215 / 245
2章
93、それぞれの処遇♡
しおりを挟む
⚫️翌日♡ 処罰♡
ルークはお年寄りの相手や王国を見て回ってもらってる。
俺はというと、、、
○元国王と元王妃の処罰
2人を取り出すと、、、2人とも裸で、いろんな体液がまとわりついていた
既にアヘ顔を晒しており、理性が飛んでいる
それぞれのお腹は臨月のような膨らみ、ボコボコと元気に赤ちゃんが動いてる
ゾーンを覗くと、既にたくさんの触手やスライムがいて、、、中には成人してるのもチラホラと、、、ふふ♪こんなにいっぱい♡
触手とスライムを取り出して話を聞くと頑張ったって♡ありがとう!
既に子どもたちは、俺の支配下に置いて、、、
前に元国王に産ませた触手は、地下牢で働いてとお願いしたら、快く従事してくれるって!
あと今回成人した触手やスライムは、街の清掃と食料の配布をお願いした♪ちゃんと報酬はあるよ?
一応これだけ産まれればいいかな?
元国王と元王妃にエリクサーを飲ませて理性を取り戻させると、、、虚ろだった目に光が戻ったれ!
俺をみると、ヒッと怯え、、、更にお腹が動いたから、自分の膨れた臨月のお腹をみて悲鳴を上げた!!
怯え、叫び、、、許してと懇願するが、、、ふふ、笑って出産するのを、待つ♪
悲鳴により腹部やアナル、膣を収縮させ刺激となり破水した♡ドロドロとした液体が溢れ出し、さぁ、出産ショーだよ?この光景はちゃんとドローンで撮影しててね、、、ふふ、教育として使おうかなって、、、
暴れたら赤ちゃんたちが危ないから、触手で拘束して、、、大きく足を広げさせ、、、あ、
騎士たちや住民たちを、マジックバックからとりだして、、、見てもらう、、、ふふ!
逃げないように、こっちも拘束!
最初は何が何だか分かってなかったけど、元国王と元王妃の名前を必死に呼びかけている!!
2人はそんなことに気が付かず、、、陣痛の痛みに苦しみ、、、産みたくない、、、なぜわたくしが、、、なぜわたしが、、、としきりに、呟いてる
そして、遂に、、、
「きゃああああああ!許して!ゆるしてぇー!産みたくないのぉぉぉ!!!いゃああああ!!!」
と、元王妃が叫びながらブリュブリュウウウウと、スライムと触手を出産してる♪
そして、元国王も、、、
「ひぃいいいいいいいいいい!!!やめろぉおおおおおお!!!!」
と叫びながら、出産した♡
2人は出産しながら、絶頂して、、、元王妃は、でっかい品のない乳首と、びらんびらんで、汚い膣から潮を吹き出し、元国王は、アナルをガバガバにしながら、貧相なチンコから白い液体を漏らしていた、、、
元騎士と元住民は、その光景に絶句して、、、言葉がなく呆然としてる
「ふふ、何を他人事に見てるの?君たちも同じ末路を辿るんだよ??」
と伝えると、ギギギと俺を見てから、絶叫した!!
ふふ!結界を張ったから何を言ってるのか、、、
元国王夫妻をマジックバックに戻して、、、あ、今度は普通の時間だし、触手たちは入れてないよ?でも、あんな状況なら、ご飯食べないね?うーん、エリクサー飲ませて記憶操作するかな?幻覚でうまくいくでしょ♡
もう1回取り出して、処置をしてから戻した♡
○地下牢 騎士たち
元住民をマジックバックに収納して騎士たちはスライムに運ばせてる♪服をじわりじわりと溶かさせながらね♡口には、スライムが入ってるから叫べないよね♡あ、呼吸は大丈夫だよ!真ん中に空間が空いてるから!
沢山スライムがいるから♪ああ、凄い!綺麗になってる!
ピカピカで清潔溢れる空間になってる!
地下牢の部屋は合計10個あり、それぞれ小さいながらも清掃が行き届いてる♪
今はこれで十分か、、、いつか窓を作ってやりたいな♪
太陽の光は癒し効果もあるし、、、空気の流れ道も大切だからね!特にエルフだから、、、
さてと、改造するかな???
透明なパネルを牢屋の鉄の棒の代わりに設置して、、、真ん中に空間を、、、うん!良かった!あと、それにルークと白が初めて交わったときのような台も設置したよ♡3台♡
精神が病んでもあれだから、やっぱり部屋の壁側は森の写真かな?を一面に張って、癒し効果♡
透明なパネルは廊下の端に窓から空気が流れるようにして♪循環できるように、、、、よし!
3つの部屋が、完成♡
スライムに中途半端に騎士の制服を溶かされた騎士たち3人をみると、絶望した顔をしていた、、、なんで?
「さっ、準備が整ったかな?スライムたち?あそこに寝かせて♡うつ伏せでね、、、うん、そう、そこに押し込んで♡」
出来た♡、、、壁尻♡♡♡♡
手や足をバタバタ動かしてなんとか逃げ出そうとしてるけど、、、ふふ、、、いやらしいダンスを踊ってるみたい♡
スライムには、下半身の服は完全に溶かすこと、アナルの中は綺麗にすることを命じた♡
ちゃんと、舌を噛まないようにスライムは入れたままかな?
遅発性の媚薬が、そろそろ効いてくるかな?
○街の元住民Aの処罰
こいつは魔物との繁殖かな?苗床ってやつ!!
スライムたちはもういるから、、、どうしようかな?必要な獣や魔物はっと、、、??ルークもふもふ好きだし、羊毛とかいいよね!!
羊ね!まずは30頭ぐらいは欲しいよね!
城の一角に小屋を建てて、繁殖小屋!さっそく父さんに作ってもらおっと!
テレビ電話!あ、父さん♡お願いがあって、、、うん、それぐらいすぐ出来るの?ありがとう!
俺たちの会話を効いて顔面蒼白な住民エルフ♡
まだまだ産んでもらうから、よろしくね!
触手を呼び、大きくなった子どもに世話係として手伝って貰って、、、うん!
手順を説明したらすぐに理解をしてくれた早速種付け開始!
こっちの羊は、可愛いんだけど、、、うん、汚いかな?産まれた子どもはしっかりと管理をしよう、、、野生の羊だからね、、、、
羊には、即効性の媚薬を投与して、、、ふふ!
「元気な子ども産んでね♡」伝えた!
小屋ができるまでは、マジックバック内に収納♡2倍速!
○そこそこ戦える元住民Bの処罰
こいつは勿体ないよなぁ、、、しかし反抗した手前、処罰しないとだから、、、まだ保留かな?
食料の中に遅発性の媚薬を投与して、、、もう少しだけ考える♪
○お年寄りたち♪
ルークは既に退席していて、お年寄り6人がお茶を飲み、まったりしていた、、 、歳を取ってる割に本当に綺麗だよな?さすがエルフ、、、品があるというか、、、
コンコンと扉をノックしてから近づく
席について、俺の今後について話す
まずは子が欲しいと、、、人口を増やすのが喫緊の課題だからな
この王国の人口は、精々100人ぐらいだ、、、お年寄りや子どもを除外すると90人か、、、
これらの現役世代が、夫婦と仮定すると、45組、、、それぞれ5人は子どもは欲しいな、、、まぁ、長命だから時間をかければ問題ない、、、うーん、、、225の赤ちゃんかぁ、、、前世のことを考えるともっと欲しいよな、、、
でも大きくしても管理大変だし、統制も難しくなる、、、
500人規模でいいかな?多くなりそうならまた考えよう、、、♡別のところに違う国を立ててもいいし、、、♪
うん、世界樹にも許可貰ったし、他の村とも協力して発展して行こう!世界樹の森の端にはもう3つの同じような村があるからな!
交流はしたことは無いが、、、だって村とは真逆にあるんだもの!こことはまた今度!世界樹から話は伝えてくれるらしいし、こっちに長老をいつか来てもらう手筈にした!
んで、お年寄りの武勇伝を聞き、みんな配偶者とはお別れしたらしい、、、寂しそうにしている
子どもがいるも、孫はまだ産まれてないらしく今回ので楽しみとの事!
「で、聞きたいのだが、みんなはもう枯れたのか?」
と、、、、ジィさんたちは、??としたが、1人のお年寄りが、
「もう死ぬのを待つ身だからな、、、30年前までは元気じゃったが、今じゃあなぁ、、、」
と、その言葉で他のジィさんたちも、そうじゃそうじゃ、歳には勝てんのぉ、、、と、、、
おもむろに、スクリーンを展開して、騎士たちのあわれも無い尻を見せた。
透明なパネルにハマってる騎士の肉体♡壁尻、、、♪丸見えってタイプの壁尻って聞いたことないよね!
食い入るようにみるジィさん♡アナルからはグポグポとスライムが出入りしていやらしくなってる、、、
ふふ!1人のジィさんが、、、
「こ、これは、どうしたことか、、儂の魔羅が、、、勃っておる!」
と叫ぶように言うと、、、
他のジィさん達も、同じように勃起して服を押し上げていた♪ふふ、精力剤♡成功!
「どうだ?俺は子どもが欲しい、、、協力してくれないか?城にお茶をしにくるついでに、アイツらを孕ませて欲しい♡」
と、伝えると、、、ゴクリと喉を鳴らして
「、、、儂らでいいのか?」
頷き、
「実は勝手に遺伝を調べさせて貰って、問題は無かった、、、あいつらは俺に逆らった奴らだからな、、、遠慮は要らない、、、体力は心配しないでいい。エリクサーがあるからな、、、地下牢に行けば、スライムたちがフォローしてくれる、、、出来たら早速行って欲しい」
ジィさんちは、6人とも、お年寄りとは思えない足取りでスライムの案内にて地下牢へ行った♡あはっ!
孕ませて貰え♡半年後には元気な赤ちゃんが産まれるな♪孕めば、お腹の部分は圧迫しないように空間があくし、、、スライムが、すぐにわかるからな、、、
⚫️午後から
○地下牢 騎士たち
ふふ、地下牢に寄ってみると、卑猥な音が鳴り響き、グチュグチュ、パンパンパンパン!!
くぐもった声、、、ふふ!ちゃんとエリクサー飲んでるみたいで、あ、精力剤入りね!
ん?どうした?1匹のスライムが寄ってきて、、ほぉ、既に2人が孕んだ♡すごいなジィさんたち♡
仲良く交代しながら、騎士たちを可愛がっていた♪
○街の元住民A
父さんが早速小屋を建ててくれた!
出来てから、マジックバックから取り出した時には、既に数頭出産してた♡
よし!さっきまでアヘ顔晒して倒れてたエルフだが、触手が持ち上げて四つ這いにさせると、羊が背中に前足を乗せると、性器がアナルに突き刺さった♡
ふーん、楽しみだね!はぁん、あん、あんってプライドが高いエルフが、喘いでるしな、、、あの時の威勢はどこにいったのやら、、、ふふ、まだまだ産んでね!
○そこそこ戦えるも住民B
うん!決めた!
職人のお嫁さんになってもらおう!羊毛が出来るからな!服を作ってもらおう!極上の服を!
あ、蚕もいいね!蚕の繁殖もしてシルクで、ルークの服を作って、、、♪国王夫妻だからな、、、ふふ!
蚕、、、世界樹に聞くと、森に大きな主がいると、、、交渉してくれるとのこと!
やった!!!
それまでこの元住民は、、、待っててね!すぐお婿さん見つけるから!
ティアお義母さんに確認するか?いや、お見合いを頼んだから、むむ、宰相の義理の息子がいっか、、、よし!転移して頼んだ!
すぐに手配してくれるって。綺麗なエルフのお嫁さんの♡写真を渡した♡
ルークはお年寄りの相手や王国を見て回ってもらってる。
俺はというと、、、
○元国王と元王妃の処罰
2人を取り出すと、、、2人とも裸で、いろんな体液がまとわりついていた
既にアヘ顔を晒しており、理性が飛んでいる
それぞれのお腹は臨月のような膨らみ、ボコボコと元気に赤ちゃんが動いてる
ゾーンを覗くと、既にたくさんの触手やスライムがいて、、、中には成人してるのもチラホラと、、、ふふ♪こんなにいっぱい♡
触手とスライムを取り出して話を聞くと頑張ったって♡ありがとう!
既に子どもたちは、俺の支配下に置いて、、、
前に元国王に産ませた触手は、地下牢で働いてとお願いしたら、快く従事してくれるって!
あと今回成人した触手やスライムは、街の清掃と食料の配布をお願いした♪ちゃんと報酬はあるよ?
一応これだけ産まれればいいかな?
元国王と元王妃にエリクサーを飲ませて理性を取り戻させると、、、虚ろだった目に光が戻ったれ!
俺をみると、ヒッと怯え、、、更にお腹が動いたから、自分の膨れた臨月のお腹をみて悲鳴を上げた!!
怯え、叫び、、、許してと懇願するが、、、ふふ、笑って出産するのを、待つ♪
悲鳴により腹部やアナル、膣を収縮させ刺激となり破水した♡ドロドロとした液体が溢れ出し、さぁ、出産ショーだよ?この光景はちゃんとドローンで撮影しててね、、、ふふ、教育として使おうかなって、、、
暴れたら赤ちゃんたちが危ないから、触手で拘束して、、、大きく足を広げさせ、、、あ、
騎士たちや住民たちを、マジックバックからとりだして、、、見てもらう、、、ふふ!
逃げないように、こっちも拘束!
最初は何が何だか分かってなかったけど、元国王と元王妃の名前を必死に呼びかけている!!
2人はそんなことに気が付かず、、、陣痛の痛みに苦しみ、、、産みたくない、、、なぜわたくしが、、、なぜわたしが、、、としきりに、呟いてる
そして、遂に、、、
「きゃああああああ!許して!ゆるしてぇー!産みたくないのぉぉぉ!!!いゃああああ!!!」
と、元王妃が叫びながらブリュブリュウウウウと、スライムと触手を出産してる♪
そして、元国王も、、、
「ひぃいいいいいいいいいい!!!やめろぉおおおおおお!!!!」
と叫びながら、出産した♡
2人は出産しながら、絶頂して、、、元王妃は、でっかい品のない乳首と、びらんびらんで、汚い膣から潮を吹き出し、元国王は、アナルをガバガバにしながら、貧相なチンコから白い液体を漏らしていた、、、
元騎士と元住民は、その光景に絶句して、、、言葉がなく呆然としてる
「ふふ、何を他人事に見てるの?君たちも同じ末路を辿るんだよ??」
と伝えると、ギギギと俺を見てから、絶叫した!!
ふふ!結界を張ったから何を言ってるのか、、、
元国王夫妻をマジックバックに戻して、、、あ、今度は普通の時間だし、触手たちは入れてないよ?でも、あんな状況なら、ご飯食べないね?うーん、エリクサー飲ませて記憶操作するかな?幻覚でうまくいくでしょ♡
もう1回取り出して、処置をしてから戻した♡
○地下牢 騎士たち
元住民をマジックバックに収納して騎士たちはスライムに運ばせてる♪服をじわりじわりと溶かさせながらね♡口には、スライムが入ってるから叫べないよね♡あ、呼吸は大丈夫だよ!真ん中に空間が空いてるから!
沢山スライムがいるから♪ああ、凄い!綺麗になってる!
ピカピカで清潔溢れる空間になってる!
地下牢の部屋は合計10個あり、それぞれ小さいながらも清掃が行き届いてる♪
今はこれで十分か、、、いつか窓を作ってやりたいな♪
太陽の光は癒し効果もあるし、、、空気の流れ道も大切だからね!特にエルフだから、、、
さてと、改造するかな???
透明なパネルを牢屋の鉄の棒の代わりに設置して、、、真ん中に空間を、、、うん!良かった!あと、それにルークと白が初めて交わったときのような台も設置したよ♡3台♡
精神が病んでもあれだから、やっぱり部屋の壁側は森の写真かな?を一面に張って、癒し効果♡
透明なパネルは廊下の端に窓から空気が流れるようにして♪循環できるように、、、、よし!
3つの部屋が、完成♡
スライムに中途半端に騎士の制服を溶かされた騎士たち3人をみると、絶望した顔をしていた、、、なんで?
「さっ、準備が整ったかな?スライムたち?あそこに寝かせて♡うつ伏せでね、、、うん、そう、そこに押し込んで♡」
出来た♡、、、壁尻♡♡♡♡
手や足をバタバタ動かしてなんとか逃げ出そうとしてるけど、、、ふふ、、、いやらしいダンスを踊ってるみたい♡
スライムには、下半身の服は完全に溶かすこと、アナルの中は綺麗にすることを命じた♡
ちゃんと、舌を噛まないようにスライムは入れたままかな?
遅発性の媚薬が、そろそろ効いてくるかな?
○街の元住民Aの処罰
こいつは魔物との繁殖かな?苗床ってやつ!!
スライムたちはもういるから、、、どうしようかな?必要な獣や魔物はっと、、、??ルークもふもふ好きだし、羊毛とかいいよね!!
羊ね!まずは30頭ぐらいは欲しいよね!
城の一角に小屋を建てて、繁殖小屋!さっそく父さんに作ってもらおっと!
テレビ電話!あ、父さん♡お願いがあって、、、うん、それぐらいすぐ出来るの?ありがとう!
俺たちの会話を効いて顔面蒼白な住民エルフ♡
まだまだ産んでもらうから、よろしくね!
触手を呼び、大きくなった子どもに世話係として手伝って貰って、、、うん!
手順を説明したらすぐに理解をしてくれた早速種付け開始!
こっちの羊は、可愛いんだけど、、、うん、汚いかな?産まれた子どもはしっかりと管理をしよう、、、野生の羊だからね、、、、
羊には、即効性の媚薬を投与して、、、ふふ!
「元気な子ども産んでね♡」伝えた!
小屋ができるまでは、マジックバック内に収納♡2倍速!
○そこそこ戦える元住民Bの処罰
こいつは勿体ないよなぁ、、、しかし反抗した手前、処罰しないとだから、、、まだ保留かな?
食料の中に遅発性の媚薬を投与して、、、もう少しだけ考える♪
○お年寄りたち♪
ルークは既に退席していて、お年寄り6人がお茶を飲み、まったりしていた、、 、歳を取ってる割に本当に綺麗だよな?さすがエルフ、、、品があるというか、、、
コンコンと扉をノックしてから近づく
席について、俺の今後について話す
まずは子が欲しいと、、、人口を増やすのが喫緊の課題だからな
この王国の人口は、精々100人ぐらいだ、、、お年寄りや子どもを除外すると90人か、、、
これらの現役世代が、夫婦と仮定すると、45組、、、それぞれ5人は子どもは欲しいな、、、まぁ、長命だから時間をかければ問題ない、、、うーん、、、225の赤ちゃんかぁ、、、前世のことを考えるともっと欲しいよな、、、
でも大きくしても管理大変だし、統制も難しくなる、、、
500人規模でいいかな?多くなりそうならまた考えよう、、、♡別のところに違う国を立ててもいいし、、、♪
うん、世界樹にも許可貰ったし、他の村とも協力して発展して行こう!世界樹の森の端にはもう3つの同じような村があるからな!
交流はしたことは無いが、、、だって村とは真逆にあるんだもの!こことはまた今度!世界樹から話は伝えてくれるらしいし、こっちに長老をいつか来てもらう手筈にした!
んで、お年寄りの武勇伝を聞き、みんな配偶者とはお別れしたらしい、、、寂しそうにしている
子どもがいるも、孫はまだ産まれてないらしく今回ので楽しみとの事!
「で、聞きたいのだが、みんなはもう枯れたのか?」
と、、、、ジィさんたちは、??としたが、1人のお年寄りが、
「もう死ぬのを待つ身だからな、、、30年前までは元気じゃったが、今じゃあなぁ、、、」
と、その言葉で他のジィさんたちも、そうじゃそうじゃ、歳には勝てんのぉ、、、と、、、
おもむろに、スクリーンを展開して、騎士たちのあわれも無い尻を見せた。
透明なパネルにハマってる騎士の肉体♡壁尻、、、♪丸見えってタイプの壁尻って聞いたことないよね!
食い入るようにみるジィさん♡アナルからはグポグポとスライムが出入りしていやらしくなってる、、、
ふふ!1人のジィさんが、、、
「こ、これは、どうしたことか、、儂の魔羅が、、、勃っておる!」
と叫ぶように言うと、、、
他のジィさん達も、同じように勃起して服を押し上げていた♪ふふ、精力剤♡成功!
「どうだ?俺は子どもが欲しい、、、協力してくれないか?城にお茶をしにくるついでに、アイツらを孕ませて欲しい♡」
と、伝えると、、、ゴクリと喉を鳴らして
「、、、儂らでいいのか?」
頷き、
「実は勝手に遺伝を調べさせて貰って、問題は無かった、、、あいつらは俺に逆らった奴らだからな、、、遠慮は要らない、、、体力は心配しないでいい。エリクサーがあるからな、、、地下牢に行けば、スライムたちがフォローしてくれる、、、出来たら早速行って欲しい」
ジィさんちは、6人とも、お年寄りとは思えない足取りでスライムの案内にて地下牢へ行った♡あはっ!
孕ませて貰え♡半年後には元気な赤ちゃんが産まれるな♪孕めば、お腹の部分は圧迫しないように空間があくし、、、スライムが、すぐにわかるからな、、、
⚫️午後から
○地下牢 騎士たち
ふふ、地下牢に寄ってみると、卑猥な音が鳴り響き、グチュグチュ、パンパンパンパン!!
くぐもった声、、、ふふ!ちゃんとエリクサー飲んでるみたいで、あ、精力剤入りね!
ん?どうした?1匹のスライムが寄ってきて、、ほぉ、既に2人が孕んだ♡すごいなジィさんたち♡
仲良く交代しながら、騎士たちを可愛がっていた♪
○街の元住民A
父さんが早速小屋を建ててくれた!
出来てから、マジックバックから取り出した時には、既に数頭出産してた♡
よし!さっきまでアヘ顔晒して倒れてたエルフだが、触手が持ち上げて四つ這いにさせると、羊が背中に前足を乗せると、性器がアナルに突き刺さった♡
ふーん、楽しみだね!はぁん、あん、あんってプライドが高いエルフが、喘いでるしな、、、あの時の威勢はどこにいったのやら、、、ふふ、まだまだ産んでね!
○そこそこ戦えるも住民B
うん!決めた!
職人のお嫁さんになってもらおう!羊毛が出来るからな!服を作ってもらおう!極上の服を!
あ、蚕もいいね!蚕の繁殖もしてシルクで、ルークの服を作って、、、♪国王夫妻だからな、、、ふふ!
蚕、、、世界樹に聞くと、森に大きな主がいると、、、交渉してくれるとのこと!
やった!!!
それまでこの元住民は、、、待っててね!すぐお婿さん見つけるから!
ティアお義母さんに確認するか?いや、お見合いを頼んだから、むむ、宰相の義理の息子がいっか、、、よし!転移して頼んだ!
すぐに手配してくれるって。綺麗なエルフのお嫁さんの♡写真を渡した♡
1
あなたにおすすめの小説
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる