えい

えい

BがLされる話を書いてます。 おすすめの触手がいたら教えて下さい。
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BL 連載中 短編 R18
魔女の呪いにより、女が子供を産めなくなった国で、ある計画が実行される。 男を雌化させ孕み袋とする雌化計画。 魔女狩りを行っていた貴族家は、嫡子以外の適齢期の男を雌化させるように言い渡される。 雌化した男と、雌と交尾することしかできない男たちの物語。 ※淫語、幼児化、男母乳… ※受、攻どちらも不特定多数 ※群像劇
24hポイント 2,976pt
小説 686 位 / 105,467件 BL 95 位 / 10,642件
文字数 26,178 最終更新日 2021.06.20 登録日 2021.06.13
BL 完結 短編 R18
『私は勇者でした。今は魔物の雌です。』の続き。 元勇者は交尾しかしたくないのに、人里に降りて調査をするよう命じられる。 旦那さま(触手)も一緒に調査を行うが…。 触手×元勇者、他魔物×元勇者 番外編は蟲、なめくじ、産卵注意です。
24hポイント 276pt
小説 4,637 位 / 105,467件 BL 824 位 / 10,642件
文字数 9,527 最終更新日 2021.06.12 登録日 2021.06.09
BL 完結 短編 R18
魔族のペットシリーズ。 魔族では強い人間をペット(ネコ)として調教して飼う風習がある。 餌は魔族の精液。ネコ同士でも腹の足しにはなる。ネコ同士でも交尾する。(好き嫌いはある) 両腕のないセンと両脚がなく視力、言葉を持たないナナと、魔族の中ではまともな方のレヴィの話し。 ※レヴィ×セン×ナナ ※センとナナはリバ有
24hポイント 106pt
小説 8,332 位 / 105,467件 BL 1,543 位 / 10,642件
文字数 7,993 最終更新日 2021.06.08 登録日 2021.06.06
BL 完結 短編 R18
戦場で利き腕を無くし、脚も歩くのが精一杯な僕は第二の人生として“魔物牧場”で魔物の世話をすることを決意する。 魔物の繁殖から子育てに携わることになるが… 触手×青年
24hポイント 269pt
小説 4,732 位 / 105,467件 BL 842 位 / 10,642件
文字数 5,271 最終更新日 2021.06.05 登録日 2021.06.04
BL 完結 短編 R18
魔族では強い人間をペット(ネコ)として調教して飼う風習がある。 ※受×受、リバ多発 ※相手は不特定多数 ※群像劇 ◆1-2話 調教師のベルは記憶もなく話せもしない凶暴なネコを買取った。 気難しいコほど調教しがいがある。 毎日可愛がっていたら思っていた以上に可愛いネコちゃんに育ってしまいーー ※攻はオネェ言葉使います ※兄弟注意 ◆3-9話 強くてかっこ良い大好きなお兄様に調教されることになってしまったボク。お兄様は何でも丁寧に教えてくれた。 大好きなお兄様に加えて、玩具や可愛い格好にもハマってしまったボクを飼ってくれるヒトは現れるのか。 ※兄×弟、主×兄、主×弟、不特定多数 ※女装、玩具、拘束、など……… ※ショタジジイいます こちらの作品はpixivでも公開中です。
24hポイント 355pt
小説 3,725 位 / 105,467件 BL 653 位 / 10,642件
文字数 28,303 最終更新日 2021.06.03 登録日 2021.05.26
BL 完結 短編 R18
魔族では強い人間をペット(ネコ)として調教して飼う風習がある。 魔族サラが飼うペットは二匹の調教済み元魔物ハンター。 “鼠取り”として優秀。ペットとしても優秀。 誰にでもすぐ懐くタマモと、人見知りのミィケの話。(全4話) ※受コンビはリバあり ※他×受、受×他あり ※人体一部の欠損あり この話はpixivでも公開しています。
24hポイント 85pt
小説 9,362 位 / 105,467件 BL 1,767 位 / 10,642件
文字数 8,341 最終更新日 2021.05.25 登録日 2021.05.22
BL 完結 ショートショート R18
賢者になるためにはその門の試練に耐え抜く必要があった。 一族の悲願のため門に挑戦する魔導師の話。 魔物(複数)×魔導師 ※こちらの作品はpixivでも公開中です。
24hポイント 213pt
小説 5,650 位 / 105,467件 BL 998 位 / 10,642件
文字数 3,552 最終更新日 2021.05.19 登録日 2021.05.19
BL 完結 短編 R18
魔物を殺しすぎて、罰を受けることになった元勇者様。 魔物の雌として魔物の子を産むことに。 たくさんの魔物に犯されて、雌の悦びに目覚めてしまい…。 触手×元勇者がメインの孕み男子。 ーーー 『勇者を追った俺は、獣の雌になりました。』 尊敬する勇者を追って魔物のいる地に訪れたそこは、もう全てが狂っていた。 絶望の中、魔物の王に言われた言葉は。 獣(キメラ)×青年 ※元勇者も出てきますが、相手は不特定多数です。 ーーー 『癒し手の僕は、精霊たちの小鳥です。』 魔物に襲われたところを妖精たちに助けられた歌を唄う癒し手は精霊と妖精の領地に迷い込む。 妖精たちを信じて進むが…。 精霊(複数)×少年 ※グロ注意 ーーー こちらの作品はpixiv様、ムーンライトノベルズ様でも公開中です。
24hポイント 227pt
小説 5,401 位 / 105,467件 BL 963 位 / 10,642件
文字数 12,703 最終更新日 2021.05.16 登録日 2021.05.16
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