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BL
連載中
青春✕BL小説参加作品「今日も海は大荒れ」https://www.alphapolis.co.jp/novel/886557310/499986991
の「番外」漫画です
だいたい本業は漫画描きなので 小説は門外なんですが 1回目って事でせっかくなので(←?)ノリノリで参加! 序に自分でコミカライズ出来るんだから描いてみよう(・∀・)b てな感じでアップしてみました
小説書きとして知名度が絶望的に低いので漫画で宣伝って感じもアリ~
漫画読んでる方と小説読んでる方の親和性ってどうなの???とかの興味もありまして 漫画をアップした日としてない日を比較とかしてみようかと思ってますけど さてはて(;´∀`)
16ページ
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.08.18
一般女性向け
連載中
12ページ
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
少年向け
連載中
少女向け
完結
少年向け
連載中
少年向け
完結
25ページ
最終更新日 2017.09.03
登録日 2017.09.03
少女向け
連載中
354ページ
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.06.09
少年向け
連載中
34ページ
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.09.30
BL
連載中
一般男性向け
連載中
15ページ
最終更新日 2018.06.12
登録日 2018.02.06
一般男性向け
連載中
一般男性向け
完結
HDDを整理していたら2年前に描いた習作が出てきたのであげてみます。オッサン×美少女or美女×魚しかないのか??? 絵もあんまり上達してる気がしない…。
あらすじ
舞台は江戸時代の大阪。男はある日、淀川で頭骸骨を釣りあげてしまう。可哀相に思った彼は骸骨を丁寧に埋葬し、経を上げてやった。夜、釣りキチがこうじて独り身貧乏暮らしだった男の部屋に、美女の幽霊が訪れる。彼女は頭蓋骨の当人であり、彼の優しさにひかれ、夫婦の契りをかわしたいと言うのだ。興奮する男。だが彼は、薄い壁を隔てた向こう側で隣人が耳をそばだてていることを知らなかった……。
マンガの練習と好きな古典落語の再考を兼ねて描いてみた話になります。
古典落語の各はなしひとつひとつの著作権に関しては、噺家が高座にかける場合とそうでない場合、大正、昭和期に作られ「古典」扱いされているものと遥か昔に作られたものの違い、識者各人の解釈等中々複雑なようです。
第1話元ネタ「骨釣り」は上方落語に分類され、東京では「野ざらし」として有名なはなしですが、原点は中国古典と、中々に笑話文化の歴史を感じさせるネタの一つです。しかし前述の権利問題がありますので、導入部の舞台背景、登場人物などは私のオリジナルバージョンに改変されていることを予めご了承ください。
話のおおまかな流れ、オチは上方落語「骨釣り」に由来しています。
17ページ
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
少年向け
完結
12ページ
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.12.19
少年向け
連載中
62ページ
最終更新日 2018.10.12
登録日 2017.02.18
少年向け
連載中
一般男性向け
完結
この作品はキャラクターの名前決めや誤字脱字の精査にAIを活用しています。
北海道、道北地方の山奥。かつて世界最大級の砂金が採れたという伝説の地があった。
現代の地図では『山軽』と書き換えられたその場所の真の名は――『山狩(ヤマガル)』
考古学者の久世倫太郎は、偶然知り合った大学生たちと共に、因習の残るその村へ足を踏み入れる。
最新の高級外車を乗り回す成金の村人たちと、よそ者を監視する不気味な駐在。
そこは、黄金という名の魔物に支配された、逃げ場のない「生贄の祭壇」だった。
一人目の犠牲者は「目」を奪われ、
二人目の犠牲者は「耳」を奪われ、
三人目の犠牲者は「口」を奪われる。
犯人は、村の守護神『ヤマガル様』か、それとも闇に潜む人間か?
「考古学者は、数千年前の足跡の乱れから真実を読み解く。……君の嘘は、あまりに稚拙だったよ」
愛用のタガネと測量メジャーを武器に、久世は地層に埋もれた血塗られた歴史を掘り起こす。
『決して殺さない』という独自の掟がもたらす、死よりも過酷な結末とは。
本格サスペンスホラー・ミステリー。
登録日 2026.04.09