ボロボロになるまで働いたのに見た目が不快だと追放された聖女は隣国の皇子に溺愛される。……ちょっと待って、皇子が三つ子だなんて聞いてません!
ルイン王国の神殿で働く聖女アリーシャは、早朝から深夜まで一人で激務をこなしていた。
それなのに聖女の力を理解しない王太子コリンから理不尽に追放を言い渡されてしまう。
失意のアリーシャを迎えに来たのは、隣国アストラ帝国からの使者だった。
アリーシャはポーション作りの才能を買われ、アストラ帝国に招かれて病に臥せった皇帝を助ける。
帝国の皇子は感謝して、アリーシャに深い愛情と敬意を示すようになる。
そして帝国の皇子は十年前にアリーシャと出会った事のある初恋の男の子だった。
再会に胸を弾ませるアリーシャ。しかし、衝撃の事実が発覚する。
なんと、皇子は三つ子だった!
アリーシャの幼馴染の男の子も、三人の皇子が入れ替わって接していたと判明。
しかも病から復活した皇帝は、アリーシャを皇子の妃に迎えると言い出す。アリーシャと結婚した皇子に、次の皇帝の座を譲ると宣言した。
アリーシャは個性的な三つ子の皇子に愛されながら、誰と結婚するか決める事になってしまう。
一方、アリーシャを追放したルイン王国では暗雲が立ち込め始めていた……。
それなのに聖女の力を理解しない王太子コリンから理不尽に追放を言い渡されてしまう。
失意のアリーシャを迎えに来たのは、隣国アストラ帝国からの使者だった。
アリーシャはポーション作りの才能を買われ、アストラ帝国に招かれて病に臥せった皇帝を助ける。
帝国の皇子は感謝して、アリーシャに深い愛情と敬意を示すようになる。
そして帝国の皇子は十年前にアリーシャと出会った事のある初恋の男の子だった。
再会に胸を弾ませるアリーシャ。しかし、衝撃の事実が発覚する。
なんと、皇子は三つ子だった!
アリーシャの幼馴染の男の子も、三人の皇子が入れ替わって接していたと判明。
しかも病から復活した皇帝は、アリーシャを皇子の妃に迎えると言い出す。アリーシャと結婚した皇子に、次の皇帝の座を譲ると宣言した。
アリーシャは個性的な三つ子の皇子に愛されながら、誰と結婚するか決める事になってしまう。
一方、アリーシャを追放したルイン王国では暗雲が立ち込め始めていた……。
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先の方と同じく。
最後のところ、
『ルイン王国がアストラ帝国を打倒することは、ほぼ確定的となった』が引っかかります。意味もおかしいので何か変換ミスかもしれませんが、“ほぼ確定的”もおかしいです。
ご確認お願いします。
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解除
二十五話で三子皇子の髪色が上からイエローゴールド、ピンクゴールド、ブラウンゴールドとなっていますが、初登場時はイエローゴールド、プラチナゴールド、ピンクゴールドでしたので、どちらかに合わせた方がいいかと思います。
もし見落としていたら申し訳ありません。アリーシャ、ブルームーンストーンの指輪今は持っていないのでしょうか?アホ国から持ち出せているといいなぁ
ミュート中です
解除
3人とも魅力があるので、
誰をえらんでも残りの王子二人が拗ねることなく、それぞれに愛する人もできて、全員ハッピーになること楽しみにしています。
私だと、三人目と王妃にならずに
仲良くお店をだしたいです。(笑)
前国の、人はザマァしてやって下さい(笑)
ミュート中です
解除
4件
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