【完結】【改修中】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果

そば太郎

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1章

55、3回目の初夜※

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⚫️世界樹がいる空間

入浴中(イチャイチャ中)

やばい、、、色気やばすぎ、、、
髪が濡れて、、、首筋に張り付いて、、、
前は短かった髪の毛も、今は少し肩まである、、、

梳いているから自然な感じ、、、よくアイドルとかしてそうな?

その長めの部分が、、、またエロすぎ!!
何!その首筋に流れる水滴!
顔を傾けて気持ちよさそうにしてるし!

頬も赤く染めて!フェロモン出しすぎ!
お湯の量もそんな多くないし、乳首がちゃっかり出てるし!
ヨダレものだよね!
しかも向かい合わせに入ってるから、、、
長い足を組んでるんだよ!!!
何その隠し方!!!

お湯から膝がでて、またエロいし、、、あーーん!
堪らん!!!
久しぶりに鼻血でそぉ、、、

どんどん興奮が抑えられない、、、
だって初夜だよ!また初夜出来るとか思わないじゃないか!
しかも、この色っぽさ!
雄っぱいにも水滴、、、あ、垂れる、、、
舐めたい、、、

豊満なふわとろな雄っぱい、、、むちむちなんだけど、凄いんだよな!今は卒乳させてるけど、飲んでた時なんて。

子ども達もめちゃくちゃ好きみたいで、母乳飲みながらよく揉んでたものな、、、わかる!その気持ち、、、

しかもアスなんて、満腹になってるのに、乳首咥えてたしな、、、あいつ絶対俺似だわ、、、最後に名残惜しそうに舐めるとこなんて、、、

ルークめちゃくちゃ気持ちよさそうにしてる時あるし、、、あの歳でテクニシャン??末恐ろしい、、、

と、ルークの魅力は凄いんだ、、、

そんな艶めかしいルークを見ながら、俺は体育座りで、ギンギンと怪物級に勃起したおチンチンを隠してる、、、
うぅ、拷問、、、

しばらくその姿を堪能して、お風呂から出る、、、
バスタオルを渡して、俺は隠れて、腰にタオルを巻いた、、、

今回は乾かさない、、、濡れた髪の毛が、セクシーだから、、、

体を拭き終わったルークに、服を渡した、、、
白のネグリジェ、、、しかも、これも総レース、、、
足元まであるロングタイプ、もち横はスリット入れてる、、、
チラリズム最高!

しかも、背中がパックリ開いてるの!
肩甲骨やお尻の谷間が少し見える!!!

前はしっかりと雄っぱいを包み込んでくれるし、首で大きな黒いリボンで結ぶ仕様♡

しかも!しかも、雄っぱいの上の部分は空間を作って、谷間が見えるの♡♡
はぁん!これいつ着てもらおうと頑張ってて良かった♡♡

ね?着て ♡♡

あれ?微妙な顔、、、なんか、目が不審者を見る目、、、
あれれ?
着てくれないの?

泣いちゃう、、、初夜なのに、、、
泣いちゃう、、、
ううぅ

慌てるルーク、、、
ぐすん、、、、

意を決したルーク、、、覚悟を決めて、、、
バスタオルを外して、、、
着始めた♡
途中どう着るか分からなくなってるルークに指示を出しながら、、、♡♡

チョロイン♡♡

可愛っ♡悪い女に騙されないようにしっかりガードしなきゃね♡♡(お前がいうな、、、)

はわはわはわ!!!
女神様♡♡
ここは、天国ですか???

世界樹が青々と茂って、また浮島から、滝が流れ落ちて、幻想的なのに、
それすらも凌駕するネグリジェを着たルーク♡♡♡

尊い♡♡尊すぎる、、、
プラチナの髪の毛がしっとりと首筋に張り付いて、、、

また豊満な雄っぱいは、白の総レースにすっぽりと覆われ、、、隙間から谷間が見えるし、、、赤黒い乳首も、、、可愛い乳輪も少し透けてる、、、♡♡

それだけじゃないんだ!

透けるレースから、おチンチンは恥ずかしそうに震えてるし、、、下のおけけは、見えないけど、、、
むにむちな足は、スリットから脚線美見せてるし、、、

チラリズム最高♡♡

、、足が、、、色気が、、、艶かしい♡

後ろにまわると、
項にも髪の毛がかかって、、、舐め回りしたい、、、
大ぶりのリボンがまたそのギャップで、可愛い♡

そしてその背中!天使の羽とも呼ばれる、その姿!
はぁん♡
艶やかな肌、、、

背中から腰にかけてのエロすぎるライン♡
脊柱起立筋♡

その下にあるプリっとしたお尻♡♡
プリプリのお尻を包む白いネグリジェ♡
下は何も履いてないから、、、♡

お尻の割れ目も上の方はレースがないからよく見える、、、プリケツ!
ヤバない?この色気むんむん!

女神様なんだけど、エロの化身みたいな、、、
素敵すぎる♡♡

恥ずかしそうな、顔がまじ萌える、、、♡♡
内股になってるし、、、まじ嫁最高♡♡

まじまじと見てから、堪能する♡
俺はねぇ、ルークに見せつけながら、自分用のネグリジェを着る、、

対になるように、、、、黒、、、
俺も総レースで、胸元は隠して、背中ぱっくり♡
白のリボンで首後ろで結んで、、、

上と下は別れててへそ出し♡
下はショートパンツ♡

どうえろ可愛いでしょ?
そう、パンツ履いてないよ?

真っ赤になって、耳まで♡見つめてくるルークかわっいい♡♡
金髪に青い瞳で、妖しく笑ってみせる♡
またまた真っ赤になって俯くけど、、、
逃がさないよ?

ペロリと唇を舐めてからルークに近づく、、、そっと足元に手を伸ばして、お姫様抱っこをした♡♡

「うわああああっ!」
大きな声を出してびっくりするルーク♡
そのまま歩いて、葉っぱで作られたベッドに下ろす、、、

その上に覆いかぶさって、、、
にっこりと微笑み、、、

「愛してる♡ルーク♡結婚してくれてありがとう、子ども産んでくれてありがとう、、、
これからも、離さないからね♡」
と、執着を隠さずに伝えた、、、

しっかりとその薄紫の瞳を見ながら、、!

ルークは一瞬息を止めてたけど、

「ははっ!熱烈だな、、、そうまで愛してくれて、、、こっちのセリフだ。俺を見つけてくれて、選んでくれてありがとう、、、離したら、捕まえて監禁するからな!」

と、同じくらいの執着で返してくれた♡♡

2人笑いあって、キスをした、、、
そっと、啄みながら、、、

徐々に深くなるキス、、、
お互いに夢中になって、、相手を気持ちよくさせたい、、、気持ちを伝えたい一心で、、、

俺たちの3回目の初夜がこうして始まった、、、

しばらくキスをして、お互い口付けを深くする、、、
気持ちいい、、、唾液も甘い気がする、、、
また習慣になった魔力を混ぜて、、、飲み込ませる、、、
もう魔力を浸透させてるのに、、、更に、、、細胞を犯す、、、

ちゅうっと唇から離すと、あっと声が聞こえた
軽く笑って、口元のホクロにキスをしてから、涙袋や目尻、など、顔に啄みながら好きって囁く、、、
首筋はつーっと、胸鎖乳突筋を舐めてからそっと、
リボンの先を口で咥えて引っ張った♡

見せつけながら、、、

するすると解けていく、、、

そのまま、体を起こすと、徐々に肌色が見えていき、、、
豊満な雄っぱいが、見えてきた、、、
そのマシュマロボディの雄っぱいが♡♡
その慎ましく震える雄っぱい、、、その先端にそびえ立つ、ツン!と立ち上がった赤黒い乳首とふっくらとしたら乳輪、、、
むしゃぶりつきたくなるぐらい卑猥な光景、、、

そして、俺たちの紋章、、、ピンク色のマーガレット、、、
真実の愛、、、
魂から繋がった俺たちの紋章、、、
そっとキスをして、誓う、、、
愛し抜くことを、、、守り抜くことを、、、

そっと、想いに託してキスをする

ルークも、そんな俺に、愛してると伝えてくれた

お互い結婚指輪にも、キスを贈りあった♡
お互いの瞳の色の宝石に、、、

白い肌に白のレース♡ちょっと、そのコラボも大切にしたくて、またネグリジェを被せた♡
谷間に被さるように、、、その横からいやらしく育った乳首が、見えるように、、、
片方はレースを被せて、それごと口に含んだ♡
レースの凸凹が、刺激になるように、、、

ミルクがレースに邪魔して上手く吸えない、、、けど、もどかしいその感じがまたいい!

「あん、ひぃん、、、でこぼおぉ♡気持ちぃの!ね、もっとぉ♡」
と、鳴いてくれる♡

強く吸うと、またひんひん言うけど、なかなか吸えない♡今度は噛んでみて、口を離して乳首を指でコリコリさせる♡
反対の乳首に吸い付いて、勢いよく吸った♡
ジュルジュル、、、じゅうぅ、じゅうううとね!
濃厚なミルクが、美味しい♡

美味しい!なかなか家では飲めないもの!朝一番でしか飲めてない!

昼間は、結構な頻度で
改良したヒトデ型搾乳機を付けてたんだ!
ちゃんとミルク料理やお菓子を作らないとね!これはね!
薄くて、そこまで違和感はないタイプ♡
子どもたちを世話しながら、、、吸えるんだよ?

ちゃんと、子どもたちが、傍にいないのを感知すると、強めに吸うんだ!優れものだよね!

あ、話がズレちゃった!何が言いたいかと言うと、めちゃくちゃミルクが美味しいってこと!

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