カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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11、ルークのお仕置。披露される?

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⬛︎リオンサイド


くちゅっちゅっ、くちゅくちゅ、ちゅぷちゅぷ
舌を入れられ、吸われ、口内を舐め回される。抵抗しないとと思うのに、時々ブラの搾乳機によって乳首を噛まれ、舐められ、主導権を握ろうとするけど、上手くいかない。

ずるいぞっ!散々口の中を攻められ、離された時には胸が苦しくて荒い呼吸を繰り返す羽目になった。


⬛︎語り手さんサイド

まだこの時のリオンは知らない。スクリーンが頭上に展開され、リオンの蕩けた顔を映し出されていたことを。

透き通る白い頬を真っ赤に染めて、濡れた唇が本当にいやらしい。そんな顔をしていたのを観客たちに見られていたのだ。

観客の何人かは、その顔に生唾を飲み込み、魅入られてしまった。だがまだまだ大勢の観客たちは、ガチムチであるルークの痴態をみたかった。

不満そうな顔をしながらも、まだ我慢をしている。そんな観客にルークが、面白そうに一瞥した時、
「ひゃあああ~~っ、あ、あああっ、ぁぁぁんっ、や、やめぇ、あ、噛むなぁ、ンンンっ、舐めっ、アアンン!」
リオンが喘ぎ始めた。

観客たちは何が起こっているか分からない。目の前の美少女が、突然身体を跳ねさせ、快楽に咽び泣いているのだ。

リオンは気丈にもキッとルークを睨みつけるが、ふっと笑ってそっと胸をひとなでし、
「や、やめっ、んああああ~~~~~ンンンッ!」
追加された快感に翻弄され、軽く絶頂に導かれてしまった。

観客たちは、まだよく分からなかったが、美少女がイったことはわかった。ちなみに、これまで仮面パーティでは、リオンが好んで女装していたことで一切男だということを知らないのだ。
伝説のカップルは、美少女であるリオンが攻めで、ガチムチのルークが受けだと思われている。

そのため、観客たちは混乱するのだ。いつもとは、逆の行為にただただ混乱している。だって、自分たちは伝説のガチムチである男が扇情的に喘ぐ姿が見たいのだ。
だけど、今まであんなに高圧的に容赦なく攻めていたあの美少女が、喘がされている姿は、妙にそそられる光景でもあった。また観客の何人かは、徐々に自分の性器が固くなるのが分かって、困惑していた。

⬛︎ルークサイド

本当にいやらしい顔をしている。いつも以上に化粧を施され、清楚な雰囲気をさらに醸し出しているし、また薄く涙で潤んだ瞳は、男心をくすぐってくるほどだ。

濡れた唇から、荒く呼吸を繰り返す様は、本当に自虐心を煽られてしまう。この立場になると、リオンの行動も納得してしまうのだから、困ったものだ。今まで俺に対しての数々の変態行為・・・。それをやりたがる心情がわかってしまう。あれほど、やめてくれとかド変態めとか色々と罵ってきたというのに・・・

俺も同じようにしたくなる。

やられたら、やり返す・・・ふっ、だからこそ、リオンは俺を拒めない。かつての自分がやってきた行いが、自分に返ってきているだけなのだから。

そっと頬を撫でてあげると、ふにゃりと笑う。俺の手に安心しきった様子に、嬉しくなる。俺は、リオンのもので、リオンは俺のもの。それは今までもそうだし、これからも不変な事実だ。

「さぁ、もっと淫らな姿を見てもらおうな。」
パーティが始まって初めて発した言葉に観客たちが、声をあげる。彼ら、彼女らは、俺がリオンに攻められるのを期待している。そう、いままではそうだったが、これからは違う。

ガチムチ受けというジャンルは衰退し、リオンのような可憐な見た目の美しいものたちが、愛される時代が始まるのだ。


⬛︎リオンサイド

ルークの膝の上に座り直され、正面に大勢の観客たちが目に入る。最前列にいた男と目が合ってしまった。その男は、仕立てのいい服をきており、恐らくあの装飾品の数々・・・王族なのだろう。
年の頃は、10代後半か?人族で、成人したてってところか。顔を真っ赤に染めて、俺を見ている。目が合ったのが分かって、慌てている様子がおかしかった。

ふふっと笑ってしまい、またまた真っ赤になっている。王族でもあんな風に表情が豊かなやつがいるんだな・・・。ただそう思っただけなのに、ルークはそんな俺に気が付き、

ぱくっ
その音とともに、耳を食まれ、
「ひゃあんっ!」
身体が跳ねた。

そのまま、耳を舐めながら、
「悪い子だ。俺以外のやつに笑うなんて。」
低い声でそう言うと、
服の上から胸を触ってきた。両手で下からもみあげるように包まれ、ふにふにと揉まれる。俺の胸筋はそこまで発達はしていないが、みっちゃんのせいでちょっとした柔らかな乳房のようなものに仕上がっていた。

ルークの雄っぱいのマシュマロ雄っぱいとは違って、なんというかふにふになのだ。ルーク曰く発酵したてのパンらしい。
ルークの大きな手が胸全体を覆い、指を広げてぐにぐにと強く揉まれ始め、中央の搾乳機に包まれた乳首も刺激され強い快感に襲われる。

止めさせようと、ルークの太い腕に掴むが、全然力が入らなくて縋り付くような格好になってしまった。

「や、やめろぉ、お、俺、・・・んっ、こんなの・・・、絶対っ、ひゃあんっ!く、クリクリ、やらぁ、ああんっ!」
言葉で止めるように言うと、搾乳機ごとクリクリされて、悲鳴を止めることが出来ない。

ぷちぷち

片手で、器用にボタンを外され、青色のブラジャーか観客たちに晒され。なんか感嘆とした声が聞こえたが俺には、そんなの構っていられるだけの余裕がなかった。


⬛︎語り手さんサイド

それはそれはとても淫らな光景だった。美少女が、大きな手ですっぽり包まれた胸を揉まれ続けているのだから。

大きな体格をしたガチムチに後ろから抱き締められ、両方の胸を大きな手で揉まれている。ふにふにと柔らかそうな雄っぱいは、形を容易にかえ、指の間に零れる様子から、その柔らかさが観客たちにはよく分かったことだろう。

総勢50人ほどの観客のうち、20人ほどのものたちは、その白い輝くばかりの柔肌や清楚な爽やかな青色の下着のコントラストにやられ、美少女の痴態に股間を膨らませたり、愛液を零れさせていた。清楚な美少女が、快楽に蕩ける姿は大いに彼ら、彼女たちの欲望を刺激したのだ。

そして残り30人は、ゴクリと喉を鳴らしていても、まだガチムチ受けの至上主義を、崩してはいない。

やはり、後ろの逞しい肉体と端正な顔立ちをした魅力あるルークの痴態を見たいのだ。たとえ、雄らしく舌なめずりをして、美少女の胸を揉んでいたとしても・・・。

そんな観客たちの様子を把握しながら、後ろの男は激しく揉みしだいていった。その動きは腕の中の美少女をイかせようとするもので、観客達にもその意図が十分にわかり、今か今かとその時を待っている。

「ンンンッ、あひゃっ、んっ、きゃうっ・・・は、激しぃ、あん、や、やらぁ、も、もっ、あ、あ~~っ、い、イっちゃ、うっ、ンンンッ、ああああ~~~~~~~~♡♡♡!」
硬い指先でグリッと搾乳機ごと胸に押しつぶされ、カプッと歯を立てられた瞬間、悲鳴をあげて絶頂した。逞しい腕の中ガクガクと痙攣して、足をばたつかせている。

その度に、スカートがふわりとはためき、白いストッキングに覆われていない白い脚がみえた。その白く柔らかな細い脚は、とても艶めかしく、その脚に手を這わせたくなるほどのエロスを感じさせた。

しばらく身体を跳ねさせいたが、徐々に落ち着き、ガチムチの腕の中で荒い呼吸を繰り返している。その美しい瞳から大粒の涙が流れ、艶かしく小さな口からは透明な唾液が零れていて、壮絶な色香を纏っていた。

くたりと四肢を投げ出しているしどけなさに、新しく何人かは完全に刺激されたようだ。

ちなみに、ガチムチの操作によって、回転椅子を、利用し満遍なくリオンの痴態は観客たちに披露されていく。



⬛︎ルークサイド

ふっ。観客たちの半分は、もうリオンの痴態に魅入っているようだな。ここいらで一気に落ちてもらおう。
くたりと俺に身体を預けているリオンの耳元で囁く。

「もう、降参するのか?」
含み笑いをしながら、そう囁くと、しばらくぼんやりしていたが、やっと脳内に染み渡った言葉に、
「・・・っ、誰がっ!絶対に負けるかっ、俺は絶対負けない。俺は、女じゃないっ!」
大きな声でそういうと、身体を起こして振り返り、俺を睨みつけてきた。

「くっ、それでこそ、俺のリオンだ。」
背中を押して、膝から下ろさせ、立たせる。
「ほら、そこの花壇あるだろ?その中にある足場に立って。あぁ、そう。観客たちにむかって・・・いい感じだ。」

最前列の観客たちとの距離が近くなった。そうだな1mぐらいか。一歩足を踏み出して手を伸ばせば、触れるぐらいの距離。

「さ、そこでちゃんと君のことを知ってもらおうか。長らく勘違いさせていたことを、詫びるんだよ。」
振り返り、何を言っているんだ、こいつは?という顔をしてくる。さっきまで絶頂していやらしい姿を晒していたというのに、怪訝な表情を浮かべている。

「いつもいつも、スカート姿が多かったでしょう?だからね、その中身を見てもらったら分かると思うよ。」
俺の言葉にやっとピンと来たようで、マジカと呟いている。

「ほら、早くして。それとも、降参する?」
俺の言葉に、表情を引き締めると、
「覚えていろよ、絶対アンアン言わせてやるからな。」
挑発するように笑った。自分が絶対的に攻めだと信じて疑わない強い瞳。さっきまで自分がアンアン言わされていたのにね。

でもいざ、観客たちの欲のこもった瞳で見られると、うっと呻き、耳がピコピコと忙しなく動いている。そしてその耳は真っ赤だ。

だが、気丈にも俺は旦那なんだと一言呟いて、スカートの真ん中部分を持ち、スルスルと上に引き上げていく。丈が膝を越し、膝上にかかり、白いストッキングと肌との境目で、観客たちの視線が全てリオンに注がれた。

それまで10人ほどは俺に注がれていたというのに。

そうして白く透明感のある素肌が、みえた時、
「うぉおおおおお~~~!」
と歓声が聞こえる。その声にビクッと身体を震わせたものの、動きを止めることなく股下まで引き上げた。

脚を広げているため、スラッと伸びた柔肌がよく見えることだろう。最善列の観客は恐らく下着が見えているらしく、上半身を倒していた。にやけて、だらしない相貌をている男、真っ赤な顔をして口をパクパクしていても視線はそらさないあの純情boy、顔が整っているのに下卑た顔をする女など、様々だ。

後ろを振り向いて、許してというふうなリオンに頷いて見せる。

逃げ出せないことを悟り、全て観客たちの目に晒した。

観客たちの戸惑いの声が会場を埋めつくしている。美少女と思っていたのに、青色のパンティの前にある大きな膨らみ。隙間から筒状のオナホが飛び出しており、美少女に似つかわしくない物体に、なんだあれはとか、え?え?とか、色んな声が交差している。

もちろん、スクリーンに拡大されているから、観客たちの混乱も更に膨らんでいく。ある程度混乱がピークに達した時、椅子から立ち上がり後ろからリオンを抱きしめる。

ビクッと跳ねる身体をすっぽりと包み込み、脚に這わせた手を引き上げていく。滑らかな太腿、そうして観客たちに晒しているパンティ。前の方に手を移動させるとピクンと甘く身体が跳ねた。

んっと甘い吐息とともに。

さすさすと膨らみをさすると、腰が逃げを打つが包まれているため逃げ出せないリオン。オナホごとパンティから取り出すと、大きな物体が観客たちの目に晒された。

特大の筒に包まれたリオンの陰茎。全てオナホに取り込まれているため、その中身までは見られていない。可愛らしいツルツルの陰嚢もパンティの中だ。

恥ずかしそうに身体を縮こませているリオンが、本当に可愛らしい。いつも威風堂々としているのに、こんなにも恥ずかしがって、モジモジしている様は、本当に男心を刺激してくる。



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