カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

文字の大きさ
47 / 100

44、モブおじさんと人妻の関係『完』

しおりを挟む

ふっと1回笑い、軽く背中に吸い付いてから、手を動かす。

奥さんの雄っぱいとペニスを刺激すると俺に散々可愛がられた雄っぱいは可愛い反応を返してくれ、すぐに乳首が立ち上がった。本当にここで快楽を得るの上手だよなぁ。最初から感度良好だったけど、乳輪も乳首も色鮮やかになって、また大きくなっている。

今は見えないけど、指からの感覚でその変化が分かるぐらいだから大したものだと思う。 

乳首を親指と人差し指で摘み、コリコリと捻ったり押し込んだりすると、くぐもった声が聞こえてきた。また我慢しているらしい。

今や結腸口を犯されそうになっているため、それを阻止するために身体の緊張を緩めようとはしない。緩んでしまったら最後、旦那にも許したことがない大切な雄子宮を穢されると本能的なもので察しているのだろう。

本当に無駄な抵抗をすることだ。

だが、そんな奥さんの抵抗も俺にとって何よりも愉しいと思ってしまうのだ。ただ仕事と家との往復で楽しみもあったものじゃなかった。そんな俺に一筋の光が、朝の挨拶であり奥さんの笑顔だったのだ。

まぁ、今は泣き顔しか見れていないが、これからもっと色んな表情を見せてくれるだろう。

今は結腸口をぶち抜き、誰にも許したことがない場所に入りたい!

こうした奥さんとの駆け引きを楽しもう。いつ、俺に神聖なる雄子宮を許してくれるかと思うと精神が高ぶってしょうがない。

もみもみ、くちゅくちゅ

豊満な雄っぱいを揉みしだき、緩く芯を持ち始めたペニスを扱いていると、雄っぱいを可愛がっている手を奥さんが掴み、外そうとしている。

俺より大きな手だけど、2点同時に責められているからかその力は弱い。それに剥がそうと力を込めた瞬間、俺が乳首をギュッと強く摘み、そして咎めるようにペニスを握り込むと簡単に力が抜けるというわけだ。

こうして奥さんの抵抗は、継続せずに徐々にすすり泣きに変わっていった。

上半身はフローリングに押し付けられているため、雄っぱいを可愛がるのが中々難しい。しかし抵抗を封じたことで力が抜け、密着している背筋の張りや雄っぱいの硬さが柔らかくなった。

しこしこ、むにゅむにゅ、にちゅにちゅ・・・

そうして攻めること数分、啜り泣いていた声は徐々に快感を堪えるような声色にかわり、最終的には甘い喘ぎ声になっている。

「・・・っ、ん、・・・ぐっ、んぁっ、・・・ひゃっ、あ、あん、・・・んあっ♡」

奥さんは、尿道が弱いみたいでくりくりと親指で摩ってあげるとピクピク震えているし、腸壁が俺のペニスをキュッキュッって強く締め付けてくる。数分前まで痛いぐらいに締め付けていたというのに、肉襞が絡みついてくるようだ。

裏筋も弱いらしく、密着している肌がしっとりと汗ばんで、吸い付いてきている。元々高かった体温も上昇し、何よりも肌の色が桜色へと変化していた。

・・・本当にエロい躰をしてやがる。

攻める手を緩めず、両手を動かし責め立てていく。この間、結腸口を突くのは止めてその時を待っている。あ、だけどちゃんと押し当てているぞ。感じる度にヒクヒク収縮し、たま~ぁに、チュッって吸い付いてくるんだぜっ。最高だろ?

じゅぶしゃぶ、じゅこじゅこ、コリコリ、ちゅぶちゅぶ

卑猥な水音と奥さんの喘ぎ声、そうして俺の興奮し荒くなる呼吸。その全てが徐々に大きくなり、そして遂にその時がきた。

「ああんっ、あ、あ、も、もぉ止めて、ンっ、くれっ!あ、あ、あひぃっ、や、やらぁ・・・、ンンンッ、あ、ああ~~っ!
っん゙あ゙~~~~~~~~ッ!!」

俺の責めに耐えられなくなった奥さんは、盛大に絶頂した。

俺の手のひらの中に大量の精液をぶちまけながら、俺が背中に張り付いているというのに、背中を仰け反らせその強すぎる快感に悶える姿は、とても扇情的でなにより美しい。

イった直後の倦怠感や疲労感により、全身の緊張を弛緩させてしまった奥さん。それまで必死になって守ってきた最後の砦ともいえる奥深くの緊張すらも、全て。

ピクンピクン

身体を細かく痙攣させ、絶頂の余韻に浸っている。

そう俺はこれを待っていたのだ。結腸口に押し当てながら、実は少しずつ押し込んでいた。痛みがないように、意識が胎内に向かないようにしながら、雄っぱいやペニスを責めたて、確実にココに入るため拡張を続けていたのだ。

満を持してグッと尻肉を掴んでいる手に力を込め、グイッと身体の密着を深くする。亀頭がぐちゅりと吸い付くのが分かって、軽く入り込んでいく感覚に笑いが込み上げてきた。

やっと、やっと、遂に奥さんの初めてを貰えるっ!

「・・・?」
意識をほんやりしながら、何か気がついたようだが、もう遅い。

グッググググッ
結腸口が亀頭によって拡がり、1番太い部分が通過しようとした。

「ひっ、あ、あ、あ・・・っ!」
その感覚に身体を震わせ、引き攣った悲鳴をあげているが、その声に痛みは感じなかった。ゆっくりと馴染ませたのが良かったらしい。

拒むような感じではなく、ゆっくりと迎え入れてくれるように拡がっていく結腸口。初めて入る雄に戸惑いながらも受け入れてくれる感覚に喜びを爆発させる。

「はははっ!つ、遂に遂に、入るぞっ!奥さんの雄子宮にっ!あああっ初めての男になるっ、俺は奥さんの雄子宮にっ、入るっ!」

その言葉にバッと顔を後ろへ向け俺の様子を信じられないという風にみてくる。自分の身体の奥深く、大切な子を孕む雄子宮に入ってこようとする俺のペニスによって俺の言葉が真実だと知り、絶望に染まる顔をみて、

グググッ
「い、いやっ、そ、それだけはっ、あ、あ゙、あ゙、
グポッ!!
ーーーーーーーーーーーーッッッ!!!」
亀頭を押し込み、そしてそんな音をたて結腸口を突破した。その衝撃はとても強く、カリ首をギュウギュウにキツく締め付けてきて腸壁全体で力いっぱい締め付けられる。

これまで感じたことがないぐらいの快感に背筋が震え、そうして歓喜に心が震えた。

生まれて初めて感じる心地良さや気持ちよさ、天にも登るような高揚感を感じながら、俺は、
ぶりゅっ、ブリュルルルルルルルル~~~~~~~~ッ!!!
神聖なる雄子宮に、大量の精液を注ぎ込んでいく。

尿道をこれまで以上に開き、ドロドロとした精液をぶちまけていく感覚に征服感を刺激され、ギュッと奥さんの身体を抱き締めた。更に結合が深くなり、雄子宮に入り込む俺のペニス。最後まで注ぎ終わるまで、俺は奥さんの身体を離さなかった。

セックス自体は、初めてではないというのに、これが俺の初体験という充実感がある。俺の初めてを奥さんに捧げることが出来、そして奥さんの初体験を貰うことができた幸福に心を満たされていった。

ピクンピクンと雄子宮内で亀頭が震え、その度に結腸口が甘く締め付けてくれる。全て注ぎ終えたというのにこの離れがたさ。いままで一度だって思ったこともないこと。

ギュッ

奥さんの躰は、もう俺のものだ。じきに、心も旦那さんから奪ってみせる!そう心に決め、汗ばむ背中にひとつキスを贈った。



█人妻サイド

それからは、もう毎日と言っていいほど家にやって来ては俺を犯していく。仕事をしていたのに辞めてきたらしく、昼間は我が家に入り浸っている。

本来なら愛おしい家族がいる空間に、他人が我が物顔で居座り、当然のように俺の胎内を犯していくのに我慢がならない!
何度殴ってやろうかと思うのに、あの写真がある限り俺は逆らえない・・・。

あの男にもう触れられていない箇所など存在せず、今まで知らなかった破廉恥なことをいっぱいされてしまった。

もう俺の身体は、元のようなものではなく、乳首は大きく肥大し、運動セックスしているからか腰はくびれ、でも尻は大きくむっちり膨らんでいる。そう作りかえられた・・・夫ではない男に。

あの男がやってくる時間前には、いつの間にか勝手にアソコがヒクヒクし始め、どろりとした液体が漏れるようになった。

散々犯され、雄子宮に注がれるあの男の精液。

隣人さんだからと、余計な揉め事を立てないようにとした俺の行動が、まさかこんなことを引き起こすなんて思わなかったんだ。ご近所さんからは、遠巻きにされ陰口を叩かれていたが、それでも何一つ文句も言わず、会釈をして立ち去るひとだったのに。

根気よく挨拶をし続け、やっと声を聞いた時には嬉しかったのに・・・。

横に視線を移すと、押し倒されたローテーブル。夫と色々店舗を回って購入した大事なテーブルだったのに・・・。
そして、初めて襲われたフローリング。毎日水拭きしてツヤツヤに仕上げるのが楽しかったのに・・・。今では飛び散った精液を拭き取るための行為。

・・・裸にエプロンをされ、後ろから犯されたキッチン。毎日家族のために栄養のあるご飯を作る大切な場所を、あの男に穢された・・・。

・・・・・・大切な家の思い出が、塗り替えられていくようだ。


風呂場へ続く廊下に目をやって、風呂場でも散々犯されたことや注がれた大量の精液を流す行為が脳裏に浮かぶ。

あんな男にいいようにされている自分に怒りが湧いてくる!

なんとかしないとと思うのに、いつまでもこのまま終わらない行為に恐怖しかないと言うのに・・・。

何故だろうか?


ピンポーン


あっ、チャイムが鳴った。椅子から立ち上がった瞬間、ぐちょおっと音を立てる感覚に顔を赤らめるが、再度鳴らされるチャイムにパタパタと足を動かし、玄関に向かう。

ガチャ

そうして自ら扉を開き、迎え入れる。そう、夫以外の男である隣人を。




そうして月日は流れ、最近忙しくしている夫に強請って1週間に1回は愛され、昼間はあの隣人の男に毎日躰を開発される生活を過ごしている。

少し膨らみ始めたお腹を撫でながら、この子は、どちらの子なのだろうか?

そう問いかけ、俺は微笑んでいた。



ちゃんちゃん




【設定】

モブおじさん・・・中年でっぷりお腹。セックスの時の最終形態は黒い靴下。ブラック企業に務めていたが、今は奥さんを落とすために無職。自分の子が出来たことで在宅の仕事を始める。

人妻・・・ガチムチ。いけないと思いつつモブおじさんのテクに落とされていく。でっぷりお腹でお尻や下腹部を叩かれるのが、好き。開発され花開く身体に戸惑いながら、でも気持ちいいことに逆らえない。

中学生の息子・・・最近お母さんが、色気ムンムンすぎてつらい。友人からもお前の母ちゃんやべぇなって評判。弟か妹か分からないが日々大きくなるお腹に喜んでいる。

旦那さん・・・仕事が最近忙しい。奥さんや息子に申し訳なく思っている。1週間に1回だけの夫夫の営みは1回しかできていない。そして奥さんの妊娠が発覚して、やっと2人目の赤ちゃんに喜び、仕事をもっと頑張ろうとする。

胎児・・・まだ性別は分からない。もちろんモブおじさんの精子と奥さんの卵子で作られた。






・・・・・・。


・・・・・・・・・・・・おいっ。


いい加減にしろよっ!なんだよ、今回のこれ!


目の前にいる俺の奥さんが怒っている。めちゃくちゃ怖い。ほんの数時間前まで俺のテクでヨガっていたというのにっ!

俺が必死に作った台本を床に叩きつけて、キレイにしてあげた身体を震わせて近寄ってくる。

「ひっ!」
その迫力に悲鳴が出た。

メラメラと怒りに輝く薄紫の瞳。

「早く、元に戻れ。」
低く呟かれる言葉に瞬時にモブおじさんから、元の身体に戻った。

「お仕置だ。」
低く呟かれる言葉。

「っ、や、やめっ、あああーーーーーーーーーーーーっ!!!
いだぁああああ!!!」


お尻百叩きされて、パンパンに腫れ上がった俺のキュートなお尻。しばらく、治癒禁止命令を受けて泣いた。

パパ、大丈夫?
また何をしたの?
怒られることをしたんでしょ?
という子どもたちの言葉が痛い・・・。
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
 漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。  漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。  陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。  漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。  漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。  養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。  陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。  漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。  仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。  沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。  日本の漁師の多くがこの形態なのだ。  沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。  遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。  内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。  漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。  出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。  休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。  個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。  漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。  専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。  資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。  漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。  食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。  地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。  この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。  もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。  翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。  この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

スライムパンツとスライムスーツで、イチャイチャしよう!

ミクリ21
BL
とある変態の話。

チョコのように蕩ける露出狂と5歳児

ミクリ21
BL
露出狂と5歳児の話。

男子高校に入学したらハーレムでした!

はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。 ゆっくり書いていきます。 毎日19時更新です。 よろしくお願い致します。 2022.04.28 お気に入り、栞ありがとうございます。 とても励みになります。 引き続き宜しくお願いします。 2022.05.01 近々番外編SSをあげます。 よければ覗いてみてください。 2022.05.10 お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。 精一杯書いていきます。 2022.05.15 閲覧、お気に入り、ありがとうございます。 読んでいただけてとても嬉しいです。 近々番外編をあげます。 良ければ覗いてみてください。 2022.05.28 今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。 次作も頑張って書きます。 よろしくおねがいします。

同性愛者であると言った兄の為(?)の家族会議

海林檎
BL
兄が同性愛者だと家族の前でカミングアウトした。 家族会議の内容がおかしい

処理中です...