カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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20、リオンの新しいスキル。実践編

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子どもたちがいなくなると、途端に静けさがやってきた。
ルークと手を繋いで、家の中に入りいちゃいちゃする。ただ、触れ合うだけの簡単な触れ合い。向かい合って恋人繋ぎで、

唇を触れ合わせ、ちゅっちゅっと軽くフレンチ・キスをする。

そしてふふって笑って、お互い、好きだと伝え合う。こんな日々が本当に幸せだと感じる。

「さ、片付けるか~!」

背伸びをしながら、ルークがお布団を干すために2階にいき、俺は子どもたちの部屋の片付けや掃除を行う。綺麗好きは、この家にはメアと俺だけなのが、よく分かるこの家の内情。

触手やスライムにも協力してもらい、全て終わったのは昼前だった。はぁ、疲れたぁ・・・。
「お前たち、ありがと。」
ふりふりしている彼らに、ルークの母乳入り瓶を上げると、手をまだ下ろさない。

「・・・。・・・・・・。くそっ。」
もうひとつ瓶を渡すと満足そうにしている。
ふりふり2匹で踊っている姿をみると、苦虫を潰した顔をしてしまった。最後に渡したのは・・・、俺の母乳だ。

ある日、ルークに攻められたときに吸われて、気に入ったらしいっ!

午後のことを考えて気を取り直す。

外を見ると、ルークは、ブランコに3つ子ちゃんと一緒に乗って遊んでいる。キャッキャッとはしゃぐ声を聞きながら、お昼ご飯の用意をした。

子どもたちも今頃ご飯を食べているだろうか。少し早めだが、お昼ご飯にして、3つ子ちゃんたちは、リビングに敷いたマットの上ですやすやと寝ている。ルークは添い寝をして穏やかな時間が流れていく。

そんな時間を壊すのは、忍びないが、今度は俺の番だよ。そうして、俺は、感覚鈍麻を解除した。それと同時にローターのバイブレーションを起動。

ぶるぶるっ・・・
ビクンと身体を震わせるルーク。

ローターは奥には入れておらず、浅い場所に結界で固定していたから、そこまで快楽を感じずに、ただ困惑している。そうして、バッと振り返ると俺の顔を見てきた。

みるみるうちに、お前かっ!という顔になって、にんまりと笑ってみせる。

怒鳴りたくても3つ子ちゃんが起きるから、それも出来ない。そうして、それをいいことに俺は目を瞑り、そうして瞼を開けると、そこに見えた光景に見惚れた。

ライトに照らされ、俺の視界いっぱいに入ってきたのは、鮮やかな赤くピンク色をした粘膜。それも透明な液体でヌルヌルしている綺麗な光景だった。よく見ると、ひとつひとつ絨毛がみてとれて、細かなヒダヒダがついている。

奥をみると、緩やかな曲線やカーブしている襞が、舐め回したくなるほど理想的にうねっており、いつもスクリーンや透視とかでみている時とはまた違った感動を与えてきた。

ぎゅうぎゅうに締め付けられる感覚に気が付き、カッと頭に血が上る。いや、今頃脳みそも血液もないから、そんな感覚っていう意味だけど。

ドクンドクン・・・すごい、リアルだ。ルークの鼓動、胎内の熱、そして匂い。全てを感じるっ!す、すごい、すごいっ!本物だ!俺は今、ルークの胎内にいるんだ!

嬉しくなってぴょんぴょん跳ねると、ギュッと強く締め付けられ、「ひゃぁん、あ、あ・・・、リ、リオンっ、ぬ、ぬけっ!」って聞こえてきた。

小さい声だけど、胎内にいるからか、少しくぐもって聞こえる。ちょっと感覚を操作して、クリアに聞こえるように調整した。
「・・・?リオン?どうした?」

ふふっ、ルーク、混乱しているっ♡俺はいま意識をルークの胎内にいれたローターに飛ばしていて、というかドッキングさせることに成功したんだ!

つまり、今俺は、ローターになっている!しかも、五感を感じることが出来るなんて、なんて幸せなんだ。俺は全身でルークを感じているっ!

ズルズル移動することも出来るんだぞ。ローター自体に発光させているから、光が届く範囲なら全て見える。移動する度に小さく喘ぎ、愛液が奥からトプトプと溢れてきて、卑猥な光景にうっとり♡♡

動く度に締め付けられるけど、しばらくするとふわっと緩むから、本当にたまらん!奥へ進むと、いつも可愛がっているふっくらとした膨らみを見つけた。

いつも指やペニスで可愛がっている前立腺だ。もうこんなにも大きくなったんだなぁ。何百年も可愛がり続けたソコは、大きく肥大し、見事なまでに膨らんでいた。ゴリゴリ身体を押し付けて、バイブ機能をON!

「ンンンンンン~~~~~ッ!!!」
手のひらで口を覆ったらしく、そこまで声は出なかった。でも、締め付ける腸壁の強さは、かなり強烈だ。むっちりと隙間なくぎゅうぎゅうと締め付けられ、すっごく気持ちがいいっ!

バイブ機能を使いながら、ごりごりと前立腺に身体を擦り付ける。身体をビクンビクン跳ねさせ、悶えているのが脳内で展開しているドローンの映像で分かった。

必死に、ソファに辿り着き、クッションに顔を押し付けて、悲鳴を殺している。脚を細かく痙攣させ、既に秘孔アナルがある場所は、色を変えていて、濃ゆいシミを作っていた。

厚地のズボンなのに、こんなに大量な愛液を次から次へと溢れさせているのだから染みるのは必然だよね。これ、俺に鼻があったら、溺れているな。

ふふっと笑うと、愛液がこぷっと口の中に入ってきた。飲む機能はないけど、味覚はあるから、いやらしい匂いと共に濃厚な雌の味にうっとりする。

バイブ機能をoffして、口から舌を取り出した。ぐふふっ、見た目は、ローターに大きな瞳と口+分厚い舌が着いているんだよねぇ♡

これが、俺の新しいスキル!

ふへっ、これは自分が作った道具とのドッキングが出来るスキルッ!本体の俺が目を瞑ってスキルを発動し、次に目を開くと対象の道具に自動的に目と口がついて、俺の意思で動かしたり、道具目線で色んなものを感じられるんだ。

凄いだろっ!あ~、これを獲得した時は興奮して眠れなかったんだよねぇ。試験的に色々試して、検証した結果、今回計画したんだ。

あ~、たまらん!

バイブ機能をoffして、今度は分厚い舌を取り出し、ふるふるしている前立腺をねっとりと舐めた。
「んひぃいいいい~~~~っ!」
これは、堪えきれなかったようで、エロい悲鳴をあげている。身体もビクンッと跳ねたし、ぎゅうううっと力いっぱい締め付けてきて、多分イったと思う。今も締め付けているし、ガクガク痙攣させている。

でも、まだまだだよ♡

舌でレロレロ舐めると、膨らみがぶるんぶるんと揺れるし、舌先でグリグリ押し込むと、ピクピクと膨らみが震えている。
あ~、可愛すぎるっ!

可愛すぎて吸い付いてみた。熱烈なキスをするようにディープキスを仕掛けたら、大きな悲鳴をルークが上げたから、咄嗟に3つ子ちゃんたち周囲に結界と防音を展開して対処する。

さすがにまだ中断されたくない。ごめんね・・・ママを可愛がっているだけだから、許してね。

ルークをみると、ずるずるとソファから崩れ落ち、アヘっている。服をきちんと着込んでいるのに、完璧雌顔で顔中、涙や唾液まみれのエロい格好になっていた。

シャツの前部分は、母乳でぐちょりして染み出て、本当にいやらしい・・・。あ、触手やスライムがルークに近寄っている。きっと、雄っぱいを飲むんだろうなぁ。最近直接飲んでいないから・・・

まぁ、よく手伝ってくれるし。ごめんね、ルーク。俺の代わりにお礼をお願い♡

さ、こっちに集中!ルークが、アヘってるから、締め付ける力が緩んでいる今のうちにもっと奥を目指そう。最後に前立腺にチュッって口付けをしてから、移動を再開させる。

愛液がたっぷり溢れてきて、滑ってしまうけど本当に綺麗なピンク色というか朱色というか。絨毛ひとつひとつが、光り輝いているようで舐め回したくなったから、全部舐めた。
その度に、ビクンって反応を返してくれて、本当に興奮するっ!

幸せな時間を堪能していたら、遂に念願の結腸口に辿り着いた。菊の蕾のような秘孔と同じように、世界樹の雫によって慎ましい大きさに戻っている。

ヒクヒク動いて、とても清楚で可愛らしくて、でももうここは、俺のペニスを数え切れないほど咥えてくれたところなんだよ。

ローターの発光では雄子宮までは見渡せないけど、今はここを可愛いがろう。ドキドキする。

近づいて、舌を、差し込んでみた。これぐらいは、抵抗なくキュッと甘く締め付けてくれる。ヒクヒク収縮を繰り返して、時々ギュッと強く締めて、幸せな気持ちにさせてくれた。

ぐるりと大きく回転するとビクッと反応し、ギュッと強く締め付けてきて、でもそこまで抵抗はない。

ルークをみると、スライムによって胸部分の服が溶かされ、剥き出しの雄っぱいがまる見えだった。ブラも溶かされてるや。あれ、ルークのお気に入りだったのに、後で怒られるな、アイツら。

大きく肥大化した立派な果実に、嬉々として忍び寄る触手とスライム。お前たちも悪よのぅ・・・そんな言葉が頭の中に浮かんだ。乳首が今に咥えられようとするその瞬間、

俺も、結腸口に向かってバイブ機能を最大限にし、押し当てた!
ブブブブブーーーーンンン!!

「ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~~~~~~!!!」
3点同時の攻めに、目を大きく見開き、アメジストの綺麗な瞳からポロポロ涙を流し、口を大きく開けて叫んでいる。

バタンバタンと身体を痙攣させ、絶頂しつづけていた。母乳を大量に噴き出し、それらはアイツらに全て飲まれ、ズボンの中で射精し、慎ましい秘孔アナルからは、透明な愛液を洪水のように溢れさせ、パンティやズボン、そして床を濡らしている。

処理しきれない快感に、スパークして、何が何だか分からないルークは、混乱した。焼き切れるんじゃないかと思うほどの強烈な刺激に為す術もなく、再度、高みに上り詰めていく。続けざまの絶頂をその後も繰り返した。



⬛︎ルークサイド

「はっはっはっ・・・」
荒い呼吸が収まらない。何が何だか分からなかった・・・。頭の中が真っ白になって、手足が動かなかった。自分の身体なのに、何一つ自由にならない。

感覚が全てショートしたようだ。

必死に呼吸をして、状況を把握することに務めるが、全然上手くいかない・・・。

そのうち、少しずつ感覚柄戻ってきた。胸に何かいる・・・?リオン?

「あ・・・んあっ・・・♡」
吸われている・・・。この感覚覚えがある・・・。触手とスライムだ・・・。最近は吸われてなかったのに、コイツら・・・。
勝手に人の身体を。

怒ろうにも、まだ声が出ない・・・。それにまだ手足も力が入らない・・・。

じゅるるるっと吸われつづけ、母乳がごくごくと飲まれているのがわかる。久しぶりにリオンや3つ子たち以外に吸われる感覚にゾクリと快感が走った。

「ああん、・・・ひゃっ、ん・・・!」
まだ動かない。乳首が吸われ、ちゅうちゅう吸われていく。き、気持ち、いい・・・♡
リオンにはない、触手の口。吸引力が・・・あんっ!強く吸われた。
反対には、胸全体にスライムが覆っていて、揉まれている。ぐにぐに大きく揉まれ、全体で吸われているようだ。

す、すごい・・・。

「ひゃあああんんっ!あ、あ、そ、そんなっ!」
大きい悲鳴が出た。
触手が乳首を引っ張って・・・っ!乳首が取れるんじゃないかと思うぐらい引っ張ってきて、伸ばされている?!

ぼやけていた視界がクリアになってみえた光景は、ヒッと悲鳴が出た。感覚的に引っ張られているとは思ったけと、乳首が伸ばされ、胸も・・・っ!

「や、やめぇ・・・、と、取れるからァ・・・あひぃっ!」
負けじとスライムも、全体を使ってブルンブルンと大きく引っ張られ、ぐにぐにと形を変えていく。

乱暴に雄っぱいを揉まれているのに・・・っ!な、なんで、こんなにっ。

まだ手足は動かない・・・。ぎゅっ
「アン♡♡」
あ、中に何かある・・・?そういえば、さっき・・・。なんでローターが胎内にあるんだ?しかも、さっきより奥にある?

勝手に動いた?い、いや・・・そんなことは。で、でも確かに。
あ、あれ?リオンは?これ、リオンがしているんだよな?
それなのにリオンの声が聞こえない・・・。

目だけは動くから、視線を走らせると、まず子どもたちが目に入った。よ、良かった。すやすや寝ている・・・。あれ、結界が張っている?リオンか・・・。やっぱり、これリオンの仕業か。

くそっ、気が付かなかった。

「んっ、・・・う、動くなぁ、あ、あん、す、吸われるっ♡」
引っ張るのを辞めてくれ、今度は優しくちゅうちゅう飲み始めている。本当によく吸うな・・・。

結構大量に吸っているはずなのに・・・。

視線を動かすと、いた。リビングの端に、リオンがいたけど、なんか、おかしい?立ったまま、動かない。しかも目を閉じているし・・・?

「リオン?どうかしたのか?」 
そう呼びかけても、何も反応しない。?、な、なんなんだ?
これは、一体・・・?



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