全体を縮めたりして俺の胸をこねる、、、
刺激に徐々に俺のいやらしい乳首が、完全にたってしまい、震えてる。
うぅ、我ながら乳首えろすぎる、、、
ついに、スライムが俺の乳首を取り込もうと近づいてくる、、、
「ひい、や、やめてくれ!そ、それはっ!!」
魔物にいっても無駄なのに、、、リオンに言えばいいのに、目の前の光景に、頭がいっぱいになってしまった、、
「はァァん!あぁ、ドロドロしてるぅ、あん!そ。そこはぁ!」
すごい、、リオンの指や舌も凄かったけど。ジェルが、、、スライム特有の粘液が、、、乳首をこねる。すう、吸引がすごすぎて、乳首が限界まで引っ張られた。
俺はスライムの動きに翻弄されておりその痴態を全てリオンに見られた。
目の前のスライムに、翻弄されるけど。ちゃんとリオンの視線が俺に向いており、強く強く見られてるのを感じる。
だからこそ、スライムからのえっちに。声を上げることができた。
リオンが俺を愛してるから、どんな俺でも好きでいてくれるから、
俺がどんどん、セックスに溺れても愛してくれるから、
それを何よりもリオンが望んでいるから。
俺はリオンのためにも、淫乱になろうと思う。
そうすると、リオンの前世から望んでいたドエロいお嫁さんにだろう?
ははっ!リオン、俺がんばるな。
だから、、、俺に溺れて♡
乳首を長い時間責められてきて、じんじんしてたまらない!
突然、収縮が始まり、乳首が悲鳴を上げる。
その衝撃で大きく体が跳ねて大量の精液をだした!!!
「いやああああああん!気持ちぃーー!!」
はぁはぁと全身で息をする、、、
リオンを見るとすごく嬉しそう、
「ルーク綺麗だよ?すごく綺麗、、、もっともっといやらしいルークをみせて、、、愛してる」
変態なリオン、、。
そんなリオンのため与えられる快感に身を任した。
次に、スライムが向かったのは下の方、、、ゆっくりとゆっくりと俺の官能を引き出しながら目的地を目指す。
ヌルヌルとした物体が這う感触に腹筋がピクピクしてしまう、、、
リオンが、よく口に咥える陰毛の上も通られ、、、ひぃぃん♡
ペニスに近づくと、スライムが立った!たつの?!
一点を肌に付けたまま、大きく広がる、、、そのままペニスの先端から覆いかぶさるように食べられた!!!
「ひゃぁぁぁぁー!ーっ!!!あああぁん!っっんんん」
すごい、、、すごいきもちいい、ドロドロの液体で揉まれたり、コネられ、先端のみ収縮したりとあらゆるところが同時に刺激される。
その刺激に耐えられず、あっという間に白い精液をスライムにぶちまけた。
スライムの体の中に俺の白い精液が取り込まれた、、、
ひーーん!
きもちぃーーよーー!スライム特有の粘液やジェル、、、
尿道の中にある精液も、ちゅううううと吸われペニスがピクピクと喜んだ。
うう、スライムにイかされた、、、
熱い視線を感じてリオンを見ると、、、満面の笑み!!
すごくリオン喜んでるーーー!ひーん!なんか、、、確かに望んでたけど、、、変態だぁぁ!!!
ひぃぃ、、、スライムがペニスから移動を始めた?!!
そ、そうだよな、、、
今度、次のスライムのターゲットはおそらく、、、あ、アナルだろう//////////
うう、嫌なのに、リオン以外が俺の中に入るのは嫌なのに、、、リオンが望むなら、許してしまう。
うぅ、どんどんエロくなってく。
スライムが俺のアナルにグチャアと触った、、、
アナルがひくん!と期待でひくついた、、、。
何もローションも塗っていないが、今までの散々リオンに可愛がられたところ、、、それに、スライムの柔らかさで、先端がジュルッと音を立てて入っていく、、、
その衝撃を唇を噛み締め耐えるとすかさず、リオンがダメだよ?とキスをしてきた。やっと触れられるリオンに安心してキスをねだる、、、。
その間も、スライムは徐々に奥に入っていく、、、
俺のむっちりした肉壁は、リオン以外のいきものにびっくりして、それ以上入らないように拒むが、柔らかいスライムには何の障害にもならなかった、、、
キスの合間に悲鳴が漏れる、、、
途中前立腺に吸いつかれて、、、大きく身体を跳ねさせて今度はペニスからなにもでなくて、、、中イキしてしまった!!
悲鳴はリオンの口の中に吸い込まれた、、、
はぁぁん!
なにこれぇ、リオンとは違った触り方で、おかしくなるぅ、、、
ああん!いゃあ、リォーー!とリオンをみるが、めちゃめちゃ蕩けた顔でニマニマと見ていた、、、
ほんと変態っ!!!
少しは嫉妬ぐらいしろよ!といっても
「俺の嫁はエロいなっ♩俺がけしかけてるんだなら、なんで嫉妬するんだ?スライムだけど、俺のティムした魔物だからそれも俺だぞ?俺の意思で動いてくれてるからな。
俺に絶対服従だから、
ルークは安心して気持ちよくなってね俺のどエロいお嫁さん♩」
ううぅーーー!
だめだ!
「あん!ぁぁ、っ!そこっ!!!あーーー!」
ついにスライムが、結腸口をつついた、、、つつかれるたびに体が跳ねる、、、
期待で体が、、、
今までリオンにしか、許していないところを他のいきものが入ってくる、、、でもこれはリオン自身なんだな。
リオンならこの中に入ってきて!
お願い、俺を犯して!!!
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