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「かわええなぁ。この子、タイプや」
真夜中、身体が重い感じがして目を覚ますと
そこにいたのはなにか妖しい雰囲気の美青年だった。
彼の額には二つの鋭い角が生えていた。
冴えない社会人女子と年上子犬系淫魔の同居生活が始まる?!
文字数 2,357
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.24
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