「闇」の検索結果
全体で4,899件見つかりました。
一般男性向け
連載中
少女向け
完結
少女向け
完結
小さな世界のお話です
メルヘン・ほのぼの・ファンタジー・ほんのりホラー
※9話まで読むと1話の裏がわかります
23話で完結です。
ご挨拶をコメントで残そうと思ったのですが、書ききれなかった為、あとがきとして漫画の最後に載せました。
アルバのお話はいったん終わるのですが、何かしらの漫画はまだ描いて行きたいなと思ってはいるので、もし宜しければ次回作でもお会い出来ると嬉しく思います。
現在デジタルを練習中ですが(最後の方にぎこちないですが練習画像載せておきますね^^)アルバは最後まで手書きで仕上げたかったんです。久々に色鉛筆で塗ったりしたらとても楽しかったです(#^^#)
練習の最後の絵は何のキャラなんでしょうね??(笑)
まだまだうまく描けないけど、次に漫画が描けた時は今の練習より成長してるといいなぁ(懇願)
あ、補足なのですが、箱庭のアルバの「闇」について。
闇=絵具と考えるとわかりやすいかと思います。
「闇喰い」や「闇」がわかりづらい設定だったと思うので、ここで捕捉させていただきました。
ではでは、本当にありがとうございました!
お礼だけは何度言っても言い足りないですね(#^^#)
※
お知らせ(2024/2/9追記)
2023/9/22より、箱庭のアルバ・箱庭のアルボが電子書籍化し、配信されました。
これにより、こちらの作品を非表示にさせていただく事にしました。
こちらで知っていただいた方も多く、色々悩みましたが、無料公開を続けるのは買っていただいている方に申し訳がなく、この決断と致しました。ご理解いただけると嬉しいです。
この作品をもう一度読みたくなった場合は、是非電子書籍を取り扱っている各書店で検索してみてくださいね。
情報はX(Twitter)で流しておりますので、気になる方は見てやってください。
なお、連載の途中で電子書籍となりました「箱庭のアルボ」は、ラストまで描き上がった後に、こんな感じにお話が進んだよとイメージ出来るような物を作成しようと思っております。
途中まで読んでいた方、宜しければお待ちくださいね。
16ページ
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.05.13
少年向け
連載中
10ページ
最終更新日 2019.08.24
登録日 2019.08.03
少年向け
連載中
一般男性向け
完結
この作品はキャラクターの名前決めや誤字脱字の精査にAIを活用しています。
北海道、道北地方の山奥。かつて世界最大級の砂金が採れたという伝説の地があった。
現代の地図では『山軽』と書き換えられたその場所の真の名は――『山狩(ヤマガル)』
考古学者の久世倫太郎は、偶然知り合った大学生たちと共に、因習の残るその村へ足を踏み入れる。
最新の高級外車を乗り回す成金の村人たちと、よそ者を監視する不気味な駐在。
そこは、黄金という名の魔物に支配された、逃げ場のない「生贄の祭壇」だった。
一人目の犠牲者は「目」を奪われ、
二人目の犠牲者は「耳」を奪われ、
三人目の犠牲者は「口」を奪われる。
犯人は、村の守護神『ヤマガル様』か、それとも闇に潜む人間か?
「考古学者は、数千年前の足跡の乱れから真実を読み解く。……君の嘘は、あまりに稚拙だったよ」
愛用のタガネと測量メジャーを武器に、久世は地層に埋もれた血塗られた歴史を掘り起こす。
『決して殺さない』という独自の掟がもたらす、死よりも過酷な結末とは。
本格サスペンスホラー・ミステリー。
登録日 2026.04.09
少年向け
連載中
363ページ
最終更新日 2022.10.30
登録日 2021.04.24
一般男性向け
連載中
BL
連載中
一般女性向け
連載中
R18男性向け
完結
一般女性向け
完結
星の虹彩2022とガラリと色を変え、古き短編を3つほど掲載してゆきます。
🌸『「変な子。」』 2022/02/01 20:20公開
”祭りの夜の闇、人の闇。”
とても古い漫画で、当時イベント刊行していたらくがきトーク本『全塵微動 第9集』にて発表。
当時この作品をかなり支持して下さる方が何人かいらして、本当に有り難い限りでした。。
短いなりに様々なものを内包できた自負もあり。
今回表紙描き下ろし。本編は当時の描き込みの良さがありほぼそのままの掲載です。
初出1999年9月作。2001年4月に作画直し(今回掲載したものがそのver.です)。
🌸『新世紀』 2022/02/08 20:20公開
”思いつきを形に出来ることの 幸せ。”
上作同様らくがきトーク本『全塵微動 第11集』に収録。
ミレニアム西暦2000年を経て、”新世紀”というお題でひとつ漫画を描こうとその場で思い立って考えた御話でした。
そうした意図の習作でもあり、そうしてひとつ漫画を描けること自体が楽しかったのです。
しかしまぁジャングルジムの作画が嘘なんですよねこれ。(当時から気付きつつそのまま押し切った記憶)
今回表紙描き下ろし。
本編は多少エフェクトを弄っただけで当時のままですが、いざ今の絵柄で姉弟を描いてみると本編の絵は本当に古いですね..懐かしくもあり。
ベタフラッシュなど全てアナログで筆ペンで処理していた時期でした。
2001年1月作。
🌸『傘』 2022/02/15 20:20公開
”或る雨上がりのできごと。”
自分で好きなタイプのファンタジー。
(昨今は異世界の代名詞のような言葉になってもいますが、
ファンタジーとは本来こういうものでもあるのです)
御話の雰囲気に合わせ、当時なりに白黒コントラストの画面を構築してみたものでした。
今回多少処理足しと表紙描き下ろし。
”大きな方”のデザインをもう少しどうにかと当時思っており、今回描き直しかけたのですが
これはこれでこの形がこの作品だったのだと画面処理の修正に留めました。
『全塵微動 第7集』収録。
1998年10月作。
🌸🌸🌸
近況ボードに星の虹彩準備篇と短編三連を経ての諸々を綴っております。
御読み頂けましたら幸いです。
https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/171269
10ページ
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.02.01