【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

文字の大きさ
112 / 195
2章 愛される嫁

10、わての記念すべき日や!※※

しおりを挟む

⬛︎タキサイド(※似非関西弁キャラ)


目が覚めたら、逆さ吊りのままやった。リオンしゃんたら、わてが可愛いからってこんなことしおって、まったく。禿げたらどなんしますの?!
ぷんぷん。

あん、よく絡まっておるやないかぁ♡って、サービスシーンはこれぐらいにしといて、
『もう堪忍してぇ~~、下ろしてぇ~』
って叫んでも誰も助けてくれへん。なんや~、ボインちゃんも起きてないんか?

それにしても、念願のボインちゃんとセックスしてしもうたわぁ~♡♡くねくね。
なんてゆうか、想像以上やった・・・♡♡
あの包み込まれる肉壺ってやつ?わての魔羅をキュンキュン締め付けてな、天国にいったかと思うたわ♡

ん?回想シーンして欲しい?ええでぇ~!わてサイドからのボインちゃんの魅力をた~んと、話してやるさかい、期待しててや!

あれは、そう天気のええ日やった・・・。あ?巻いてください?!なんや~、ええ所やったのに!
じゃあ、初めてを捧げた時のことからな・・・。気持ちよく話し始めたところで、腰をおるとは、まったく~、今頃の若いもんは・・・ぶつぶつ。


目の前にエロい姿をしてるボインちゃんがいるんや。ほんまボインボインしとる雄っぱいをわてに見せつけてくるわぁ。
白いシャツをまとって、下半身スッポンポンで、発情したメスのような顔をして・・・

わての身体の上にいるんや!

最高やで!下からこの迫力は、わての魔羅が、元気イッパイや!それに見たで?!パンティ脱ぐとき、やらしい糸がひいとったの♡愛液・・・やわ。

わての魔羅優しく触られると、期待でさらに先走りを流しとる。わ、わて、今日やっとボインちゃんと結ばれるんや!いやらしい顔をしながや、わてを煽ってくる姿に、クラクラしてしまう。
メスの匂いが、ぷんぷんと漂ってきて、股間に意識が集中してしもうた。熱く昂って・・・初めての感覚に戸惑ってしゃーないわ。

下をみると、ボインちゃんの柔らかい下のおけけと、ご立派なおちんちんが、見えとる。わてのほうが、凄いけどな!(嘘である)
それより目を引くのは、やらしい匂いをぷんぷんさせとる穴や。2つのホクロが、めっちゃ濡れとる。パクパクして、トロトロと愛液流しとるがな!


思わず、
「キュルゥ」『眼福』
って、声が出てしもうたわ。

わてを見下ろしていたボインちゃんが、腰を落として来てな、トロトロな涙を流してとるエロい秘孔が、わての魔羅とドッキング~~!
な、なんや、なんやのこの感覚♡吸い付いて・・・ううっ、もう射精しそうやぁ♡
キスしたと思うたら、どんどんわての魔羅が、消えていくぅ~♡♡むっちりとした肉壁が、わてを搾り取ろうと絡みついてく・・・なにも、考えられまへん!!
気持ちよすぎやぁーーーーっ!

それなのに、ボインちゃんわての魔羅を締め付けて・・・
あ、あ、あ~~~~~~!
ブリュルルルル、初めて精液を流し込んでいく感触にビクンビクンと身体が震えてしまう♡あっという間に、出してしもうた・・・。
うううっ、もうちょっと持たせなあかんやったのに!The童貞感丸出しやないかい!
悔しがるわてをみたと思ったら、

魔羅をキツく締め付けられた!イったばかりで
敏感になっとるのに、そ、そんなことされたらっ!

『あああん・・・ちょっちょっ!』

焦るわてに、
「タキ、初めてなんだから、大丈夫だ♡もっと、俺を愛してくれるんだろ?」
目を細めてそう挑発されたんや!これで終わりじゃないだろ?と、そう含ませるように。

グッ・・・やったろうやないか!わてが小さいからって侮ったらあきまへん。絶対イかせてみせまっせ!
ガシッと腰に抱きついて、身体を固定させると、魔羅を突き上げる。突き上げる度に、なんやコリコリしたものに触れるのに気がついた。な、なんやの?これ?
さっきから先端に当たってるこれ・・・。ボインちゃんを見上げると、めっちゃ気持ちよさそうにしてる??

・・・っ!これ、前立腺やないか!?

それでこんなに甘い声をあげとるん・・・。いつも舌で舐めてたあのふっくらとした膨らみ。先端にハッキリとその存在を感じると、徹底的にソコ目掛けて突き上げる。

雄っぱいの谷間に顔を押し当てると、ふわんとした感触が迎え、包み込んでくれた。全身、溶けてしまいそうなぐらいの快感を感じながら、ドスドスと腰を動かしていく。

「あ、あ、あ、あ~~っ、あん、あっ、んんっ」
遂にボインちゃんが、倒れてきて地面四つ這いになりよった。
離されんように抱きつきを強くすると、前立腺目掛けてラストスパートや!ビクビクと細かく締め付けてくる腸壁に逆らって、引き抜くと一気に突き上げる。尻尾で、ちゃんと身体を固定して、今まで以上に力を込めることができた!

悲鳴をあげ続けていいボインちゃんが、
「イグぅぅぅぅう!!」
そう叫びながら絶頂したんや♡♡
わてのもふもふに立派な魔羅を擦りながら、エロい液体で濡らされる感触と、ボインちゃんの胎内に注ぐ精液に酔いしれた♡♡♡

めっちゃセックスっつーのは、気持ちええなぁ!
むっちりとした肉襞に、すぐさまわての魔羅も完全復活する。

ボインちゃんが、わてを抱きしめながら、立ち上がった。絶対抜いてたまるか!しがみつくと、胎内がビクンビクンと収縮する。
ほら、ボインちゃんも離れたくないんや。歩く度に甘い声をあげながら、たどり着いた場所は、寝室やった。あのヘンテコな椅子に腰かけると、寝転がってわてを張り付かせたまま足を大きく開いたんや。

わてが上になることで、精液が重力によって奥深くに流れるっつーことやな?その事実にたどり着いたわては、心が満たされていく。

ボインちゃんも、わての子どもが欲しいんや!
ええで、ええで、絶対孕ませたる!

「お願い♡たき、雄っぱいも一緒に可愛がってくれるか?」
ごっつエロいボインちゃんに、お願いされたら、たまりません♡むっちりな雄っぱいを押さえつけとるブラ?を押し上げると、ボッテリしてる乳首に吸い付く。

ちゅうちゅうちゅう♡

口いっぱいに甘いミルクが広がった。これや、これ、ボインちゃんのミルクは、その時々で味が違うんや。

さっき出したばっかりなのに、発情しているからか、めっちゃ濃ゆい♡♡
これを飲むだけで、体力MAXやーーーー!舌でも、弾力がある乳首を可愛がると、大量に出てくる出てくる♡
夢中になって吸っとると、わての魔羅をキュンキュン締め付けてきよった。

口や腰を動かしながら、ボインちゃんを可愛がる。トロトロといやらしい液体を溢れさせながら、水音が激しく聞こえてきて興奮は、高まっていく。

ガリッ♡

思わず、噛んでしもうた。その瞬間、
「ひゃあああああんん♡♡」
悲鳴を上げながら、熟れた腸壁がしがみついてきて、ボインちゃんと一緒にわてもイった♡
噴射されるミルクを頑張って飲みながら、射精する感覚に、溺れていく♡♡

わて、わて・・・、やっと漢になったんや♡♡♡

感極まってボインちゃんをみると、潤んだ瞳でわてを見て顔を近づかせる。触れ合うキス♡♡



そこからの生活は、もうめくるめくハネムーンやったわ♡新婚さんらしく、挿入しっぱなしの生活や!誰にも邪魔されることもなく、ラブラブチュッチュな日々♡
そして、その日は唐突に今日終わってしもうたんやけど。

ま、しゃーない、その代わりリオンしゃんが、ボインちゃんの腹の中にわての赤ちゃんこさえてくれたのやからな。

寝取らせ好きっつーのは、ほんま、難儀なもんや♡そのおかげで、ボインちゃんにハシメテを捧げ、しかも子ども出来たんやから、寝取らせさまさまってやな。
気絶したボインちゃんを胸に抱きしめながら、詳細に聞きたがる変態さんのリオンしゃん。
動画に撮っているんやから、それ見ればええのに、わての口から聞きたがるんやから、しゃーない人や♪
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

スライムパンツとスライムスーツで、イチャイチャしよう!

ミクリ21
BL
とある変態の話。

騙されて快楽地獄

てけてとん
BL
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。

隣の親父

むちむちボディ
BL
隣に住んでいる中年親父との出来事です。

処理中です...