【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

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1章 淫らに開発される嫁

24、ミルク大会開催します!※

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「さぁ、皆さん、いいですか?
天候にも恵まれ、気持ちのいい風が吹いてます。こんな良い日は、絶好のイベントを日和です。

という訳で、本日のイベント、ミルク祭りを開催します♡」


ルークが、すかさず
「突然なんなんだ?それに、なにそのミルク祭りって?」

参加者は、フェンやメリーちゃん、そして新たなニューフェイスの白熊のベア!ちなみに小熊バージョン!
ルークがもふもふ熊ちゃんを抱っこしながら、不振そうに聞いていた。ふふ♡

「はい、では、改めまして説明します。ミルク祭りとは、みなさんの神獣への進化を促進するため、本日はミルクを無制限に堪能していただく日にします!はい拍手ー!」

それを聞いて、フェンは尻尾フリフリフリフリ!
風圧すごっ!

メリーちゃんも、がおおおお!!と雄叫び上げてる!後ろでは、蛇たちがクネクネ踊って、おおっ
空高くスクリュー!

ルークに抱っこされてるベアは、あまり分かっておらず、グル?と、顔を傾げてる。か、可愛い!

そして、ミルク製造元のルークは、
「な、な、な、聞いてないぞ!!俺!嫌だぞ!!そ、そんな、、、////////」
真っ赤に顔を染めて、、、抗議してくる。

「ほら、だって早い方がいいじゃない?神獣に進化するの?世界の歪みって大変なんだよね?対応する神獣が足りなくて、、、ね?」

最もらしいことを言ったら、むううううっと黙った♡あはっ!チョロイン♡まぁ、俺が見たいだけなんだけど♡獣に戯れるむっちりルークを♡


それに多分そろそろじゃないかな?
なんとなく雰囲気が変わってきた気がする、、、聖なるものというか、、、なんとなくだけど。

俺は嫌だぞ!絶対ゴメンだ!と、喚いてるルークをいつのも触手を使って拘束する。絶対最初は嫌がるから潜ませていたんだよねぇ♡
地面に転がって、モガモガしてるルークの服を脱がす。

現れたのは、紫色のブラジャー♡とレース編みのパンティ♡に包まれた肉体。

あはっ、いやらしい♡これ自分で選んだ決めた下着なんだよ♡毎日、何をつけようか迷ってるの知ってるんだ♡♡

時々自分で、搾乳機つけてるしね。

性欲が前より強いんだよねぇ。だから、俺が渡してるエロエログッズを丁寧に手入れして、使ってるんだよ?
家中に、監視カメラがあるから、映像に自慰してる姿がバッチリ!
ドローンも展開してるから、隠れる場所なんてないのにね♪

前はディルドをよく愛用してたけど、最近特殊ローターも好きみたい♡エロエログッズの熟練度上がってるから、バレバレ♡本当に可愛いんだから♡♡

ブラジャーは、外さないと、、、吸いにくいよねぇ、、、。

でも、白い肌に紫って惹かれるよなぁ、、、。
上にズルッとズラすと、プルルン♡♡
豊満な雄っぱいが、揺れ動く。

うん!このままで良さそう♡
ほらみて。

ブラジャーが上にずらされ、雄っぱいの上半分が抑えられ、乳輪や乳首が突き出されてる♡
さも、今すぐ飲んで♡っていってるみたい!

いつもよりいやらしい雄っぱいが、太陽の光に照らされ、より美しい光景を演出してる♡


ふふ。ここはね、街にある自宅の庭なんだ。
小さな森みたいで木々が青々と茂り、気持ちがいいんだよ。花も咲いて、いい匂いがするし。

そんな庭で、芝生の上に横倒しになったルークは、なんとか触手から抜け出そうと身体を動かしてる。その度に、雄っぱいが震えて、堪らない♡

みんなが欲望の眼差しで見てるのに気が付かないで、大きく育った柘榴色の乳首を、ピンッと勃起させてる♡♡


腹筋がまたエロいんだよね!ガチムチって本当にそそるよね。まぁルークだからだけど♡


あはっ!飲みやすいように、、、分娩台に乗って貰おう♡こっちの方がルークも楽だろうしね!
足が強制的に広げられ、モガモガと無駄な抵抗をする愛おしい人♡
紫のパンティが眩しい♡既にレースを立派なペニスで押し上げて、期待に震えてる♡
ツ~~と、指先でなぞるとビクつく身体♡

楽しみ♡

俺を睨みつけながらも、頬を上気させ快楽に染まり始めてる。まだそんなに触っていないのに、
ルークもこの雰囲気に飲まれてきたね。


ギラギラと欲望を露にするフェンやメリーちゃんが目の前にいるもの。ベアはまだそこまでではないけど。散々みんなから可愛がられた身体は、甘く疼くはず♡

そんなルークに微笑むと、手足の拘束を外した。
解放されて、安堵するルークに催促する♡

「ルーク♡ほら。待ってるだけじゃダメだよ?自分で雄っぱい揉みほぐして出しやすくしなくちゃ♡」

ジトッ
睨みつけてきたけど、神獣へ進化する必要性や身体が疼き始めたから、何も言わず両手で雄っぱいを横から手繰り寄せながら、揉み始める♡
豊満な雄っぱいが、ルークの大きくて節が太い指で形を歪めるのは本当にたまりません♡紫のブラが、白い肌にまた似合う!



フェンは、じっとヨダレを垂らしながら待ってるし、メリーちゃんの尻尾は狂喜乱舞してる♡小熊ちゃんは、ミルクの匂いにそわそわ♡

そして乳首からじわっと、ミルクが溢れ、一筋垂れた♡
「ルーク、誰から飲んでもらう?」
多分、最初は、、、フェンだよね?
「フェン、、、飲んで♡」

ふふ!フェンの分厚い舌好きなんだよね。

メリーちゃんも好きだけど、蛇もいるから、3点同時に迫られるのは、まだ怖いらしい。でも、攻められると、ヨガる姿は特別なんだよ!


ルークは飲みやすいように雄っぱいを持ち上げ突き出す♡そんなルークに、既に興奮状態のフェンは、正面からルークの足に乗りかかって、小型犬の大きさでチュウチュウチュウチュウと飲み始めた♡

この大きさじゃないと、歯が邪魔するからね!夢中に飲んでて、、、可愛い♡

ルークはまだ余裕そうで、頭を撫でてるし、途中からは持ち上げて抱え、ミルクをあげてる♡
赤ちゃんみたい。

フェンは、チュッチュウチュウジュルジュルと、飲み方を変えながら、ごくごくと飲んでる。
段々とその変化する飲み方に、ルークが、翻弄されはじめて、強く吸われて、震え出した♡

顔は蕩けていき、喘ぎ声が、漏れる♡
「あ、ああん、、、そ、そんな強くあはっん、、、あん、、、優しくぅ、吸ってぇ♡」
哀願してるし、、、♪

逆にフェンは弱く吸うと、物足りないようで、悶え始めた♡フェンやるな!
「フェン、、、焦らすなぁ、、。つ、強くぅぅ♡」と、言った瞬間!両手を雄っぱいに押し当てて、ジュルルルルルル!力いっぱい強く吸われ、ルークは、声なき悲鳴を上げて、イった♡

反対の乳首からミルクが噴射したから、慌ててメリーちゃんが、飛びついて乳首を含む♡もふもふしたライオンの毛並み♡尻尾蛇はうろうろ、、、飲みたそう♡

鍛え上げられた雄っぱいに獣が2匹♡乳首を夢中に吸ってる♡エロっ、、、ルークは絶えず喘ぎ声を上げてるし、、、あ、またイった♡

小熊ちゃんが、あぶれちゃったね♡クゥクゥ鳴いてるけど、まだ我慢してね。宥めながらこの光景に興奮する♡

ルークはまだ絶頂の高みから降りてこれない。

でもその間も、容赦なく2匹に吸われてるけどね!

パンティのスリットから、グッチャリと濡れているペニスを取り出すと、この前作ったミルクジャムを塗りたくる♡亀頭や竿、裏筋、そして陰嚢まで満遍なく。

そして噛まないようにねと、お願いしてから、ベアを近づかせた♡

内股に前足を乗せて、、、匂いを嗅いでからぺろぺろ舐め始める♡
あはっ!上手!ルークの可愛いピンク色のペニスが舐められる度に揺れ動いて、いやらしい♡

ふふ♡ルークに戯れる動物(魔物)たちに、満足する。
瞳を潤わせ、甘く悲鳴をあげ悶える愛おしい人。着々と俺以外の雄に、愛されるのに抵抗しなくなっている。素直に甘く悶え、声を上げ、乱れる。
それを見ながら、本当に自分はどうしようもないなとも思う。

魂レベルで結ばれた唯一の伴侶を、こうして辱めているのだから。

いや、違うな。愛してるからこそ、もっと愛したいんだ。ルークのポテンシャルは高い。愛すれば愛するほど、花開いて美しくなっていく。
醸し出す魅力は留まるところを知らない。今もこうやってみんながルークに夢中になっているしね。


2匹は、ルークをどっちがイかせることが出来るか競走を始めていた♡舐め方を研究してそれぞれドヤ顔♡そんな2匹に、ルークは、もう息も絶え絶えで、何回もイっている♡
その度に写真を撮り、いやらしい姿を画像に残す。


ミルクの出が悪い時は、雄っぱいを揉んだり、ポーションを飲ませたりして回復させる。
そうして存分にミルクを飲み続けている2匹のオーラが、変質していき、清められていく。

そうしてしばらくミルクを飲み続けていたら、遂にその時がきた。

フェンが輝きだす。

最初は少し光る程度だったのに、段々と光量か多くなり、最大の光を放った。
眩しくて目を瞑り、再度開けた時には、目の前に
神聖なオーラを放つフェンネルがいた。

大きさや見た目的にはそんなに変化は無いが、雰囲気が全然違う、、、
毛並みは更にツヤツヤになり、少し光の粒子が放出されてる、、、
すごい、、、圧倒的な雰囲気だ。

「かっこいい、、、」
そんな神聖さ漂うフェンネルに、そうルークが言うと、尻尾をブンブン振っていた。
あ、フェンだな、、、うん。かっこよさ半減♡


すると、今度はメリーちゃんが光って、、、フェン同様に眩しいぐらいに輝く。

さらに威風堂々としたキメラ。ライオンのたてがみが、さらにキラメキツヤツヤしている。

あれ?へーちゃんびーちゃん大きくなった?
尻尾である2匹の蛇の太さや長さが違う。
なになに?え?ポーションがエリクサーになった?!え?なんで?よく聖乳飲んでたからかな?


ちょっと不思議な事が起こったけど、
ともあれ、フェンとメリーちゃんが、神獣へ進化しました!

「じゃあ、これで聖乳は要らなくなったね!」
というと、2匹から、
『うううっ、ミルク欲しぃ!』
泣かれた、、、♪

ふふん!ルークのミルク美味しいもんね!
でも優先順位は低いからね!
クゥウウン、ガルル、、、
キャウウウン!
ふふ、どうしようかな?

さてと、あとは赤竜のセキと、コニーと、ルシフェルだな!
まぁ、ベアは来たばっかりだから、まだまだだろうけど♡
あ、あとティムしてないけど、レッサーパンダの5匹もいるんだよねぇ♡あの子たちは、哺乳瓶で飲ませてるけど、今度聞かないとね。神獣になりたいのなら、ティムをしないとなぉ♡ま、それはおいおい考えるかな。ひとまず、今は、

ほらどいて♡今度はベアの番だよ?

くぅん、ガゥガゥと鳴く声は無視してベアを、抱き上げる。
少し大きくなって貰い、ルークに渡すと、ベアは嬉々として雄っぱいに抱きついて吸い始めた。

ルークもそのもふもふに感動して抱きつき、その単調な吸い方にキュンキュンしてる♡
モグモグ♡ヂュルヂュル♡

たまらなくなった俺は、反対側の雄っぱいを堪能した♡♡濃厚で美味しい♡

ベアが満足するまで3時間飲み続けた♡あん、ルークの股間ぐっしょり♡

その間フェンは、ルークのペニスに残ってたミルクジャムを舐めたり、草花に零れた精液を舐めてた。

ふふ、フェンはむっつり助平さんだねぇ♡
堪らなくなったみたいで、勝手にルークのおまんこに舌を入れてるよ?ふふ、今回だけ特別だよ?

「ひゃあああ♡あ、あ、な、舐めるなぁ、、、っあん!ひっ、、らめぇ♡♡んあっ、おまんこぉぉ♡気持ちぃよぉ、、ひゃ!、、、んひぃいいっ!」

あはっ!肉厚な舌に腸壁を余すことなく舐められ、絶頂する。俺の口内に噴射されるミルクをごくごくと飲みながら、本当に俺のお嫁さんは、淫らでいやらしいな、思った♡♡



⚫️次の日

みっちゃんに報告するため、神殿に来ている。
久しぶりの神殿!

到着すると既にみっちゃんが待ち構えていて、、、満面の笑顔だ。

あ、これはもう知ってるね!


俺たちがみっちゃんの前にいくと、みっちゃんがめちゃくちゃ喜んでいて、フェンとメリーちゃんに抱きついてた!

オネェみっちゃん、、、いつも以上に化粧が濃ゆい。

フェンいつものポーカーフェイス崩れて嫌そう。あ、尻尾しょんぼり、、、

メリーちゃんは、蛇が逃げてた、、、あ、キスされてた、、、どんまい!
そんな2匹に同情するが、これも試練と思ってガンバ!これから、正式にみっちゃんの眷属になるのだからな。

そして神獣として修行することになった。
しばし、お別れ♡頑張ってねぇー!
キャンキャン泣いてるけど、これも大切なことだから。笑顔で送り出した!

ルークは、自分が愛情たっぷりに育てた(毛並み)としばらくお別れで寂しそう。

「ルーク大丈夫!まだベアがいるし、孫(曾孫)がいるでしょ?」
その言葉に笑顔が戻る♡
(フェン、メリーちゃんガンバ!)



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