ぷるぷる。俺は、悪いスライムだ!

そば太郎

文字の大きさ
15 / 55

ぷるぷる。ミルクの秘密

しおりを挟む



ちゅうちゅうちゅうちゅう……
やっぱり朝一番のミルクは、うまぁああああ!!昨日飲んだ時と比べて朝は、また違った美味しさでうっとり。

開いた胸元から入り込み、パジャマの下、まだ硬くないチクビに吸い付き、ミルクを堪能する。

ちゅうちゅうちゅう
ミルクを飲み始めると、すぐにチクビが元気になっていく。口の中で硬く尖り始め、吸いやすくなる。魔王様直属の配下だった時には知らなかった……この温もり。

「……はぁん、……あ、……あ♡♡」
寝ている母の口から、甘い声が出てくると、ほんのりミルクの味が変わる気がする。

もっと堪能したくて、吸い付きを強くした。この時、噛みたくなるけど、それは我慢。噛んだら、母が起きてしまう。……素直に甘い声を出してくれなくなる。

「ひゃあっ……あ、あん、あああ、す、すらぁ……んんっ♡♡♡」
突然、母の声に艶が出てきた。不思議に思い顔をあげると、反対のおっぱいに父がいて、ジュルジュル激しく水音をたてて、俺と同じようにミルクを飲んでいた。

……父。

『ほら、クロノス。舌はね、こうやって動かすんだよ。』
メタルスライムの父が舌を出して、チクビにべったりとつけ、口を大きく開き、『にゅうりん』ごと含み、ジュルルルルって吸い始める。

俺が、いつもちゅうちゅうと吸っている音じゃない。もっと力強い……!


俺も、負けてたまるかと頑張ってチクビを吸う。


「ひゃああんっ、あ!あ!あ!あひゃっ、ん、……あ!お、お前たちっ、な、なにして、あ、あ、ああっ、は、激しいっ、あ、あああああ━━━━━━━っ!!」

母の悲鳴が……!チクビに吸い付いていたが口を離して父を見ると母のおっぱいを手で揉みながらチクビに吸い付いていた。それだけじゃなくて、口がもごもご動いてて、……なにをしているの?

凝視していると、口を開いて見せてくれた。

口を、パカッと開くと赤く熟れた色をしたチクビが見える。唾液で濡れて、テカテカして、腫れぼったくなったチクビ……

俺のほうのチクビとは、違う色と大きさ……

なんで、違うの?
交互にチクビを見ても、その差は一目瞭然で、でもその理由が分からなかった。

再度父をみると、にっこり笑って、チクビに舌を近づけていく。

「あ……♡♡」
母の期待するような声。金色の髪を首に張り付かせ、潤んだ瞳で父の舌を見ている。俺も、父の舌から目が離せない。

父は、俺たちが見つめている中、舌を使ってチクビを舐める。最初は、俺と同じようにペロペロと舐めていたが、徐々に舌を押し付け、ねっとりと嬲るようにチクビを舐め始める。

俺と同じような動きなのに、どこか違う。

……母の声がすごく甘い。舐められる度に涙を流し、頭を左右に振っている。玉のような汗が、シーツに落ちていくが、父の攻めは緩むことはない。

母の体が細かく震えだし、しばらくたったあと、徐々にその震えは大きくなる。父の舌遣いが変わったからだ。舌でチクビを力強く押し潰したり、舌先でレロレロと弾いたり、転がしている。

さっきより力強く、嬲る力が強い……

激しくなった舌に、母は咽び泣き始めた。

「ひゃあっ、あ、あんっ、あん、あんっ、や、やぁ、んぐっ、あ、ひゃんっ、す、スラッ、だ、ダメっ、もっ、もっ!」
切羽詰まったような声になり、見開いた瞳からぽろぽろ涙をこぼれ落とし、シーツを濡らしていく。

更に激しくなる水音。舌が、チクビをビンタしたり、舌がチクビに巻き付き、引っ張ったり、俺が考えつかないような責め方にただただ魅入られる。


まさか……舌にそんな使い方があるなんて……し、知らなかった。

母の反応は劇的で、アクアマリンの瞳から大粒の涙を溢れさせ、唾液で濡れた口からひっきりなしに官能に染まった悲鳴をあげ続けている。またブルンブルンって大きな音が聞こえてきそうなほどおっぱいが激しく揺れており、まさに圧巻の一言だ……

父の体を引き剥がそうとしていた大きくて逞しい手は、今ではもっとと強請るように自ら胸に押し付けている……

こ、これが……父……

す、すごい……母がこんなに乱れるだなんて……

男らしい顔立ちは、もうメスみたいに蕩けて、もはや高ランク冒険者には全然見えない……

他の冒険者たちが憧れていた母は、父によって意図も簡単にメスに変えられるんだ!


……す、すごい。
俺は、牙でよく噛んでしまうけど、父はそんなものを使わなくても、母をここまで気持ちよくさせることが出来る。


……ごくり。……お、俺も父のように、母を気持ちよくさせたい。男して、オスとして。同じ男として、圧倒的な存在感に、父の息子として誇らしい気持ちと自分だってと対抗心が湧く。俺だって……俺だって、父と母の子供なんだ!


父に出来て、俺に出来ないはずはない!


目の前で切なそうにふるふる震えるチクビに吸い付いた。まずは、栄養補給だ。お腹を満たしたあと、俺も父のように、頑張る!


口いっぱいに広がる甘み。…………あれ?

さっきと味が違う?

ちゅう。
やっばり、……なんか違う。
さっきは、濃厚でまったりしてたけど、今はなんか前に食べたアイスクリームのように甘みが強い。

なんで、味が変わったんだ?

ちゅうちゅう。
……ん? 
なんか味が濃ゆい? さっきより、味がハッキリしている?

隣では、父が母を休むことなく責め立てており、こっちのチクビから吸わなくてもミルクがプシュッと噴き出すぐらい激しい。

時々大きく体を跳ねさせ、イっているみたいだ。

最初聞いた時は、どこに行くのか不思議だったけど、これは快感がキャパオーバーすると生殖器から子種を出す。それをイクというらしい。

……漫画本から勉強した。ただし、これ以外のイクもあるらしいが。

母は、子種がつまった精液を無駄打ちしているのかと、思ったものだが、溜めているほうが体に悪いみたいだ。こうやって気持ちよくさせて、定期的に出させるほうが健康にいいらしい。これは、父から教えてもらった。


……し、しらなかった。魔王様直属の配下だった時にはなかった知識。『クロノスは、かしこさが1あがった』


そんなことを思っていると、また一段とミルクの味が更に濃ゆくなる。濃縮されたミルク、でもしつこくはなくて、全然飽きがこない。

いつまでも飲んでいたい……そう思えるような美味しさ。



そういえば、昨日のミルクも味が違ったような……

 ミルクに夢中になっていたけど、確か……あの時は周囲に冒険者たちがいたな。

だめだ、あまり覚えていない。チクビを噛んでしまって、母が悲鳴をあげたから……

あの時のミルクは、……なんというか少し酸っぱい感じだったような?
でも、いやな感じは全然なくてむしろ好きな味……確か前、どこかで……う~ん。なんだったか……

あっ、そうだ……以前、出店で買ってもらった飲むヨーグルトってやつに似ているんだ!

砂糖が入ってあって、すっごく美味しかった!あれより甘味はないけど、昨日の母のミルクはまさにそんな味だった。

……でも、なんで味が変わる?


もしかして、母が感じるとミルクの味が変わるの?


ちゅうちゅうちゅうちゅう……
ふむ。父は、反対の雄っぱいを揉みながら、チクビを舐めしゃぶっているし、じゃあ、こっちのチクビも同じようにすれば、もっと美味しくなる?

……!

の、飲みたい!

一旦そんな思考回路になると、止まれなかった。元々知識モンスターだったからか、追求心がメラメラと燃え上がる。

さっき見た父の舌遣いを脳裏に浮かべた。父のソレはまさにプロ。長年、母と性行為をしてきた経験の差と言えよう。俺は魔王様直属の配下としての実績はあるものの、性的なことはまるっきり未熟だ。

しかも、この体は赤ちゃん。

だが、俺には父という見本がいる。先生がいる。だが、それに満足してはだめだ。ただ真似るだけでは、俺はまだまだ子供のままで、母をいかせることは出来ないだろう。

確実に、いかせなければ……

その為にどうすればいい?



俺は誰だ?
魔王様直属の配下であり、
ゆくゆくは、四天王になる男、
そして、俺は大好きな父と母の子供なんだ。

何よりも、俺はかしこい!極上のミルクを飲むためには、調査、実験、検証!

栄養素までは分からないが、味の変化ぐらいなら今の俺でも出来る!

まずは、平常時のミルクを基本とし、そこからどう変化していくのか見ていこう。

サンプルとして、ミルクを採取する必要がある。

今すぐ、採取したいが、入れ物はないし、保存する方法も考えつかない。それに、今の母がどの程度の快楽を感じているか分からないために、今はチクビを攻め立てる実践の場として頑張ろう!

エイエイオーーーー!


俄然やる気を出した俺は、目の前のおっぱいの中央にある赤ピンク色のチクビにダイブした。

「ひゃあああああ~~~~!あ、゙あ゙、あ゙あ゙あ゙あ゙っ、り゙ょ、両方は、ら゙めぇえ゙え゙、んびぃい゙い゙い゙~~~~~~~~~~~~~~~~!?!」
最初は、父を真似して頑張り、その後自分で考えたやり方で攻めていくと、徐々に母の声に艶が混じるようになって、今では父と息を合わせたように同じタイミングで攻め立てることが出来ている。

母も嬉しいみたいで、パジャマのズボンの中にいっぱい子種を出しているみたいだ。もうグッチョリ濡れているのが見なくても分かった。


それからどれくらい経っただろうか。
気がついた時には、母は白目をむき、瞼を痙攣させていたし、口は薄く開き、鮮やかな紅色の舌が口から出ている。

着ていたパジャマは前が完全にはだけ、元々膨らんでいた胸は一段と大きくなり、赤ピンク色だったチクビは、赤く充血し、倍以上の大きさへと変化していた。

左右とも、同じような有様で、父と俺が、頑張った証拠でもある。

ちょっとばかり、父のほうが大きいけど、初めての割に俺もよくやったと思うぞ!ドヤ顔。

そんな俺に、父もよくやったねって褒めてくれるし、……ねぇ、母も俺を褒めてくれる?

ペチペチ頬をたたいて、起きてもらおうとするけど、全然起きてくれない。ぷくぅ。

『ママぁ、起きて? ねぇ、起きてよぉ』
肩を揺さぶってみても全然起きない。

『クロちゃん、ママは寝ちゃったからゆっくり休ませてあげて。ほら、朝ごはんにしよう。ちょっと用意してくるね。』
父は、母の体にシーツをかけると寝室から出ていった。

でも俺は、どうしても母に褒めてほしくて堪らなくて……どうしたら、母は起きるのだろう?

知的モンスターである俺は、考えをめぐらす。

むぅ。どうすれば……



【クロノス】
ダークスライムの赤ちゃん。かつて魔王様直属の配下であり、策略を練るのが得意。現在はミルク大好きっ子になっており、この旅、母のミルクが快感によって味が変化することに気がつく。

【スラ】
メタルスライムでありながら、人間の体を持つ。かなりのテクニシャンで、意図も簡単にクラウドをメスへと落とすことができる。そのテクを習得しようとがんばるクロノス。何よりも尊敬する父。絶対なる強者。だが、息子にデレデレ。

【クラウド】
人間。人類最強の男。だが、魔法は使えず。身体強化系統は使え、魔法すら跳ね除ける力技。母乳を出すことができ、妊娠してなくても出せるようになってしまった。当初からスラに性感帯を開発されつづけ、かなりの敏感体質へと変化。スラにはない牙の感触に、ハマりそう。



ちなみに、クロノスとスラが使うのは呪文。この世界の冒険者たちが使うのは魔法。

しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

人族は一人で生きられないらしい――獣人公爵に拾われ、溺愛されて家族になりました

よっちゃん
BL
人族がほとんど存在しない世界に、 前世の記憶を持ったまま転生した少年・レオン。 獣人が支配する貴族社会。 魔力こそが価値とされ、 「弱い人族」は守られるべき存在として扱われる世界で、 レオンは常識の違いに戸惑いながらも必死に生きようとする。 そんな彼を拾ったのは、 辺境を治める獣人公爵アルト。 寡黙で冷静、しかし一度守ると決めたものは決して手放さない男だった。 溺愛され、守られ、育てられる日々。 だが、レオンはただ守られるだけの存在で終わることを選ばない。 学院での出会い。 貴族社会に潜む差別と陰謀。 そして「番」という、深く重い絆。 レオンは学び、考え、 自分にしかできない魔法理論を武器に、 少しずつ“並び立つ覚悟”を身につけていく。 獣人と人族。 価値観も、立場も、すべてが違う二人が、 それでも選び合い、家族になるまでの物語。 溺愛×成長×異世界BL。 読後に残るのは、 「ここに居場所があっていい」と思える、あたたかな幸福。

【完結】重ねた手

ivy
BL
とても短いお話です。

番に見つからない街で、子供を育てている

はちも
BL
目を覚ますと、腕の中には赤ん坊がいた。 異世界の青年ロアンとして目覚めた「俺」は、希少な男性オメガであり、子を産んだ母親だった。 現世の記憶は失われているが、 この子を守らなければならない、という想いだけははっきりと残っている。 街の人々に助けられ、魔石への魔力注入で生計を立てながら、 ロアンと息子カイルは、番のいない街で慎ましく暮らしていく。 だが、行方不明の番を探す噂が、静かに近づいていた。 再会は望まない。 今はただ、この子との生活を守りたい。 これは、番から逃げたオメガが、 選び直すまでの物語。 *不定期連載です。

僕の、しあわせ辺境暮らし

  *  ゆるゆ
BL
雪のなか僕を、ひろってくれたのは、やさしい男の子でした。 ふたりの、しあわせな辺境暮らし、はじまります! ふたりの動画をつくりました! インスタ @yuruyu0 絵もあがります YouTube @BL小説動画 アカウントがなくても、どなたでもご覧になれます プロフのwebサイトから飛べるので、もしよかったら!

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

英雄の溺愛と執着

AzureHaru
BL
転生した世界は前世でどハマりしたBLゲーム。最推しは攻略対象!ではなく、攻略対象達の剣術の師匠である、英雄の将軍閣下。メチャクチャイケオジでドストライクだった主人公はこのイケオジみたさにゲームをやっていた。その為に、ゲームの内容など微塵も覚えていなかった。 転生したからには将軍閣下を生でみないとというファン根性で付きまとう。 付き纏われていることに気づいていた将軍だか、自分に向けられる視線が他とは違う純粋な好意しかなかったため、戸惑いながらも心地よく感じていた。 あの時までは‥。 主人公は気づいていなかったが、自分達にかけらも興味を持たないことに攻略対象者達は興味をそそられ、次第に執着していく。そのことにいち早く気づいたのは剣術指南役の将軍のみ。将軍はその光景をみて、自分の中に徐々に独占欲が芽生えていくのを感じた。 そして戸惑う、自分と主人公は親子ほどに歳が離れているのにこの感情はなんなのだと。 そして、将軍が自分の気持ちを認めた時、壮絶な溺愛、執着がはじまる。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

オメガなパパとぼくの話

キサラギムツキ
BL
タイトルのままオメガなパパと息子の日常話。

処理中です...