カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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40、久しぶりのブラッシング

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⬛︎ルークサイド

ひ、酷い目にあってしまった・・・。雄子宮に今度は邪竜が封印された黒水晶を入れられてしまったなんて今でも信じられない・・・。

腹を触ると緩く膨らんでいるのが分かる。妊婦のように膨らんではないし未だ誰にも気が付かれていない。

リオンによって常に結界を張られ、精液の匂いも全て遮断されているらしい。
ホント、酷い目にあった。何度でも呟いてしまう。それほどまでに、大変だったのだ。常にリオンのペニスを挿入されっぱなしで、移動するのも抱き抱えられて拡張されまくった結腸口は抵抗することなく雄子宮に深々まで犯された時は、マジ泣きした。

それでも全然抜いてくれなくて、そのままお風呂でも鳴かされ、ペニスを入れたまま食事を食べさせられる生活は、身も心を疲弊させられたのにっ。あ、アイツはエリクサーを飲ませてきて、
「はい、大丈夫でしょう?」
と可愛くて、綺麗な顔でそうのたまうのだ。

くそっ、それがとても見惚れるぐらい美しくて見蕩れたのが悪かった。毎回毎回それで流されてしまって泣かされるのだ!

子どもたちの顔が見たいとか、子どもたちを抱き締めたいとか言ってもまだもうちょっととか言って聞いてくれないのである。

ちなみに注がれた精液は全て俺の胎の中から出してくれなかった。そう一滴たりとも排出されてはいないのだ。つまり、50年分の精液が、俺の中に入っている・・・。
収納されているとはいえ、こ、これ・・・排出する時どれくらいの日数がかかるのだろうか?

それを、考えるだけで本当に恐ろしい・・・。

うん、ちょっと心に悪いから気にしないようにしよう。今更どうこうできるものではないのだから。

パンパンと頬を勢いよく叩いてから、気合いを入れる。
今日は、久しぶりに思う存分ブラッシングが出来るのだ!

ルナが疲れている俺を見てブラッシングを譲ってくれた。かれこれ50年ぶりのもふもふである。今日は、好都合ながらにリオンが不在だったこともあり、遠慮なくもふれるのだ。

ストレス発散とばかりに堪能するぞ!

浮かれていた俺は、忘れていたのだ。ブラッシングする時は子どもたちと一緒にしないといけないというリオンの言葉を。

その言葉を思い出したのは、フェンとメリーちゃんをお風呂に入れていた時だ。もちろん、俺は服を着ているしやましい気持ちなんて一切ない。

大型犬並の大きさを目の前に鼻歌を歌ってシャンプーをしていく。嬉しそうに尻尾を揺らすフェンに笑ったり、メリーちゃんの鬣をたっぷりの泡で洗ったり忙しくしていた。

ルナは、自分がいたらママがもふもふを楽しめないからって出掛けている。同じもふもふ好き同士、取り合いになるためだ。

シャンプー、トリートメントをして満足したところ、ふと最後の仕上げを忘れていた事を思い出した。ルナは女の子だから、必ずソレは、男であるメアかコハクたちが担当する。

・・・彼らの陰茎を洗うこと・・・。

そう俺は、ここでようやく思い出したのだ。リオンの1人ではしていけないという言葉を。

で、でも、最後はここだけであとは乾かして、もっふもっふタイムがすぐ目の前まできているし、それに以前まではここも俺が洗っていたのだ。

だから、・・・大丈夫。ば、バレなければ、大丈夫。うん。

心なしか、フェンとメリーちゃんも洗って欲しそうに見ていて、ちょっと焦ってしまった。

・・・うん。早く洗ってしまおう。

敏感用の石鹸を使って泡を作って、
「フェン、ちょっと大切な場所を洗うからジッとしててな。」
そう声をかけ、横から手を入れて泡をつけていく。手探りでやっているからその先端に手が当たってしまい、ビクッと手を止めてしまった。

それは、とても硬く・・・勃起しているようだった。

泡をつけたあとは、優しく手で洗う。敏感で繊細な生殖器のため布とかでは洗えない。前も洗った時何回も勃起している時はあったと言うのに、久しぶりのその昂りに、ドキドキしてしまう。

なんか、いけないことをしているような気分になってしまった。

早く、洗おう。刺激しないように握ると、前後に動かしていく。大型犬の大きさだから、本来の大きさより小さいもののその熱を十分に感じられる。

泡なのか、先走りなのかよく分からない水音が、グチュグチュと浴室に響き、フェンの荒い息も聞こえてきた。

陰茎から手を離して他の部分を洗わないといけないのに・・・。でもこんなにも勃起していたら、せっかく洗った毛が汚れてしまう。

・・・これは、射精させないと。そう言い訳をしながら、俺は前後に動かす手をはやめていった。フェンも手に擦り合わせるように腰を動かし、膨れてはいない瘤も刺激し、何回か扱いた後にブリュルルルルルルッと大量の精液が、手の中に出される。


ポタポタと浴室のタイルに落ちる音と精液の独特の匂いがした。

ハッとして、慌ててシャワーをかける。泡が流されていき、精液ともともに排水溝に流れていく。そうして、待機している泡だらけのメリーちゃんに向かい合う。

俺の顔は、真っ赤になっているだろうが、今度はメリーちゃんの大切な場所を洗わないといけない。

・・・っ!メリーちゃんの顔がみれなくて、横に移動すると無言で泡を作っていく。どうしてしまったのだろうか?俺は。
以前も、同じように身体を洗ったというのに・・・。焦ってしまう。何か、いけないことをしているような、そんな気すら感じてしまうのだ。

今度は何も言わずに、メリーちゃんの股間に手を伸ばした。顔はライオン、身体は山羊というのに何故か陰茎だけは、猫科特有の陰茎棘。泡をたっぷり作り、優しく触れる。

陰茎棘は逆らわなければ、刺さったりしない。これは本来雌の排卵を誘発するためにある。

・・・そう。これで、腸壁を刺激され、・・・た。

「っ///////」
な、何を考えているんだ!かつて自分の身に与えられた感覚を思い出してしまい赤面する。

何を考えているのか、自分でも分からない。フェン同様、陰茎棘を勃起していたメリーちゃんのソレを扱き、同じように白濁とした液体を排水溝へ流した。

手のひらの皮膚に刺さる棘。チクチクとしたその感覚に、なぜか胎の奥が疼いたのはきっと気の所為だ。

熱を冷ますかのように俺も一緒にシャワーのお湯を被る。メリーちゃんがプルプルと水を周囲に飛ばしている間にフェンをバスタオルで簡単に拭き、次いでメリーちゃんの身体を拭いた。

ちょうどコハクがいたため乾かして貰ってる間に、俺は濡れた服を脱ぎ身体を手早く、洗っていく。

・・・何故か、俺のペニスは緩く勃起していて、いつから反応していたのか、焦りすぎて全然気が付かなかった。

俺はシャワーを浴びながら自分のペニスを扱き、俺が手のひらに出した精液を同じように排水溝へお湯とともに流した。

「・・・なにを、やっているんだ、俺は。」
これから、ブラッシングがあるというのに・・・。

鏡に映る俺の姿は頬を上気させ、瞳を潤ませていた。冷水で顔を洗って冷ましてから、俺は新しい服に着替え、フェンたちが待機してる場所に向かう。

既にコハクによって乾かされていたフェンとメリーちゃんは大人しく伏せをして待っている。近づくと顔をあげ嬉しそうに一言吠えて出迎えてくれた。

その声は、浴室でのことを感じさせない凛とした声だ。 
それに安心してフェンの専用ブラシを取り出し、丁寧にブラッシングを行っていく。

まずは、荒いブラシ。それから細かなブラシにて銀色の毛を梳いていき、全て終わる頃には毛の1本1本艶めき、ふわっとした毛並みになった。

背中に抱きつくと、もふっとした毛に包まれ、うっとりする。

ガォン。
小さい声で吼えられ、次は自分の番だとメリーちゃんがそわそわしている。

「ごめんな、メリーちゃん。」
後ろの尻尾であるへーちゃんびーちゃんが、早く早くっとアピールしていて彼らにもごめんなって謝る。

寂しかったのか時々腕にじゃれてくる2匹にメリーちゃんが怒ったりしつつ、メリーちゃんのブラッシングも終了した。

メリーちゃんのたてがみは、立派でもふっもふっ状態になっており、思わず顔を埋めて堪能する。このもふもふは、最高すぎぃ・・・!

思う存分もふもふを堪能し、コハクも抱きついてすげぇ、パパのブラッシングすげぇっ!って褒めてくれた。

それから直ぐにルナもかえってきて、ママすごぃいって褒めてくれて実演をしながらコツを教えてあげる。

・・・風呂場で触った熱は、もう感じなかった。



⬛︎フェンサイド

タキやベアがいなくなってから、ルナが落ち込んでしまって俺たちのブラッシングをルークがしなくなり、幾日経っただろうか。
ルナは、ルークと同じようにもふもふが大好きのようで、幸せそうに丁寧に整えてくれる。

だが、俺たちは、ルークを愛しているのだ。愛する人の傍にいたいのに触れ合えない日々が続くと心が痛い。

ただでさえ、リオンがルークと2人きりにはさせてくれないのだ。ブラッシングのひとときが、俺たちの拠り所でもあったのだが・・・。

幼いルナは、兄姉やリオンやルークがいる。だけど、俺たちには、ルークしかいない。愛する人が傍にいるのに、見ていることしか出来ないどの現状はハッキリ言って苦痛でしかない。

それが、薄々ながら、分かっているのだろう。俺たちの元気がないことを毛並みの艶やかさがないのとを。

もふもふに関しては敏い子だから、時々悲しい目をすることがある。
ふぅ。

「がぅうっ!」
『キラ、来てくれ。』

ちゅぽんと突然現れた妖狐のキラ。もふもふといったら、あとはこの子しかいない。
キラにお願いして、ルナの心を癒してもらう。ちゃっかり、欲しいものを求めてくるあたりは、リオンをパッパと慕うキラだからこそだろう。

タキが言うには、したたかって言うやつらしい。

ある日、ルークが落ち込んでいることが多い。お腹を触って変な顔をしているが、何があったのだろうか?

特に気になる匂いなどしない。心配になり、近づいてくぅんと小さく声をかけると頭を撫でてくれ、大丈夫だと微笑んでくれる。

近づいても、特に何も匂わなかった。

ルナは、そんなルークをみて俺たちをブラッシングしてもいいと譲り、途端に満面の笑顔になったルークをみて、苦笑している。

「ごめんね、ママ。るなばっかりブラッシングして。今度は、交代でしよう。」
自分もしたいだろうに、我慢を覚えることも出来る優しい子だ。

久々に、ルークと触れ合える!ここで驚くことが起こった。いつもは、必ず子どもを付き添わせていると言うのに、この時は誰も呼びに行かなかった。

メリーと目を見合わせたが、何故か分からず、困惑してしまう。

しかも、今日はお風呂の日だというのに。もしかして、期待していいのだろうか?ルークも、俺たちを求めてくれているのだろうか。そんなわけないと思いつつも、僅かな可能性を考えてしまう。

そうして近くに愛おしい人がいて、しかも身体を密着させ洗ってくれているのだ。これが、興奮しないわけない!

案の定気が付かれてしまった・・・。幸せな時間が終わったとも思ったと思ったが。
しばらく考えた後、俺の陰茎を優しく扱き始めたのだ。
段々と扱くスピードが早くなり、愛おしい人の手に触られ、香しい匂いに包まれ、俺は達した。

久しぶりに精液を出し、ルークの手を汚し、流れていく。
精液の匂いとともに、微かにルークの興奮している匂いが鼻をくすぐり、彼もまた興奮してくれているのだと確信した。

メリーちゃんを洗うときも、俺同様に陰茎を扱かれ、しかも棘が手のひらを刺す度に、顔に赤みを増していくのだ。かつてその棘で敏感な粘膜を刺されたことを思い出しているのだろうか。

ルークもまた、俺たちに触れ合いたいと思ってくれているとしたらこれほど嬉しいことはない。

なぜならぱ、ルークとまた愛し合える可能性が出てきたのだから。


⬛︎メリーちゃんサイド


じゅぶじゅぶ、ぐっちゅ、ぐっちゅ

浴室に淫らな音が響いている。それと俺の興奮する息とルークの荒い息。

俺の陰茎棘をルークの大きな手が握り、前後に動かしているのだ。後ろへ引く時に棘が皮膚に刺さっていくのが、とても興奮する!
それは、俺にとって相手を孕ませるための行為なのだから。

かつて、これをルークの奥深くに挿入して存分に突き刺し、排卵を促した時があった。それはとても甘美な時間で、産まれてから初めての感覚だったのだ。

だが、あれから久しくルークと触れ合っていない。まさか、インキュバスたちによって淫気が溜まったからこその行為だったと知ってショックだった。

もう二度とルークと愛し合えないと知り、絶望を感じたというのに、またこうして触れ合っている現状が信じられない。

先程フェンの性器を扱く様に、これは夢なのかと思ったが、こうして自分も激しく扱かれると、これは紛れもなく現実だとわかる。

砂漠のいる生き物に1粒の水を与えるような行為に、これまで耐えてきた渇望が剥き出しになっていくようだった。

ゴクリと自然に鳴る音は、きっとルークにも届いたはずだ。

ルーク、どうか、お願いだ。
俺たちに貴方という蜜の味をまた与えてくれないだろうか?


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