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87、神獣とリオンのエッチな回想
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⚫️庭園
ルークサイド
神獣である白虎と額に鏡がついたカーバンクルに俺たちは出会った。
白虎は、人懐っこい性格でやんちゃの男の子という感じがするかな?
全身で構って、アピールがすごい、、、もふもふの毛並みが、触らせてもらったんだが、もう!なんていうか、ほんとふわふわだったんだ!このふわふわに顔突っ込んで寝たい!抱きついて寝たい!ふわふわな毛並みに俺の顔は崩れた、、、。まぁ、少し欲を言えば、お風呂入らせたいかな?多分もっとフワッフワッになると思う!
そんな俺をリオンが、、、
俺以外をそんなに可愛がるなんてってショックを受けていた、、、
いや、神獣と張り合われても、、、この毛並み最高だぞ?
触る?
ちょうど良く、犬用?のブラシを出してきて、ブラッシングをお願いされた。しあわせ!
丁寧にブラッシングをすると、顔をなめてきて、全身で喜んでくれた!
犬飼いたいなぁ、、、
そんな様子をカーバンクルがみて。めちゃくちゃ笑ってた。この子はなんとなく天邪鬼な性格をしてそうだなと思った。面白いことが大好きってタイプかな?この子の尻尾もふわふわ、、、触らせてくれないかな?
あー、でも、、、もふもふ最高♪
至福な時間を過ごしてから、、白虎とカーバンクルとは別れた!
ガタイのいい俺がルンルンってかんじになりながら、部屋に戻った!あー、久しぶりのもふもふ!楽しかったぁ♪♪
⚫️時は少し戻る
リオンサイド
みっちゃんに蜜月を邪魔された、、、
もう3ヶ月も経ったと、、、まだまだ籠りたかったけど、無理矢理出させられた、、、
せっかくルークが、大きすぎる快感に、とろけ始めて、なんでも受け入れてくれてたのに、、、
どんなプレイでも、どんなとこでも、俺が触れば、あんあん、鳴いて俺に縋ってきて、、、
何日も俺のペニスを最奥に差し込み、風呂も食事もトイレ中もルークを堪能したし、
鏡の前で結合部をグチャグチャにしたところを見せながら、ルークを攻めたのも、よかった。自分がどんなにエロいのか、、、見せつけた、、、
あとは窓ガラスに雄っぱいを押し付けた時も、ひやっとして気持ち良さそーだったなぁ。
バルコニーでは、明るい昼の空の元、外に見せつけるようにバックから攻めたのも、よかった、、、雄っぱいがブルブル揺れててお尻がヒクヒクして、、、ペニスを可愛い蕾がぎゅうぎゅう締め付けているのも目に焼き付けた、、、
ルークは元々正常位が好きだ。俺の顔をみながらやるのが好きって。バックとかは、顔が見えないから怖いって言っていたが、
この神殿にきて、背面座位やバックなど、俺の顔が見えないようなエッチでも、積極的にやった。
すると、徐々に受け入れて、どんどん快楽に染まっていった。
白くなった肌が、赤くほてり、とても艶かしい、、、
よくエロエロアニメテレビであるような娼館の上級娼婦のように、最高に魅力的で、誰からも愛される人、、、
ペニスを挿入すると、腰を震わせ、背中を、反らし、、、あんあん可愛く鳴いて、、、俺を煽っていく。
いつまでもこの中にいたいと思わせる程に、俺は魅了されて行った、、、。
そのおかげか、今では、、、な。少し触るだけで、喘ぐようになった♡
しまいにはなかなか機会がなかったスライム姦ができた、、、。
ルークがスライムに雄っぱいを攻められてひんひん泣いている姿はどエロすぎた、、、、、、
スライムが薄いブルーの透明のため、こねられている乳首や、乳首が、引っ張られしわが限界まで伸びたのも、よく見えて最高に萌えた、、、
それに、
かわいいピンク色の童貞ペニスがプルプルと震わせてるのも、尿道を吸われて少し中が見えたのもエロかった、、、
そして、頑張って抵抗していたが、
アナルに入り込んだスライムを腸壁がぎゅうぎゅうに締め付けている内部の動き、、、も、、、え、えろ、、、
ガチムチな男前なルークが、、、尊い、、、、/////////
俺もあーやっていつも締め付けられてるんだなと、、、興奮しっぱなし。
俺のペニスは痛いぐらいに勃ってて、、、
ルークは俺以外に!って言ってたけど、
俺がさせているし、俺がかならず見ている、、、
俺がいないで、俺の許可なしに、ルークに触るのは許せん!絶対阻止する!
ただ、ルークがさらにどエロく淫乱になるのなら、いろんな手段があっていいと思う。
そのための計画も立ててあるしな。ルークに自宅で計画表を忘れたふりして見せててよかった。
淫紋を刻む計画を書いてたからな。
それで、子どもを意識して淫紋を自分から求めさせた、、、、。
無事に刻めることができてよかった。ルークとの間に子ども欲しぃからな。
ふふっルーク、ありがとう。これで次の計画に進むことができる。頑張って一緒に、熟練度上げていこう。
みっちゃんからもアドバイスもらったしな、、、。
やっぱり、自分以外の意見って大切だよな。
今度悩んだら、相談してみよう。
まずは、みっちゃんから教わった案を行うから準備をしないと。
あーそーいえば、みっちゃんが願い事を叶えてくれるそう。
結婚祝いで。もー俺は決めている。
みっちゃん、ありがとう。俺はルークを幸せにします。俺の手で、、、
みっちゃんと別れてから、
昨日、バルコニーから見えた庭園にやってきた。
すごく綺麗な光景に言葉を失った。
空は青く晴れているけど、オーロラのようなものがグラデーションを作ってて幻想的、、、
昨日はルークに夢中になっていたため、気がつかなかった。
しばらくこの光景を見ていると、俺の手にルークの手が握られた。
横を見ると、こっちを向いたルークがにこりと笑ってくれた。
かわいい薄紫色の瞳に、光に照らされたプラチナの髪、、、自分は、強面と、思ってるけれど、
俺にとってはとってもチャーミングなルークがとても、綺麗だ。
この庭園も、ルークの前には、霞んで見える。
しっかりとルークの手を握り返して、微笑んだ。背伸びをしてルークにキスをして、
2人で甘い雰囲気を出していると、お邪魔虫の視線を感じた。、、、なんだ?
横を見ると、この世界に来ることができた原因の白虎がいた。
あの時は怖くてすごく憎んだが、、、
ルークと出会えてとてもうれしい。だから、こいつには感謝している。ルークを抱きしめながらそう言った。
白虎はそれを聞いてポロポロと涙を流しながら、安心したように、無邪気にはしゃいでいた。
ガキだなこいつ。純粋なかんじ、、、
精神、中学生1年レベルか?
そしてこいつ、カーバンクルか、、、絶対無邪気に見せかけた腹黒だ。絶対そうだ、俺と同類みたいだな。
ふはっ!
向こうもそれがわかったみたいで、ニンマリと笑った。
ルークや白虎に対して無邪気に接しており、この2人は、いや片方は匹か、、、全然気がついていない。
まぁ、いつかは、こいつもティム出来るならしたいからな交流を持っておこう。
しかし、ルークはわんころが好きなのか、、、
白虎の体に抱きついて、柔らかそうな毛を堪能している。かわいい顔が無邪気に笑って、、、
じゃれ合っているっている姿を見ると、イライラしてきた。
カーバンクルはそれを気づいたが、面白そうに2人を逆に仲良くされていた。
こ、こいつ!
しまいには犬っころはブラシを取り出しルークにブラッシングしてもらって!
いぬっころは、全身で喜びを表して!それを見たルークがまた喜んで、、、俺の心には苛立ちが溜まっていった。
暗くなってきたため、庭園をする時も、名残惜しそうに後ろ振り返っていた。
また、触りたいなと思ってるんだろうな。
ルーク、俺の許可なしに触ったこと、反省しようね??
ルークサイド
神獣である白虎と額に鏡がついたカーバンクルに俺たちは出会った。
白虎は、人懐っこい性格でやんちゃの男の子という感じがするかな?
全身で構って、アピールがすごい、、、もふもふの毛並みが、触らせてもらったんだが、もう!なんていうか、ほんとふわふわだったんだ!このふわふわに顔突っ込んで寝たい!抱きついて寝たい!ふわふわな毛並みに俺の顔は崩れた、、、。まぁ、少し欲を言えば、お風呂入らせたいかな?多分もっとフワッフワッになると思う!
そんな俺をリオンが、、、
俺以外をそんなに可愛がるなんてってショックを受けていた、、、
いや、神獣と張り合われても、、、この毛並み最高だぞ?
触る?
ちょうど良く、犬用?のブラシを出してきて、ブラッシングをお願いされた。しあわせ!
丁寧にブラッシングをすると、顔をなめてきて、全身で喜んでくれた!
犬飼いたいなぁ、、、
そんな様子をカーバンクルがみて。めちゃくちゃ笑ってた。この子はなんとなく天邪鬼な性格をしてそうだなと思った。面白いことが大好きってタイプかな?この子の尻尾もふわふわ、、、触らせてくれないかな?
あー、でも、、、もふもふ最高♪
至福な時間を過ごしてから、、白虎とカーバンクルとは別れた!
ガタイのいい俺がルンルンってかんじになりながら、部屋に戻った!あー、久しぶりのもふもふ!楽しかったぁ♪♪
⚫️時は少し戻る
リオンサイド
みっちゃんに蜜月を邪魔された、、、
もう3ヶ月も経ったと、、、まだまだ籠りたかったけど、無理矢理出させられた、、、
せっかくルークが、大きすぎる快感に、とろけ始めて、なんでも受け入れてくれてたのに、、、
どんなプレイでも、どんなとこでも、俺が触れば、あんあん、鳴いて俺に縋ってきて、、、
何日も俺のペニスを最奥に差し込み、風呂も食事もトイレ中もルークを堪能したし、
鏡の前で結合部をグチャグチャにしたところを見せながら、ルークを攻めたのも、よかった。自分がどんなにエロいのか、、、見せつけた、、、
あとは窓ガラスに雄っぱいを押し付けた時も、ひやっとして気持ち良さそーだったなぁ。
バルコニーでは、明るい昼の空の元、外に見せつけるようにバックから攻めたのも、よかった、、、雄っぱいがブルブル揺れててお尻がヒクヒクして、、、ペニスを可愛い蕾がぎゅうぎゅう締め付けているのも目に焼き付けた、、、
ルークは元々正常位が好きだ。俺の顔をみながらやるのが好きって。バックとかは、顔が見えないから怖いって言っていたが、
この神殿にきて、背面座位やバックなど、俺の顔が見えないようなエッチでも、積極的にやった。
すると、徐々に受け入れて、どんどん快楽に染まっていった。
白くなった肌が、赤くほてり、とても艶かしい、、、
よくエロエロアニメテレビであるような娼館の上級娼婦のように、最高に魅力的で、誰からも愛される人、、、
ペニスを挿入すると、腰を震わせ、背中を、反らし、、、あんあん可愛く鳴いて、、、俺を煽っていく。
いつまでもこの中にいたいと思わせる程に、俺は魅了されて行った、、、。
そのおかげか、今では、、、な。少し触るだけで、喘ぐようになった♡
しまいにはなかなか機会がなかったスライム姦ができた、、、。
ルークがスライムに雄っぱいを攻められてひんひん泣いている姿はどエロすぎた、、、、、、
スライムが薄いブルーの透明のため、こねられている乳首や、乳首が、引っ張られしわが限界まで伸びたのも、よく見えて最高に萌えた、、、
それに、
かわいいピンク色の童貞ペニスがプルプルと震わせてるのも、尿道を吸われて少し中が見えたのもエロかった、、、
そして、頑張って抵抗していたが、
アナルに入り込んだスライムを腸壁がぎゅうぎゅうに締め付けている内部の動き、、、も、、、え、えろ、、、
ガチムチな男前なルークが、、、尊い、、、、/////////
俺もあーやっていつも締め付けられてるんだなと、、、興奮しっぱなし。
俺のペニスは痛いぐらいに勃ってて、、、
ルークは俺以外に!って言ってたけど、
俺がさせているし、俺がかならず見ている、、、
俺がいないで、俺の許可なしに、ルークに触るのは許せん!絶対阻止する!
ただ、ルークがさらにどエロく淫乱になるのなら、いろんな手段があっていいと思う。
そのための計画も立ててあるしな。ルークに自宅で計画表を忘れたふりして見せててよかった。
淫紋を刻む計画を書いてたからな。
それで、子どもを意識して淫紋を自分から求めさせた、、、、。
無事に刻めることができてよかった。ルークとの間に子ども欲しぃからな。
ふふっルーク、ありがとう。これで次の計画に進むことができる。頑張って一緒に、熟練度上げていこう。
みっちゃんからもアドバイスもらったしな、、、。
やっぱり、自分以外の意見って大切だよな。
今度悩んだら、相談してみよう。
まずは、みっちゃんから教わった案を行うから準備をしないと。
あーそーいえば、みっちゃんが願い事を叶えてくれるそう。
結婚祝いで。もー俺は決めている。
みっちゃん、ありがとう。俺はルークを幸せにします。俺の手で、、、
みっちゃんと別れてから、
昨日、バルコニーから見えた庭園にやってきた。
すごく綺麗な光景に言葉を失った。
空は青く晴れているけど、オーロラのようなものがグラデーションを作ってて幻想的、、、
昨日はルークに夢中になっていたため、気がつかなかった。
しばらくこの光景を見ていると、俺の手にルークの手が握られた。
横を見ると、こっちを向いたルークがにこりと笑ってくれた。
かわいい薄紫色の瞳に、光に照らされたプラチナの髪、、、自分は、強面と、思ってるけれど、
俺にとってはとってもチャーミングなルークがとても、綺麗だ。
この庭園も、ルークの前には、霞んで見える。
しっかりとルークの手を握り返して、微笑んだ。背伸びをしてルークにキスをして、
2人で甘い雰囲気を出していると、お邪魔虫の視線を感じた。、、、なんだ?
横を見ると、この世界に来ることができた原因の白虎がいた。
あの時は怖くてすごく憎んだが、、、
ルークと出会えてとてもうれしい。だから、こいつには感謝している。ルークを抱きしめながらそう言った。
白虎はそれを聞いてポロポロと涙を流しながら、安心したように、無邪気にはしゃいでいた。
ガキだなこいつ。純粋なかんじ、、、
精神、中学生1年レベルか?
そしてこいつ、カーバンクルか、、、絶対無邪気に見せかけた腹黒だ。絶対そうだ、俺と同類みたいだな。
ふはっ!
向こうもそれがわかったみたいで、ニンマリと笑った。
ルークや白虎に対して無邪気に接しており、この2人は、いや片方は匹か、、、全然気がついていない。
まぁ、いつかは、こいつもティム出来るならしたいからな交流を持っておこう。
しかし、ルークはわんころが好きなのか、、、
白虎の体に抱きついて、柔らかそうな毛を堪能している。かわいい顔が無邪気に笑って、、、
じゃれ合っているっている姿を見ると、イライラしてきた。
カーバンクルはそれを気づいたが、面白そうに2人を逆に仲良くされていた。
こ、こいつ!
しまいには犬っころはブラシを取り出しルークにブラッシングしてもらって!
いぬっころは、全身で喜びを表して!それを見たルークがまた喜んで、、、俺の心には苛立ちが溜まっていった。
暗くなってきたため、庭園をする時も、名残惜しそうに後ろ振り返っていた。
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