43 / 195
1章 淫らに開発される嫁
42、久しぶりの我が家!
しおりを挟むあれからみんなで白蛇の赤ちゃんのお世話して成長を見守った。
みんな生き物のお世話するの初めてだからね。
ある程度大きくなったら抱っこしてて、可愛かったぁ♡
リクなんて頬を染めてにっこり笑うんだから、パパ、ドキュンきちゃった。俺だけじゃなくて、ルークもだよ。つか、みっちゃん含めてみんなね。
久しぶりの異種姦プレイ。興奮しちゃった♡
しかもあんなに拡がったおまんこそして、産卵♡ほぉっ、、、甘いため息吐いちゃう。
もちろん、その後は、甘々なお清めセックス♡堪能したよ?もうルークが、ホント積極的で。ゆるゆるおまんこを頑張って締めてくれて、でも、締まらなくて、泣いちゃったんだけどねぇ♡それも、とっても可愛くて、、、♡妖艶に微笑んでいたのに、うるうるしてきて、うわ~~んって大泣き♡
頑張って糸がプツンと切れたみたいに、号泣してね。えぐえぐしながら、バカバカって言ってくるの興奮したぁぁ♡
そこからは、双頭スキルを使って、めちゃくちゃ可愛がったんだけど。2本分だったから、結腸口がしっかりと締めてくれて、ルークが満足そうに微笑んだから良かった♡
雄子宮にパンパンに注ぎ入れても、ルーク全然満足しなくてね。俺は頑張ったんだからもっと、愛してって言われると、もう堪んないよね!
いやぁ、、、籠っちゃた♡
どれくらい篭ってたか分からないけど、ルークのお肌はツヤツヤして、しっとりと輝いていたよ♡なんでかな?
あ、ちゃんと時間はかかったけど、アソコは、ギュッと締まったよ。ふふ、今度は世界樹の雫は使わずに、自然に回復させる方法を選んだんだぁ。
ルークには、もうストック切れたって言って♡♡
その時のルークの顔、、、やばかったァ、、、
本当はあったこと、絶対に言えないっ、、、殺されちゃうっ!ブルブルッ、、、
回復するまで、タキやベアにも、一切触らせなかったしね。
⚫️月日は流れて、、、
○4つ子 15際(見た目年齢)
4つ子ちゃんたちが、15歳の時、家にそろそろ帰ろうかって話が上がったんだけど、没になったんだよね。なぜなら、我らがお姉ちゃん、サクラが嫌がったから。普段、ワガママを言わないのにこの時ばかりは。
実は、青龍の長男であるリルといつの間にか恋仲になってたみたいで、離れるのはいやって言われたんだよ。
それを言われた時の衝撃は、忘れられない、、、ルークも知らなかったみたいで、2人して驚いた。
ショックを受ける俺に対して、逆に青龍は、俺たちの子どもと自分の子どもが!って喜んでて、憎たらしかった。
真剣なの!って、、、。うるうるさせて懇願されると、許すしかなくって。くそぉ、、、
リルめ、ダークホースだったわっ!
ちゃんとリルには、誓約を結ばせたからな。お前何歳差と思ってるんだ、、、絶対成人まで手を出すなよって締めた。
○4つ子 16歳(見た目年齢)
あれから5年経過した。たった1歳分だけど、4つ子ちゃんも大きくなった!
なんと、お姉ちゃんであるリーゼと同じ年齢になった。なんてこったい、、、。
リーゼが、複雑そう。そりゃそうだ、、、3年年上とはいえ、同い年。
外界と時間の流れ違うし、、、それにうん。そっちに戻ると、時間経過してないし。
精霊界と同じ時間だからリーゼこっちに来ることが出来るけど、なんか複雑だよね。
まぁ、この話は置いといて、他の話をしよう。
フェンとメリーちゃんは、神獣としてベテランになったんだよ。それと、神獣に進化したコニーとルシフェルも、浄化の旅に何回かもう行ったって。
他の神獣たちも、浄化してるから、そこまで忙しくないんだって。良かった~。
ホント、浄化できる神獣増えたしね、みっちゃんが、身体をくねくねして、喜んでくれてる。
前は3体しかいなかった浄化が出来る神獣が
今では、21体!多くなったよね。
本当は24体なんだけど、まだ白蛇ちゃんの子どもたちは、まだだからね。
神獣が多くなったから、そこまで忙しくないから、ちょくちょくみんなも帰ってくる。特にフェンは、なるべくルークと触れ合いたいみたいで、忙しくても帰ってくるかなぁ。健気だよねぇ。ブラッシングされて、幸せそう♡
あと、ベアとタキの体内に感じるオーラも溜まってきたしね。元々魔物と普通の動物だしね、まぁ、気長に待つか。
リクの精気は、たまに3日ぐらい必要とする時があるけど、基本的に2日ぐらいかな?
お腹空いてくると、ルークのアソコが、疼くみたいで、誘ってくるんだよねえ♡モジモジしてくるときもあれば、寝起きに襲われる時もあって、もう、あああん♡って感じ♡
ちなみに、時間停止部屋に籠って、精液のストックを作ったりした。いつなんどき、欲しがるか分からないからね。
そんな日々を暮らしながら、遂に今日、我が家に帰ることになりました!なんとリルが、下界に降りることになったから~。
ちなみに何故か青龍も着いてくることになって、街の方に既に屋敷を購入してた!そこでリルと暮らすらしい、、、サクラが、とても喜んでいて、この度、無事に家に帰れる運びとなりました。
青龍は、要りません、、、!
⚫️懐かしの村の我が家
わ~懐かしい。やっと、帰ってこれたぁ。
時は経過してないから、そのままだけど、ホント懐かし~!ルークも嬉しそう。
「「おかえり」」
「「ただいま♡」」
2人で言い合って、抱き締めた。
その光景を子ども達がまたか、という風に見てたけど、そんなの気にしない。
「ここは、元々パパとママの家なんだよ?ほら、好きな所見ておいで!」
それぞれ、部屋を見に行くけど、部屋がすくなーいとか聞こえてきた。4人もいるからね、、、同じ部屋じゃダメだよね?
ルークと2人、確かにと考える。城っていっても落ち着かないし、やっぱり街のほうかな?
あの家なら部屋数は、ここよりあるし、、、
うん。街の方へ移住しよう。
でも。この家も大切にしたいから、妖精王にお願いして転移陣を刻んでもらった♡転移があるけど、俺が居ないとためだからね。
ルークと子どもたちにお願い♡ってすればイチコロだぜ!これで直ぐにこっちにも来れて、ラピの子どもにも会える。離れていたけど、こっちにくると無性に会いたくなった。
よし!子どもたちよ!お兄ちゃんに会いにいこう♡ルークが、めっちゃソワソワしてる♡その手にあるのは、専用のブラシだね?しかも何本も、、、。
⚫️ラピの家
「ラピー!会いにきたよー!!」
と、扉をコンコン鳴らすと、アッシュが、出てきた。
「久しぶりだね~!」
「昨日もきてましたよ!」
と言われた、、あはあはは。笑って誤魔化した。
「ラピ!もふもふ!」
ルークがラピに抱きついて顔を埋めて堪能してる。
無条件に甘えるママをみて驚く4つ子ちゃん♡
それに白虎そっくりのラピに、
「お兄ちゃん?白虎、、、?」
困惑してる。
「ああ、パパとママの実の子どもだよ?だからお兄ちゃん。お前たちともちゃんと血が繋がってるからな♡この姿は白虎だけど♪」
「ラピこっちの子どもたちたち、ラピの妹と弟♡」
「パパ!え?ラピの?妹?弟?、、え?おっきいよ?あ、神殿で育てたんだ、、、
初めまして、ラピって言うんだ。よろしくね。こっちは、俺の子どもたち♪」
ルークの影になって見えないけど、ラピの胸には、小虎3匹とウサギ2匹が、雄っぱいを取り合ってた♡
「「「「可愛いいい~~~!」」」」
一気に4つ子ちゃんはそのアニマルに夢中になった♡そうだろ、孫は、めっちゃかわゆし♡
みんなでワイワイして、最終的にはめちゃくちゃラピと仲良くなって、みんな小虎ちゃんとウサギちゃんにゾッコンとなりました♡
⚫️シュガー王国
ソフィとガイに紹介。父さんや母さんにも!
みんなびっくりしてたけど、4つ子ちゃんも自分たちと姉と兄が王様とは思ってもみなくて驚いていた。新しい兄、姉に戸惑っていたけど、2人も神殿で過ごしてたから結構その話題で盛り上がっていた♡
父さんと母さんは新たなる孫に感激してた♡
なんか、父さんが料理を作ってもてなしてくれて、めちゃくちゃ美味しかった!やっぱり父さんのご飯まじ、美味い。
4つ子ちゃんたちも、すぐに懐いて、おじぃちゃん、おばぁちゃんって呼んで、甘えていた。
まぁもう16歳だから、順応性高いしねぇ~
2人には赤ちゃんの時から会いたかったって乄られたけどねぇ、、、。
あ、リーゼはちょうど精霊界へ修行に行ってから会えなかった。今でも元国王とじぃさまの子どもとは、ラブラブだって。
しばらく城に滞在して、みんなと交流!
遊び場も沢山あるし、同年台との触れ合いも大切だからね。
〈罪人たち〉
ここも一応見ておこう!
○元騎士B
あれから継続してジィさまたちの子どもを産んでいる。だって優秀なんだものじぃさまたち♡それに産まれた子どもたちもスペック高いしね。
○元住民A
他の計画にっていう話があったけど、服関連が忙しくなりそうとの事で、蚕や羊とかの需要があったので頑張ってもらってるらしい♪
〈シュガー王国の人口〉
総人口は550人
新たに誕生した赤ちゃん
エルフ20人
ハーフエルフ18人
移住者12人(出戻りエルフ)
〈今後の計画〉
外交は、5年後に開始
主に絹や動物性の布地販売
それらを利用したドレスやマタニティグッズやベビィグッズ
化商品等を販売!
たなみに、モデルは人間を起用し肌の変化をPRしてその動画もほぼ、完成してるとの事であとは、それらを元に外交の調整を行ってると♪
フレンと、宰相のとこは既に交流は密かにしてるって!まぁ、兄弟だしね!色々と協定を結んだと♪
〈街について〉
発展中
街の管理は王国が行ってくれてて元国王とジィさまが担当だった。まぁ実際の窓口は2人の子どもだけど♪未成年だから、ちゃんと責任者は大人で。
ちゃんと、店を出す経営者や住居購入にあたっては、身元を確認して許可を出していた
さすが!隠密さんも活躍してると!
ちなみに、信者さん達が色々活躍してくれてるみたい、、、聖地巡礼の場所にするらしい、、、
⚫️街
青龍親子街に引っ越してきた。結構前に購入してたけど、やっと準備が出来たらしい。ルークが好きなお菓子を持って挨拶にきた、、、、けっ。
サクラが、めちゃくちゃ嬉しそう、、、ううぅ、、、青龍が、俺にウインクしてくる。
ルークはお菓子に夢中だし、俺にはあからさまにアプローチしてくるから、乄たい!
⚫️日常生活
数年経過して、子どもたちもこの生活に慣れたかな。
という訳で、ここらへんで、子どもたちを簡単に紹介するね。
サクラは、リルとラブラブで、日々美容に気を使いどんどん美しくなってきってる。やっぱ恋をすると違うのね。毎日デートに行ってる、、、うぅ、、、。複雑っ!
シンは、儚げ美少年に成長した。お姫様タイプというか、こっちは正統派ってかんじ。時々街に1人で出かけてるけど、最近は特に嬉しそうにしてオシャレを楽しんでる?え?な、なんで??
ユーリは、かっこいい男前、、、細マッチ体型になってるけど、もっとかっこよくなるために頑張ってる。
つか知ってるぞ?可愛い女の子とデートしてるの。この前は違う大人の女性だったよな?え?付き合っていないからセーフ?うわぁ、、、不誠実な男に、なるなよ!念を押した。
リクは、シンとはジャンルが違って小悪魔ちゃんタイプの美少年になった。この街では、フェロモン抑制の結界とか展開してるから特に問題ないけど。外に出たら、変態さんホイホイになるだろうな、、、。ちゃんと、認識阻害やフェロモン防止の眼鏡を、渡してある!
こんな感じかな?
あ、リクが、ある日サキュバスとして使い魔と、契約したって、可愛い2体を紹介してくれた。
つぶらな瞳と、キュートのお口が、チャームポイントかな?
ピィピィ鳴いて、小さい体をふるふるさせて可愛い。
手のひらサイズの大きさで、フォルムは、あの有名なひよこのお菓子に似ているかな?あれをプヨンと膨らませた感じ。
背中にリクとおなじコウモリの、羽があってパタパタ動かしてるの♡基本的に飛ぶけど、床を移動するのは、ナメクジみたいに這うの、、、。いや、ごめんね。ナメクジって言って、、、
(だって、羽がなかったら、ちょっと似ているんだもん!いや気持ち悪さは全然ないけどね。)
名前は、【メロ】と、もう1体は、同じタイプで、【スイ】。
メロンとスイカから名前を取ったんだって。
可愛いっ!いい名前をつけたねっていうと、照れてた。くぅ~~大きくなっても、仕草が可愛すぎる♡♡
2
あなたにおすすめの小説
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる