あなたの愛が正しいわ
夫と一緒に訪れた夜会で、夫が男友達に私の悪口を言っているのを聞いてしまった。そのことをきっかけに、私は夫の理想の妻になることを決める。それまで夫を心の底から愛して尽くしていたけど、それがうっとうしかったそうだ。夫に付きまとうのをやめた私は、生まれ変わったように清々しい気分になっていた。
一方、夫は妻の変化に戸惑い、誤解があったことに気がつき、自分の今までの酷い態度を謝ったが、妻は美しい笑みを浮かべてこういった。
「いいえ、間違っていたのは私のほう。あなたの愛が正しいわ」
バッドエンド⋯この後ローザの心も壊れてデイヴィスはそんなローザでも自分から離れないという事に満足できてしまうんでしょうね(꒪⌓꒪)
そして新しい恋ルート♡(*´ ∀ `)
ローザの『急病』を不審に思ったバルドが見舞いに行ったらぐったりしているローザを馬車に乗せるところを見てしまったのかもしれないね(๑꒪ㅿ꒪๑)
少し遅くなったのはきっと『医者にでも連れて行くのだろう』と思って屋敷の使用人に見舞いの品を渡したら態度が変で領地で静養をとかごにょごにょ言ったりでおかしいと気付いたんじゃないかな(๑꒪ㅿ꒪๑)
爽やかで真っ直ぐで誠実なヒーローの登場にムネアツですね♡(*´ 艸`)
旦那のヤンデレ化は
旦那クラスチェンジ!
‥に見えてしまい、
やっぱり彼女が負けたように見えてモヤり。
彼女もクラスチェンジして、
旦那を滅多刺しにしながら、滅多刺ししてるのに淡々と、
サイズの合わない指輪嵌め直してるだけみたいな
気軽さと気怠い憂鬱さだけで
「貴方と結婚したのが間違いだったわねぇ、
まあ、これでやっと切れるわね。
ねぇ知ってる?男性の愛は他の方を愛しても
前の女は別領域に残るらしいんだけどね、
女は上書きなの。
次の恋をすれば貴方は綺麗に消えちゃうわね!
これはだからお掃除なのよ、
後で汚ならしいのは嫌だからちゃんと消さないとね!」
とかで終わるのがホントの旦那の号泣エンドかも。
病んですら届かない。
旦那がなまじ使用人害したため
使用人巻き込んで正当防衛を訴え、
旦那を殺して平然と次の恋へ‥
はありかなと。
仲良しエンド希望だったんですが、作者様に様々な設定でオーバーキルされる旦那の運命だけで爆笑でした
「可哀想…」にならず「可哀想www」って感じです
今までにない“ざまぁ”設定で最高
あwwわwwれwwと煽り倒したい(^q^)
更新と感想を拝見だけするつもりでしたが、皆様の感想と作者様のお返事が余りに面白くて、夜中に爆笑してしまいました。
「別の男性との分岐」と拝見した時、てっきり まっ更な新しい話で 新たに男性と出会うのかな?と思ったら、ヤンデレった(…と、表現してみたかった。「ヤンデレ化した」とか言うよりバカっぽそうなので)夫の分岐に更に分岐が有るんですね。
すご~く面白いです。比較しやすいし。ちょっとした事で 全く違う人生を歩むかもしれないのだと、ぞっとします。
何回もすみません。更新楽しみにしておりますね。
やっぱりバルドの好みドンピシャですね(꒪ㅂ꒪)
そして正面切ってデイヴィスとの対決…違った💦 正々堂々アピ…これも違った💦 兎に角デイヴィスには警戒されちゃいましたね(꒪ㅂ꒪)
デイヴィス、焦り過ぎて悪い結果を出しそうな予感が…(; ̄∀ ̄)
ここからの分岐、どちらも楽しみです(*´ ∀ `)
作者様、いろんな人が楽しめるように沢山のエンディングを用意してくれていて親切だなぁと思っております。
私はデイヴィスとヨリを戻して欲しいと思っていたので、そのエンディングが1番お気に入りなのですが、それ以外のエンディングも「おぉ〜そうなるのか…」と楽しんでます。
バルトの理想の女性…
今のローザだねぇ(꒪ㅂ꒪)
この会話、デイヴィスが聞いてたら即ローザの事だと思って警戒しそうだなぁ(꒪ㅂ꒪)
……聞いちゃってたらいいのに(꒪ㅂ꒪)
それにしても『大切な人を減らす』って、それ万が一、いゃ億が一出来たとして知られたらローザに徹底的に嫌われるの確定だょね(꒪ㅂ꒪)
どうするのかにゃ♡ฅ^•ω•^ฅ
はじめまして。
掲載開始の頃から楽しく読んでいます。
私はローザのようにパーフェクトではないですが、パートナーが勝手で、愛想つかしたら、ウザくなった経験があるので(今でもうざいけど無視)、共感しながら読んでいます。「最強で最高」のくだりなどサイコーで、ウンウン頷いてしまいました。
どうしたら仲良くやれたんだろうと思う時もありますが、でも結局、自分が自分らしく生きないと、自分自身が幸せにならないという結論に達するので、仕方ないですね。
関係回復して夫婦2人で幸せになるルートも、自分が辿れなかったので、幸せになれて良かったと思うし、自身の力で自立してローザが幸せになるのも、もちろんありだし、どんなルートが出てくるか楽しみにしてます。
ローザとデイヴィスの心情が丁寧に書かれてる作品なので、どの終わり方でもいいなと思いつつ、離婚してローザは仕事バリバリこなして幸せ、デイヴィスは中年にさしかかった頃に他の女性を今度こそは生涯愛して幸せ。そんなエンドを自分の脳内で描いてます。
仕事上でのパートナーとしてうまくいってるなら別れてもいい関係性は保たれるんだろうし、関係がなくなったとしてもお互い別々の幸せを掴めるんだろうなぁと。
ざまぁ対象のデイヴィスにも幸せになってほしいと思える魅力あるお話ですね。
楽しく読ませて貰っています。
最初がよくなかったのはどうしよもないですが、デイヴィスの扱いが一貫して冷遇すぎて…(すみません)
ローザの心理的に取り戻せないのかも知れませんが、愛し愛されルートが読んでみたかったです(少数派だと思いますが)
デイヴィスのモヤモヤは伝わらない(꒪ㅂ꒪)
それでこそざまぁ(꒪ㅂ꒪)
和かにエスコートの手は取ってもらえるし穏やかな会話もしてもらえる。ただ今の激しい程の恋情は伝わらないし伝えられない。そのもどかしさに苦しめば良い◥(ฅº₩ºฅ)◤ケケケ
あなたにおすすめの小説
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮戦場から帰らぬ夫は、隣国の姫君に恋文を送っていました
Mag_Melあなたの言うことが、すべて正しかったです
Mag_Mel
【完結】聖女の手を取り婚約者が消えて二年。私は別の人の妻になっていた。
文月ゆうり【完結】夫は私に精霊の泉に身を投げろと言った
冬馬亮
可愛らしい人
はるきりょう