124 / 148
2、番外編 ミルクプリン※
しおりを挟む
⚫️寝室♡
子ども生まれる前の、いちゃラブ期間♡の出来事
寝室からは、いつも通りルークの甘い声が響き渡っていた、、、
「あ、あ、あん、、、っああん、、 、 はぁ、んん、。そんなァ、絞っちゃ、ああん!つ、つよォ、、、はぁ、揉むなぁぁっひん!、、、」
しかし、今日はちょっと様子が違うようだ、、、
逞しいむちむちのけしからんルークの雄っぱいには、
以前使われた搾乳機が取り付けられ大量のミルクが、絞りとられていた、、、
吸盤タイプのものが、赤黒い乳首を絶えず捏ねて吸引しているのが、いやらしい。
タンクにはバケツいっぱいぐらいの量が、既に入っており次から次へ、落ちてきて水しぶきが上がっている、、、
サイドテーブルにはポーションがまだまだ大量に置かれている、、、、
そのエッチすぎる痴態をすぐそばに、椅子を置いて眺めているリオン、、、
うっとりとしてしあわせそう、、。見た目的なものを言えば、可憐な少女が頬を染めている姿にしか見えない、、、
時々立ち上がっては、頬や口にキスをしたり、濡れタオルで、汗を拭いたりして甲斐甲斐しく世話をしている。
嬉しそうに、幸せそうに、、、誰もが振り返るような美少女のその顔、、、
しかし、この体格のいい少し目つきの悪い男を、こんな風にしてるのは、この、美少女だ、、、鬼畜。
絶えず、男をアンアン言わせ、しかも、、、
男の下の口には、ぐっぽりと、卑猥なグッズの1つが既に入って中を刺激している、、、
男の可憐なピンクな蕾はすでに濡れそぼり、、、軽く閉じられていない、、、
少し見える中の色がとても美しい、、、
中の道具、、。透明で、赤い粘膜がなまめかしい。
ディルドをルークの腸壁が絶えず締め付けており、気持ちよさそうに喘いでる
強い振動により、刺激され続けた結腸口をぎゅうううと、ルークは締めてしまった
すると、ディルドのスイッチが入り、先端の亀頭部分が前後に激しいピストンが開始された!
ルークは、結腸口を突かれ、更にあんあん言わせる、、、鬼畜仕様、、、
遂に大きく結腸口にぶち入った途端、ディルドからは白いリオンの精液が噴射され雄子宮にぶちまかれた♡
「ひゃああああああああぁぁぁ!」
ルークは大きな声を上げながら、、、絶頂した。
タンクにはミルクが大量に勢いよく貯まっていった♡吸引されながら、強すぎる快楽にすでに意識がなかった、、、
しかし機械音は止まることはなく、その後も、ルークは意識がないままに喘ぎ続けていった、、、、
リオンはルークに近づくと、搾乳機を外して、散々吸盤に吸いつかれた乳首は、かなり腫れ赤くなっていた。そこにポーションの軟膏を塗り込むと、腫れは収まった。
しかしそこは元々大きいみたいで親指より若干大きいぐらいの乳首は、、、存在感があった。
リオンは、タオルで軟膏を拭き取ると、ヒトデ型搾乳機機を取り出すと、嬉々として装着して、、、母乳を再度搾り取って行った!!
体をビクンビクンと跳ねさせているルークの足を開かせると、ディルドの隙間から愛液や精液を泡立たせながら出てきていた。ホクロが2つみえるが、振動により揺れている。
かなり大きい、、、振動したまま、リオンは抜き差しを行ってルークのアナルを刺激していく!もう1回気絶したまま、イかせると、、、やっとスイッチを切って、グチュグチュと引き抜こうと、した時動きを止めた。
そして、スライムを召喚すると、傍に待機させた。
プルンプルンと柔らかい体を揺らしながら出番を待っている。
ディルドを今度こそ抜いた瞬間!スライムが、その中に入り込んだ!!アナルにフタをすると、ルークは、スライムに精液や愛液を食べさせた。胎内は夫と異なる生き物にビックリして締め付けてきてる。
前も入り込んできたのにね。しかしスライムは柔らかいため、特に問題はなかった。
しばらく腸壁を移動して時々前立腺をツンツンしたりして、ある程度食べた。
出てくる時にグワッとアナルのふちが盛り上がる様はリオンを興奮させた。
外に出ると、よくやったなと褒められて嬉しそうにしてる。
ルークのそこからは愛液も出てこない。
指を差し入れるときゅうううと甘く締め付けてくるため、大丈夫と判断した。
完全に勃起した大きすぎるペニスをアナルに当てると待ってました!と、言わんばかりに亀頭にキスをしてくる!その歓迎ぶりにリオンは、感動して、更に膨張した!
ルークのここは名器で、いつも搾り取ろうとするところ。
リオンは、ゆっくり味わうように挿入して、途中前立腺を可愛がり、体を震わせ、そして、直ぐに結腸口を撫でたり突ついたりひて腸壁の締めつけを堪能した。
腰を持ち上げて、更に密着させて、ズンズンズン!と叩きつけて結腸口を解していく!
ディルドとは異なり、更に大きい、、、
ルークは目を見開いて悲鳴を上げてる!
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
激しすぎる突き上げに、混乱し、、、震えるしか出来ていない。それがわかっていながらも動きを止めずに、グポォッと亀頭を雄子宮へ入れ込むと、、、
きゅううううっと、締め付けてきてルークと一緒にイった♡
しっかりと、新鮮な精液を雄子宮へ注ぎ、ルークは、ミルクをヒトデ型搾乳機に大量に吸われながら、、、そして、可愛いペニスからは潮を噴射させていた。
ヒトデ型は完全に吸い取るため、足を使って雄っぱいを揉みこみ、しっかりと吸引していく。そして今度は気絶せずにはぁはぁと甘く喘いでいるルークにポーションを口移しで無理やり飲ませる♡
ルークは、無限に快楽のループ、、、、に抵抗していた。実はこれ、3回目、、、。
「もう、げんかいいぃ!!、、、やめてぇぇ!!!」
⚫️夕食
美味しそうに、ルークたちは、夕飯を食べて(なんと!リオンの手作り♡)
食後のデザートを食べている段階、、、
プルンとした白いミルクプリン、、、
とてもプルプルして美味しそう、、、
ルークは美味しそうに食べて、
「リオン、これ美味しーな!程よい甘さで、とっても美味しい!
また作ってくれないか?」
散々昼間これでもかっと、リオンに可愛がられたのに、食事になると途端に元気になるルーク。胎内はまだ疼いてるけど、、、ご飯の食欲を優先させていた!甘い匂いがしてたから!!!
「良かった♡頑張って作ったんだよー
作るの楽しかった♡♡また近いうちに作るね♡楽しみだねー。今度は大量に作るね!新鮮なミルクが手に入ったんだ♡」
食べるのに夢中で、話半分に聞いてるルーク、、、その姿をみて、リオンは微笑んだ♡
ルークの受難は続く、、、
⚫️ある日の出来事
ルークサイド
お風呂上がりに、リオンがアイスをくれた
暑かったから喜んで棒アイスを食べる
火照った体には気持ちいい、美味しいな
「ルーク、美味しい???」
と、嬉しそうに聞いてくる。
もちろん、俺はこう答えた
「すごく美味しい、前のミルクプリンみたいな味だな、美味しい、、、優しい甘さだな。この味大好き!」
「ふふ♡美味しいよね?俺も大好き♡」
⚫️また違う日
ルークサイド
「ルーク今日は初めてグラタン作ったんだよー♡
食べてー♡ホワイトソース作るの大変だったけど、ルークが食べてくれるって思ったら頑張れたよ♡褒めてー」
最近料理を覚えて、いっぱい料理を作ってくれる。
すごく美味しくて、最近は白モノの料理やお菓子が多いかな?
すっごく甘くて、クセになるんだぞ?
俺の大好物のひとつにグラタンもなった♪♪
すごいな、、、リオン、、、どんどん上達する!料理が作れなかったなんて信じられないぐらい。
スキルがすごいのか、リオンが凄いのか、、、うん!リオンが凄いんだよな!こんな料理初めて食べたし!
美味しそうに食べると、とっても喜んでもらえる!!
料理上手な旦那様がいて、俺はとっても幸せだ!!
⚫️後日、、、、
「ひゃあっ、、あん、、、あんあん、、そ、そんなぁ、、、リオン、許してえ、、、これ取って、、、お願い!!」
俺の胸には、ヒトデが、、、朝起きたら既に装着されてて、、、外そうとすると、噛んでくるんだ!!!
甘噛みじゃなくて痛みを感じるぐらいに、、
ミルクが吸われるっ、、ひゃん!絶え間なく吸われて、、、しかも胸を揉まれるから、、、体が段々と火照ってくる♡
既に俺のペニスは、反り返って先端から精液を流してる、、、、うぅ、自分の体ながらに快楽に弱くなった!
乳首吸われたことや噛まれたことなんて、
リオンに会うまで経験したこと無かったし、、、風呂で体を洗ってもそこを意識したことなんてなかったのにぃ、、、
乳首ヤバい、、、最近自分で触っても気持ちよくなった、、、、。リオンに、チクニーって言われた、、、ひぃーん!
子ども生まれる前の、いちゃラブ期間♡の出来事
寝室からは、いつも通りルークの甘い声が響き渡っていた、、、
「あ、あ、あん、、、っああん、、 、 はぁ、んん、。そんなァ、絞っちゃ、ああん!つ、つよォ、、、はぁ、揉むなぁぁっひん!、、、」
しかし、今日はちょっと様子が違うようだ、、、
逞しいむちむちのけしからんルークの雄っぱいには、
以前使われた搾乳機が取り付けられ大量のミルクが、絞りとられていた、、、
吸盤タイプのものが、赤黒い乳首を絶えず捏ねて吸引しているのが、いやらしい。
タンクにはバケツいっぱいぐらいの量が、既に入っており次から次へ、落ちてきて水しぶきが上がっている、、、
サイドテーブルにはポーションがまだまだ大量に置かれている、、、、
そのエッチすぎる痴態をすぐそばに、椅子を置いて眺めているリオン、、、
うっとりとしてしあわせそう、、。見た目的なものを言えば、可憐な少女が頬を染めている姿にしか見えない、、、
時々立ち上がっては、頬や口にキスをしたり、濡れタオルで、汗を拭いたりして甲斐甲斐しく世話をしている。
嬉しそうに、幸せそうに、、、誰もが振り返るような美少女のその顔、、、
しかし、この体格のいい少し目つきの悪い男を、こんな風にしてるのは、この、美少女だ、、、鬼畜。
絶えず、男をアンアン言わせ、しかも、、、
男の下の口には、ぐっぽりと、卑猥なグッズの1つが既に入って中を刺激している、、、
男の可憐なピンクな蕾はすでに濡れそぼり、、、軽く閉じられていない、、、
少し見える中の色がとても美しい、、、
中の道具、、。透明で、赤い粘膜がなまめかしい。
ディルドをルークの腸壁が絶えず締め付けており、気持ちよさそうに喘いでる
強い振動により、刺激され続けた結腸口をぎゅうううと、ルークは締めてしまった
すると、ディルドのスイッチが入り、先端の亀頭部分が前後に激しいピストンが開始された!
ルークは、結腸口を突かれ、更にあんあん言わせる、、、鬼畜仕様、、、
遂に大きく結腸口にぶち入った途端、ディルドからは白いリオンの精液が噴射され雄子宮にぶちまかれた♡
「ひゃああああああああぁぁぁ!」
ルークは大きな声を上げながら、、、絶頂した。
タンクにはミルクが大量に勢いよく貯まっていった♡吸引されながら、強すぎる快楽にすでに意識がなかった、、、
しかし機械音は止まることはなく、その後も、ルークは意識がないままに喘ぎ続けていった、、、、
リオンはルークに近づくと、搾乳機を外して、散々吸盤に吸いつかれた乳首は、かなり腫れ赤くなっていた。そこにポーションの軟膏を塗り込むと、腫れは収まった。
しかしそこは元々大きいみたいで親指より若干大きいぐらいの乳首は、、、存在感があった。
リオンは、タオルで軟膏を拭き取ると、ヒトデ型搾乳機機を取り出すと、嬉々として装着して、、、母乳を再度搾り取って行った!!
体をビクンビクンと跳ねさせているルークの足を開かせると、ディルドの隙間から愛液や精液を泡立たせながら出てきていた。ホクロが2つみえるが、振動により揺れている。
かなり大きい、、、振動したまま、リオンは抜き差しを行ってルークのアナルを刺激していく!もう1回気絶したまま、イかせると、、、やっとスイッチを切って、グチュグチュと引き抜こうと、した時動きを止めた。
そして、スライムを召喚すると、傍に待機させた。
プルンプルンと柔らかい体を揺らしながら出番を待っている。
ディルドを今度こそ抜いた瞬間!スライムが、その中に入り込んだ!!アナルにフタをすると、ルークは、スライムに精液や愛液を食べさせた。胎内は夫と異なる生き物にビックリして締め付けてきてる。
前も入り込んできたのにね。しかしスライムは柔らかいため、特に問題はなかった。
しばらく腸壁を移動して時々前立腺をツンツンしたりして、ある程度食べた。
出てくる時にグワッとアナルのふちが盛り上がる様はリオンを興奮させた。
外に出ると、よくやったなと褒められて嬉しそうにしてる。
ルークのそこからは愛液も出てこない。
指を差し入れるときゅうううと甘く締め付けてくるため、大丈夫と判断した。
完全に勃起した大きすぎるペニスをアナルに当てると待ってました!と、言わんばかりに亀頭にキスをしてくる!その歓迎ぶりにリオンは、感動して、更に膨張した!
ルークのここは名器で、いつも搾り取ろうとするところ。
リオンは、ゆっくり味わうように挿入して、途中前立腺を可愛がり、体を震わせ、そして、直ぐに結腸口を撫でたり突ついたりひて腸壁の締めつけを堪能した。
腰を持ち上げて、更に密着させて、ズンズンズン!と叩きつけて結腸口を解していく!
ディルドとは異なり、更に大きい、、、
ルークは目を見開いて悲鳴を上げてる!
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」
激しすぎる突き上げに、混乱し、、、震えるしか出来ていない。それがわかっていながらも動きを止めずに、グポォッと亀頭を雄子宮へ入れ込むと、、、
きゅううううっと、締め付けてきてルークと一緒にイった♡
しっかりと、新鮮な精液を雄子宮へ注ぎ、ルークは、ミルクをヒトデ型搾乳機に大量に吸われながら、、、そして、可愛いペニスからは潮を噴射させていた。
ヒトデ型は完全に吸い取るため、足を使って雄っぱいを揉みこみ、しっかりと吸引していく。そして今度は気絶せずにはぁはぁと甘く喘いでいるルークにポーションを口移しで無理やり飲ませる♡
ルークは、無限に快楽のループ、、、、に抵抗していた。実はこれ、3回目、、、。
「もう、げんかいいぃ!!、、、やめてぇぇ!!!」
⚫️夕食
美味しそうに、ルークたちは、夕飯を食べて(なんと!リオンの手作り♡)
食後のデザートを食べている段階、、、
プルンとした白いミルクプリン、、、
とてもプルプルして美味しそう、、、
ルークは美味しそうに食べて、
「リオン、これ美味しーな!程よい甘さで、とっても美味しい!
また作ってくれないか?」
散々昼間これでもかっと、リオンに可愛がられたのに、食事になると途端に元気になるルーク。胎内はまだ疼いてるけど、、、ご飯の食欲を優先させていた!甘い匂いがしてたから!!!
「良かった♡頑張って作ったんだよー
作るの楽しかった♡♡また近いうちに作るね♡楽しみだねー。今度は大量に作るね!新鮮なミルクが手に入ったんだ♡」
食べるのに夢中で、話半分に聞いてるルーク、、、その姿をみて、リオンは微笑んだ♡
ルークの受難は続く、、、
⚫️ある日の出来事
ルークサイド
お風呂上がりに、リオンがアイスをくれた
暑かったから喜んで棒アイスを食べる
火照った体には気持ちいい、美味しいな
「ルーク、美味しい???」
と、嬉しそうに聞いてくる。
もちろん、俺はこう答えた
「すごく美味しい、前のミルクプリンみたいな味だな、美味しい、、、優しい甘さだな。この味大好き!」
「ふふ♡美味しいよね?俺も大好き♡」
⚫️また違う日
ルークサイド
「ルーク今日は初めてグラタン作ったんだよー♡
食べてー♡ホワイトソース作るの大変だったけど、ルークが食べてくれるって思ったら頑張れたよ♡褒めてー」
最近料理を覚えて、いっぱい料理を作ってくれる。
すごく美味しくて、最近は白モノの料理やお菓子が多いかな?
すっごく甘くて、クセになるんだぞ?
俺の大好物のひとつにグラタンもなった♪♪
すごいな、、、リオン、、、どんどん上達する!料理が作れなかったなんて信じられないぐらい。
スキルがすごいのか、リオンが凄いのか、、、うん!リオンが凄いんだよな!こんな料理初めて食べたし!
美味しそうに食べると、とっても喜んでもらえる!!
料理上手な旦那様がいて、俺はとっても幸せだ!!
⚫️後日、、、、
「ひゃあっ、、あん、、、あんあん、、そ、そんなぁ、、、リオン、許してえ、、、これ取って、、、お願い!!」
俺の胸には、ヒトデが、、、朝起きたら既に装着されてて、、、外そうとすると、噛んでくるんだ!!!
甘噛みじゃなくて痛みを感じるぐらいに、、
ミルクが吸われるっ、、ひゃん!絶え間なく吸われて、、、しかも胸を揉まれるから、、、体が段々と火照ってくる♡
既に俺のペニスは、反り返って先端から精液を流してる、、、、うぅ、自分の体ながらに快楽に弱くなった!
乳首吸われたことや噛まれたことなんて、
リオンに会うまで経験したこと無かったし、、、風呂で体を洗ってもそこを意識したことなんてなかったのにぃ、、、
乳首ヤバい、、、最近自分で触っても気持ちよくなった、、、、。リオンに、チクニーって言われた、、、ひぃーん!
61
あなたにおすすめの小説
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる