36 / 55
ぷるぷる。あはんうふんの姫始めは永遠に?
しおりを挟む盛大にスラの口の中で果てたクラウドは、全て注ぎ込むと白目をむいて気絶した。さっきは意識を朦朧とさせていたのだけど、今度は完全にダウン。普通のイラマチオではなく、スラのソレは人外な動き。
今は人間の姿なため忘れているかもしれないが、本体はメタルスライムなのだ。そのためすばやさは尋常ではないし、また彼には舌鞭というスキルもある。これは、モンスターから手に入れたスキルでその名の通り、舌を鞭のように振るうことが出来るもので、これを使って舌で敏感な先端を嬲っていたのだった。
想像して欲しい。敏感な箇所を柔らかな舌とはいえ、鞭のように嬲られることを……
ピンク色だった亀頭は、赤く色鮮やかになり、尿道口は僅かだけど広がっていた。また喉奥に亀頭を締め付けられながら手でも高速で扱かれ、人間では到底出来ない快感をクラウドに与え続け、気絶させたという。まさに、受ける身からすれば、恐ろしい……
鬼畜な所業の一言だ。
カンストしているクラウドだからこそ、この程度で済んでいるが、普通の人間なら廃人まっしぐら間違いなし。
未だ体を痙攣させ、萎えたぺニスからはちょろちょろと色がついた液体が出てきていた。かすかにアンモニア臭がするソレは床に広がり、スラの体を濡らしていく。
「ふふっ、か~わいい♡♡ 足を大きく開いて、失禁するクラウド♡♡ なんて、かわいいんだろう♡♡……くっ、なんでスマホがないんだ!
こんなにも、エッチなクラウドを写真に残せないなんて……!」
……まさに変態である。その後、テキパキとあと片付けをし、失禁した痕跡をキレイに消す。もし自分が漏らしたことを知ったのならば、ショックを受けること間違いなし。そうなったら、姫始めどころではなくなってしまう。そんなもったいないことさせないとばかりに証拠隠滅を図るスラ。
クラウドが最後に纏っていたシャツも自分の服も全て脱ぎ捨て、クラウドをベッドへと移動させる。柔らかなスプリングがきいたベッドに寝かせ、大きく脚を開開かせる。
股間の間に萎えたぺニスが垂れ、会陰を隠すさまもその下に見える濃いピンク色をしたアナルが丸見えで、興奮を止められなかった。まさに、目をキラキラさせ、童心のように喜んでいるが、目の奥の光はギラついている。まさに、猛獣のライオンの前に差し出されたムーといったところか。
おご馳走を目の前に、ダラダラとヨダレを垂らす。これまで散々食べてきたとはいえ、飢えた獣のように求めてしまう。
スラは、クラウドの筋肉がガッシリとついた脚を持ち上げる。すると自然と骨盤が後傾し、自然に尻が持ち上がり、アナルが上を向く。クラウドのぺニスが、だらりと腹部のほうへ垂れ、卑猥な光景が全てスラの網膜へと焼き付き、スラのぺニスを更に膨張させる。
スラのぺニスは、早くクラウドの胎内に入りたくて限界だった。大好きな抜クラウドの胎内にいたところ、本体によって無理やり抜かれ、そのまま待てをさせられたのだ。クラウドの甘い声、独特の苦味、濃厚なメスの匂い、上昇する体温、むっちりしっとりの極上な触り心地……それら全てがスラの情欲を刺激してくる。
ぺニスは、マグマのように熱く滾り、いつも以上に膨張し、今か今かとその時を待っていた。それはまさに凶器。メタルスライムのぺニスはウインナー2個分ほどで、そこまで大きくはなかった。しかし、今のスラの大きさは日本で言うところの外人さん並にデカい。しかも、筋肉隆々の外人レベル……
そこそこ鍛えられているとはいえスラの見た目は平々凡々で、元来彼のぺニスはここまで大きくなかった。カンストした時、スラは必死にお願いしたのだ。人間にさせて下さいと同時に、
『おちんちんをデカくしてください!!!』と……
…………それは、
……叶った。
叶ってしまったと言うべきか。クラウドが初めてソレをみた時、そのデカさに目を見開き、言葉を失った。これ、受け入れられるのかと慄いたが、受け入れる覚悟をした。なぜなら、愛するスラだからだ。自分の愛するメタルスライム。愛する伴侶。
それ以外にも自分はこれ以上大きいものに貫かれた経験があったからこそ受け入れられたという。
しかし、それはすぐに後悔することになった。スラのぺニスは、デカいだけではなく、クラウドにあつらえたようにピッタリでとっても相性がよかった。入れた瞬間、よがり狂うほどの快感を与えられ、トコロテンをしたぐらいだ。
カリ首がゴリゴリと前立腺を擦り、結腸口も軽々とぶち抜く長さを兼ね揃え、いい感じに自分の腸壁が絡みつく。まさに昇天といったところか。魂に刻まれるほど、スラが初めて人間になったときのセックスは、忘れられない日になった。
それから今まで何百回と体を重ねてきたためか、クラウドのソコは、愛するものの気配を察し、自ら行動を始める。
ふっくら盛り上がった丘は、より柔らかくピンク色に染まり、その中央に存在する小さなアナルは、薄く開き、透明な愛液を溢れさせ尻の谷間へと流れていき、迎え入れる準備をしていた。
意識がないというのに……
呼吸するように開閉を繰り返す縦に割れたアナルは、鮮やかな粘膜を見せてくれる。
艶やかに見える赤ピンクの粘膜と襞は、スラを誘う。そこにスラのマグマのような熱が押し当てられた。ビクッと驚いたように締まったが、すぐに迎え入れるように拓いては締まる。
何度も何度も亀頭に口付けるように……最初は軽く啄むような口付けは、すぐに強請るように強く吸い付き始めた。
「くっ、……ちょっ、ヤバすぎなんだけど!」
まだ1回しか出していないスラにとって、凶悪なまでの行為に優しくしようという気持ちが一瞬で霧散する。自分のデカさを自覚しているからこそ、いつもゆっくり、優しくしようとするがその大半は遂行できたためしはない。
が、なんとか理性を総動員して耐える。
腰を進め、ぐっと亀頭を押し込み、拡がるアナル。2回既に挿入していたために抵抗少なく柔らかく包み込むように迎え入れられる。亀頭が入り込むと、熱烈に歓迎するように襞や腸壁が絡みつき始めた。
「うぐっ!」
スラは眉間に皺を寄せ、歯を食いしばると、突き上げたくなる衝動を抑える。突き上げるのは、結腸口だと決めているからだ。男として、オスとして、夫として、挿入れて早々誤爆するのは避けたい。2階目は、熱々な精液を奥深くの注ぎ込みたいのだ。
腰を前後に動かし、徐々に結合を深くしていく。クラウドの腰骨を固定し、逃がさないようにして、確実に進める。
まだクラウドは目を覚まさない……
しかし、覚醒が近いのか瞼がピクピク動いている。
軽く前立腺を突いてみれば、
「ぁあああ……!」
目を閉じたまま、軽く背を反らせ、小さな悲鳴をあげる。散々開発されてきた前立腺は大きく膨らみ、また敏感になっていた。意識がないままに、感じるまでに……
だが、その動作はスラにとって諸刃の剣だった。自分で突き上げた行為ではあったものの、ぺニスをキツく締め付けられ、我慢していたというのに、
「ぐわぁっ、う、うそぉっ、ああああ、で、出るぅ!ああああ~~~~!!」
ぶしゃあああああ~~~~~~~~~!
勢いよく射精した。そう、まさに誤爆。想像以上にキツく締め付けられたのとぺニス全体に吸い付かれた結果である。大量の精液がクラウドの胎を急速に満たしていく。
意識がないとはいえ、恍惚とした表情をしながら、美味しそうに飲み込んでいくクラウド。そんなクラウドに対してスラは、射精する快感に震えつつ、心の中はやってしまったという悔しさ満載だった。
最後の一滴まで搾り取ろうとするクラウドの胎内は貪欲でまだまだ欲しいと言っているようですぐさまスラのぺニスは元の硬度を取り戻す。今度こそ、クラウドをイカせる!
そう決意したスラは、一旦ギリギリまで引き抜いた。途端に行かないでと縋り付く腸壁。いや、媚肉はギュッと締め付け、括約筋もキツく締め付けてくるが、カリ首まで引き抜く。肩にかけられた脚は、逃がさないというように絡みつき、更に引き寄せてくる。さらに腰を掴んでいる手にもクラウドの手が絡みついてきた。
……全身でスラを求めているのだ。
本当に凶悪だ……!
ギュッギュッと括約筋が絶え間なく締め付けているし、亀頭をぎゅうぎゅうに甘く締め付けてくる。切なそうに眉根を寄せて、時々甘い吐息を漏らすクラウド。
見惚れていると、薄く瞼が開かれていく。ぽろりと涙が零れ、シーツへと落ちる。それすらも愛おしい……
「……スラ?」
舌足らずな声にズクンと心が震える。愛するものの声は、スラの心を熱くさせ、幸せな気持ちにさせるのだ。人生にはこんな幸せがあるのかと、クラウドに出会ってから何度も思った。日本にいたころは、ただ毎日を過ごしていた。友人たちとゲームをして、将来役に立つか分からない勉強をして、時に親に怒られる。それが、ここにきて、一変した。
もちろん、大変なことも死にそうな目にもあったけど、……全てクラウドが傍にいたから。
愛するクラウドがいてくれたからこそ、今の幸せがある。
「クラウド、愛しているよ。もっと、たくさん鳴いてね♡♡」
俺の言葉に、怪訝な表情をしたのち、胎内にいるスラの存在に気が付き、驚きに目を見開く。澄んだ青い瞳の色。制止しようとした声は、違うものへと変わった。
「まっ、あ゙あ゙あ゙あ゙━━━━━━━━━━━━━━━!!」
喉の奥からあがる悲鳴。嬌声とかじゃなくて、まさしく悲鳴。痛みとかはなさそうだが、凄まじい衝撃にこれでもかと目を見開き、口を最大に開き、放たれる悲鳴は、窓ガラスまで震わせていた。背中に回されたクラウドの太く長い脚は、バタンバタンと跳ね、暴れている。
スラによって一気に奥深くまで挿入されたクラウドは、結腸口を突破された瞬間、自分のぺニスから透明な潮を吹き出していた。その勢いは、凄まじく自分の腹と胸だけでなく、顔や髪まで飛ばし、濃厚なメスの匂いが一瞬で寝室に充満するほどだった。
スラは、イったばかりのクラウドの腰を引き寄せ、さらに結合を深くしてから一気にぺニスを引き抜き、また入れ込む。尻肉に打ち付けられるスラの下腹部。パンパンパンッ!それとともに胎内に注ぎ込まれた精液と愛液がかき混ぜられ、ぐっちょんぐっちょんと卑猥な水音が響き渡る。
「ひゃあああ~~~~~~~~~!」
「あひっ、や、やめぇっ、も、もぉ、むりっ、ひっ、あああああああ━━━━━━━!」
寝室からしばらくそんな悲鳴と打ち付ける音、粘着質な水音が途絶えることはなかった。
【クロノス】
現在、ギルドのお姉さんのお家訪問中。初めて入る他人のお家に興味津々。わくわく、ドキドキ
【スラ】
久しぶりのふたりきりの時間で、これでもかと愛し合う予定。いつも以上にハッスルしている。まだまだ終わらせる気はない。
【クラウド】
カンストしたことで、体力おばけ。その為に行為を終えることが出来ずに泣くことが多い。やりすぎだと怒るが、始まってしまえば、快感に流されやすく最後まで付き合ってしまう。
1
あなたにおすすめの小説
人族は一人で生きられないらしい――獣人公爵に拾われ、溺愛されて家族になりました
よっちゃん
BL
人族がほとんど存在しない世界に、
前世の記憶を持ったまま転生した少年・レオン。
獣人が支配する貴族社会。
魔力こそが価値とされ、
「弱い人族」は守られるべき存在として扱われる世界で、
レオンは常識の違いに戸惑いながらも必死に生きようとする。
そんな彼を拾ったのは、
辺境を治める獣人公爵アルト。
寡黙で冷静、しかし一度守ると決めたものは決して手放さない男だった。
溺愛され、守られ、育てられる日々。
だが、レオンはただ守られるだけの存在で終わることを選ばない。
学院での出会い。
貴族社会に潜む差別と陰謀。
そして「番」という、深く重い絆。
レオンは学び、考え、
自分にしかできない魔法理論を武器に、
少しずつ“並び立つ覚悟”を身につけていく。
獣人と人族。
価値観も、立場も、すべてが違う二人が、
それでも選び合い、家族になるまでの物語。
溺愛×成長×異世界BL。
読後に残るのは、
「ここに居場所があっていい」と思える、あたたかな幸福。
番に見つからない街で、子供を育てている
はちも
BL
目を覚ますと、腕の中には赤ん坊がいた。
異世界の青年ロアンとして目覚めた「俺」は、希少な男性オメガであり、子を産んだ母親だった。
現世の記憶は失われているが、
この子を守らなければならない、という想いだけははっきりと残っている。
街の人々に助けられ、魔石への魔力注入で生計を立てながら、
ロアンと息子カイルは、番のいない街で慎ましく暮らしていく。
だが、行方不明の番を探す噂が、静かに近づいていた。
再会は望まない。
今はただ、この子との生活を守りたい。
これは、番から逃げたオメガが、
選び直すまでの物語。
*不定期連載です。
僕の、しあわせ辺境暮らし
* ゆるゆ
BL
雪のなか僕を、ひろってくれたのは、やさしい男の子でした。
ふたりの、しあわせな辺境暮らし、はじまります!
ふたりの動画をつくりました!
インスタ @yuruyu0 絵もあがります
YouTube @BL小説動画 アカウントがなくても、どなたでもご覧になれます
プロフのwebサイトから飛べるので、もしよかったら!
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
英雄の溺愛と執着
AzureHaru
BL
転生した世界は前世でどハマりしたBLゲーム。最推しは攻略対象!ではなく、攻略対象達の剣術の師匠である、英雄の将軍閣下。メチャクチャイケオジでドストライクだった主人公はこのイケオジみたさにゲームをやっていた。その為に、ゲームの内容など微塵も覚えていなかった。
転生したからには将軍閣下を生でみないとというファン根性で付きまとう。
付き纏われていることに気づいていた将軍だか、自分に向けられる視線が他とは違う純粋な好意しかなかったため、戸惑いながらも心地よく感じていた。
あの時までは‥。
主人公は気づいていなかったが、自分達にかけらも興味を持たないことに攻略対象者達は興味をそそられ、次第に執着していく。そのことにいち早く気づいたのは剣術指南役の将軍のみ。将軍はその光景をみて、自分の中に徐々に独占欲が芽生えていくのを感じた。
そして戸惑う、自分と主人公は親子ほどに歳が離れているのにこの感情はなんなのだと。
そして、将軍が自分の気持ちを認めた時、壮絶な溺愛、執着がはじまる。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる