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28、な、透明人間?!狙われるルーク
しおりを挟む⬛︎ルークサイド
空き地にて鍛錬中。そこに揺らめく影。気配はなくその姿も見えない。だが、何かおかしい?
ここは世界樹の森の中だ。悪意あるものが入れないはずなのに・・・。確かに殺気は感じないし、悪意も特に感じ取れない。だが、俺を確実に狙っている!
ふわっ!
「んっ!」
突然身構えていた後ろから、尻を、撫でられた?!
触れられた瞬間、身体を捻り、蹴りを放つ。たが、当たる感触は一切ない。ちっ、避けられた。周囲を見渡しても何も捉えることは出来ず、だが気配だけは感じられる。
感覚を研ぎ澄ませても、なかなか捉えられない。ガサッ
構えていた剣を振り払う。
ギュッギュッ
「ひゃあん!」
服越し、しかもブラをしているのに、乳首を摘まれた?!
しかも両方同時に。
大きく剣を振りかぶった瞬間を狙われるとはっ!
「こ、この、何が目的だっ!姿を現せ、この卑怯者っ!」
挑発にもなんの反応はない。世界樹の声も聞こえないのはおかしい。
もしかして、結界を張られてしまったのか?恐らく、命までは取らないと思う。探知で結界を探ると、半径10mの範囲に閉じ込められていた。くそっ、これではリオンに助けを求めることすら出来ない!
しゃるるるっ
しまった!そう思った瞬間に、ツタのようなもので足首を取られ、逆さまにされてしまった。
剣ですかさず切断するが、斬ることは叶わなかった。なぜなら、ヌルヌルとしたものに覆われており、弾力性もあったみたいで押しつけているだけだった。
そうこうしていると、残りの手足にもツタに絡みつかれ、逆さま状態でピンッと大の字に固定される。
バタバタと手足を動かしてみるが、少し動くだけで脱出は不可能だった。
ギリッと音をさせて、
「姿を現せ!俺をどうするつもりだ!」
そう叫んだ時、尻の谷間に指が這わされ、ぞくりとした感覚が走った。それから尻を掴まれ、ぐにぐにと遠慮なく揉まれる。
くそっ、行動だけなら、絶対にリオンなのに、手の感触が、手の大きさが、リオンじゃないっ。手つきは似ているのに・・・。
ビリッ
「ひっ!」
ズボンが切られた?ツンツン硬いもので、パンティをつつかれる。ナイフの先でレースを引っ掛けられ、ビリビリッと音を立てて、生の尻に空気が触れた。
こんな訳も分からないやつに、いいようにされるなんて・・・悔しいっ!暴れたいが、ナイフが近くにあるため迂闊に動かせない。反撃をする機会を探らなければ・・・絶対許さないっ!
ちゅぷりっ
「ひゃうっ!」
尻の孔に何か入れられ、何か液体が胎内に注がれる。ぐちゅぅうと音を立てて、粘液性の高いものが入れられた。恐らくこれはローションか?
いつもリオンに使われるやつでは、ない感覚がする。
否が応にも、こいつは、リオンではないことを分からされてしまう。こいつにいいようにされるのか?いやだっ、絶対にリオン以外の男にっ。
馬鹿ッ、リオンッ、お前の嫁が襲われているんだぞ!早く助けに来い!口を開けば、声が出そうで心の中で叫ぶ。
胎内に入れられた何かを前後に動かして、中の液体を全て注ぎ込まれる。ぐちゅぐちゅ。胎内から聞こえてくる音に耳を塞ぎたくなった。
ドクン・・・っ!
やっぱり、媚薬入りか!くそっ、最悪だ。
身体が勝手に火照ってくる。
出したくもない声が、我慢できなくて、
くちゅっ
「やぁああん・・・あ、あ、あんっ!」
即効性らしく、反応が早く出てしまい、甘い悲鳴があがった。
1回出してしまうと、我慢が出来なくて、もどかしくなって身体を揺らしてしまう。もっと胎内の奥深くを犯して貰いたくて、しょうがなくさせられる。
「や、やめっ、・・・お、俺からぁ、は、離れろっ・・・ンンンッ!」
抵抗するけど、ツタが絡みついていて逃げることが出来ない。
目に映らない人物は、胎内にいれた瓶をジュブジュブ音を立てて抽挿を繰り返して俺の反応を愉しんでいる。入れられる度に、身体がしなり、抜かれると腸壁が締め付けて、抜くのを邪魔してしまう。
これは、媚薬のせいっ!お、俺が求めているんじゃないっ!
「ん゙あ゙ぁぁぁんっ!!」
瓶の先端が、グリッと前立腺を掠った。それだけで、脳天に駆け抜ける快感が走り抜けて、イってしまった。な、中だけの刺激で・・・。
リオンじゃない、正体不明な奴によって、イかされたという事実に、俺は・・・っ!
ちゅぽん
「ーーンンンッ」
瓶が胎内から抜かれたが、ふちをなぞるように刺激され、よくリオンが舐めるホクロをパンティ越しにグイグイ押される。
あぁ、なんてことだ。上半身を地面に下ろされて、股の間を見せつけられてしまう。パンティの中央が切り裂かれ、解された秘孔が・・・。ヒクヒクと収縮を繰り返し、瓶に入っていたヌルヌルとした液体が、時々零れていく。
な、なんていやらしい光景。股間の間から見えるのは、いつもの木々で、誰もいない。それなのに、誰かの気配を感じる・・・。
「ひっ!」
その時パンティとズボンが切れている場所に手をかけられ、ビリリリッ大きな音で左右に破かれてしまった。剥き出しになる股間。全てが、太陽の下にさらけ出される。
ガシリ
晒された太腿にリオンじゃない手に掴まれ、股間に生暖かい息が触れた。
「や、やめろぉおおおおっ!そ、それだけはっ!」
荒い息遣い。生暖かい体温。全て敏感な場所から感じる。
ぐちゅり
「いゃああああ~~~!!」
森の中に俺の悲鳴が響いた。
大切な場所に顔が埋められて、その生々しい感触に・・・っ!
恐怖が・・・、あ、あれ?きょう、ふ?
太腿を持たれている手は、リオンじゃない。いつも使われる催淫剤入りローションでもない。でも、さっきまでの責め方と、股間に当たる顔の造形と変態チックな息遣い・・・。
「お、お前かぁああああ!?!リオンっ!くそっ、騙されたっ!姿を消すスキルか?!ぜってぇ、お前だろ!この、このっ、ド変態め!別人に成りすますなんて、たちが悪いぞ!」
俺の言葉に、動揺したのか、気配が揺らいだ。ひとつひとつの顔のパーツや配置、形が、全てにおいて、絶対、リオンだった!散々埋められた経験がこんな所で発揮されるなんて・・・!
寝取らせ関係か?!
最近大人しいと思ってたら、こんなことを考えていたのか!リオン本人なのに、俺に勘違いさせて、触ってくるなんて・・・このぉっ!
バレたから。すぐに降参して姿を現してくると思ったけど。、
「往生際悪いぞ!早く、解放しろっ!」
バタバタ手足を動かすけど、ツタが巻きついて離れない。ん?このツタ、よく見ると・・・触手?
ジッとツタを見ていると、なんか焦り始めた。更にジッとみると、ブルブル震え始める。
「やっぱり、お前触手だな・・・。ほら、いい子だから、離してくれ。悪いのは、リオンだからな。」
俺の言葉に、本当に?とても言いたげに、ツタの力が緩んでいく。
「あっ、ずるいっ!ルーク、そんな言い方っ!」
焦ったリオンが、声を上げて姿を現した。やっとスキルを解いたリオンを見た途端固まってしまう。
透明化を解いたリオンが、全裸だったからではない。いや、それもそれで驚きだけど。
脚を大きく開脚させた間から見えるのは、そうリオンの顔なんだが、太腿に置いてある手は、繊細な細い指ではなく、ややぽっちゃりとした手。さっきは焦っていて全然気が付かなかった。
そして、何よりも驚くのは、リオンの身体が手と同じようにぽっちゃりしていたからだ。な、なんで?リオンが、太っているの!?それなのに、顔だけは太っていないなんて!
あ、あれ?朝は普通だったよな?
「お、お前どうしたんだ?そ、その身体?」
「むぅううっ、思わず透明化を解いてしまったぁ・・・。ひどいよ、ルーク。」
「そ、そんなこと言われても・・・って、なんで俺が責められないといけないんだ!そもそも、お前がっ、・・・って、お前本当に太ったなぁ。」
見事なまでにメタボってやつだ。最近この世界は健康ブームが来たらしく、メタボ対策って言葉が流行し始めている。
リアラから、いつまでも健康でいてねって言われて、鍛錬に力を入れているところだ。自分でも惚れ惚れするほど、腹筋は割れているぞ。妊娠する度に、ちょっとゆるってなるから、気をつけているのは、リオンには内緒にしている。
付け上がらせると、すぐ孕ませようとするからな。リオンから、子どもが多すぎると触れ合う時間が少なくなるからもう少し我慢しようと話し合っているというのに・・・。
そ、それに合わせて、鍛錬も頑張っているってのも、あるんだが、・・・///////
は、恥ずかしいっ。な、何を考えているんだ、俺は。
改めて、目の前のメタボリオンを見てみる。うん、顔以外はぽっちゃりというか、お腹が見事なまでにせり出ていた。これは、きっと娘たちに嫌がられると思う。
「お前、その身体、絶対にあの子たちに嫌われるぞ。」
しみじみそう言うと、
「がーんっ、ほ、本当に?、い、いや!これスキルだから!本来の俺の身体じゃないし!」
娘に嫌われる発言でボロがでたな。
やっぱりこの身体、スキルか。リオンをジト目でみると、自分の失言に気がついたのか、あはっと笑っている。十中八九、寝取らせを満足させたかったんだろう。
俺も獲得してしまったから、分かる。俺以外がリオンに触っていると思うと、ウズウズしてしまうのだ。嫉妬しつつも、身体は与えられる快楽に順応していく様がとてつもない、エロスを感じてしまう。
まだ俺は、寝取らせ好きというレベルだが、目の前のコイツは、『寝取らせ大好物』である。それが、段階のうちどのレベルか分からないが、究極といってもいいのではないか?
なぜなら、ここまでするぐらいだからな。普通ないよな?!
「自分だとしても正体隠して、犯そうとするか?!それって十分、犯罪だろっ!!」
最後の方は心の中ではなく本当に叫んでいて、俺の言葉にリオンが、本当にすみませんって謝ってきた。
しゅんとしているリオンに、キュンと胸が高鳴ってしまったが、絶対許しちゃいけないやつ。コレは・・・っ!
ツタも一緒になって、ちゃんと謝ってくる。そして、するりと拘束から解放してくれた。
正座をして、怒られるのを待っているリオンをまじまじとみるけど、
本当によく出来ている。
どんなスキルなのか聞いてみると、まだレペルは低いらしくて、パーツパーツしか変化出来ないらしくて、今回は手とお腹だけ変えたと。
確かにあの体勢から気付かなかったが、腕や脚はスラリとして、お腹のでっぶりだけがスゴい。ビールっ腹と言うらしい。
膨らんだお腹を触ってみるけど、妊娠中と違ってタプンタプンして、これはこれで気持ちが良い。
その下から生える凶悪なブツは見ないことにしている。
両手でもにゅもにゅしてみると、本当に面白かった。暫くリオンは耐えていたけど、
「も、もう、勘弁してくださいっ!」
謝ってきたけど、許さなかった。
精神耐性がなかったら、本当にトラウマものなんだからなっ!
「しかし、本当にこれ、気持ちがいぃ・・・フェンたちのふわふわとは違ってもにゅもにゅして、低反発ぐあいが最高すぎるぅ。・・・はぁ、癒されるかも。」
元々肌が滑らかでシルクのような触り心地なのに、この膨らみと揉みごたえが、また格別にイイっ!
気がついたら、お腹に顔を埋めて贅肉?を口でハムハムしていた。
「あ~ん、ゆ、許してぇ~、や、やっ、お、美味しくないからっ、食べないでぇ~!」
口を離すと、でっぷりお腹に、大量の唾液と俺の歯型がついていて、無意識って凄いなと思う。
本体がリオンだからか、全然嫌悪感なんてなくて、本当にいつまでも可愛がりたい。気持ちよすぎるっ!
少しひんやりしているから、絶対夏場とか最高だろ、コレ。
寝苦しい時、絶対またさせよう。そう心に決めた。
涙目になっているリオンをみて、俺は微笑んだ。だが、微笑まれたリオンは、引き攣った顔になっていて、これから起こることに恐怖している。
覚悟しろよ?リオン・・・俺に媚薬を盛ったんだからな。
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