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オマケ
終わりに。
しおりを挟むどうも皆様、作者の蒼霧です。こんにちは。
前の話を見て貰えればお察しかと思いますが、開始から一年と4ヶ月ぐらい経ちましたこの作品。
真面目に完結させました!はい!!
これ以上オマケとかないです!あったとしても外伝的な感じで、別作品として書きます!!いや、書く予定は今のところ全くないけど。
正直、書いてない話とはあります。ルファラナとか、見たかった人いるかもしれないと思いつつ、書かなかったというか、書けなかったというか。
元々自粛期間中に暇すぎて暇すぎて始めたので、それが終わってから続けるつもりはありませんでした。オマケ始めたくせに、全く書かなかったのはそのせいです。
それでも書きたい話はあったしなぁ、とちまちま時間を見つけて書いたり、暇が出来たときに一気に書いたりして、ここまで続けて来ました。
が、本格的にリアル事情でこっちを動かす暇がなくなるという事態が発生しました。新しいの書いてる馬鹿??知りませんねぇ、全く(すっとぼけ)
そんなこんなで中途半端なものはともかく、一旦完結したこちらを完全完結させることにしました。なので大分無理矢理な最終話です。
しかし、ここまでお付き合い頂いた方々には感謝してもしきれません。拙い文章、薄っぺらな世界観の中、読み続けてくださりありがとうございます!
始めの方こそ恋愛要素なんて少ないものでしたが、オマケは頑張ったつもりです!!はい、つもりです!!
これから、彼らは今までとは違う生活を、しかし変わらず暮らしていくのだと思います。小さな幸せを分け合い、満開の花畑でも作っていくのでしょう。
他のカップルの未来は、皆様のご想像にお任せいたします。
ルファラナしかり、キノヨル(?)しかり。ソレイユさんと緑翔くんは、まぁ、カップルにするとジャンル違うのであれなんですが。作者的には別に二人で幸せになってもいいんじゃないかと思ってますよ。うん。
普通にいつか彼女作って結婚してるでもいいけどね。
ちなみになんですが、最初の話で紫音ちゃんと宮迫兄弟に当てた花の花言葉はこちらです。
クロッカスの花言葉
「青春の喜び」「切望」「愛の後悔」
グラジオラスの花言葉
「思い出」「忘却」「勝利」
オトギリソウの花言葉
「秘密」「敵意」「盲信」
紫音は、緑翔くんのことで一度「親愛」を後悔してます。それでも青春の喜びを共にしたことは消えず、その関係が戻ることを切望していた感じ。
緑翔は、全てを捨てて忘れることを選びました。その上で思い出は残して忘れない。そして常に自分の勝利を見る彼らしいと思いこれを選びました。
黄乃はもうまんま。彼は全てを敵だと思っています。でもそれは秘密で隠している。唯一紫音と緑翔のみを自分の世界に許し、盲信し続けている。
まぁ、この三つだけじゃないんであれなんですけど。
個人的に、黄乃を物凄く気に入ってしまった自分がいてビックリしている。
なんでだろうなぁ。ちなみに緑翔くんの見た目を好みにしすぎてしまって、どうしようって思ってたりもします。
雑談はこのくらいにして、そろそろ終わりましょう。
これが終わり、今投稿中の短編が終わればしばらく作者はここに浮上しません。別の活動があまりにやること多いので。
この作品ももう更新しないでしょう。次に会うことがあるとすれば、もしかしたら小説じゃないかも知れません。
蒼霧さん、元々文字書きじゃなくて絵描きだからね。文字書きメインにしすぎて大変なことになってるから、次があるとすれば小説じゃないです。はい。
まぁ、次があっても数年後とかだろうけど!!!
さて皆様、ここまでお付き合いいただき大変お疲れ様でした!!彼らとはしばらくお別れになりますが、よければ読み返したりして復活させてあげてください!!
それでは、ありがとうございました!
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おわ!?マジかよ!!Σ(ºωº*)
完全完結お疲れ様です!!!
でももっと皆のそれぞれの絡みを見たいと切望するのは読者の性!!
。゚(゚^ω^゚)゚。
この子達の人生で開示されている一部はふと読み返したくなるくらい皆好きなので、またいつか読み返しに来まする!(*`・ω・´)
さてさて、改めて完全完結おめでとう&尊過ぎるストーリー供給有難うございました!!
(≧∇≦)ゞ
楽しいww尊いwwお前ら好きwww
ンンンンンン尊い!!!( ; ω ; )2人のイチャつき尊過ぎる…!