はっきり言ってカケラも興味はございません
病弱でお美しい王女殿下に常に付き従い、婚約者としての交流も、マトモにしたことがない。
まぁ、好きになさればよろしいわ。
私には関係ないことですから。
すいません、「婚約を解消する事を前提としている」のはカリスタ伯爵家がブレンディ侯爵家に対してですよね。
公爵令嬢に無礼を働いた件とはまた別ですよね?
ひょっとして、カタロニア公爵家もあの愚王の思惑を察していて、王女が浮気相手の護衛と一緒にやらかすのを待っているからあえて侯爵家には馬鹿には伝わりにくいようにやんわりと抗議を入れたという事ですよね!
それにしても、いくらやんわりと言ったとはいえ息子のやらかしや状況は伝わるはずなのに…
なんか、イーサンの両親って劇中では人が良いとか言ってるけど、フツーに無能なのでは?
じゃなきゃ嫡男を婿入りさせて融資をしてもらうなんてしませんもんね。
イーサンのような脳無しを跡取りにせずにすんだのは意図せずだし
…跡取りの次男はコレはまずいのでは?と察していそうですね。
娘を手放したくないから娘を跡取りにしましょうという考えは親心としては…ですが、王太子を婿入りさせようという喧嘩売る行為しようとするの恐ろしいですね。
王家組という当事者だけの問題ではなく住んでる民にも被害被るのにその辺の事を配慮しない考え至らないのか考えない様にしている陛下物悲しい。
定番の嫌がらせ騒動に挨拶しろとアポ無し訪問…イーサンの王女に対する忠誠っぷりはある意味良い事ですが非常識行動は宜しく無いですし『主君を害してる相手を主君に近付ける』危険行為を平気で実行しようとする矛盾以前の行動が改めて彼が侯爵家の跡取りでなくて良かったといった面も出てきて浅慮さ浮き出てますね。
【妄想劇場】
某生徒「イーサン様がカリスタ伯爵令嬢に『ドロシー王女に挨拶に来い!』と仰ったそうですわ。
おかしいですわね。
イーサン様が仰るには、
『ダイアナ・カタロニア公爵令嬢の手下となって、エリザベス・カリスタ伯爵令嬢がドロシー王女を陰で虐めている』
……ではありませんでしたか?」
まぁ娼館とか炭鉱とかは置いといて、
ブレンディ侯爵家には公爵家から抗議が届いたはず
なのに何故イーサンは謹慎処分などを受けていないのか、最低でも叱責は受けたのか、
イーサン以外の侯爵家の面々は抗議をどのように捉えているのか、が知りたいです。
自分のところの長男が筆頭公爵家のご令嬢であり王族の婚約者である雲の上のお方に無礼を働いた件はブレンディ侯爵家に伝わったはずですよね?
周りに迷惑といえど恥をかくのは喚いてる奴だけなので衛兵とか治安守ってるような人達に捕まえてもらうか実家に引き取りに来るよう使いを出すとかでいいんじゃないかと…。
『お嬢様は留守ですしそもそもアポもありませんので…』みたいな。
わざわざ主人公が相手するほどでもないよねぇ…。
しかし監禁かぁ…。彼らを生かすだけで税金が…内職でもさせる?
国王夫妻は学生時代は割と普通。話だけ聞けばまぁ王太子すげ替えするほどでも無いかと思う程度。ところがいざ王太子妃教育を受けさせてみるとてんでダメダメ。仕方なしに生まれてきた長男次男を先王両陛下が育てるハメに
先王が生きていた時代は子育ても実権も全て握られ即位も認められず、そのせいで鬱憤が溜まり、溜まり過ぎた鬱憤がそこそこ優秀な脳みそをパーにさせちゃったんですね。
でなきゃ大国の王太子を婿になんて発想生まれませんからね
炭鉱と娼館の件ですが少しでも反抗的な態度を取れば鞭打ち水責め拳と蹴りと食事抜きでどうとでもなるでしょう。罰則が目的ですから役立たせる必要も無し。そもそもどっちかというと優秀な同学年の生徒への劣等感を俺達王女親衛隊()!とか言って覆い隠しているっぽいですし
大した信念も持たない輩なんぞ暴力に簡単に屈するでしょう。
…という冗談はさておき実際上位貴族への不敬罪は国法に則ればどんな罰則になるのでしょうか?
ところで公爵家からの抗議を侯爵家はどのように受け止めているのでしょうか?
誰もが簡単にショウカンやらタンコウやらに送られるとは…恐怖の邦だ…人治国家だ…常にパーフェクトな正義を求めてくる恐怖のクリーン社会だ…田沼恋しきmobには耐えられない…王女らに注意が向いてる間にこの国から逃げ出そう!
モタモタしてると族滅されるぞ!
隣国はもっと恐怖の大帝国?
新天地は何処?
…そして新大陸が発見されるのであった。
…そして協賛革命が起きるのであった。
どっちかな?
主人公に対する名誉毀損に加えて上位貴族に対する名誉毀損&不敬罪ですよね。
更に公爵令嬢の婚約者は王族だから王族に対する不敬罪にもなる
仮に王女に嫌がらせをしていたというなら王女に対する不敬罪で訴えてみろよと言いたい
溺愛している国王両陛下に言いつけてみろよと言いたい
それはそうと4つ質問をしたいのですが…
Aクラス以外の生徒たちはこの突拍子の無い噂を信じてしまっているのでしょうか?
もしそうだとすれば噂を信じた生徒にもざまぁすべきです。男は一生炭鉱労働者、女は場末の娼館送りで。罰則に難色を示した家はお取り潰しで。
イーサン以外にもこの突拍子も無い噂をばら撒いてる輩はいるのでしょうか?もしそうだとすれば上記のざまぁを以下略
常識で考えれば王女のくせに下位クラスなのとその護衛の学校初日のAクラス押しかけ・公爵令嬢への無礼等のキチ行動で敬遠して誰も信じないと思いますが…
これだけやらかせば王女もイーサンも周りから遠巻きにされ友人も取り巻きも同調する者もいないと思いますが…友人・取り巻き・同調する者はいるのでしょうか?もしそうだとすれば以下略
公爵家からイーサンの侯爵家に抗議が入ったはずなのに何故噂をばら撒ける程学園にフツーに通えているのでしょうか?侯爵家の面々はイーサンに何の罰則も与えなかったのでしょうか?
叱責も謹慎も体罰も再教育も何も無かったのでしょうか?王女を相手に不貞紛いの事をしているのも王子の婚約者であり公爵令嬢に無礼を働くという貴族社会の上下関係を無視した行動をとった事も、父侯爵も侯爵夫人も跡取りの弟も使用人達も何も思わないのでしょうか?
元公爵令嬢もう少しだけ考えて行動して欲しかったですね。陛下は確かに順序守ったかもしれませんが政治バランス考えた婚約だったでしょうに…
王妃としての心構えがない現王妃様と彼女とその実家に好きな様にさせてしまう。
元公爵令嬢がもう少しだけ後の事も考えて行動していれば、ほんの少しだけ今の世代の主人公達ここまで酷い状態になってなかったのかなと感じました。
しかしドロシー王女と婚約者殿は面白い様に皆の掌の上で転がってますね。
【妄想劇場】
某月某日某所にて
役人「イーサン・ブレンディ侯爵令息、騎士の誇りに誓って答えると宣言せよ」
イーサン「騎士の誇りに誓って嘘偽りなく答える事をここに宣言します!」
役人「イーサンよ、そなたはドロシー王女殿下の護衛として、側を離れた事は?」
イーサン「学園内では、ドロシー殿下の側を離れた事は片時もございません!!」
役人「間違いないな?」
イーサン「はい!騎士の誇りに誓って!」
役人「ふむ………」
イーサン「?」
てっきり王太子時代から暗愚の極みかと思っていましたけど普通だったんですね。
諸悪の根源の方は現王妃とその実家ですか
正確には王妃が立場あるものの何たるかを理解してないお花畑頭で国王はそれの言いなりって事ですね。
王妃の実家の侯爵家はそれに便乗して好き勝手やってたと
現在は力を削がれているようだけど。でもって悪気なく実家を見捨てるというナチュラル鬼畜っぷり(お陰で助かったけど)
隣国と祖国とその他の国の国力比がどうなんだろう?
圧倒的に差が出ているなら祖国王女と隣国王太子との婚姻なんてプリンスオブウェールズしかないし…
そもそも主人公と隣国皇太子が結ばれることも難しいはず。
それだと祖国は中堅クラスなのかな?
他の国との位置関係も気になる。
他国から婚姻関係打診もないなら国力関係は
隣国>祖国>その他の国
といったところだろうか?
陸続きなのか、間に海があるのか?
全部やるべきことが違ってきますね。
ずっと 一緒にいられると言うけれど
その時その方は
もう王女殿下ではないのでは?
元王女殿下として後宮(冷宮)に蟄居かな?
平民として市井に放流では周囲に迷惑なだけでしょうし、生活能力もないでしょうし
飼い殺しが一番かと。
ちなみに近隣の国際関係は2国間のみ?
横槍を入れてくるような強力な第三国があると量刑も難しくなりそう!
ざまぁ対象を全員確実に抑えられる保証はどこにもないし、追い詰めすぎると窮鼠.だのあるし、どこぞの勢力による漁夫の利…という可能性もあります。
最後の引き金を引いたバカカップル(理解不可能な存在)に両親の分も含めて”目に見える形“での責任を取ってもらうんですね。
当然コレは“最初”の引き金ですから。彼らが表舞台から完全に姿を消すまで、正確にはその鼓動を止めるまで、償ってもらいますが。
なんで今まで王でいられたか。
王家に仕える周りが優秀だから生き延びた?
だって王になってから今回の騒動の間にも多数外交はあったはずでしょう?
今まで無事やらかさなかったのは周りが必死にフォローしてきたからだよねきっと…。
でなきゃ他国の王族平気で騙す奴が未だ玉座に座れるわけがない(^_^;)
というかとっくに戦争起きてそう…。
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