9 / 195
1章 淫らに開発される嫁
9、薔薇園とルーク※
しおりを挟む⚫️ルークから張り倒された後、、、
「う、うぅん、、、あ、あれ?ここは?」
これは、、、?あれ?膝枕?
あ、ルーク、、、寝てる、、、ここは薔薇園、、、
体を起こすと、ルークが、その動きに気がついて起きた。
「あ、起きたのか?すまん、、、思いっきり殴ってしまった、、、」
しゅんとしてる、、、あ、そっか、、
「大丈夫だよ?ふふ、そんな顔をしないで、ちょっとやりすぎたかなって自分でも思うし♪」
そう言うと呆れたような顔をする、、、ふふ、ルークは悲しい顔似合わないよ!
月明かりに照らされてキラキラと光るルーク、、、光の粒子が舞ってる。
月明かりで輝くエフェクトの効果もあるけど、元からプラチナの髪は輝いていたから、、、綺麗、、、
薔薇が至る所で咲いてて、ルークを引き立てている♡あ、また勃起してしまった、、、
うっ、ルークの視線が股間に、、、
「リオン、お前なぁ、散々エッチしただろ?」
「ルーク、、、そんな事言ったって、ルークがエロいんだから、しょうがないでしょ?自分が、サキュバスの申し子って自覚して!」
、、、、、
「お前がしたんだろぉがああああ!!!」
はい、そうです!俺が調教して頑張りました!
すみません!
「てへ♡」
頬を抓られた、、、あ、いたたたっ、、、
「リオン!お前は少しは反省しろ!、、、まったく、お前には、お仕置が必要だな。」
満面の笑顔でそういわれた。この流れは、もしかして、、、
夜の薔薇園、、、
静かな空間。そんな月明かりに照らされたベンチで、裸になる俺たち。
抱き合いキスをする。
プルプルな唇。端正な顔をした顔は、既に上気して頬を赤く染めている。いやらしい顔、、、無意識に男を煽る色気を纏い、密に群がるハチのように惹き付けてくる。
そっと頬に手を当てると、擦り付けてくるルークが、愛おしい。
服をたくしあげて、胸を晒すとルークの右胸にある紋章にキスをする。雄っぱいを揉みほぐしながら、乳首を口に含む。舌先でレロレロ、ペロペロ、、、
果実を可愛がると、頭を抱きして、もっと♡というふうに押し付けてくる。
豊満な雄っぱい。反対の乳首を指で摘んだり、捏ねたり、爪を立てた。ひぃんと甘く鳴きながら、よがるルーク。
さっきまでお仕置って言って起きながら、一向に行動に移さないルーク。このまま、可愛がり有耶無耶にさせよう、、、!
ミルクを吸いながら、カプカプと甘噛みをしたり、乳輪ごと吸い付き、吸引する。ジュボボボ!
一旦口を離すと、名残惜しそうにあはぁ♡と甘い息を吐く。
指先でピンと弾くと、
「んぐぅ♡」
そっとベンチに横に倒して、覆い被さる。
両手で、雄っぱいを揉みながら、谷間に顔を埋め、雄っぱいをサイドから寄せた。
ぱふぱふ♡ぱふぱふ♡
男のロマンだよねぇ、、、ぱふぱふ。
極楽だ、、、。そんな俺を呆れたように、
「お前、本当に好きだよな。雄っぱい、、、飽きないか?」
「全然、、、飽きない。顔が幸せ♡天にも登りそうなぐらい、気持ちがいい♡」
そっと髪の毛を撫でられる。
顔を横に向けて、雄っぱいを更に引き寄せ、乳首に吸い付く。ギュッと抱きしめられると、
「はぁん、、あん、、、リオン♡、もっとぉ、、ふぅ、ん、、、」甘く喘ぐ。
今日散々嬲られてるから感度がいい。敏感だ。
キスマークをつけながら、吸引を強くすると、身体をガクガクさせて、軽くイった。
ミルクが溢れてくる。
身体を起こすと、簡単に手が外れベンチに力なく落ちた。はふはふと空気を吸い込み、顔が赤い♡ルークの股間をみると、ズボン中でペニスが完全に勃起してる。早急に服を全て脱がせ、
美味しそうなソレをパクッと咥えた。
亀頭にチュパッと吸い付き、舌先を立ててグリグリ鈴口を抉る。そして、嬲るようにカリ首を左右上下にチロチロと這わせると、ビクビクと口の中で元気に踊り始めた。
唾液をまぶしながら、ヌルヌルにすると、竿に口付ける。ジュルジュルと垂れてる精液をすすりながら、手でも可愛がった。竿を持ち、舌を這わせ、見せつける。顔を紅潮させ、恥ずかしがるルークは、とてつもなく色気があった。
汗でしっとりする魅力的な肉体が月明かりに照らされてる。
肉感的で、、、、とってもエロい。もし女性なら、傾国の美女とか言われてそう。見たことないけど、きっと楊貴妃とか?
昼間に散々搾り取ったけど、陰嚢はパンパンに詰まり、タプタプ。手で揉んだり、口の中に含み、転がすと、よく鳴く。頭に手を当てて、
「っんあ、、、あ、、、ああ、、、ん♡リオン、、、そこ、、、吸って♡」
自分から吸って欲しいところを教えてくる。
ルークを見ながら、舌を這わせるのを見せつけると、カァアアと薔薇のように真っ赤にして、馬鹿って可愛く罵ってきた。
ふーん、そんなこと言うんだ。
ニヤリと笑うと、ひっと青ざめる。
触手を呼び寄せると、腕を頭上で拘束した。
「な、何をするんだ?!」
「いや、せっかく薔薇が綺麗に咲き誇ってるから、ちょっとね♡」
サーーと顔面蒼白。ふふ。薔薇はね、何回かルークに胎内に生けたことがあるんだよね。
ギチギチになるぐらい、、、とっても綺麗だった。
薔薇を1本切ると、ひっと声をあげるルークの肉体に花びらを散らす。真っ赤な薔薇が、白い肌に栄える。
自分が思っていたようなことにはならないようで安心してるルーク。
片足をベンチの背もたれにかけさせ、触手で固定すると、また悲鳴をあげる。
「大丈夫、茎は入れないから。」そう、茎はね。
心の中でつぶやく。
慎ましく閉じたアナル。しくったな。ディルドでも入れとけば良かった。ドロドロローションを取り出すと、指にとり、蕾を解すように触る。閉じたとはいえ、今まで散々可愛がってきたここは健気に花を開こうとしてる。
ツプ
指を1本入れると、ヌプヌプ抜いたり入れたりして、解す。ある程度動きやすくなると。ぐるっと回したり、内壁を触る。2本、3本、指を徐々に増やし、卑猥な音をたてながら、だいぶ拡張した。
前立腺には一切触らず、避けるように、解す。
我慢できなくてさっきから、身体を揺らし、指に押し付けようとしてる。自分で、前立腺に当てようとするけど、触りそうになると、指を動かし触らない。
泣きそうな顔になるけど、馬鹿とか変態って言われたからね。
何食わない顔で、
「ん?どうしたの?」
聞いた。
「~~~~っ!!」
全身真っ赤か♡
まだ余裕みたいだね。
愛液やローションを溢れさせるアナルに、4本目をいれる。ギチギチに花びらが、なくなり、皮膚が伸びて、アクセントのホクロが、歪んだ。
「っん、、、い、いたっ、、、」
さっきまでの快楽とは異なり、無理やり入れられ痛みを感じてる。
それを無視して強引にジュブジュブいわせた。
だって、痛みを感じるのも、ルーク、すきだからね。
俺のペニスなんて、これ以上に太く大きいのだから、こんなの問題ない。
しばらく馴染ませて、抜くと、ポッカリ開く。
うん、これぐらいでいいかな?
股間に顔を近づけて、スンスン匂いを嗅ぐと、いやらしい匂い。発情したメスの匂い、、、
舌で舐め回すと、甘い声をあげる。
そして、舌を入れ、攻めると、腸内が痙攣しだしイきそうになったから、抜く。
イけると思ったのにイけなかったルークは、咎めるように。
「リオン、なんで??」
その言葉にふふっと笑いかけると、薔薇を手に取る。花びらを1枚1枚取りながら、花開いたアナルに入れていく。赤い粘膜に、赤い花びら。
時々、別の場所に咲いてる白い薔薇も取ってきて、白と赤を楽しむ。
愛液やローションが塗れた場所は、薔薇の香りが充満した。
スンスン匂いを嗅ぐと、芳香な匂い。
指を差し込み、かき混ぜる。
そこに、綺麗な飲水を注ぎ込んだ。これは、献上品。湧き水が豊富な国から、是非にと、とっても清浄なる味がして美味しいんだよね。
それを惜しみもなく、トプトプ。冷たい水に、ひゃっと悲鳴をあげる。
1本分注ぎ込むと、細身のディルドで、グチュグチュかき混ぜた。
「っん、、、ああっ、、、リオン、、、んあっ、、、お願いっ、、、触ってぇ!」
バイブを弱にすると、機械音がしだして、震え出した。
「んあああっ、、、ひゃあっ、、、んん♡」
弱だから物足りないだろうね。
腰をくねらせてる。
ピストンさせながら、薔薇と水をかき混ぜ、馴染ませ続けた。さっきより、芳醇な香りが漂う。
ディルドを引き抜くと、トロリとしていた。
見せつけるように口に含み、チュパチュパッすると、物欲しそうに見てる。
足の拘束を外して、ルークのおまんこに口を付けると、ゴクゴクと薔薇の水で喉を潤す。
足をバタバタさせて、抵抗するけど、ガシッと持ってるから、外せない。
「馬鹿っ!変態っ、、、ひぐぅ♡、、、き、汚いっ、、、あああん♡音立てるなぁっ、、、ひぃっ」
わざとジュルジュル音を立てると恥ずかしそうに悶えてる。
触手に命じて身体を起こさせると、トプトプ勢いよく流れて、ゴクゴクと飲み込んでいく。薔薇の香りが、辺り一面に広がり、俺の胃を犯していく。とっても美味しい、、、
ルークの愛液と合わさって、なんとも言えない幸せな気分になる。
ある程度飲むと、体勢を変えさせ、おまんこから口を離した。トロトロと熟れた腸壁に薔薇がまとわりついてる。
ルークは、顔を薔薇のように赤く染めて、荒く息を吐いて、すんごくいやらしい。
ペニスは完全に勃起して、この異常なプレイに興奮してる。馬鹿とか変態とか言うけど、ルークは完全に変態プレイ好きだからね。
だって、鑑定すると、丸わかりなんだもん♡
13
あなたにおすすめの小説
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる