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1章 淫らに開発される嫁
39、実は、子育て最中に※
しおりを挟む⚫️子どもたちが、10歳(見た目年齢)の時、、、
実はみっちゃんに秘密裏で頼まれたことがあったんだ。浄化の旅に出ていた神獣の赤ちゃんを産んで欲しいと、、、。
浄化が出来る神獣が増えたことで帰還してきたんだって。
お願い!って頭を下げられる。神様に頭下げられたけど、こればっかりは詳細を聞かないとな。
今回の相手は、白蛇。
目の前に、天井ギチギチに入ってきた白蛇に、ルークと2人、絶句する。
鱗ビッシリ、、、目が赤くて舌長い、、、
「この度はよろしく頼む」
いやいやいや、まだ了承してないから!
それを言うと、ちゃんとティムを受け入れ、誓約も結ぶ。私が出来ることは何でもすると言われる。
みんながパパになって羨ましい、私もパパになりたいと切実に訴えられた。
こういうのに弱いルークは、戸惑いながらも最終的に受け入れる。え?本当にいいの??
うぅ、、、興奮するだろうが♡
ルークの胎内に、、、♡え?どういう感じの交尾になるの?
ふーん、そうなんだ、、、ふむふむ!
じゃあ、もっと拡張しないと、、、ちなみに小さくなれる?あ、それぐらいは小さくなれるんだね!わかった!楽しみにしてて!
「じゃあ、ルーク♡恒例の蜜月and拡張しようか♡♡」
顔を青ざめるルーク。ふふ、ルークが、許可したのだからね♡ちゃんと拡張しないと♡
⚫️恒例の蜜月♡
時間停止部屋だから、大丈夫。念の為、4つ子ちゃんのお世話をみっちゃんがしてくれるって。
あはっ!どうルークを拡張しようかな♪あ~ん!堪らない♪思う存分、拡張するのって滅多にないから、興奮しちゃうなぁ。大概、拒否られるからねぇ、、、
今回はコスプレエッチしてみたいな♡メイド服は前したことあるし、ワンチャンもあるでしょ?
バニーちゃんは、あったかなぁ?いや、、、
今回苦い記憶のあるものをしよう。俺の心に、ある苦い思い出。
裸エプロン。
うぅ、ルークのために懇請込めて作ったエプロンをまさか俺に使われることになろうとは。あれは、本当に悔やんでも悔やみきれない、、、。
しかし!諦めきれなかった俺は、実は新しく作っていたんだ♡フリフリエプロンを、、、!
色は、真っ赤な深紅。白い肌に似合うかなって♡情熱の赤♡
「はい♡着てね♡」
渡すと首を左右に振られる。
「ダメだよ?前俺にもさせたんだから、今度はルークの番だよ?」
最もらしい?ことを言ってみる。あの時の俺は、、、酷い目にあったんだから!ちゃんとルークもしないとね。
(それ以上のことをルークは高い割合で受けている!)
そう言うと、渋々着用してくれることになった。やった♡さすが、チョロイン♡
エプロンを受け取ると、脱衣所に向かってくれる。
わ~い♡念願の裸エプロン♡やっと、陽の光に浴びることが出来たエプロン。滾ります♡♡
しばらくして出てきたルークは、素晴らしかった、、、。鼻血が出てしまいそうなぐらい、破壊力がやばい、、、。
むっちむちな雄っぱいが、大きなリボンが付いた深紅のエプロンに包まれた♡下の部分は、フリルが何層にも重なっており、全体的に、可愛さも兼ね備えている。そして、エプロンの横からは、いわゆるハミ乳♡も、バッチリ作られてます♡
そしてエプロンの丈が短いから、大腿四頭筋のむっちりさが、強調されてんだよ!
このエロスわかる??
かぁ~、見せれないのが、残念。
後ろを回ると、僧帽筋や広背筋のすばらしいこと。腰のラインがまた堪らない♡首と腰の部分は、紐でリボンを作ってるんだ。よくここまで綺麗に着こなせたね。
その下には、でかい大殿筋が、ドーンとあって、立派なプリケツを晒してるし、、、長い足も、素敵な筋肉で覆われて、す、て、き♡やっぱ、お尻から足にかけてのラインが、芸術的♡
満員電車に乗ったら、速攻痴漢に遭っちゃう!それぐらい、そそるお尻をしている。
あああっ!前身舐め回したい♡
はぁはぁはぁっ息が上がってしまう♡
ルークの肉体は、そんな感じに魅力的なんだけど、特にやばいのが、そのフェロモン。
1つ1つの筋肉が、艶めいて淫らに見えて、俺を誘ってくる。妖艶な肉体をしてるのに、その恥ずかしそうにしてるのが、また最高!ほら、分かるかな?男前が所在なさげにしてる姿ってゆってたやつ?堪らんやつ♡
ホント、俺のツボを、心得てるルークが、萌える♡♡可愛すぎる~~~♡
「ルーク、本当に可愛い!なに、その完璧に着こなしてるし!凄い!俺をどれだけ夢中にさせるの♡
ハァハァハァハァ!!可愛すぎる!鼻血が出てしまう、、、
舐めまわしたい、、、」
発言が徐々に変態発言になる。
ルークは、変態めって顔で見てきた。今更だよねぇ♡
ふらふらと、吸い寄せられるように近づく。
目の前に、真紅のエプロンを押し上げている豊満な雄っぱいがある。乳首は、どこかなぁ♡恥ずかしがり屋さんのぽってりした膨らみを探した。
ツン♡ ビクッ
あ、外した。
ツン♡ビクビクッ
なかなか当たらない。残念、、、
ツン♡
「ひゃあああん♡♡」
正解!
我慢できずに喘ぐルーク、、、雄っぱいを手で交差してガードされた。
じゃあ今度は、後ろへ回って、、、しゃがみこむと、プリプリなお尻を両手で持ってグニグ二と揉みこむ。ルークは、素直に立ち続けて、俺の好きなようにさせてくれる。
俺の目の前には、2つのプリッとした殿部♡
谷間に、顔をモフって埋めた♡
ぷりけつ♡
あ~ん、幸せ♪この感触がたまらない、、、顔面が、めっちゃ気持ちがいい♡しっとりして、むっちりしてる♡
両手でモミモミしながら、震えるお尻を堪能すると、ルークが身体を震わせ、喘ぐ。
「はぁ、はぁ、ぁん、、、っん、、、な、舐めるなぁ、、、♡」
喘ぎ声を聞きながら舐めまくり、カプカプ噛むと、更に声が上がった♡
「んあああっ、、、噛むなぁぁっ、、、!」
ルークが悶えてくれるのが嬉しくて、攻める。
その結果、息は絶え絶え、足はガクブル状態になっていた。
ソファに座らせると、更に短くなる丈を手で引っ張って見せないようにする。ルークが、見せない絶対領域♡♡
俺の目がギラついていく。
欲望にまみれた瞳に、、、その目をみるルークの息が、甘くなる。はぁ、はぁ、はぁ♡
ルークが、焦れてきて、膝を擦り合わせ始めた♡
ふふ。エロい匂いがしてくる、、、
ハーフエルフだしね、感覚が鋭いんだよ?だから、アソコは、大洪水ってのが丸わかり♡♡
「ルーク、お願い♡立って、エプロンをめくってみせて♡」
俺は床に座り待機する♡
ふるふると首を横に振るけど、、、にっこりと微笑むと、お願いした♡
こうなったら、引かない俺に顔を引き攣らせる。
「へ、変態っ」
今更だよねぇ♡罵るルーク、可愛い♡
ほら、我慢できなくなって、立ち上がった。
下の部分はフリルがあるから、分からないけど、勃起したペニスが隠れてるんだろうね。
ドキドキする。
フリルのエプロンを男らしい手で握ると、唾を飲み込むルーク♡俺の顔を顔を赤くして見ながら、そぉっと捲り始めた。
恥ずかしがって一気に捲らず、時々手を止めたりして俺を焦らす。
うぐぅう!焦らし方、天才だよ、、、もう俺のペニスは我慢汁がダラダラだよ♡
捲られていくと、むわっと精液と愛液の匂いが漂ってきた♡その匂いに誘われて、股間に顔を埋め、ハァハァと息を吸う。馨しい匂い、、、
ルークは俺の頭に手をついて股間からどかそうとするから、陰毛をくわえた♡柔らかいプラチナの陰毛♡ハムハムされるのが、好きだもんね!
「や、やめっ、、、舐めるなぁっ、、、んひゃっ!引っ張るなぁっ、、、あああん」
陰毛を唾液まみれにすると、手の力が抜けていく。
愛液が内股を伝って流れていく、、、
俺の顔に当たるルークのペニス♡それを口に含み可愛がる♡しっかりと逃げられないようにお尻を掴み、舌で亀頭を舐めたり、喉奥に迎え入れて吸引したりすると、すぐに美味しいミルクを出してくれた♡俺の頭に手を置いてガクガク身体を震わせる。ホント、快楽に弱いんだから♪
腰を抱きしめて、倒れないようにしながら、
震える内股にキスをして流れる愛液を舐めて、啜る♡
可愛く蕩けてきたルークを抱き上げて、テーブルに向かう。ほら、裸エプロンといえば、台所だよね。ここにも簡易的にキッチンがあるんだ♡
大きなテーブルに、寝かせる。プラチナの髪が、広がり、絶頂したことで、脱力してるのが、またエロい、、、♡
俺もテーブルに乗ると、ルークに覆いかぶさった。菫色の瞳は潤み、口を薄く開けてキスを強請っているように見えた。誘われるように、唇を合わせる。ルークの唾液すら甘く感じる。舌を絡めながら、エプロンの隙間から手を入れて豊満な雄っぱいを可愛がる♡揉みほぐして大きな乳首♡あはっ!完璧に大きくなった♪ほら、子育てでね。
キスの合間に喘ぎながら、苦しそうにはふはふしてるから唇を離すと、乳首をギュッと摘んだ。ブシュウウウ溢れる母乳。深紅のエプロンの色が、濡れて濃ゆくなる。首後ろのリボンを解くと、エプロンを捲り雄っぱいを取り出した。
荒い息をするため、上下に動く豊満な雄っぱい♡
白い肌、柘榴色の肥大した乳首と、ぷっくらしてる乳輪。とても、いやらしい場所♡ミルクを絞り出すため、吸盤タイプの搾乳機を装着する。
どれだけ溜まるか見てみたくなっちゃった♡タンクは、、、ここに置いて♡スイッチを押すと自動で乳首が、吸われ吸盤内に取り込まれた♡
勢いよく注がれるミルク。
「はぁああっ!やぁぁあ、、っ絞らないでっ、イクゥううう♡」
ホント、極弱乳首になったよね♡透明な吸盤に柘榴色の乳首が取り込まれ、伸ばされてるの、いいね♡吸われる度に、乳房が形を変えて、ミルクがジャンジャンとタンクに注がれていく。堪んねぇ♡
膝を立たせて、足を持ち上げると、M字開脚させる♡ブルルンとルークの可愛いおちんちんが、揺らめき、慎ましいアナルを見せつけてくる。
清楚で清純な色のソコは、既に淫らな行為で、シドシドに濡れていた♡
ルークの手を誘導して自分で膝裏を持たせると、切なそうな瞳で見られる。
「ふふっ、安心して♡ちゃんと、今から存分に可愛がってあげるからね♡」
そう伝えると恥ずかしそうに、はにかんだ♡
めちゃっ、エロいっつーの!小悪魔ちゃんめ♡
逸る気持ちを抑えながら、アナルを触る。
愛液で濡れそぼったそこは、パクパクと誘ってくる。
かぁ~まじ、萌える♡♡
誘われるままに、指を2本差し込むと、ぐちゃああああ♡と簡単に入り込む。うぐっ、、、エロすぎっ♡
ここには世界樹の雫が、完備されてないし、ストックの雫も限りがあるからね。たまにか使わないんだ。だから、まぁまぁ柔らかいんだよねぇぇ♡♡ぐへへっ
指が4本入るようになると、散々煽られて膨張してる凶悪ペニスを、焦らすように取り出す。
我慢汁で、ヌルヌルのソレをルークに見せつけると、唾を飲み込み、期待で頬を赤くしてくれる。
ドクンドクンと血流が流れ込み、精液を今か今かと爆発させようとしているペニスを、ホクロに当て、グチュッと塗りたくると、
「あああん、、、あん、、ん、リオぉ、早くっ、、、欲しいっ」甘く強請られた。
亀頭が刺激されて、甘い声が出そうになった♡
いたずらっ子♪
そのまま横にずらして、アナルに当てると、先端を甘く吸い付いてくる。自ら、足を抱えながら、俺を涙で濡れた瞳で見てくる。
小さく口を開いて、声を出さずに口パクで、『来て♡』と、動いた。その言葉を脳が認識した途端、
カァアアアアッ
身体中の体温が上昇し、息が上がり、煽られた俺はルークの腰を持つと、一気にぶち込む。
グチュウウウウウ!
「ひゃっああああん♡来たァああぁぁぁ♡」
卑猥な音を立てながら、一気に最奥を突くと、熱い粘膜に包まれ、キツく締め付けられる。
挿入した途端、ルークは絶頂し、タンクの中に大量の、ミルクを放出。可愛いペニスからは、精液を吹き出し、自分にふりかけた!
もちろん、俺もその締めつけにドバドバと精液を注ぐ♡今回は、我慢せずに大量に注がないとね♡
ほら、リクをまず満足させないと♡白蛇の精液食べられちゃ困るからね♪
はぁ、でも、ルークの胎内、めっちゃ気持ちいい♡ギュウウウと締め付けられ、ビクンビクンと先端が跳ねる♡さすが、鍛え上げられた身体は、体温も高く、腸壁はむっちりしてるから、まじやばだし、何よりも搾り取る力、半端ないぃ~♡
まだルークはイってる最中で俺もまだ射精しているが、バンバンバンバンバンと音を立てて、結構口や前立腺を可愛がる!
「ひぐぅぅぅっ、やぁあああん♡まだぁ、イってるがらぁあああっ!んひぃいいい♡」
甘い悲鳴をあげながら、身体をくねらせる。
ドチュンドチュンと突く度に、反応が大きくなり、腸壁も熟れていく。
既にルークは膝裏を持つことが難しく、ガクンガクンと身体を跳ねさせてるから、俺の背中に手を回させ、激しく打ち付けた♡
「んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡いぐぅううう♡」
結腸口が解れ、亀頭がグッポリ入り込むと精液ではなく、早くも潮を吹く可愛いひと♡
雄子宮に、ブシュウウウと精液をぶちまけながら、腰を強く引き寄せ、零さないように入れ込む。
「んはぁあ♡リクにっ、、吸われるぅぅぅ♡♡♡」
雄子宮に注がれた精液をリクに食べられる感覚に咽び泣く。随分前からリクに吸収される感覚が、分かるようになった♪その独特の感覚に、それだけでイっちゃうんだ。ほら、またミルクが吹いた♡
ルークの身体を起こし、対面座位にすると、自重により更に入り込む。身体を反らしながら、口をパクパクさせて悶えてる。男前が喘ぐ姿、めっちゃいい♡
それに、目の前には、吸盤に吸われる雄っぱい♡吸引により形を変えるふくよかな雄っぱいに興奮しながら、突き上げを再開♡
思う存分、ルークを可愛がり、大量の精液を注ぎ続ける。
俺の腕の中で、上下に踊るルークは、とても美しい。プラチナの髪を振り乱し、汗を飛び散らす姿。
顔を紅潮させ、宝石のような瞳は潤み、涙を流す。ツヤツヤとした唇は誘うように口を開き、喘ぎ声を上げている。
とても、魅惑的で、色気が堪んない♡♡
注いでも、注いでも満足しない、、、ホントどこまで俺を夢中にさせるのっ!
際限なく求めてしまう、、、俺の中にある闇の部分まで暴かれる。優しくしたいのに、酷くもしたくなる、、、もっと乱れさせたい、、、
力強く突き上げ、カリ首までぶち込むと、熱々な精液をぶちまけた♡♡
「んぐぅううううう♡ダメぇぇぇぇええ♡♡」
ガクンガクンと全身を跳ねて絶頂するルーク。
顔は真っ赤に染まり、涙やヨダレで、ぐちゃぐちゃ♡白目もむいたりしてるから、気絶するね♡ルークの背中を抱きしめて、倒れないように、横に寝かせる。
ピクンビクンと痙攣が小さくなり、筋肉が弛緩した。結合部からは、愛液が泡立ち、ヒクヒクと蠢いてペニスに絡みついてくる♡気絶しても、ペニスに奉仕してくるルークが愛おしい。
寝てるうちに、もっと拡張しよっと♡♡
既にテーブルの上は、ルーク愛液で、ぐっちゃり♡まだまだ大きいペニスを、エロい蜜壷のようなアナルから引き抜くと、腸壁が縋りついてくる♡
本当に、いやらしい躰♡♡
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