「児童」の検索結果
BLゲームのメンヘラ悪役令息に転生したら腹黒ドS王子に激重感情を向けられています2
「おまえがいてくれれば、他に何もいらない」破滅ルートを回避し、婚約者のジェラルドと晴れて両想いになったユージン。生徒会長になったユージンと、卒業して公務に励むジェラルドは、互いに忙しいながらも幸せな日々を過ごしていた。そんな中、ユージンの発案によって、生徒会メンバーは児童養護施設でのボランティア活動を行うことになったが、手料理が原因で子どもたちが倒れてしまう。疑いをかけられたユージンは、王族であるジェラルドの婚約者にふさわしくないのではと厳しい目を向けられることに。無実を証明するために調査に乗り出したユージンたち。しかし、いつの間にか国を揺るがす陰謀に巻き込まれていて――!? 激甘執着BL、待望の続編!
番に監禁された孤独なΩは運命の愛を知る
児童養護施設育ちのΩ・楓は、高校卒業と同時に銘家・柊の長男であるαに嫁入りする。「望まれて番となるんだ」という彼の希望とは裏腹に待っていたのは、子の産めない妻の代わりにただ子を産まされ蔵に監禁されるという過酷な仕打ちだった。番関係まで強要されたのに一向に姿すら見せないそのαのせいもあり、瀕死になる楓。彼の唯一の幸せは、蔵の外から聞こえる、産んですぐに引き離され見たことも触れたこともない子供たちの声だった。その声をかすかに聞きながら死を覚悟したその時、楓はついに優しいαによって救い出される。彼を救ったのは、柊の次男である理玖、そして楓の産んだ子・優だった! 彼らは身も心も傷ついた楓を深く温かな愛によって癒していき――
怪盗レイヴン2
天才双子とキケンな組織!?
わたし、中1の朝霧春香。 行方不明のお兄ちゃんを探すために、怪盗レイヴンっていう正義の怪盗になったんだ! 今回のターゲットは、天才な子どもを育ててるってウワサの児童養護施設「ミライの苑」。 相棒の幹也さんとボランティアとして潜入すると、少年に助けを求められて――!? 「……弟がセンベツされていなくなったんだ」 二泊三日のキケンな潜入ミッションがはじまる!
転校生はおんみょうじ!
普通の人には見えない鬼が見えてしまう小学生・花菜はある日、鬼に襲われていたところを謎の美少年・アキトに助けられる。自分を『おんみょうじ』だというアキトは、花菜のクラスにやってきた転校生だった! おしゃべりな猫・赤ニャンとともに、様々な事件を解決していく花菜たち。ちょっぴり意地悪だけど優しいアキトに花菜はドキドキで……。第15回絵本・児童書大賞 サバイバル・ホラー児童書賞受賞作!
中学生ウィーチューバーの心霊スポットMAP1
心霊現象を起こしやすい中学1年生のアカリ。暗くて怖いところは大の苦手なのに、ウィーチューバーになりたいおさななじみの翔陽と、全国の心霊スポットのウワサを検証したいクラスメイトの京四郎に巻き込まれて、いっしょにホラー動画を撮影することになっちゃった!? 新メンバーを迎えて四人で撮影を続けるうちに、霊を悪霊化させる「赤髪の霊」がいるとわかり――!? アルファポリス第1回きずな児童書大賞 大賞受賞作!
ぼくたちはまっているんだ
ニシキアナゴくんとチンアナゴくん
海の底で暮らすニシキアナゴくん。どうやら何かを待っているみたい。しばらくしてやってきたのは、ともだちのチンアナゴくん。でも、ニシキアナゴくんが待っているのは、別のもの。チンアナゴくんも一緒に待ちはじめると、海のいきものたちが次々とやってきて……? アルファポリス「第11回絵本・児童書大賞」優秀賞受賞作! 親子で楽しめる、海の魅力がいっぱいの絵本。
だんごむしコーロコロ
「第12回アルファポリス絵本・児童書大賞」優秀賞受賞作! 『コロコロ コロコロ ころがって、だんごむしはどこへゆく?』――おうちから飛び出しただんごむしが、いろいろな生き物に出会う絵本。赤ちゃんの目も引くビビットな色彩で、だんごむしの冒険を楽しもう!
おばけちゃんだってこわいんです
東宝×アルファポリス 第10回絵本・児童書大賞 優秀賞受賞作、待望の書籍化! おばけちゃんはとってもこわがり。トイレに行くのも、お風呂に入るのもこわいんです。ひとりで寝るのはもっとこわい! そんなおばけちゃんが、一番こわいものって……? 寝かしつけにもぴったりな、1・2・3歳向けの絵本。親子で楽しめる、かわいいおばけと人間の子どものお話です。
ちびりゅうのかいかた
てのひらサイズの「ちびりゅう」と なつまつりのやたいで であい ともだちになった ともくん。ちびりゅうといっしょの まいにちは たのしいことも じけんも いっぱい! 探し絵や迷路、追跡ゲームなどもあり、遊びながら楽しめるフシギな空想飼育絵本。 アルファポリス第9回「絵本・児童書大賞」参加作を大幅改稿のうえ書籍化!
わたしのげぼく
「ほんとうに、しかたのないやつだな。わたしのげぼくは」――泣き虫でどんくさい「げぼく」と一緒に暮らす、かしこいネコの「わたし」。なでられたり一緒に遊んだりして毎日「げぼく」に尽くされ、時にはケンカをしながらも、「わたし」は幸せな日々を過ごす。月日が流れ、年老いた「わたし」は、かしこいゆえに自分がどうなるかを悟った。そして「げぼく」への想いを残し、別れの時を迎える――神保町「にゃんこ堂」のアネカワユウコさん感涙推薦! アルファポリス第9回「絵本・児童書大賞」参加作にイラストをつけた感動絵本。