【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

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3章 堕とされる嫁

6、リオンと俺と誰か ※※

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⬛︎ルークサイド

あれから、仮面パーティが開催されていないのに、あの変な部屋にきてセックスをしている。壁尻という状態になって、リオンと愛し合っているというのに、何か変だ。

リオン、エッチ下手になった?そう思う事もあるけど、手馴れている時は、すっごく気持ちよくて潮を吹いてしまうこともある。なんか言葉にするのは難しいけど、童貞みたいな時と熟練されたいつものリオンの時があって、最初は戸惑ってしまっていたけど、その変化を楽しむことが出来てきた。

それに・・・、童貞リオンも、最近ちょっとずつ上手になっていっているから、気持ちよくなることが増えていっている。

最初の頃は何回も中断させられることがあったけど、最近は最後まで持つことがあるんだ。

でも、今回はいつもと違うみたいで、いつもは向こう側にいるリオンがこっちにいる。まぁ、転移ですぐに移動できるからだと思うけど、妙にニヤニヤしているのが気になる。絶対よからぬ事を考えている顔だ!

肘をベッドにつき、リオンを問い詰めるべく口を開いた瞬間、ビクゥーーーーッと身体が震えた。
な、なんだ?!
「ひゃあああ~~~っ!?、な、なにぃ?誰か、触ってる??!え、え?リオンがここにいるのに?」
尻を撫で回されている!
「な、な、んひゃっ、く、くすぐったいっ!
尻に大きな手が触れている。俺より大きく節ばったゴツゴツした手。これ絶対冒険者の手だ・・・。しかも剣だこがあって・・・いつもリオンの滑らかなスベスベの手で触られるからっ。
「あ、あ、硬いっ、あ、あひゃん・・・さ、触るなぁ!」

壁に挟まれているから、抵抗できない・・・しかも今回両足を拘束させられているから、蹴ることもできないっ!キッとリオンを睨みつけると、にへらと笑ってくる。
グイッ
「ひゃあんっ!」
尻を横に拡げられた。パンティを履いているから、大切な場所は見られないけど、うひぃっ!鼻息を近くで感じるっ。
あ、匂い嗅がれている?!

カッと頭に血が上ってバタバタと尻や足をばたつかせるけど、思うような抵抗になっていない。
ビクッーーーーー!
尻の谷間に顔が埋められた?!男の顔が、お、俺の・・・アナルにぃ。グッグッと鼻先が押し込まれ、刺激してくるっ!

「や、やめっ・・・あ、あ、グリグリするなぁ~~~っ!」
甘く痺れるような快感が、触れた場所から感じてしまう。大きい手で尻を捕まれ、鷲掴みされている。

あ、あ、あ、ペロペロされて、あ、あん♡
薄いレース越しにアナルを舐められたぁぁ♡漏れ出そうになる声をグッと我慢して耐えるけど、ぬっちょりと愛液が溢れ出てしまうのが分かる。唾液でも濡らされ、濡れた感触が持ち悪い。
逃げ場がない快感に身体をビクンビクンと跳ねさせていると、やっと舐めるのを辞めてくれたぁ。

ぐったりとベッドに身体を預けていると、顔にかかった髪の毛を耳にかけられる。うううっ、
「ホント、エロ可愛いんだから♡気持ちよかった?次は、何をされるんだろうね?」
その言葉にハッとして、後ろを振り向くけど、そこに見えるのは白い壁だけ。

「や、やめっ、それだけはやめてくれ!あ、あ、パンティぬ、脱がすなぁあ~~~~~!!」
無情にも最後の砦であるパンティが男の手によって剥ぎ取られてしまった。

さっきと異なり、冷たい空気がアナルに触れてヒヤッとする。
ビクゥ~~ッ!
「ンンンッ!!」
アナルから垂れた愛液を、指で掬い取られた!しかも指先がほんのちょっとふちに引っかかって甘い痺れを生じさせる。

散々リオンによって開発され尽くされた躰は、こんな状況なのに快感を拾ってしまう。
「リオンのばかぁ~~っ!んひゃっ!」
またゴツゴツした手で尻を持たれ、悲鳴がでてしまった。左右に拡げられ、アナルが薄く開くのが分かる。
かぁ~~~~~っ!顔が羞恥心で赤くなってしまう。

誰だか知らない男に、尻の穴を見られている。嫌なのに抵抗出来ない・・・。く、悔しい!またいいようにされているこの状況に!
目の前のリオンに、
「早く、これをやめさせろ!っ、なんで、お前はそう変態なんだっ!俺はお前の嫁なんだぞ!
んひゃああああ~~~~っ、な、な、なにを?!やめろぉーーーーーっ!嗅ぐなっ、舐めるな、入れるなぁーーーーーーっ!」

強く顔を押し付けられ、ヌルッとした舌が入ってくる。ふちの裏側を舐められギュッと締め付けてしまう。腸壁を味わうように舌を、押し付けられて舐められ、身体がビクンと跳ねる。決して激しくもなくゆっくりした動きだけど、気持ちいぃ。自然と顔があがり、喘ぎ声を漏らしてしまう。リオンではない男なのに・・・

「やぁ、ん、ンンッ、あ、あ、・・・ダメぇ、んあっ♡」
焦らすようにいやらしく舐めてくる。なぜか男は、俺の弱いところを把握しているようだ。熱がこもるのが、早い・・・。腸壁が、さっきから嬉しそうに舌を締め付けて、心とは裏腹に、貪欲に快楽を得ようとしている。

にゅちゅう♡

はぁはぁはぁ♡
舌がようやく抜かれた時には、口からヨダレを垂れ流し、ベッドに突っ伏して荒い息を吐いていた。全身が熱くて、たまらない・・・早くこの熱を冷まして欲しいのにぃ。さっきから俺の背中や脇を指先で触ってくる変態に怒る気力もなく、触れる度に、ビクッと身体を震わせることしか出来ていない。
「はぁあああーーーんっ!あ、あぁん、指ぃ、んんっ、あひゃぁん、硬いぃ、んっ、んっ」
俺の中に男の指が入ってきた。硬く節ばった長い指が、2本俺の胎内を我が物顔で触ってくるっ!
すぐ前立腺の腸壁を撫でるが、決してソレには触ってくれない。爪でもカリカリして、翻弄してくる。何回も何回と触りそうで触ってくれないから、焦れた俺は指に媚びるように尻をギュッと締め付けた。初めて自ら、反応を返してしまって、今更ながらど、どうしようと焦ってしまう。

い、いや、だって、俺動けないから、こうするしか・・・そ、それに焦らすのが、わ、悪いんだぞ!

羞恥心が襲ってきて、わたわたしてしまい、指をさらに締め付けてしまった。尻をヨシヨシと撫でられたかと思ったら、強烈な快感が俺を襲った。
口から悲鳴をあげ、ガクガクと身体を跳ねさせる。男が、前立腺を攻め始めたからだ。硬い指の腹で押しつぶされザラザラと擦られると、とてつもない快楽を与えてくる。散々焦らされたからか、声を我慢することも忘れて、アンアン嬉しそうに喘いだ。

爪先でコリコリ引っ掛けられると、もうダメで、一気に射精感が高まっていく。ガクガクと身体を小刻みに震えさせ、一気に弾けた。俺の乳首から母乳が吹き出、途中取り付けられた搾乳機に吸われているし、俺のペニスはベッドに吸収されていく。射精後の高みから徐々に落ち着き、今度は軽い倦怠感が襲ってきた。まだ1回目というのに、焦らされた反動だろう。

「うわぁ♡エロッ♡顔がリンゴみたいに真っ赤で、快感で潤む瞳が宝石みたいだぁ。ほんと、綺麗で厭らしいなぁ♡
ね、ゴツゴツした指で前立腺可愛がられてどうだった?ねぇ、あんなに太くて大きい指ってなかなかないもんねぇ♪
ね、ね、ルーク♡美味しそうにモグモグしていたね?」
興奮が抑えられない変態は、俺に矢継ぎ早に質問してくる。

指が抜かれたというのに、身体が痺れて変態を殴ることも、息がかかるぐらい近づいてくる顔を押しのけることも出来やしない。自分の嫁が今まさに他の男に触られているというのに、嬉々として感想を聞いてくる旦那が、憎らしい。

「ーーーーーーっあっ♡
あひぃいいいい~~~~~~っ!!」
尻に硬い何かが触れたと思ったら、一気に挿入された!最奥までではないが、中ほどまでグッポリ入れられ、ギュウギュウに締め付けている。硬くて太い・・・ものが俺の中に入れられ、機械音とともに俺の中を犯していく。震わせながら、グチュングチュンと腸壁を刺激してくる。

この感触と振動・・・ディルドだ。でもいつもより細い。

男が操作しているようで、気持ちいい場所に押し付けてくる。グッと枕を掴み、なんとか快感に耐えているのに、リオンに抱いている枕を奪われてしまった!捕まるところが無くなって、上手く快感を逃がすことが出来ない。ひっきりなしに悲鳴が出て、そんなことにも気が付かないほど身体の熱が昂り、イクことしか考えられなくなった。

「ひゃあん、あん、あんあん、おねがぃ、イきたいっ!イきたい!ンンンっ、んああっ、はやくぅ、抉ってぇえ~~~っ!!!」

だけど、突然ディルドは震えを止めて、動かなくなった。上り詰めていた俺は混乱し、
「な、なぁ、なんで?!、お、俺、イきそうだったのに!お願い!イきたいっ、躰が疼いてしょうがないんだ、り、リオンっ!お願いぃ、イかせてえぇーーーっ!」
絶頂寸前で、涙をポロポロと流し、リオンに頼むけど、
「残念、おチンチンもおまんこも、あっちにあるんだよねぇ♡ね、ルーク自分で強請って見せなよ?」
無情にもそんなことを言われるけど、この時の俺は、その言葉に縋ってしまった。

カチャン、カチャン
タイミングよく足枷が外れる。ディルドも抜かれた。

イくことしか考えられ無くなった頭は、どうしようもなくて片脚を持ち上げ、膝を曲げると大胆にも横に開いたのだ。犬がオシッコをするような格好になりながら、俺の厭らしい雌の匂いがプンプンする愛液を垂れ流し、ヒクヒク収縮するおまんこを見せつけてしまったぁ。

ドキドキする♡リオン以外の男に、アソコを晒している。男に見られている・・・っ。ジクジクと孕むような熱を感じながら、持ちあげた脚を持たれ、脚の間に男の身体が入り込む。

触れた場所から感じる男の体温と身体・・・。

逞しい体躯をしていて、脚に触れる腕は俺より大きく筋肉が発達しているし、大きく脚を拡げられ、密着するとより一層その強靭な肉体がよく分かった。リオンとは全然違う身体の持ち主。
今まで俺の相手は、神獣だったし、リオンの弟であるセオ君は鍛え上げていたけど、ハーフエルフだからこんな筋肉じゃなかった。

脳裏に仮面パーティでみたあのペアの人たちを思い出す。大きな手で雄っぱいを絞られていたあの光景。同じようなガッチリとした肉体の男に、抱きしめられ気持ちよさそうに喘いでいた。

初めて自分と同じような体格・・・いや恐らく俺以上の立派な体躯をした男に今から犯されるのか。
その事実に、とても興奮してしまい、期待でダラダラと愛液を溢れさせていく。

火照る身体、高まる鼓動、全てにおいて男を求めている。


くちゅう♡
びくぅう~~~っ!
切なく愛液をぬれそぼるアナルに、とてつもなく熱い塊が押し付けられた。無機質なディルドとは違い、熱くドクドクと先走りが溢れている男のペニス。

今から男のペニスが、俺を犯してくれる♡♡♡
焦らされた身体が、男の亀頭に吸い付いてしまう。頭のどこかで、ダメだ!それ以上入ってきたらダメっ!と警告を鳴らされる。それなのに、あさましくも、ひくひくして早く奥を犯して欲しかった♡♡

グッと押し込まれると、甘い悲鳴が出てしまう。ふちが徐々に拡がって男の亀頭を嬉しそうに飲み込んでいく。
「あ、あ、ああ、は、入ってくるぅ♡おっきぃのが、ひゃああん♡」
グポンと亀頭が完全に俺の中に入ってしまったぁ。

ギュッギュッと締め付けて喜ぶ腸壁。さらに奥に入れてくれると思ったのに、ヌポヌポ抜き差しをされてカリ首に引っかかったふちがその度に開閉を繰り返している。

「いゃあああ、い、意地悪するなぁっ、あ、あ、ひぃん、もっと、もっとぉ、奥へちょうだいぃぃ~~~っ!」
脚をばたつかせ男に求めると、脚を下ろされ腰を両手で掴まれた。

ぐにゅうううう~~~~~♡♡♡
「ひゃあああ~~~~っ、きたぁあぁ~~~♡♡♡あ、あ、ああん、き、きもちぃいい~~っ、ああん♡、あ、あひゃ、あん、このおちんぽぉ♡♡♡
し、知ってるぅ♡」
胎内に入ってくるこの形、大きさ、そして動き・・・知っている。

初々しい攻め、回数をこなす度に上手になっていったペニスっ!じゃ、じゃあ、ここにきてから、セックスを散々してきたのこの人?!
リオンじゃなかったのか!?

リオンを見ると、正解っ!ってにんまりしながら告白される。
「ばかぁーーーっ!ひゃああああ!!」
怒鳴ったせいで中を締め付けてしまい、喘ぐ羽目になった。

リオンを怒って罵ろうと思うのに、中をガツガツ穿ってきて言葉を発することができない。さっきまでゆっくりした動きだったのに、ガツガツ激しく責められる!

今まで何回もセックスしてきたからか俺の弱いところは把握されているようで、一突きごとに快感を拾ってしまう。リオンとは違う腰使いに、否が応でも別人なのだと分からされていく。

前立腺を硬い先端で突かれると、背中をしならせ悲鳴が出てしまう。結腸口を突かれると、甘く痺れるような快感が、全身を襲って頭を痺れさせた。



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