はっきり言ってカケラも興味はございません
病弱でお美しい王女殿下に常に付き従い、婚約者としての交流も、マトモにしたことがない。
まぁ、好きになさればよろしいわ。
私には関係ないことですから。
すいません、理解力があんまり無いので話を整理させて下さい…
>国王陛下はドロシー王女の婚約者をごり押し〜 クリシュナ王国側は婚約する予定があるからと〜 婚約者になる予定の令嬢が自国の伯爵令嬢だと知って〜
その、クリシュナ王国の王太子が婚約をする予定の令嬢、「自国の伯爵令嬢」って主人公であるエリザベスのことで間違い無いでしょうか?
王女の婚約をごり押ししたこの出来事が5年前、あのボンクラと婚約したのは2年前、物語開始当初の婚約した時のエリザベスの年齢が13歳、現在入学したてで15歳、時系列的にも合ってますよね?
…エリザベスとあのボンクラの婚約って王命なのでしょうか?クリシュナ王国側に婚約予定の伯爵令嬢が既に婚約者いるよと嘘の辻褄を合わせるために
侯爵がのほほんとしているのも王命だから大丈夫やろとたかを括っているのかも
それにしては嘘ついてから3年も間が空いてますが…
責任ある立場の人間は私情を用いてはならない。王女が可愛いというそれだけの理由で国家間の関係を悪化させかねない事をするなど、やはり現国王は王たる資格が無かったのでしょう。
王弟殿下にもこの事を話して協力していただいては?筋を通す人柄みたいですし現国王を退けた後、自身の子を後継に等言い出したりせず二人の王子の後継人になってくれそうですよ。
それどころが、この話を知った途端あの愚兄を引き摺り落として私が後を継いでいれば良かったかも…と嘆きそうですね
もう既に知ってたりして
なるほど…国王的には王女を隣国に押し込み、多分功臣の末裔たる侯爵家を救済させ、金持ちの伯爵家を抑え込む一石三鳥の策ですね。
勅命ではないけど王命だから侯爵家家臣団としてはどうにもできない…明らかに賠償問題の火種だし、本当は息子の押し込みもしたくなかったのかも?
でも隣国にとっては関係ないし伯爵家に利もないので婚約解消に向けて動く事でしょう。
王女も婚約者も成績も悪いんだし、どうにでもなりますね。
晴れて主人公家が隣国に移籍した場合、結婚するための身分的にも侯爵位は硬いかな?
【十八話】
>「問題はその護衛騎士が、クリュリナ王国の王妃殿下の実弟だったと(略
【十九話】
>妹がクリュリナ王家に嫁いだことで(略
どっち?
あと、護衛騎士の実家の公爵家はどっちの国の?
クレメンタイン王国の?
クリュリナ王国の?
第一王子は両親を反面教師にしつつ祖父母の背中を見て育ち、弟を両親のようにすまいと自ら父親代わりになった。それ故に第二王子もまともに育ったと
現国王夫妻は内心では自分たちの手で育てられていない出来の良い長男次男を可愛くないと思っており、末王女を溺愛していると
特に王妃は自分に似ているからと王女を甘やかしていると。要するに自分への愛。毒親の典型ですな。
国王の元婚約者の公爵令嬢、本心では現国王と結婚したくなかったのでは?結婚後とお飾りの王妃として扱われる可能性が高いし。下手すれば現王妃に出会う前から婚約者を蔑ろにし公務や勉強等の責任を押し付けていたのかも…
王女の嫁ぎ先に王女の父親の元婚約者が親族にいるって絶対トラブルの元になりますよね。それこそ国家間の
つまり王女が自分の護衛と浮気をしている今の状況は隣国と軋轢を生みたくない人たちにとって渡りに船という事に?
よくある、責任ある立場なのに優秀で可愛げのない上の兄弟姉妹よりも馬鹿な子ほど可愛いを自で行く末っ子を依怙贔屓して国や自分の家を傾ける高貴な毒親という奴ですか。
クーデター待った無しでしょうが王弟殿下初めて国お偉方が揃って反感と危機感を抱いているようですから武力革命ではなく議会と署名で国王の座を下ろされそうですね。
王太子と第二王子の後継人は王弟殿下がされればよろしいかと
陛下の玉璽の必要→玉璽が?
場合によっては国際問題待ったナシの状況なのだし国王夫妻と王女以外の王族はマトモみたいだから王族総出で国王に抗議でもしたら少しは不味いと思わない···かなぁ?
あんなおバカは国外に出しちゃダメよ(^_^;)
末王女に甘々なあまり次男とその婚約者を軽んじる毒親国王夫妻ってことですか
第二王子とその婚約者の公爵令嬢と、末王女とその婚約者ですらない護衛ではどちらが立場が上かなど明白であろうによりにもよって下のものが上のものを見下し無礼を働く…身分社会の序列を無視した行為である
で、国王夫妻は国の頂点に立ち下のものに示しをつける立場でありながら、貴族社会の序列を無視した行為を、末王女が可愛いからという下らない個人的な理由で放置していると…
しかも王女は他国の王太子に婚約を申し込んだ立場でありながら
これ、他の高位貴族や議会や王弟である学園長などの他の王族が怒り狂うのでは?国際問題にもなるし
ところで侯爵家は自分達の立場を理解しているのでしょうか?融資してくれている伯爵家を軽んじ公爵家まで敵に回したと
いくら甘々な家系だからって公爵家から抗議を受けた事を真摯に受け止めてないなんてこと…ありそうですが
主人公の伯爵家は公爵家と連携をとるべきでは?
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