「杜」の検索結果
公女が死んだ、その後のこと2
転生公女は王妃を目指す
家族や婚約者など周囲に人生を搾取され自死を選んだオフィーリアは、自由奔放な王女アナスタシアに転生した。何も選択できず欲しいものを手に入れられなかった人生を悔いた彼女は、今度こそやりたいように生きようと決意。前世で密かに想いを寄せていたカリトン王の妃になるべく奮闘する!? 一方、亡きオフィーリアを想い続けるカリトンは年齢の違いすぎるアナスタシアからの縁談を断ろうとするが、グイグイくる彼女に押されぎみ。ところがアナスタシアに言い寄る貴公子が現れ!?
公女が死んだ、その後のこと
立太子予定の第二王子ボアネルジェスの婚約者で次期女公爵でもある公女オフィーリアは周囲から様々な仕事を押し付けられ、食事も寝る間も削らねばならないほど働かされていた。それなのにボアネルジェスは奔放な令嬢マリッサを寵愛し、軽率な気持ちでオフィーリアとの婚約を破棄、彼女を牢に捕らえてしまう。あまりの出来事に絶望したオフィーリアは自らと家門の誇りを守るためにその生を断った。その後、彼女を虐げ酷使していた王国の人々は、その報いを受けて破滅してゆくこととなる。そんな中、密かにオフィーリアを想っていた不遇の第一王子カリトンは彼女のために復讐を決意した。一方、オフィーリアの魂は――!?
はるといえば…
『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・春編! 春といえば桜、桜といえば花びらひらひら、ひらひらといえばちょうちょ、ちょうちょといえば……連想で次々繋がる春の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
なつといえば…
『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・夏編! 夏といえば海、海といえば白い波、白といえばおばけ、おばけといえば……連想で次々繋がる夏の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
あきといえば…
『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・秋編! 秋といえば紅葉、紅葉といえば真っ赤っか、赤といえば赤とんぼ、赤とんぼといえば……連想で次々繋がる秋の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
ふゆといえば…
『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・冬編! 冬といえば雪だるま、雪だるまといえば手が冷たい、手が冷たいといえば手袋、手袋といえば……連想で次々繋がる冬の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
イケニエの羊だって恋をする!?
誰もが驚く大企業に仮採用され、正社員を目指してがんばっている雨音(あまね)。そんなある日、彼女は暴君として名高いイケメン社長に気に入られてしまった。事あるごとに迫られるものの、身分違いの恋なんて、絶対に無理! そう思って彼を避けていたのだけど、なんと、上司からとんでもない命令が……。廃止の危機にある所属部署存続のため、社長への『イケニエ』になれと言われ――!? 天然女子と暴君社長のじれじれ溺愛オフィスラブ!