【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

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2章 愛される嫁

12、メリーちゃんと俺のルークが。※※

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⚠️メリーちゃん×ルーク⚠️


気絶したルークの背中に覆い被さるメリーちゃん。その尻尾であるへーちゃんは、痛みに完全に萎えてしまったペニスの尿道に舌先を入れ込み、ジュボシュボしているし、相方のびーちゃんは、乳首に吸い付いてミルクをたっぷり飲み続けている。
そして、本体であるメリーちゃんは、元の巨体に似合った巨根をルークの胎内に全ておさめていた。

2m近いルークの身長の倍以上あるその巨体で、ルークは完全に隠れている。
その顔は、無理やり拡げられた胎内の痛みに、泣き喚いた結果、目元は腫れてて痛々しいぐらいだ。

徐々にその身体を大きく変化させたとはいえ、メリーちゃんの身体は大きい。しかも、ネコ科の陰茎棘である。
メリーちゃんもそれがわかっているからか、必死に動かないように我慢をしていた。

愛おしい相手に痛い思いをさせてしまったのを悔いるように鼻筋にシワを寄せている。
その表情をみると、やはりメリーちゃんだと思う。フェンとは違い理性的だ。

そんな苦しそうにしているメリーちゃんに、
「ふふっ、メリーちゃん♡困っているの?俺が、なんとかしてあげるけど、どうする?」
その言葉に、ゆっくりと顔をあげて俺を見る。その瞳に、嫉妬の色を見つけるが、すぐにそれはなりを潜め、
『・・・主。頼む・・・。助けてくれ。俺は、ルークに気持ちよくなってほしいのだ。痛みを与えたくない・・・』
そうお願いされた。

雄としてのプライドを考えずに、ちゃんとルークのことを思いやれるメリーちゃんに、にっこりと笑う。次元の歪みを展開すると、ルークの雄子宮が見えた。結腸口にメリーちゃんのバカでかい亀頭がギッチギチに入り込んで、血を滲ませて、痛々しい。そこに、エリクサーと濃縮された催淫剤を直接注ぎ入れた。

結腸口に亀頭が入り込んでいる部分にも塗り込むように、なぞっていくと、メリーちゃんが気持ちよさそうに唸り声をあげる。
傷が治ったことと、即効性のある催淫剤により、結腸口がヒクヒクして甘く締め付け始めた。ルーク自身の体温も上昇し、息も荒くなっていく。

「・・・っ、はぁ、はぁ、・・・ん」
気絶しているというのに、甘い息を吐くルークが、可愛い♡

再度、次元の歪みの中をみると、雄子宮には、メリーちゃんの精液もたっぷり注がれており、満たしている。内壁をひとなですると、ビクッと跳ねて、ビクビクと身体を震わせた。そろそろ起きるかな?

「ふふっ、これで大丈夫♡痛覚を鈍くさせたし、次はルークも気持ちよくなるから、安心して♡♡
必ず、ルークの反応をみながら、ピストンを開始すること!わかった?」
俺の言葉に、コクコクと頷き、愛おしそうにルークの身体を包み込んだ。

大切な宝物のように♡


それから、しばらくして、

「・・・・んあ?・・・?」
ルークは、しばらくぼんやりしてから、ぱちぱちと瞼を瞬かせた。ふわふわな毛並みやメリーちゃんの体重によって、今の現状を思い出し、身体の痛みが一切ないことにおどろいている。

「め、メリー?・・・痛くない?」
メリーちゃんの下で身じろいだその時、

ドクンッ♡

ルークの胎内が突然、ギュウウウッ♡♡っと収縮し、ペニスを締め付けた♡♡
「ひゃああん!・・・あ、ああっ、な、なんでぇ、身体が熱い・・・♡♡」

催淫剤の効果で、ルークの身体は汗を滲ませ、息が荒くなっていく。メリーちゃんを咥えこんでいる場所全てが疼いてしょうがなかった。

「・・・っんんん♡あ、あ、・・・ひゃっ、ん♡」

そんな自分の躰に戸惑いながらも、サキュバスになっているルークは、その変化を受け入れ、肉襞を締め付け、メリーちゃんに媚び始める♡♡
無意識にお尻を押し付けクイクイして、尻尾でも結合部をなぞり、誘惑をしていく。

さっきまで痛みを感じてたルークは、完全に工口工ロな小悪魔ちゃん♡♡♡
その刺激に童貞を卒業したばかりのメリーちゃんは、唸り声をあげ、俺に、
『あ、主!もう動いていいのだろうか?!我慢出来ないっ!』
ちゃんと待てをしているメリーちゃんに、OKサインを出した。

そこからは、もう獣の交尾♡♡♡

「ひゃああああん、あ、ああ♡、んあっ、は、激しいっ、あっ、め、メリーちゃっ、ん、ん、んーーーっ!」

ドチュンドチュンとピストンが開始される。最初はゆっくりと抽挿していたが、ルークの悲鳴に悲痛な色が混じっておらず、逆に甘く喘ぐものだから、完全にメリーちゃんは煽られた。

今では、大きな粘着質な水音を立てながら、腸壁に棘を突き立て、結腸口を穿ち、また棘を突き立てるを繰り返す。

「んあ゙ぁぁぁんっ!ああっ、きもぢぃい~~~♡と、棘、刺さってぇ、ひぐぅゔーーーっ!あん、あん、あん♡あ゙ーーーーっ!」
棘が刺さる度に、身体を跳ねさせ、悲鳴をあげる。ブチュブチュ大きな水音をたてながら、何度も結腸口を犯されると、絶頂した♡♡
大きく口を開けながら、ヨダレを垂らし、豊満な雄っぱいからは聖なる乳を床にぶちまける。へーちゃんによって、尿道を塞き止められているから、射精できないけど、プルプルと勃起したペニスは赤く色づき、いやらしい。

ルークが絶頂し、ペニスをギュウギュウに締め付けられているメリーちゃんはというと、
『ルークっ、ルーク!愛している!俺の子どもを産んでくれ!射精るーーーー!』
必死な形相をしながら、咆哮すると、
ブシャアアアアア!!棍棒のようなペニスの尿道から、大量の精液を一気に雄子宮にぶちまけていく。


白い飛沫をあげながら、新鮮な精液が、雄子宮を満たし内膜を押し広げた。ルークのお腹は台に押しつぶされながら、膨らむ♡♡♡

ガクガクと身体を痙攣させながら、絶頂しつづけるルークに、俺は寝取らせが大いに刺激される。俺の大切なお嫁さんが、メリーちゃんによって種付けされている。その事実に、俺のペニスが最大限に膨張した。

ルークの目の前に、見せつけるように取り出すと、いまだ絶頂の高みにいるルークが、「へ、変態♡♡♡」って言った気がした。しゃがみこむと、端正な顔を蕩けさせて、アヘっている。
「ねぇ、ルーク♡メリーちゃんのおちんぽ、気持ちいい?」
頬を触りながら、そう尋ねるけど、なかなか答えはかえってこない。唇や目元を触っていると、焦点があってきたから、再度聞く。

「メリーちゃんのおちんぽ、美味しい?」
「・・・うん♡・・・とってもおいしい♡♡♡」
嬉しそうに微笑んだ。
その言葉に嫉妬する。そして、ルークから、強請られた。

「・・・っ、苦しい。あはぁ、こんなに出されちゃった♡なぁ、リオン、お願い♡孕ませて♡♡♡メリーちゃんの赤ちゃん♡♡」
ピンク色の瞳を潤ませて、俺以外の赤ちゃんをお願いされる。

その瞳を見ると、更に興奮が高まった。メリーちゃんからも、懇願される。ルークに、俺の子どもを産んで欲しいと・・・。そして、俺は寝取らせスキルが、最高潮に刺激され、淫魔法を唱えた。

すぐさま、スクリーンに映し出される断面図。雄子宮にパンパンと詰まった精液。

数秒後、いつもの大量のオタマジャクシの精子。そしてそこに排卵される2つの卵子♡♡♡

「今回は、2つか♡」

俺の言葉に、期待しながら、その受精を見守るメリーちゃん。尻尾をブンブン左右に動かしながら、興奮している。そして、ルークはというと、メリーちゃんが動く度に、グッポリ入った亀頭ごと結腸口が刺激され、気持ちよさそうに喘いでいる。あんなに、孕みたいと言っていたのに、スクリーンを見ないで・・・。


そして、遂に、ひとつ受精した。

その瞬間、ルークは、身体を仰け反らせて、悲鳴をあげる。受精した時の強烈な快感に為す術もなく、絶頂。

悲鳴を出し終えても、まだ大きく口を開けているその唇に、そっとキスをした。

その感覚に、虚ろな瞳に少し意識が戻って目が合うと、2度目の受精がルークを襲う。

「いやぁああああ~~~~~~~~!!!」
俺に見守られながら、絶頂する俺の嫁。なぜその言葉を出したかは分からないが、絶頂するルークはとても美しい♡

未だ、ルークの胎内に入り込んでいるメリーちゃんは、自分の子どもを孕んだことに歓喜に涙し、咆哮をあげた。

結合を解かせると、ドバドバと精液が溢れだしてくる。
仰向けで、カエルのように大きく足を広げたまま、ポッカリと開いたおまんこから流れる白い液体。

そして精液で膨れた腹部には、爛々と淫紋が輝いていた♡♡



2度目の受精により、気絶したルーク。
『うわぁ、メリしゃん、凄かったわぁ。さすが大型神獣や。迫力あったわァ。わても大型やったら、ボインちゃんもっと乱れてくれたかいな・・・。』
ピクピクと太腿を痙攣させながら、痴態を晒す姿を見ながら、タキがそう言う。
ポンポンと背中を叩いて、その分、テクニックを磨けば大丈夫とアドバイスすると、エロエログッズとエロ本を渡した。早速、エロ本をみながら、道具を起動させている。

相方のベアはというと、間近にみる激しすぎる交尾に、瞳を潤ませていた。俺とルークとのセックスは、散々見てきたが、神獣とルークとの交尾は、初めて見たからね。あられもない姿をジッと見つめるその瞳には、ハッキリと欲を孕んでいた。

パシャパシャ!
キラは、一眼レフを器用に使いこなして、今もなお、気絶したルークを色んなアングルで撮っている。
ふふっ、キラの撮影したものは、自動的にインストールされるから、見るのが楽しみだ♡

そして、メリーちゃんは、気絶したルークの顔を舐めて涙やヨダレを舐めとったり、雄っぱいから溢れた母乳を舐めて、甲斐甲斐しくお世話をしている。


簡単に身を清めてから、ルークを抱き上げると、メリーちゃんとキラと一緒に、マジックバックに入り込む。後ろで、タキがわてもーーーっ!って叫んでいたけど、無視した。
そして、メリーちゃんとルークの蜜月は始まる。


太陽の光がふり注ぐ自然の中、メリーちゃんの腹の上にのって踊ったり、マングリ返しになったルークの上からペニスをぶち込んだりと・・・俺の監修のもといろんな体位を試していく。

さすがに、今回は2輪刺しは難しく、ルークには俺のペニスを舐めてもらったりしながら、愛し合った。
もちろん、その光景も全てキラの写真に撮られている。
絶え間なく続く、メリーちゃんとルークの交尾。


横たわるメリーちゃんの巨体に、寄りかかるルークのお腹は、妊婦のように膨らんでいる。メリーちゃんが嬉しそうに、唸ると、ルークが、お腹を撫でる。
そこには、ひとつの家族の光景。
俺という存在は、そこには存在しない雰囲気に、嫉妬しながら、無心でキャンパスに描いていく。


そして、破水した。

安産スキル持ちのため、無事にキメラの赤ちゃんを2匹誕生し、元気にお乳を飲んでいる。やっぱり赤黒くてデカい乳首を、小さい赤ちゃんが吸うのイイ♡♡♡

アグアグと飲みにくそうにしているけど。

胸に抱く小さな赤ちゃんたちを愛おしそうに見るルーク。その母性溢れる姿に、俺たちはキュンキュンした。
特にメリーちゃんは、自分の子どもだからか、デレデレがスゴい。
赤ちゃんを甲斐甲斐しく世話をしたり、ルークを気遣ったり、イクメンってやつ?

いや、俺も手伝っているよ!育児スキルも持っているし!え?なに、その目・・・。へ、変態って言われても、だって、だって、ルークがエロいんだもん♡♡


ワイワイしながら、マジックバックで子育てしてから、ペイッとメリーちゃんと赤ちゃんを外に出した。
呆気に取られるメリーちゃんにバイバイと手を振って彼らは消えていく。キラも、ごめんね♡♡


振り返ってルークをみると、俺の行動の意味をわかっているようで、満面の笑みで、抱きついてきた。
ガシッと抱きしめると、見つめ合いながら、そっと口付ける。久しぶりの2人の時間。それが、とても嬉しくて愛おしかった。

それは、ルークも同じだったようで、今までのいやらしい笑みではなく、心から愛していると分かるような美しく微笑んだ。
啄むようなキスを繰り返しながら、口付けを深くする。



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