ぷるぷる。俺は、悪いスライムだ!

そば太郎

文字の大きさ
11 / 55

ぷるぷる。遂に経験値どっさり?!

しおりを挟む

『ねぇ、クロちゃんそろそろソレから手を離さない?』
そう言われたのは何度目だろうか。そう言われる度に、まだもうちょっと、お願いと返す。

俺の手の中でグニグニと形を変える膨らみ。程よい弾力? コリコリしていてなんか癖になる。それにこれを触る度に、母が喜んでくれるんだ!

俺は、母が大好きだから、喜んで貰えるのが嬉しくて、いつまでも可愛がってしまう。なんで、そう思うのかって?

そうだな。例えば……こうやって優しく触ると、
「……んっ……はぁはぁ……あっ、 ……んっ////」
鼻に抜けるような甘い声が聞こえてくるでしょう?

次は、ちょっと力を込めて捏ねると、
「ひゃっ、あ、あ、あ、あっ、ああああ、や、やめっ、あ、あああああ!」
母の体がバタンバタンと跳ね上がり、腸壁がギュウウウッと締め付けてくれる。こうやって全力で締め付けてくれるのが嬉しくて、ついつい捏ねる手に力が入ってしまう。

『……ちょっと、クロちゃん。そ、そろそろ……』
何か後ろで父が言っているけど、聞こえないふりをする。

あとね、ちょっと試したいことがあるんだ。ほら、この膨らみ……プラムみたいな大きさなんだよ? すっごく美味しそうでしょ?

『……あ~~ん!』
大きく口を開いて……カプッ
「ん゙びぃ゙い゙い゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
ぶしゃあああああああ~~~~~~~~~~~~~~!!
大きな悲鳴と何かが噴き出る音がして、今まで以上に体を締め付けられ、身動きが取れなくなる。
『く、クロちゃん?!』
軽く牙を立てた程度だったけど、突然の強い締めつけで、思わず牙を食い込ませてしまって、目の前の膨らみに少し傷をつけてしまった。血こそ出ていないけど、母、ゴメンなさい……
締め付けが緩くなったタイミングでペロペロと舐める。

ブルンブルンッ膨らみが揺れ、母の喜ぶ悲鳴も聞こえてきた。

ね?

この膨らみ、可愛いでしょ?
これを可愛がると、母がいっぱいいっぱい、喜んでくれるんだ!

この後、父からメッって怒られちゃった。母、気絶しちゃったみたい……反省。




しょんぼりして、父にゴメンなさいすれば、俺に甘い父はすぐに許してくれた。ふっ、俺って悪い子♪
だが、明日母に謝ろうねって言われた。父も一緒に謝ってくれるらしい……

母喜んでくれてたけど、気絶しちゃったのはやりすぎってことか。今度は、ちゃんと気をつけよう。

さて、本題に移る。今回俺たちがこの場所にいるのは、経験値どっさり貰うため。このままでは、母だけしか経験値を得られない。しかも、カンストした母は経験値を必要としない。

全くの無駄である。

で、使うのは従魔契約の回線。それに父がアクセスして、母と俺との繋がりに父も追加。そうすることで、俺に経験値をどっさり引き渡せるらしい。

今、この場所は母の魔力に満ちているために、アクセスもしやすいみたいで早速作業開始。まっ、父が頑張るんだけど……

俺は、母との繋がりを意識するだけでいいらしい。

従魔契約の時に感じた母の魔力。暖かい……母の体内にいるからかすごく強く感じる。俺の大切な母。そこに別の魔力が入ってくる……

これ、父の魔力だ。力強くて、……でも、優しい力。

ポカポカしてくる。……父と母。……そして俺の魔力。それらが混じり合っていく。すごくそれが、気持ちよくて……俺はいつの間にか寝てしまっていた。





チャンチャラッターン!

『レベルが上がりました。』
そんな音楽とナレーションが聞こえてきて、俺は目を覚ました。

俺は、びっくりして飛び起きたが、体を締め付けられており、パニックになる。だが。すぐさまここは母の体内なのを思い出し、暴れるのをやめた。

結構動いてしまったけど、父と母は起きなかったようだ。

良かった……

さっき聞こえてきた声はなんだ? しばし、考え込む。そういえば……以前母が言っていたな。自分のステータスが見えると。

『ステータスオープン』
唱えると、頭の中に半透明な石碑?が出現した。


名前  クロノス
種族  ベビィダークスライム
レベル5→30 up
【称号】
魔王様直属の配下、悪魔の申し子
 【技、呪文】
舐めまわし、ハートブレイク、どくこうげき、マヌ〇サ
〈その他〉
ツッコミ、闇ブレイク大、1~2回行動、超みかわしUP、やみのはどう




━━━━━━━━━━━━は?

ゴシゴシ、俺の目がおかしくなったのか?

もう一度ステータスを見てみる。レベル30……

え? まじ?
俺……ただ寝ただけだぞ?!それなのに、レベルアップ?!
……これが、メタルスライムである父の効果?

それにしてもなんでこんなにレベルが上がるんだ?!低レベルだったとはいえ、これはおかしいだろう!
いや、嬉しいんだけど!それにしても、おかしすぎる!

せいぜい、5ぐらいかと思っていた……

…………もしかして、カンストされているのが、大きいのか?
カンストしている父。それに母を、経由して経験値を貰っているのだとしたら、……父だけじゃなく母の効果も影響して?

……いや。それはまだ分からない。検証する必要があるな。

まさか、1日でレベル25もあがるとは。……引き続き、この方法でレベルをあげるとともに、モンスターたちを討伐して情報を集めよう。願わくば俺が知っているモンスターが出ることを祈って。

……ん?
暗闇でよく分からないが、向こうから何か昨日までなかった匂いがする。少し……生臭いような……なんなのだ?

見に行ってみたいが、父が寝ていて向こうには行けそうにない。あ……父。母の膨らみの下で寝ている。

ぷぅ。少しだけ舐めてみたかったのにぃ~。残念……寝ている父の体に寄り添って俺はまた眠りに旅立つのであった。
すやぁ……




⬛︎スラside

ど、どうしよう……クロちゃんが前立腺を捏ねるのをやめない。子供たちが巣立ち、寂しさを募させていたときに出来たクロノス。いや、久しぶりのふたりっきりなのも良かったんだけど、クラウドが寂しそうで……ついつい毎日しつこく愛し合ったんだよねぇ。

人間になって、嬉しさもあったし。ほら、スライムでは出来ない愛し方ってあるでしょ? メタルスライムのボディは小さすぎて、でもクラウドを満たそうとすると、子供たちが必要になるし……

人間だったら、クラウドを可愛がるのは僕一人で十分だった。もう……めくりめくる大人の時間♡♡そんなとき、宿った小さな核が本当に愛おしくて愛おしくて……

そんな愛おしい我が子が、母親の前立腺を嬉々として捏ねている。その手つきはパンを捏ねるように的確だ。

さっきからクラウドの悲鳴がすごい。体も大きく跳ねているし、も、もう……ゆ、許してぇ!とか、ひゃああん♡♡とか、あ、あひぃっ、い、イくっ、イクッ、イッちゃう~~~~~!とかとか、結構聞こえてくる。クロノスは、夢中になっているから気がついていないけど、段々自分の妻の声がヤバい状態になっていく。

元々体格がよくて体力もあるクラウド。カンストしたことで更に強靭な肉体と体力を手に入れた。そんなクラウドを泣かし、翻弄していく愛する我が子。元々狭い腸壁なのに更にキツく締め付けられる。そのために、前立腺を捏ねる音しか聞こえてこず、今どんな状況なのか確認する術がない。ただ機嫌よく羽と尻尾を揺らすクロノスの背中が見えるだけ……

は、羽パタパタかわっ!
矢印の先端がちょこちょこ肉壁を刺激してる?!
あっ……俺の指に絡みついてきた……か、かわいい!

……そのために、クロノスが前立腺を口に入れようとしていることに気が付かなかった。それに気がついたのは、突然

「ん゙びぃ゙い゙い゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
クラウドの悲鳴と
ぶしゃあああああああ~~~~~~~~~~~~~~!!
という水が噴き出る音が聞こえた時だった。

ギュウギュウに締め付けられる中、クロノスが前立腺に牙を立てているのがわかって、
『く、クロちゃん?!』
悲鳴が出る。まさか、食べようとしていたの?!

強く噛んでしまったようで慌てて、今度はぺろぺろ舐めている。ピリビリしているところにトドメをさされ、クラウドは気絶した。完璧キャパオーバー……

大切な息子に、昇天させられる僕の愛する妻。

……デジャブ?
 ( ゚д゚)ハッ!
いやいやいや!そ、そんなことに、ならないはず!だって、クロちゃんだもん!驚きすぎて初めて顔文字がでちゃった。


慌てて駆け寄り、クロノスを見ると見るからにしょんぼりしている。まずは、クラウドの前立腺を確認。うん、少し傷ついているけど、深くはないし、血も出ていない……ひとまず良かった。

気まずそうに体を縮こませているクロノスに、メッと怒ると間益々しょんぼりした顔をして謝ってきた。

……か、かわっ!
う、上目遣いで見上げてくるつぶらな瞳はうるうるして、とっても、か、かわいい!結果、……許してしまった。

でも、でもっ、ちゃんとママに謝ることって言うことは出来たから、親として、充分だよね?!


……ご、ごほん。さて、本題に入ろう。今回、クロちゃんに経験値どっさり渡し、大幅にレベルアップさせる。そのために、僕の寝床であるここにクロノスを連れてきているのだ。

クラウドとクロノスとの間に結んだ従魔契約。これを利用する。……ふぅ、初めての試みだったけど上手くいった。クロノスの魔力……これで、僕の経験値はクロノスに行くだろう。

クロノスを見ると、既に眠りの世界に旅立っていた。その寝顔は安らかで、口元がだらしなく開き、尻尾を投げ出し無防備な姿だ。

ふふっと笑いが零れる。愛おしい我が子。最初は、寝床の中でも警戒して体を小さく丸めて寝ていた。魔王様直属の配下の称号を持つ我が子。あの世界からの転生者。でも、そんなの関係ない。この世界にあの世界の魔王はいないし、この子は僕たちの愛おしい我が子だ。

警戒する我が子を毎日毎日、ふれあい、慈しむ。好きだよ、愛しているよと伝え、今ではこんなにも無防備な姿を見せてくれている。ツンツンが強かったクラウドにも、今では甘えたさんだ。

ツンも可愛いかったけどね!



…………さてと、今度は大人の時間かな♡♡♡

念の為、クロノスにラリホ〇を唱え眠りを深くする。あはっ、覚悟してね、クラウド。僕以外に気持ちよくなっちゃって、……悪い子だ。


【クロノス】
ベビィダークスライム。前立腺の弾力にハマる。ちゃんと食べ物じゃないことはわかっているが、突然もぐもぐしたくなった。経験値どっさり貰って大幅にレベルアップ。知的好奇心が強い。父と母に慈しみ、愛され育てられており、闇に染まった心が今では、ほぼ浄化している。残るのは、魔王様への忠誠心とダークスライムとしての本能。

【スラ】
メタルスライム。クラウドの夫で、妻Love。結構嫉妬深いが、家族には甘い。毎日クラウドの体内に潜り込み、寝床は前立腺の真下。寝起きに前立腺にキスをするのが日課。

【クラウド】
人間。スラと出会ってから快楽をこれでもかと教えこまれ、敏感な体になった。乳首と前立腺は肥大化。硬かった筋肉は、必要以外、柔らかな膨らみへと変化。むっちむっちなボディ。つまり肉感的な体の持ち主。夫にはない息子の牙によって、開発されつつある。
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

人族は一人で生きられないらしい――獣人公爵に拾われ、溺愛されて家族になりました

よっちゃん
BL
人族がほとんど存在しない世界に、 前世の記憶を持ったまま転生した少年・レオン。 獣人が支配する貴族社会。 魔力こそが価値とされ、 「弱い人族」は守られるべき存在として扱われる世界で、 レオンは常識の違いに戸惑いながらも必死に生きようとする。 そんな彼を拾ったのは、 辺境を治める獣人公爵アルト。 寡黙で冷静、しかし一度守ると決めたものは決して手放さない男だった。 溺愛され、守られ、育てられる日々。 だが、レオンはただ守られるだけの存在で終わることを選ばない。 学院での出会い。 貴族社会に潜む差別と陰謀。 そして「番」という、深く重い絆。 レオンは学び、考え、 自分にしかできない魔法理論を武器に、 少しずつ“並び立つ覚悟”を身につけていく。 獣人と人族。 価値観も、立場も、すべてが違う二人が、 それでも選び合い、家族になるまでの物語。 溺愛×成長×異世界BL。 読後に残るのは、 「ここに居場所があっていい」と思える、あたたかな幸福。

【完結】重ねた手

ivy
BL
とても短いお話です。

番に見つからない街で、子供を育てている

はちも
BL
目を覚ますと、腕の中には赤ん坊がいた。 異世界の青年ロアンとして目覚めた「俺」は、希少な男性オメガであり、子を産んだ母親だった。 現世の記憶は失われているが、 この子を守らなければならない、という想いだけははっきりと残っている。 街の人々に助けられ、魔石への魔力注入で生計を立てながら、 ロアンと息子カイルは、番のいない街で慎ましく暮らしていく。 だが、行方不明の番を探す噂が、静かに近づいていた。 再会は望まない。 今はただ、この子との生活を守りたい。 これは、番から逃げたオメガが、 選び直すまでの物語。 *不定期連載です。

僕の、しあわせ辺境暮らし

  *  ゆるゆ
BL
雪のなか僕を、ひろってくれたのは、やさしい男の子でした。 ふたりの、しあわせな辺境暮らし、はじまります! ふたりの動画をつくりました! インスタ @yuruyu0 絵もあがります YouTube @BL小説動画 アカウントがなくても、どなたでもご覧になれます プロフのwebサイトから飛べるので、もしよかったら!

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

英雄の溺愛と執着

AzureHaru
BL
転生した世界は前世でどハマりしたBLゲーム。最推しは攻略対象!ではなく、攻略対象達の剣術の師匠である、英雄の将軍閣下。メチャクチャイケオジでドストライクだった主人公はこのイケオジみたさにゲームをやっていた。その為に、ゲームの内容など微塵も覚えていなかった。 転生したからには将軍閣下を生でみないとというファン根性で付きまとう。 付き纏われていることに気づいていた将軍だか、自分に向けられる視線が他とは違う純粋な好意しかなかったため、戸惑いながらも心地よく感じていた。 あの時までは‥。 主人公は気づいていなかったが、自分達にかけらも興味を持たないことに攻略対象者達は興味をそそられ、次第に執着していく。そのことにいち早く気づいたのは剣術指南役の将軍のみ。将軍はその光景をみて、自分の中に徐々に独占欲が芽生えていくのを感じた。 そして戸惑う、自分と主人公は親子ほどに歳が離れているのにこの感情はなんなのだと。 そして、将軍が自分の気持ちを認めた時、壮絶な溺愛、執着がはじまる。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

オメガなパパとぼくの話

キサラギムツキ
BL
タイトルのままオメガなパパと息子の日常話。

処理中です...