【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

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1章 淫らに開発される嫁

51、断罪される罪人たち※※

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️⚫️近衛騎士A、B

こいつらは、新人いじめだな。そのやり方がえげつなくてな。しっかり断罪することにした。まぁ、なかなかの体格だったから、ちょうどいいやって思ったのもあるけど。

こいつは、信者に貸し出しする予定だ。副会長の家に行くと、嬉々として受け入れてくれた。
罪人と伝えたから、ちゃんと俺の意図を汲み取ってくれると思う。

そして今俺は大きなホール会場にいる。
「はぁん♡リオンさま!ありがとうございます♡いいガチムチが手に入ったわ!みんな!何でもしてよろしいって!」
侍女の声に歓声が沸く。今まで、幹部たちとしか交流をしてこなかったが、このホールを埋め尽くすまで信者がいる。

これでも人選をしたと。信者ってどれくらいいるんだ?恐ろしくてちょっと聞けなかった。


 ⬛︎近衛騎士Bサイド

私は、何故ここにいる、、、?隣には同僚の近衛騎士もいた。

この女性たちは、、、一体、、、?

ひっ、血走った目で見てくる!恐怖を感じる、、、

「お、お前たちは?だれだ、、、こんな拘束なぞ、、、」
縄で縛られていたが、こんな細い縄など簡単に、、、っつ!なんだ、全然力が入らないっ!何故だ!?

混乱する私に、
「うふふ♪力出ないでしょ?あなたは無力化されてるの♪
貴方たちは、これから私たちにいっぱい可愛がられるのです♡楽しみにしててくださいね。リオン様には、色々していいと許可を頂いてますの♡」

それから俺は、女や男どもに体を触られ、卑猥な道具で弄られた。今まで感じたことがない乳首を、今ではそこを弄られるだけで射精するまでになってしまった。たった1時間のうちに、、、。

ほら、今も、大胸筋を震わせながら、
「ひっ、ああん♡、、、もっとぉ、虐めてぇ♡」
自ら、胸を突き出しながら、媚びるような声を出していた。

貴族である私が、、、あさましくも強請るとは、、、だが、気持ちいい♡♡こ、こんな所が感じるとは思ってもいなかった、、、

みんな楽しそうに私を触ってくれる♡

ダラダラと先走りを流してる性器には一切触られない。触って欲しくて腰を揺らめかせると、怒られて、鞭が飛んでくる。私の鍛えられた体は、赤い線が至るところについた。

そして、足を大きく広げさせられると、、、、後ろに倒され、、、

ひぃいい!尻の穴に何か入れられた!

股間を見ると、細身のボトルが尻の穴に入っている!

、、、、私に触る人のうちの1人がぶりゅうううとボトルを潰すと、冷たい液体が、腸内に入ってきた!
「ひゃあああああ♡♡」

「あはっ、、、ローション使ってあげるね♪壊れるとアレだからねぇ、、、それにしても流石騎士様♡内圧さすがぁ♡うーん、これだとペニス潰されそうねぇ。最初は誰にしようかしら?、、、うーん、、、」

そう考えながらも、私の尻をボトルでぐちゃぐちゃと抜き差ししながら、、、あひぃ、、!な、なんでぇ、、、ジクジクするぅ♡あ、あ!

「あ!そうだ!初めてはやっぱガチムチがいいわよね!お互い筋肉で語り合うこともあるだろうし♪あはっ、、信者番号39番さ~ん!」

その言葉に、のそっと大男か現れた、、、!

す、すこい筋肉、、、こんな鍛え上げられたもの見たことがない!どれだけ鍛錬すれば、、、こうなるのか、、、一気に筋肉に夢中になった。

「呼ばれましたか?」
「はい♡今回、最初のお相手をお願いします♡」

「よろしいので?俺のは、デカいので、恐らく皆さんが楽しめないかと、、、」

「大丈夫♪結構むっちりなので、しっかりと拡張してくれた方がありがたいですわ。是非、可愛がって下さい♡ガチムチ同士もたまには♡萌えますっ!」

そう綺麗な笑顔で女性は言い放った。そして大男が、こっちに向いて近づいてきた!

近くにくるとまた迫力が、、、ひっ、、、
何の獣人なのだ?岩のような体躯と大きさ、、、威圧感が半端ないぞ。

ひぃっ、、体をぺたぺたと触ってきた!
「ふむ、、、良い体だ、、、鍛えてる、、、ふむ、、、」
男は私の鍛えた体を褒めてくれた!こんなに鍛え上げられた体の持ち主に、、、少しだけ嬉しく思う。
 
ぐにゅうううう!
「ひゃあああっ!!」
突然尻の穴に指を突っ込まれた!な、なぜ?!

「確かに、締め付けがすごいな、、、、」
そう呟きながら、指でぐちゃぐちゃと抜き差しされた。そして段々とその指は増えていった、、、、

男の指は太く3本も入れば、コップほどの大きさに広がってしまった。しかし、何故かなぜか痛みはない、、、ただ凄い圧迫感が凄まじかった。

女性からローションを渡され、大男はドバドバと尻の穴に注ぐ。その感触に体が震えた♡キュンっと締め付けたのが分かった。このローションには恐らく媚薬が入っているのだろう。ジクジクとした痒みに似た疼きを感じる♡

男同士で付き合いは私たちの国ではあまりない。基本的に異性間が多い。だからこそ、私も付き合う相手は全て女性だった。
しかし今、私は女のように声に甘さが含まれていき、、、誘うように腰も動いてしまっている。

その度に、会場の歓声が上がるのが聞こえた。

私は知らなかったが、、、実は私のいやらしい姿はスクリーンに展開されており見られていたらしい。この会場とここにはいない人達に、、、。見られていたらしい。

グポォとボトルが抜かれ、ひくつく尻の穴、、、
そこに大男が、指を這わせて横に広げた、、、、はぁん♡
期待に震える、、!早く、私の処女を奪って欲しかった♡♡まさか、近衛騎士である私が、浅ましくもこのような姿を晒してるとは、、、だが、ヒクヒクと尻の穴が動くのを止められない♡

そこに、、、男の性器が、、、??
な、なんだアレは、、、ヒトの性器なのか??!
巨体の体に相応しいほどの、大きさだった。それを尻の穴に当てられ入れようとしてきてる?!

さっきまで生ぬるいお湯の中に入っているような感覚だったが、一気に現実に戻る。

「ひ、ひぃぃぃ!や、やめてくれ!?!!そ、そんなの入る訳が、、、ぐぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」

がはっ!い、息が、、、、衝撃がすごすぎて、、、
かちかちと目の奥に火花が散っている、、、

そんな私を構うことなく男はズヂュンズヂュンズヂュンズヂュン!!激しくピストンを開始し私の肉壁を強引に押し開いて行く!

「ぐぎゃあああ!んぎゃあああ!!、、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙、、、」
その強い突き上げに、、一突き毎に気絶するが、体内を殴られるような突きに悲鳴をあげて覚醒するを繰り返した。

や、やめてくれっ!こ、壊れるっ、、!んぎぃいいいいい!!

長い時間、はじめて性器を挿入された尻の穴は、男によってありえない大きさに広がってしまった。
そして、最奥にたっぷりと精液を注がれる。

ガクガクと体が痙攣し、頭がバカになったようにアヘアヘしてしまう。

私の目の前に、スクリーンが展開されたのを、機能しない頭で見ていると、

女性が、説明してくれた。この細い虫みたいなやつは、大男の子種だと。子種がどこかに目指して移動している。その先に卵のようなものがあった。それは、私の子どもの元なのだと。
それらが、合わさると、赤ちゃんが出来るらしい。

私の赤ちゃん?誰の?大男の?その途端、覚醒した!

「い、嫌だ嫌だ!冗談じゃない!私は、名誉ある近衛騎士で、貴族なんだ!こんな男なんかの子どもなんて、、、離せ!私を解放させろぉぉ!!」
暴れる私の体内を大男が、陰茎で抉りながら、抵抗を封じていく、、、

いやだぁああああ!!孕みたくない!!
薄れゆく意識の中で、歓声が上がったのが、分かった、、、



⬛︎騎士Aサイド

仮面パーティ♡
(無力化済、肉体での抵抗禁止)

「あん、、、お、お客様、、こ、困ります!私はスタッフでっ、、ひっ!!そ、そこは、だ、ダメです!」

なぜ、俺はここにいるのか、、、あの時抗議しなければ、、、、俺は今、バーニー姿で、給仕をさせられてる、、、なぜ男の俺がこんな、、、。
はっきりいってピエロのような滑稽さだぞ!体格のいい騎士が、こんなハレンチな格好似合うはずないだろ!網タイツとハイレグ、、、くそっ!


この仮面パーティは普段は別のことをしてるらしいが、特別に今日はお得意を招待して立食パーティをしている。国を襲撃してきた奴らにここに連れてこられ、首輪をつけられて抵抗できないようにされた。

何故騎士である俺が、こんな目に、、、
しかも仮面をつけたでっぷりとした客に尻を
鷲掴みされてる。硬い男のケツなんて触って何が面白いんだ!

ひぐぅぅぅ!

ぐにぐにと形が変わるまで揉みこまれ、、、
バーニーの尻尾を押し込まれた!
やめろぉぉぉ!んぐぅううう!

この兎の尻尾は、プラグになっててケツの穴を刺激する♡ひっ!

肥満男も、わかっているのか、尻尾を引っ張ったり入れたりして、、、どんどん体が熱くなる、、、足がガクガクしてきて立っていられなくなった、、、

そんな時、
「可愛いバーニーちゃん♡、、、独り占めは良くないぞ?」
酔っ払っいが抱きついてきた!うっ酒臭い、、、
「ふふ、可愛くてついな、、、小部屋に移るか、、、」
「この初々しい感じは処女だな、、、楽しみだ♪」

小部屋に連れ込まれると、そこにはベッドが置いてあった、、、!ひぃぃっ!!!

ベッドに押し倒されて、網タイツ破かれ、プラグを抜かれた!

ヒクヒクとするケツの穴。空気に晒され、ビクビクしてしまう。

俺は攻めしかしたことがない!女も男も、、、騎士だったからそこそこモテたからな、、、
それが今ではキモデブ肥満親父に、、アナを舐められてる♡ひぃぃ!!

もう1人の酔っ払いは、俺の下にいて、俺の乳首を舐めてる♡♡ううう、、、き、気持ちィィ♡

親父たちは今まで散々遊んでいるのだろう、、、攻め方がねちっこい、、、
遊んでいたとはいえ、まだまだひよっこだった俺は、熟練されたテクニックに早々にイった、、、、

肥満親父の舌をぎゅうううう♡と締め付けて甘い悲鳴を上げて♡

下にいる酔っ払いの体に覆いかぶさりながら、ち、力が入らない、、、
ひっ、、、ぬちゅぬちゅっ、、、指を入れられる!?

さっきまでプラグや舌が入ってたから、余裕で、入ってしまう。初めてなのに、、、

酔っ払いに乳首や胸を押し付けながら喘ぐ♡
はぁん、、、、ハムハムされるぅ♡ち、乳首♡はぁん、、、
段々と体が蕩けていくのが分かる♡


指が抜かれて、、、物足りない、、、欲しぃよぉ♡腰をフリフリする、、、
尻を高く上げて強請る♡酔っ払いは下から抜け出し、最初の男と話してる、、、ねぇ、♡早くぅ、、、
騎士としての矜恃など、既にない。

キモかった肥満親父が、、、魅力的に見える、、、

そんな俺を起こすとキスをしてくれた♡あはっ!興奮してくれてる♪

キモデブ♡親父の上に寝かせられ、アナに勃起したチンコを擦り付けられる♡はぁん、、、欲しぃ、、、欲しぃそれしか考えられなかった。

我慢出来なくて自分から入れ込んだ♡初めてなのに、、、ぐにゅうううう♡♡美味しそうに飲み込む♡

口から喘ぎが漏れ、興奮する、、、
はぁん♡は、入ったァ♡おまんこ、、、広がってる♡中のチンコ、ビクビクする♡

キモデブ肥満親父の腹が、気持ちいい♡抱きしめながら腰を動かし、密着を深くしていく。完全に根元まで入ると痺れるような快感が生まれた♡

親父と俺は今、口付け、唾液を交換してる。臭くてたまらないはずなのに、、、。恋人のように、、、そんな俺の足を抱き抱えるように足を広げられ、中をグリグリ刺激されると、、、あは♡
そしてもう1人の酔っ払い親父は、ぐっぽりと拡がった俺のアナを舐めている。

おまんこ舐められたァ♡しっかり尻を掴まれ、左右に広げながら、ぐっぽりとチンコを咥えこんだおまんこを、、、

酔っ払い親父に、、、♡レロレロ舐められる♡あん、、、唾液を注がれ、グチュグチュ指を入れられる、、、ひぃぃぃ!!!ギチギチなのにぃ、、、
更に指を入れられ、、、、、ま、、、まさか?

「や、やめてぇ、、、やめてください、、、、!」
1本だけで限界なんだぞ!!!

「君のこの首輪はね、、、なんでもしてもOKっいう印なんだ♡犯罪者だから、、、だから、私も楽しませておくれ♪」
そう言われた。な、何を言ってる?わからない、、、俺はそんな目に合うような、ことなんて、、、、

その間も拡張されていく、、、
痛い、、、痛い、、、や、やめてくれ!無理だ、、、裂けてしまう!、さっきまでピンク色の快楽に染まっていた頭は、これから与えられる恐怖に染まった。

「あともう少しかな?君のおまんこ♡締め付け気持ちいいよ?あと、君の処女♡散った気分はどうかな?」

そう囁いて近づいてくる肥満親父に精一杯体を反らせ抵抗する!目からは涙が零れ、、、悲鳴が上げる。

そうして、、、酔っ払いが、ふちを、引っ張り隙間を作ると、

「ぎゃあああああああああ!!!」

あまりの痛さに、意識が遠のくが、、、新しい痛みにまた悲鳴が出ていく。ゴリゴリと無理やり拡げられ、ギュウウと強く締め付ける。

痛い痛い痛い、、、、痛くて涙が出てくる。俺の口からは犯される度に悲痛な叫び声しか出ない。やっと動きが、止まって、ガクガクと体を震えさせる。

死にそうなぐらいの痛みが、急速になくなっていった。

「ふふ、これ、秘密の薬♡なんだって、、、特別に使って上げたよ?君も楽しまないと♪
私たちが大金持ちで良かったね、、、」

背中には酔っ払いが覆いかぶさって、下からはキモデブのお腹が腹部を圧迫する、、、

それより圧迫感が強いのは、、、、ケツの穴、、、ううぅ、痛みは無くなったが、、、、今度はかなり苦しい!

2本も、、入ってるのだから、、、
ううぅ、、、なぜ、こんな目に、、、うううぅ、、、

ちゅう♡

涙すらキモデブに吸われる、、、酷い、、、、
「凄い、締めつけ、、、ははっ、そろそろいいか、、さぁ、楽しもう♡夜は長いのだから、、、、」
2人が同時に動き出して、、、

俺の悲鳴が、徐々に甘さを含み始めるのには、そう時間はかからなかった、、、、♡

散々2人の精液を雄子宮に注がれて、終わった頃には妊婦のようにふっくらと膨らんでいた♡もちろん、ケツの穴には、バニーの尻尾が、入れられていた♡しかも、、、極太タイプ♡

またぁ、可愛がってぇ♡♡♡♡
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