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19、番外編 リカルドとセリアのある日の出来事※
しおりを挟む⚫️街中
リカルドの用事を済ませるため必死に歩く……腰を支えてくれてなかったら、崩れ落ちそう。
さっきから、ローターが胎内で暴れられてるから……、こんな目に合ってるのはリカルドのせいなのに、助けてくれるのもリカルドだけ……はぁはぁはぁ♡
全身の熱がこもって、、。発散出来ない……燻ってしまう……
パンティの中は歩く度にグチュグチュ音がしてるし、
腸内は勝手にローターやプラグをぎゅううっと締め付けてしまい、更に強い快感に襲われる!
既に何回もイっていて……辛い……
どれくらい経ったのだろうか……永遠にこの、時間が続くような感覚に襲われる頃、目的地についたと言われた……
ぼんやりとする頭で建物をみると、そこは……
娼館……なんで?
蕩けた頭で疑問に思ったが、リカルドに腰を引かれ、中に入る。
リカルドが誰かと話してるけど、もうローターから与えられる振動に何も考えられない。
さっきから……容赦なく責められて……俺は喘ぎ声を堪えるだけで精一杯……
よく俺は耐えてると思う。そんな俺に対して……リカルドはっ!
突然中の振動が更に強くなって……グリィィィ!と、また前立腺を抉られた!!!さっきまでそこじゃなかったのにぃぃ!!
……悲鳴をあげるために口を開けた瞬間!唇を奪われた!!
悲鳴はその口に吸い込まれていった……涙が溢れてぼやけた先にはリカルドの顔……、、
その間も、ブブブブブブ!!!!と強く胎内で跳ねるように動き回って……ビクンビクンと体を震わせながら絶頂した!
ぶしゅうううって盛大に精液をパンティに噴射して……、俺は意識を失った……
⚫️しばらくして
うぅ……ん?……ここは?
目が覚めるとベッドに寝ていた……
体を起こして、見渡す。
どこだ?ここ……、初めて見る。清潔に整えられた部屋……どこかのホテルのような造り。
「あ、セリア起きた?……ふふごめんね。離れてて。ドリンクを貰ってきたんだ。汗いっぱいかいたでしょ?冷たくて美味しいよ?」
リカルド……良かった……
手のグラスを持たられて、これは……ポーション?あ、美味しい。新しい味……これレモン?さっぱりして飲みやすい。
「ふふ、美味しいでしょ?俺が開発したんだよ?」
え?これを?
「おいしい……、」
とつぶやくように言うと、
笑顔で良かったって微笑まれた//////////
さっきまで、意地悪だったのに……
「あれから、どのくらい経った?」
と尋ねると、
「大丈夫だよ?30分ぐらいかな?ここね、娼館の一室借りたんだ。夕方まで使っていいって♡ね?どうする?」
うぅ……本当に意地悪だ。俺の答えが、何かなんて分かってるのに……
「むっ……リカルド……が、欲しい……」
まだ胎内にはローターがある……震えてはないけど……うぅ……ばかぁっ!
心の中で、叫んだ!
リカルドは俺に近づいて頬を触るとそっとキスをしてくれた。俺がキス好きだと知ってるから、結構キスはしてくれる。
でも、俺はもう我慢できなくて……もう、アソコがキュンキュン疼いてどうしようもなかった……
早く服を脱がして欲しかった、中の異物を取って、リカルドが欲しかった!
リカルドを押し倒して、服を脱がしていく!
抵抗することなく簡単に押し倒されたリカルド……、くそっ、予想してたのか?
前をはだけ、ズボンを脱ぐときは腰を浮かせて協力してくる!!!
くそっ!
バカバカ!
パンツをずらすと……俺の前に大きく勃起したペニスが飛び出してきた!!うっ……
とても立派な一物……おっきい♡いつもこんな太いものが……俺の中に♡
いつみても、驚いてしまう♡美味しそう……でも……早くこれを中に欲しい♡
痺れる頭でなんとかパンツを脱がせたけど……
「ひゃああああああん!!!!!だ、だめぇええええ!!!っ!い、イグゥううううう!!!」
ブブブブブブブブ!!
突然の機械音と共にローターがそれぞれ振動しお互いにぶつかりながら結腸口や前立腺を抉られた!!!
な、なんでぇ……結腸口とこになかったのにぃぃ……、
イってるのに、まだ振動して俺は絶頂からおりれなかった!!
リカルドの上に倒れながら……、目の前に勃起したペニスがあるのに……
リカルドが起き上がって、俺の向きを変えて、朝とは反対の格好にさせた!
顔の前にお尻が来るような……ズボンを履いてるから、大丈夫だけど……
あはぁ……あんあん……だ、だめぇ、考えられない!ローターが、結腸口を絶えず刺激するから……や、やめぇ……
ズボンの上からアナルを触られて……そして吸われる♡すでにズボンまで濡れてて……じゅっと吸われる!
ひゃああああ!
胎内で暴れられてるけど……吸われる感触もしっかり分かる♡リカルドだからぁ……
ポーションで回復されたから……、ひゃぁあっ……
っん!や、やっと……振動が止まったぁ……ひくひくとしてるのが、分かる♡プラグを締め付けてる!
リカルド……が欲しぃ♡
振り返って、リカルドを見て……顔をお尻から座った♡おまんこ♡の部分に布越しだけど、鼻が当たってる♡
はぁん……気持ちいいのぉ♪プラグが、押されて中に入る♡
しばらくそのまま好きなようにされる♡リカルドが、大人しいっ……、、
自分で四つ這いのまま、ズボンを脱いだ♡時々腰を支えられて脱がしてくれた♡パンティはすでに精液でぐっしょりしてて……、
脱がすときにぬちゃあああ♡って、糸がひいてた♡今リカルドの目の前には俺のおまんこが晒されてる♡
プラグがささった俺のいやらしいおまんこ♡
そっとプラグを掴まれて、抜いてくれると思ったのに!グッと中に押し込まれた!
「はぁあああああん!!だめぇえええ!!!」
そのままクポクポされて……今度は、くぼぉぉおおお!と力任せに抜かれた!!!
その瞬間また俺は悲鳴を上げながら絶頂した!
おまんこから、大量の愛液をぶしゃああああって噴き出させながら……、
俺はリカルドのペニスの上に倒れ……あはぁと予期せぬ刺激に朦朧としていた……
⚫️リカルドサイド
目の前にはおまんこから愛液を噴射させてアヘってるセリア。ふふ、愛液が、顔にかかっちゃった♪美味しい♡
しっかりとお尻を開いて、ジュルジュル吸った♡その度に、ヒクヒクと震えて可愛い♡
ふふ、寝てる時に、ローター押し込んだんだよねえ♪
可愛かったぁ。いつまで経っても本当に可愛い♡美人で強い俺の嫁。でも夜は、俺の番だよ?
与えられる快楽に素直になかなかならないけど、一旦スイッチが入ると、ねぇ♡まだ素直にはなってないけど……エッチ大好きだからね!
リオンが開発してくれるから助かってるよ。またセリアの新しい面を見られると思うとね!
初めて街中でローター挿入して歩いたけど、良かった!赤い顔をして上目遣いで見てきたり、俺の腕に乳首を押し付けてきたり!
セリアは気がついてないけど、リングを付けた乳首はツンと立ってるからその突起がよく分かるんだよ?
これが、普通のピタッとした服だったらやばかったね!
もう何回襲ってやろうかと思ったけど、我慢してローターの強さを変えた♡
周囲に人がいるのに、フェロモンが溢れて……ふふ、何人かは気がついて
見てたよ?
大丈夫♡その時は分からないように隠したから。ま、娼館では、オーナーしかいなかったから、ふふ♡可愛かったよ?ぜひ当館でって、この部屋を用意してくれたしね!
ま、借りる予定だったけどね♪さすがに家では、カレンたちがいつ帰ってくるか分からなかったし、最近セオがねぇ……ローション持っていってるみたいだしね。
最近性に興味が出てきたかな?部屋が精液の匂いするしね!セリアは気がついてないけど。ちゃんと無臭のスプレー掛けてるしね!お父さんに感謝してよ!
ローションも多めに用意してるから!
でもセオが好きになった相手って誰だろうねぇ♪気になるな……ま、でも、あの子は恥ずかしがり屋だからね。そっとしておこう。
今は俺とセリアだね♪
ふふ……俺のペニスが、セリアの頬で押しつぶされちゃった♡ビクンビクンと、動いて先走り出てるけど。
目の前にはおまんこ♡まだヒクヒクして……エロいね!
ぐにゅううううっと、指を差し入れると、指先にコツンと当たった♡
ふふ、結構中にいるから、指では取れないな。この前リオンから面白いこと聞いたんだ♡それを聞いてから試したいと思ってて、今回を計画したのだけども。
可愛いセリアが見れて本当に嬉しいよ。
この部屋には、面白い仕掛けがあってね。
ロープがあって、拘束が出来るんだよねぇ……
天井に吊るすことが出来るし。セリアには、それを体験してもらおうかなって♪
大腿と腋窩から肩にかけてっと……関節痛めたら大変だからね!ポーションがあるからと言って、痛い思いは一切させたくないしね!
よし!これで、吊るして……
完成!
なんだろ?起きた状態でM字開脚?ってかんじ?まぁ、色々と変えられるけどね!
産卵ショーって言うらしいよ?セリアには、自分がローターを産む姿みて欲しいしね!
口移しでポーションを飲ませてしっかりと意識を戻す♡
「起きて……セリア♡」
数分後、うぅん……セリアが起きた♡
「リカルド?……え?……何、この格好……」
そう呟いて俺を見てくる♡
「セリア♡……中にね、まだローターがあるんだ♡指で届かなかったから……自分で出して」
そう言うと、顔をさぁーーーっと顔を青くして
「む、無理っ!無理だ!そんなの……自分でだなんて……」
「でも、いいの?そのままで?俺、セリアと早くセックスしたいから、このまま入れちゃうよ?いい?」
グッと亀頭をおまんこに当てると……
ちゅぅうと吸い付いてくる♡更にググッと入れようとした時……
「あ、、っ、だ、だめぇ……す、するからっ……出すからぁ……入れちゃァ、だめぇっ……んぁ……」
ふふっ、2個も入ってるからねぇ……残念。見てみたかったけどね。
じゃあと促すと、顔を赤くしながら、排泄するように力を入れている。
ぐぅうっと、力を入れてる♡内部のスクリーンをセリアには見えない所に用意してるんだよねえ♪ふふ、優秀なおまんこは、ローターを排泄するため頑張ってる。
腸壁全体でぎゅうううって締め付けたり、ギュンギュンしたりして……徐々に下りてくるローター♡
中にまた入れ込みたい気持ちはあるけど、今回は俺も早くセリアの胎内に入りたいからね♪すると、すこし開いてるおまんこから、グヌュウウウ……ボドォォン♡と1個排泄された♡
はぁはぁはぁはぁ♡と甘い息を吐いて……蕩けた顔をしてる♡
本当に……エロい!
「うまく出せたね♪」って褒めると……
「っ……今まで……リカルドの子ども……産んできたからな♡」
と……、うっ、股間に直撃したんだけど!
煽られた!!完全に!
グッと中に指をいれると、ローターに当たる!
「セリア!……あともう1個だ。出して……」
ぐっと、力を入れると……ボトォオ♡と愛液とともに産卵された♡セリアの言動で、煽られた俺は、我慢できなくて、
足を持つと、グッと亀頭を当て……
ひくついて吸い付いてくるおまんこに向かって一気に挿入した!!!
愛液ですでに濡れて、またローターによって解されてたそこは。
結腸口まで、一気にくることが出来た!
体を仰け反らして、挿入された瞬間
「あああああああっ!!!」
って、ツンと尖らせた乳首を突き出しながら、今度は透明な液体を噴射して俺の腹部
を濡らした♡
そのまま下からグチュグチユチュ!!!と突き上げ……結腸口を解していく!
絶えず悲鳴を上げて、ビクンビクンと跳ねて悶えてるセリア♡長い髪を振り乱し、長い耳は忙しなくピコンピコンと上下に振ってるし……
腰を掴んで更に突き上げて、結腸口を乱暴にぶち抜くと、ぎゅうううううって締め付けてきて、雄子宮に精液をぶちまけた!!
ぶしゅううううううううと、、 、スキルの影響で、なかなか止まらない!
その間中セリアは絶頂し続けて、涙を溢れさせて泣いている♡その姿がとてもきれいで……俺のペニスはすぐに勃起した!
まだ、俺は1回しか出てないしね!
今度は拘束を外して、お風呂の中で可愛がった♡ちゃんとお風呂場に行くまではしっかりと抱き抱えて、下から突き上げると、その度に鳴いて可愛かったよ?
お風呂の中でも泣いてね、あれ?鳴いてね。
とっても喜んでくれたんたよ?
もうだめぇ……許してぇ……ああん……もぅ、出ないのぉ……っん……やらぁ……って♡
家では少し声とか無茶ができないからね。
ふふ、がんばっちゃった♡
その結果、気絶させちゃったけとね!
合計3回は出せたかなぁ?でもそろそろ帰る時間だしね♡
服は事前にあの店で買ってたんだよね♡もちろん、セリアが見てた子ども服も買ったよ?
セリアのは、ピタッとした白いシャツと、スカートにした♡いや、リオンが似合うからね。セリアも着せて見たかったんだ♡ふふ……ノーパン♡愛液や精液を垂れ流しちゃうから、またプラグ挿入♡
また夜楽しもうね♪あ……ランがいるから難しいかなぁ?……まっ、寝てしまえばね♡
セリアを抱き抱えて……オーナーにお礼を行ってから、韋駄天で家まで帰った♡
まだ子どもたちが帰宅するまでに帰れた!
ソファにセリアを寝かせて、夕ご飯の支度を始める♡ふふ、セリアの大好きなご飯にしようね。
作ってる最中にカレンとランか帰宅した。ランは離乳食を食べ始めてけど……やっぱり母乳が飲みたいって。カレンが教えてくれた♡あ……ニップルリング外し忘れた……
「ふふ。ラン、セリアが起きたらミルク飲もうね♪」
キャッキャッて笑うラン♡かわいいねぇ♪
楽しみたなぁ……自分の雄っぱいを見た時のセリア♡
まだ目が覚めないみたいだから、セオとカレンには先に食べてもらって、ランにはひとまず離乳食を食べさせた♡
その後セリアが目覚めて……
ランが、セリアに手を伸ばしたから、渡した♡セリアもランをみると母乳と思ったようで、無意識にシャツを上げて、お乳を飲ませる♡
ちゅうちゅうと吸うけど、一向に出てこない乳首に怒って、歯はまだないけど、ぢゅうううう!って強く吸って抗議してる!
「はぁああん♡」
数時間前まで可愛がってた体はランに吸われた感触を性的に間違えてしまった♡
甘い悲鳴を上げてしまって……俺がセオやカレンには見えてないけど、声聞こえちゃったね!
ふふ、セリアったら……可愛い♡未だにハムハムしてる方の乳首では無い方のリングを外して、摘むとびゅうううってミルクが出てくる♡
ランが、すぐに気がついてそっちに自ら移動してチュウチュウと吸い出した♡
ふふっ……可愛い♡俺の嫁は本当にいつまで経っても、可愛くてたまらない♡
後ろの2人を振り返ると……、カレンは気づいてなかったけど、お年頃のセオはね♪
真っ赤な顔をして一生懸命ご飯を食べてた。ふふっ、童貞のセオには刺激が強かったね♡
もうひとつのリングも外してあげたよ♡
今日のデートはとっても楽しかった♡
またしたいね、ねぇ、セリア♡
今度はスカートを最初から着てね♡
ふふ……ランが満足するまで飲んで……甘い息をしてるセリアの服を整えてから……ランをゲップさせるべくトントンする♡
カレンが面倒見てくれるってことで、お礼を言って預けてた。その間、セリアを抱っこして、食卓に着くと、横抱きのまま、アーンとご飯を食べさせた♡
顔を赤くして食べるセリアはいやらしかった♡セオは、いつの間にか居なくなってた。
ふふっ……
夜はね……秘密♡とっても楽しかったよ?
新しい性癖獲得したかもねぇ??ね?セリア♡
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